06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
やはりタフなイケオジはモテるんですなあ。
そのイタリアの貴族令嬢との話が何年前かは知りませんけど^^;
鉄ちゃんもオンラインランチ会のレシピを見つけ、コーヒータイムを楽しんで……というところに「嵐」が。
ミラーさんと船長ともお別れですね。さみしいなあ(ノД`)
作者からの返信
ミラーさん、実際モテモテだから困るんですよね……イタリアの貴族令嬢とか、どんだけモテてんだよ、と(笑)
さて鉄ちゃん。
破天荒な出会いと釣りバトルを終え、ついにレシピをゲット。
……でも、目的を果たしたら帰らなきゃならないというのが、タイムトラベルもののお約束だと思うんですよね^^;
果たして鉄ちゃんは、これから別れることになるミラーさんの正体(?)に気づけるのでしょうか……。
ありがとうございました!
05 カリブの朝焼けへの応援コメント
うわー、めっさ美味そう……。一戦終えた後の朝(文字通り)には最高の一品ですね。
もちろん、労働という戦いから帰還した後の夕食でも(笑)
美味しすぎて食べすぎ注意になりそうですが^^;
作者からの返信
やっぱ空腹こそが最高のエッセンスだと思うんです(笑)
一戦終えたあとなら、なおさらのこと^^;
そして、勉強にせよ、お仕事にせよ、頑張ったあとの夕食も、そりゃあ旨いことでしょう!
……でも確かに、食べ過ぎは良くないですね。
適度に食べてこそ、体も楽になりますし^^;
ありがとうございました!
04 カジキとの格闘への応援コメント
アーネ、じゃなくて、ヘミン、でもなくて、ミラーさんかっけええ!!
「ボーイ」であることに思い入れがある……。なら渾名は「Tough Boy」で決まりですね(やめれ)
“無事帰れたら”、モヒート奢らせてもらいます^^
しかし鉄ちゃんことゼンダ・マン(逆や)、戦いながらよく英語で会話できるなあ……。
あたしにゃ無理です^^;
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
何とかウェイさん(笑)の、かっこいいことよ!
……といっていただければ幸いです^^;
そしてタフボーイ。
……いやいやアナタ、それじゃこの狂ったワールドへようこそになっちゃうから(笑)
果たしてモヒートは飲めるのか^^;
そして鉄ちゃんことゼンダ・マン(もういいやこれで(笑)
だってホラ、ゼンダ獅子に乗ってった先の、時代も国も異なる人たちと、フツーに会話してるし(笑)、だから戦いながら英語ぐらい無問題……のはず^^;
ありがとうございました!
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
今回もビッグネームの登場に、とてもわくわくしながら読み進めていきました。一方で、現代の中学生と歴史の偉人の交錯というテーマは、四谷さんの作品では珍しく感じ、新鮮でした。
今の時代は非常に不安定で、この先を考えると不安になるのですが、百年ほど前の人々も同じような逆境を乗り越えていったのだなと思うと、とても力強く思います。きっと、ミラーの言葉も、鉄太郎にとっては明るい希望になったのでしょう。
ヘミングウェイは、丁度『老人と海』だけですが、読んだことがあります。カジキマグロとの戦いだけを描いているのに、こんなに面白いのかと、文豪の文豪たるゆえんを知った気持ちになりました。
最後に大変遅くなりましたが、自主企画への参加、ありがとうございました!
作者からの返信
コメント付きレビュー、ありがとうございます。
まず、何とも説明しづらい拙作の「つかみ」をワクワクする感じで述べていただいて、ありがとうございます。
時空を超えて、というのが、書いた当人も説明しづらいなぁと思っておりまして。
また、「老人」のこともちゃんと述べていただいて、嬉しい限りです。
そして最後のパラグラフの、先人たちがいるから、今の私たちがいるというところ、これが一番言いたかったところなので、感謝の念に堪えません。
さて、ここからコメントへの返信です。
実はこの話を書いていた頃、タイムボカンシリーズを視聴していたので、時間を超えて過去の偉人との交流をする、という話を書きたくなったのです^^;
それでこの頃は、コロナが猛威を振るっていました。
何というか、そうしたら、歴史ものを書いている端くれとしては、何か勇気づけられるものを書きたいなぁ、とも思ったのです。
そんなわけでヘミングウェイに出演してもらった次第です^^;
私も「老人の海」しか読んでいないのですが、このシンプルな筋立てで、ここまで書けるのかという感銘を受けました。
あの力強さを、ちょっとでも伝えられたらなぁと、無我夢中で描きました^^;
きっと、この自主企画がなければ、こういう話は書けなかったと思います。
深い感謝です。
最後に、こちらこそ、このような素晴らしい自主企画に参加させていただいて、ありがとうございました!
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
拝読致しました。
アーネストさん、タイムトンネルを見ても毅然と対処できるとは、どれほどの修羅場をくぐったのだろうかΣ(・ω・ノ)ノ!
そのメンター爺さんと一緒にひとつの修羅場を経験したテッチャン、ひとつ成長しましたね!
この経験はきっと将来くるであろうアクダマンとの戦いに役立つことでしょう(^^)
でも、この渾身のレシピを食べたサクラちゃんの反応を見てみたかったような。
少し風変わりな雰囲気が、面白かったです!
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
アーネストさん、まあこの人ほどハードボイルドが似合う人も、そうそういませんから^^;
タイムトンネルだろうが修羅場だろうが、どんとこいです(笑)
鉄ちゃん、この修羅場の経験のおかげで、老人に対する敬意が芽生えたかも。
さくらちゃんのおじいちゃんとかに。
原作的な意味で(笑)
そんなわけで、来たるべきマージョさま達との戦いに備え(笑)、さくらちゃんとカジキを食べて、パワーも関係もアップ(笑)させていることでしょう。
……あのゼンダマンの空気を、ちょっとでも描いてみたいなぁと思って書いた作品でしたが(笑)、お楽しみいただけたようで何よりです!
ありがとうございました!
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
拝読致しました。
ベテランとヤングマンな色男が交錯する瞬間を見た想いです(^^;)
互いが協力して吊り上げた獲物の朝ごはん、さぞや美味しかったことでしょう。
このカリビアン・サンライズをランチ会に用意するのですね。
カジキマグロ……最近はちょっとお高く止まっているんですよね……(^^;)
カリブの海での無頼な男達、と言う雰囲気と、それでいてクリエイティブな会話がたのしかったです(^^)
作者からの返信
実はミラーさんの著作、「あの傑作」しか知らないんで、ほとんど想像で書いてます(笑)
まあ、某ゼンダ・マンでも、はっちゃけた過去の偉人ばっかり出て来るし、これでいいか、と^^;
そんなわけでカジキのレシピを無事(?)ゲットした鉄ちゃん、そして傑作のヒントを得たミラーさん、そんな二人を微笑ましく見守る船長、そんな三人の男の朝食風景をお楽しみいただけたようで何よりです。
しかしカジキ、最近高いんですか……^^;
ありがとうございました。
05 カリブの朝焼けへの応援コメント
拝読致しました。
カジキマグロ+パン粉+トマトソース+チーズ、これは美味しいやつだ(; ゚ ロ゚)シカモカレー
しかも、死闘&労働の後のごはん、これは最高の調味料!
さらにトロール船の上、海から昇る曙光を眺めながら食べる飯。
人生級の旨さですね(*´▽`*)
ただし、おっさんと囲む男飯、ではありますが(^^;)
次回はぜひ、サクラちゃんと二人で!(°▽°)
作者からの返信
これたしか「きょうの料理」か何かで見たことがあるんですよ^^;
もしかしたら、クックパッドかもしれませんが……(笑)
まあ、ミラーさんなら、こういうのを作っても違和感がないと思いまして、採用しました。
たしかに、オッサンたちの漁師飯ですね(笑)
でも、イイ男たちが朝日を浴びて、コーヒーと共に食するこの光景は、画になるんじゃないでしょうか^^;
鉄ちゃんは元ネタ的にイイ男ですし(笑)
さくらちゃんは今頃ジェラスですね、ミラーさんに対して^^;
ありがとうございました。
編集済
04 カジキとの格闘への応援コメント
拝読致しました。
この会話、英語ですよね。
すごいぜゼンダボーイ。
しかしスペイン風邪、コロナどころの騒ぎではないですよね。
二度の大戦とパンデミックを生き抜いたミラーさんの迫力、すごいだろうなぁ。(; ゚ ロ゚)
しかしてランチメニューやいかに……
作者からの返信
ま、まあ中学生だから英語習ってるし^^;
原作のゼンダ・マンだって、フツーに昔の異国の人と話しているし(笑)
これを書こうと思った頃、現代のスペイン風邪が真っ盛りでしたので、その辺のことを「吹っ切れる」人を取り上げました。
ミラーさん、ちょい悪どころじゃない、凄みがありますし……。
さて、カジキさんとバトルを終えて……どんなランチが出るのやら(笑)
ありがとうございました。
03 流されてカリブ海への応援コメント
拝読致しました。
タイムトンネルをじゅおんじゅおんじゅお~ん、と抜けてきちゃったんですね。
ミラーさん、その現実をあっさり受け入れただけでなく、いきなりカジキ漁にまで引き込んじゃう!
じつはテッチャン、身体にピタリと張り付くコスチュームから透けて見えるほどの筋肉を身につけて!?
なるほど、これは力強いと!
ミラーさんとの力を合わせたトローリングが楽しみです(^-^)
作者からの返信
さくらちゃんは置いてけぼりなんですが、大丈夫なんでしょうか(笑)
ミラーさんの受け入れっぷり……ま、まあ、「原作」もそんな感じで、未来から来た全身コスチュームの鉄ちゃんとさくらちゃんを受け入れる方々ばっかりだったし^^;
そんなわけで、次回、カジキ、ご期待ください(笑)
ありがとうございました。
02 気がついたら海の上への応援コメント
拝読致しました。
どこの世界からやってきたのか不思議♪
平和な日本に生まれたのに不平不満を垂れ流すから、厳しい時代に流されたとか?
でも、助けてもらえたようで良かったです(^^)
海が似合いそうな、豪放磊落ぽいご老体。
ひょっとしてアーネストさん?フローズンダイキリが好きだったりするような。
この流された時代と場所で、どう話が展開して行くのか、楽しみです!
作者からの返信
何かライオンっぽい機関車のおかげか(?)、時間移動してしまったようです(笑)
そんなわけで、鉄ちゃん、誰かさんの船の甲板の上にいました。
そんな誰かさんはミラーと名乗りましたが……、ミラーさんはもうおじいちゃんなんで、老人ですね。
つまり老人と海……ゲフンゲフン(笑)、そんなシチュエーションの中、ゼンダボーイはいかなる活躍を見せるのか^^;
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
拝読致しました。
せっかく忠七めしを読ませていただいたので、鉄ちゃんが活躍する回を発掘調査させていただきました(^^;)
オンライン給食・・・現代に生きる中学生さんも大変だ。
この某感染症のせいで、学生も3年間くらい、学生生活を未体験で過ごしていますもんね。柔道なんて絶対できないんだろうなぁ。
そんな中、飲み会ならぬリモート給食に果敢に挑戦する子達……。
普通なら、面白みの少ない生活をどう盛り上げていくのか、子供らしい知恵と友情の物語、と言いたいところでこのタイトルの羅列よ。
どんな展開になるのか、楽しみです!(^^)
作者からの返信
こちらも読んでいただいてありがとうございます。
給食までオンラインかどうかはわかりませんが、少なくとも、ウチの家人は、授業をオンラインでやってました^^;
その辺の経験から、今回のお話を考えたのです。
大人がオンライン飲み会をやっているなら、子どももオンラインランチ会をやるのはどうか、と(笑)
しかし、料理が得意ではない鉄ちゃん、そこをどうするか^^;
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
とても面白い物語でした。
感染症とランチ会という今まさに我々が直面している状況と、時を超えた出会いと料理、2つが合わさった素敵な作品でした。
カジキ料理の描写もとても食欲をそそられますね!
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
何というか、今のこの時代、あの第一次世界大戦の頃と似ているような感じがするなぁという感覚を抱いておりまして、それを文章にしてみた次第です。
カジキは数少ない私が作れる料理なので、それで描写に力が入った者かと思います(笑)
ありがとうございました!
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
カジキが出てきた時はひょっとしてと思いましたが、まさか本人が出てくるとは
鉄太郎くんたちは現代っ子ですね。最近は随分オンラインの商談や打ち合わせも増えましたが、やはり少しギクシャクします。
しかしタイムボカンシリーズは気付きませんでした;
そういえばそんな名前だったような
面白かったです
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
タイムボカンって、タイム移動をして、歴史上の誰かに会って、何かをする……という形式だったもので、それに則ってみました(笑)
オンライン授業については、娘が受けているのを隣で見ていて(ネットワーク設定とかは私がサポートしていた)、そこら辺の「経験」が活きたのかな、と感じます。
やっぱり子どもの方が順応性が高いな、と思います。
ちなみに拙作は「ゼンダマン」の主人公ゼンダマン1号(鉄ちゃん、本名不詳)、ゼンダマン2号(さくらちゃん)から、名前とキャラを借用させていただいた次第です^^;
最近、アマゾンプライムでまた視聴して、懐かしくて、ついやってしまいました(笑)
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
読ませていただきました。面白かったです。
カジキマグロは寿司か刺身でしか食べたことなかったので、この作品に出てくる料理を見て食べたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
カジキマグロ、私も自分で料理することになるまでは、お寿司の具でした(笑)
まあ、私が唯一オリジナリティ(?)を発揮した料理なんで、ネタにさせていただきました^^;
「食べたくなりました」……最高の褒め言葉ですね、恐縮です。
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
オンラインランチ……
まだしたことないですが、面白そうですね❗
作者からの返信
オンライン飲み会があるのなら、子どもたちもオンラインランチ会があるかもしれないなぁと思って、想像してみました(笑)
近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
当地=関東の電力は、今のところ大丈夫みたいです^^;
関西電気保安協会さんのおかげ(笑)か、関西の方は大丈夫みたいですね♪
お星さまへの御礼、どういたしまして。
こちらこそ、読んでいただき、励みになります!
ありがとうございました。
編集済
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
鉄太郎くん
時空を超えていたのですね((((;゚Д゚)))))))
(今ごろ気づいてる💧)
素敵なカリビアンサンライズを眺めながら
船上で、なんてぜいたくな朝食を!
そんでもって、そんでもって
× × ×ミラー× × ×さんの予測って
当たるんですかね⁈
ほら、さくらちゃんと× × ×ってやつ
今度は私がストームを通過して
鉄太郎くんの代わりに
ミラーさんにこっそり報告してきますよ!
船上ディナー
ご馳走してもらいたいなぁ
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
このお話のモチーフが「タイムボカンシリーズ ゼンダマン」なので、どうしてもタイム移動してしまうものなのです(笑)
鉄ちゃんとさくらちゃんはゼンダマン1号と2号が元ネタなので、まあ、素敵な朝食とか、実は相思相愛とか、そういうのは主人公だからまあ……そういうことなのです^^;
ヘミングウェイ(あ、言っちゃった(笑))さんは、たぶん、鉄ちゃんとさくらちゃんの「その後」を聞いたら、さもありなんとうなずいて、カジキをご馳走してくれるんじゃないでしょうか(笑)
ちなみに、さくらちゃん視点でオンラインランチ会の話を書いたのが「調理に禅味を盛るには?」になります。
ありがとうございました!
02 気がついたら海の上への応援コメント
鉄太郎くん
果報は寝て待てです!
眠いときは眠りましょ(^^)
難問も一晩寝かせたら
良いアイデアが浮かぶでしょう🍔
作者からの返信
鉄ちゃん、親が海外出張行ってしまい、事実上、初めての一人暮らしになっており、実は結構苦労しているという裏設定です。
さあ鉄ちゃんの「眠り」がいかなる展開を呼ぶのか……。
お楽しみいただければ幸いです^^;
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
オンライン・ランチ会とは
まさに今のご時世ならではですね。
我が子もオンライン授業してましたよ!
興味津々で柱の陰から覗き見してました。
(星飛雄馬のお姉ちゃんよろしく(^^)
鉄太郎がどんなランチを披露するのか?
これは必見ですね〜
作者からの返信
うちの娘も、コロナの影響でオンライン授業してました(笑)
私の場合は覗き見でなく、否応なくパソコンやネットの設定で駆り出され、隣でサポートしてましたが^^;
何かもう、授業参観これでいいやってぐらい、結構付き合ってしまいました。
で、この借りを返す(どんな借りだ(笑))ため、この作品を書いたわけです。
鉄ちゃんが披露する料理は、実際に私が料理しているものになる予定です。どきどき^^;
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
面白かったです!
作家も歌人も意外とグルメな人多いですよね。私も文豪に料理を教わりたくなりました。
作者からの返信
コメント付きレビュー、ありがとうございます!
何というか、私がこの作品で言いたかったことがみんな詰まっていて、素敵なレビューだと思います。
特に若い人たちに向けてってところが^^;
ヘミングウェイが実際に料理できるかどうか、ちょっと分かりませんが、ここはノーベル文学賞作家らしく、カッコよくクッキングしてもらいました(笑)
私が会うんだったら、池波正太郎先生とか、通っぽいから美味しい料理知ってそうだなぁと思います^^;
ありがとうございました。
編集済
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
鉄太郎くん、無事、ハッピーエンドに辿り着いて良かった^_^
前回は解釈違い云々と書きましたが、こういう兄貴分に溢れた? タフネス親父なミラーさんも良いなあ、と改めて唸らされました。
それに史実でも、お盛ん(自重
読後感もよく、ワイルドでグルメなランチを食べた気分になりました。
面白かったです!
次は光武帝を読んでみようかな?
ではではまた^^ノシ
作者からの返信
こんばんは。
鉄太郎くん、実は「タイムボカンシリーズ ゼンダマン」の鉄ちゃん(ゼンダマン1号)がモデルです(さくらちゃんは2号)。
で、ゼンダマンはいつもこういう、「タイム移動→歴史上の人との心の交流→温かい心や気持ちが大事なんだ」テンプレをたどります。
ってなわけで、ミラーさんはそういう感じで、イケオジとして登場してもらいました。
良いなぁ、と言ってもらえて恐縮です。
ミラーさん、幼い頃に少女趣味の格好をさせられた反動か、お盛んでしたね^^;
そんなわけで、「ゼンダマン」のような読後感を心がけて書いたので、お褒めの言葉を頂戴できて、天にも昇る心地です(笑)
光武帝……悩みながら書いた拙作ですが、お口に合えば幸いです^^;
ありがとうございました!
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
コーヒーって、本人かい!?
嘘だ、解釈ちがいだ。私の信じるミラーさんは日がな一日中酒飲んだくれてナンパして、奥さんにキレられるナンパ男なんだあ(それはそれでどうなんだ?
青春の似合うキャラ造形が意外で、ずっと別人だと信じ込んでいました。
うーんびっくり。でもこういうのも良いですね! 面白かったです。
作者からの返信
そんなミラーさんもいるかもしれません(すっとぼけ
きっとちがう世界線のミラーさんなのかも(笑)
……いやまあ、「綺麗なミラーさん」ということで許して下さい。
いちおう、今の少年少女たちを励ます感じのものを書きたかったんで、こういうイケオジになっちゃいました、ということで^^;
「良い」とおっしゃられて、嬉しかったです。
ありがとうございました。
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
カリブの朝焼け、むちゃくちゃ美味しそう!食べてみたいです……!!
しかし会った文豪がジュール・ヴェルヌとかだったら、絶対オンラインに興味津々でそっちをネタに小説書いてたでしょうね……。
作者からの返信
「きょうの料理」に「カジキのカレー粉焼き」というのが載ってまして(ホームページに掲載されています)、それを元に考えた料理です^^;
結構、簡単にできるので、時短したい時に作ってます(笑)
ミラーさんの正体が、ジュール・ヴェルヌとか、アイザック・アシモフだったら、たしかにオンライン授業に食いつくでしょうね(笑)
あの時代からしたら、ホントSFみたいな社会になりました^^;
ありがとうございました。
05 カリブの朝焼けへの応援コメント
こんにちは、四谷軒様。御作を読みました。
これまで拝読した作品も実に美味しそうな品々でしたが、今回も香り立つような描写でした。
男らしい料理でミラーさんにも似合いますね。素敵な回でした。面白かったです^ - ^
作者からの返信
実は東坡肉と忠七めしは、作ったことがありません(笑)
でも、今回のカジキだけは料理していますし、食べてもおりますので、何とかリアリティは保てたかな、と思っております^^;
ミラーさんが実際料理している人なのかどうかはさておいて、日本の釣り番組程度には、「らしい」感じになれればと思って書きました(笑)
ありがとうございました!
04 カジキとの格闘への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
鰯の焼いたのは美味しいですよね。
私も大好きです^ - ^
ミラーさんの男気が際立って素敵な回でした。
ところで1950年じゃないとミラーさんに会えないとの返信がありましたが。
1950年にカリブで漁師とカジキ釣っちゃう方がヤバないですか?
奥さんに愛想つかされ気味のおいちゃんが、酒場でダイキリをがぶ飲みしながら小説のネタ探してませんか(°▽°)
ハッピーエンドいけるのか、ハラハラします。
作者からの返信
鰯はシンプルに塩焼きもいいですし、クロードさんの大好きな梅干し(笑)で、梅煮にするのもいいですよね。
ミラーさんは釣り好きなんで、格好良さが二割増し(当社比)かと思います^^;
そのダイキリ好きのおいちゃん、たしかモヒートも好きですよね(笑)
まああの人、実は船長のことが大好きなんで、たぶん何とかなるでしょう^^;
お楽しみいただけたようで何よりです。
ありがとうございました。
03 流されてカリブ海への応援コメント
こんばんは、四谷軒様。御作を読みました。
1950年って戦後すぐじゃない? とんでもない時代に、と思いましたが。
カリブなら海賊共和国とかもっとヤバい時代があったから、大丈夫だね(心が麻痺している
ミラーさんが話のわかる人でよかったですが、なんでまたカジキ漁に参加する羽目に?▽?
驚きの展開が続いて面白かったです。
作者からの返信
1950年って微妙ですけど、ここじゃないとミラーさんに出会えないから、敢えてこうしました。
ある意味、ミラーさんはこのあたりで顔が利く(はず)なんで、治安の面では大丈夫かと^^;
そんなミラーさん、この時代では屈指のイケオジなんで、包容力はある方だと思います。
ただやっぱり癖はあるので、何でなんだかカジキ漁(笑)
お楽しみいただけたようで何よりです。
ありがとうございました。
編集済
02 気がついたら海の上への応援コメント
こんにちは、四谷軒様。御作を読みました。
……どうしてこうなった? どうしてこうなった!?
さくらちゃんは平和だったんだなあ(なお忠七さんが生きた時代は平和ではない)
ここからが本番ですね。楽しみです。
作者からの返信
デウス・エクス・マキナが誤作動を……(笑)
さくらちゃんはまあ、話を聞いていただけでしたからねぇ^^;
さて、イキナリぶっ飛んだ鉄ちゃん、どうなることやら……。
お楽しみいただけたら幸いです。
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
タグを見ていたので、もしやと思いながら読んでいました。
ヘミングウェイは好きな作家さんです。
小説の描写が生き生きしていたので、『老人と海』を思い出し、ひさしぶりに読みたくなりました。
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
タグに何のヒントも置かないのもフェアじゃないな、と思って、置いておきましたが、そこをご覧になられていたとは……バレバレでしたね^^;
ヘミングウェイ、私も好きな作家です。
その「好き」をこの話で描けて、密かに嬉しかったりします(笑)
『生き生きしていた』とのお言葉、まことに染み入るものがあります。
かの大作家のような、そういう文章を心がけて(できているかはおいといて)、書かせていただきましたので^^;
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
こんにちは、四谷軒様。御作を読みました。禅味の話で見たランチ会ですね。
さくらちゃんの出品は忠七飯でしたが、鉄太郎君のメニューは何になるのか楽しみです。
作者からの返信
実はこっちの話の方がメインストーリーで、さくらちゃんの方がサイドストーリーという設定でした^^;
実はグルメ料理コンテストというコンテストに応募にあたって、3作出せばブックカバーが貰えるということで、1作目がこの話で、2作目にさくらちゃんの話を書いた、という次第です(笑)
ちなみに3作目が高俅の話です。
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
面白かったです!
夢でもいいからヘミングウェイに会いたいなぁ(笑)
でもストームが時空を超える穴というのは命がけかも・・・。
鉄太郎くん貴重な体験でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
私も夢でいいからヘミングウェイに会いたい……会って創作のコツを(笑)
ストームがただの暴風雨だったら目も当てられないので、おっしゃるとおり、かなりの勇気が必要ですね^^;
鉄太郎は運が良かった(笑)
ありがとうございました!
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
ヘミングウェイ!!
なるほど、そう来ましたか。
老人と海の執筆前だとしたら、まだ元気バリバリだった頃のヘミングウェイですよね…
彼が本当にこんな体験をしていたら、自死しなかったのかも知れませんね…
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
そうなんです、ヘミングウェイなんです^^;
この頃はまだ、タフネスを誇っていた頃なんで、こういう「オヤジ」だったんでしょう。
ヘミングウェイの最期は痛ましいですね。
でも、病気に殺されるよりは自分で、という気持ちだったかもしれません。
拙作のような体験をしていれば、あるいは……。
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
やっと最後に名前が出た。
夢オチなのか、本当にあった話なのか?
明日のランチ会も気になります。
時を超えた友情が実を結ぶといいですね。
作者からの返信
お星さま、ありがとうございます。
アーネストさん、タグを見ればバレバレなので、どうせならギリギリまで引っ張ってやろうとした結果、一番最後に名前バレ^^;
夢落ちか本当にタイムトラベルしたかは、どっちでも取れるようにしたかったんです。
けど、ジャンルをSFにしているところでお察しください(笑)
ランチ会について、これも書きたかったんですけど、字数制限を越えそうなので、例によってカクコン短編にも使える一万字以内のこの辺で切ってしまいました。
「調理に禅味を盛るには?」で、別視点から描いてはいます^^;
オッサン代表格のヘミングウェイと、現代の若者の友情……導き導かれる関係が、これからの世の中を良くしてくれたらなぁと思って書きました。
たしかに、実を結ぶといいですね。
ありがとうございました。
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
ナンバーが「06」ではなく「07」ですが、大丈夫でしょうか?
このコメントは削除して頂いて、構いません。
作者からの返信
ご指摘の通りです。
わざわざありがとうございます。
早速、修正いたしました。
ありがとうございました。
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
かつてのベストセラー作家……もの悲しいですね。💦
でも、新たなテーマが見つかってよかったですね~。
まだまだこれから一花も二花も咲かせてほしいです。
作者からの返信
ベストセラー出しちゃうと、「じゃあ次は」と求められてしまうのが辛いんでしょうね。
それが出ないと一発屋扱いだし……^^;
ちなみにミラーさんの場合は、これから書く作品こそが、本領発揮となります。
ありがとうございました。
06 彼方なるハッピーエンドへの応援コメント
ミラーさん。
若い頃はイケメンだったんでしょうねえ。
作者からの返信
この時点でも結構モテていて、奥さんがいるのにもかかわらず、イタリアの貴族令嬢とよろしくやっているという……。
まあ、こういう時代の文豪ってそういう空気ありますよね^^;
ありがとうございました。
05 カリブの朝焼けへの応援コメント
トマトとチーズは魚との相性がいいですね。
魚の臭さが消えるし、トマトは実質お出汁だし。
昼のメニューにしようかな。
作者からの返信
「きょうの料理」ウェブサイトに載っている「かじきのカレー粉焼き」がベースです。
で、他の料理サイトに、チーズ乗せとトマトソースというやり方が載っていたので、ミックスしたら何となくできてしまった料理です。
簡単だし、時間もかからないので、わが家では定番扱いになっていおります^^;
ご賞味いただけたら幸いです。
ありがとうございました。
編集済
05 カリブの朝焼けへの応援コメント
パソコンからムニエルのいい匂いがして来ました。🍳
さすが良きパパの四谷軒さん、料理がまな板(笑)についている!
作者からの返信
恐れ入ります^^;
「きょうの料理」のホームページで「カジキのカレー粉焼き」というのが載っていますが、それをちょっとアレンジしてみた一皿です。
チーズが乗っかっているのが、子どもにはいいみたいです(笑)
ありがとうございました。
04 カジキとの格闘への応援コメント
ミラー、めっちゃクールですね!
大戦を生き抜いてきた感じがあって好きです。
作者からの返信
ミラーさんは、このあと、そういう戦争とか不幸を乗り越える作品を書く人なので、かっこよく書かせていただきました^^;
クールとおっしゃられまして、恐縮です。
ありがとうございました。
04 カジキとの格闘への応援コメント
ゼンダボーイが気に入らなければ、ゼンダみつおと呼んでやればよろしい。
さてさて、ミラーおじさん勝利なるか。
作者からの返信
その発想は無かった(笑)
よっしゃ早速採用だぁッ……あ、オルトさんがジト目で見てるんでやめときます^^;
それはそうと、頑張れミラー。
オンラインランチ会のためにも(笑)
ありがとうございました。
04 カジキとの格闘への応援コメント
まさかの人間賛歌。
他者にそれを強いるのはおかしいけど、常に顔を上げて生きて死ぬという覚悟ができてるというのはいい生き方ですね。
作者からの返信
これ書こうとしていた頃に戦争が始まったので、戦いの物語を書いている身としては、こういったことも述べておいた方が良いと思い、こんな感じになりました。
自分が出来ているかどうかはともかく、こういう人間賛歌を提示しておこうかなぁ、と思いまして。
それと、近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
ワイも「ブックカバーゲットだぜ」タグを入れたかったんや……という気持ちがそこはかとなく洩れておりました^^;
ありがとうございました。
03 流されてカリブ海への応援コメント
四谷軒さんの現代!
と読み進めるうちに、いつの間にか海と時空を超えていました。
どんな料理が出てくるのか、楽しみです。
作者からの返信
何か気がついたら時と場所を越えてました(笑)
料理するだけじゃ物足りないなぁと思ってしまった私のせいです^^;
お楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
03 流されてカリブ海への応援コメント
ふむ。
やたらと物分かりがいいミラーさん。
さて、この先はどうなるのでしょうか?
作者からの返信
ミラーさんは激動の時代を生きているし、幼い頃にいろいろあったんで、わりと受容性が高い……という設定です。
さて、果たしてオンラインランチ会の食材をゲットできるのか(違
ありがとうございました。
03 流されてカリブ海への応援コメント
オンラインランチのメニューに悩んでいたら、カリブにタイムスリップとは!
面白い展開ですね。続きが楽しみです!
作者からの返信
カジキ釣りならカリブ海……そんな風に考えていた私のせいで(笑)、中学生の主人公がタイムスリップまでさせられてカリブ海に。
お楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました!
03 流されてカリブ海への応援コメント
お料理の話かと思っていたら、勇壮な海の男が登場。
さすがは歴史小説界の雄・四谷軒さんですね。(*'▽')
作者からの返信
シンプルに御飯を作る話でもいいんですけど、考えているうちに何故かカリブ海に行くことになってしまい……そして海の男が登場と相成りました^^;
カジキ釣りならカリブ海だろうという、私の謎のこだわりのせいです(笑)
ありがとうございました。
02 気がついたら海の上への応援コメント
オー。ゼンダマン。
ハンバーガー好きなら、ハンバーガーで良かろうに。
パンに冷食のハンバーグとトマトとレタス挟んでケチャップかけりゃ完成。
作者からの返信
ゼンダマン1号=鉄ちゃんがハンバーガーショップでバイトしているという設定から拝借しました。
ちなみに、さくら(=ゼンダマン2号)が「家で、自分で作った料理」と条件を付けておりますので、「バイト先で貰った」と見なされるハンバーガーはアウトになります(少なくとも、鉄太郎はそう思っています)。
じゃあ何でさくらがそんな条件を付けたのか……というのが、鉄太郎の今回の「冒険」のテーマだったりします。
しかしハンバーガー、旨そうだなぁ。
こんな時間に見るんじゃなかった……作りたくなってしまう(笑)
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
常任理事国として拒否権を発動し給へ(ぁ゛
作者からの返信
画面をゼーレみたいに「sound only」とかにすれば、より「らしい」感じで断れましたね^^;
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
これはまた新しい境地ですね。
タグに変わった単語があるのですが……。
わざわざ「現代」の中学生とあるので、そういうことでしょうか?
どんな料理が出てくるのか楽しみにしてます。
作者からの返信
例のアレのせいで自宅に籠城させられたので、その時の籠城戦(?)の体験を活かして書きました。
今どきの小中学生は家で端末を使ってオンライン授業をこなすという、信じられない世界を見てしまったもので(笑)
「ゼンダマン」は幼い頃に再放送で見ていて、今回の籠城戦で再びアマゾンプライムで娘と見て、懐かしくてネタにしました。
どうせ誰も知らないだろうと思って、しらっと使っていたのですが、提示しておかないのもフェアじゃないと考え、さらっとタグにしておいたのに^^;
お楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
01 オンラインランチ会への応援コメント
このご時世ならではのお話ですねえ。
そんな事より(失礼!)あらすじの後の登場人物紹介、最後にヒロキマツカタ氏がいるんですが!?
こちらがどう絡んで来るのか気になって、夜も8時間ほどしか眠れません!
この後も楽しみにしています。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
まあ引きこもり生活を余儀なくされたので、せっかくだからネタにしようと思ったわけですよ^^;
あらすじまでご覧頂いているとは……。
でも、ミラーさんはもしかしたら、「釣りバカ日誌」のハマちゃんかもしれませんし……(笑)
なので、スターを期待されるとちょっと恐縮でござる!^^;
ありがとうございました。
07 時間のトンネルをくぐり抜け……への応援コメント
鉄ちゃん、絶対に一生忘れないであろう貴重な体験をしましたね。
……いや、もしかしたら今後ゼンダ獅子に乗ったりするかも知れませんけど^^;
だって「穴」がじゅおん、じゅおん、て音を立ててますし(小ネタに気付いたら食いつきに行く奴・笑)
「作りたい料理ができた」であのカジキ料理(何て言えばいいんでしょうね)が出てきたら、さくらちゃんはどんな顔をするかしらん。作ろうと思った動機について聞いてくるくらいはするでしょうね^^
さ、忠七めし読み返してこよっと(笑)
作者からの返信
たしかに一生忘れられないと思います。
まあ、鉄ちゃんのゼンダ・マン・ビギンズ的なアレということで……^^;
「じゅおん、じゅおん」に反応していただいてありがとうございます♪
小さい頃に見た、ボカンシリーズへのリスペクトを果たしたところなので(笑)
カジキ料理を作って、実はヘミングウェイに会って……とか言い出したら、どうなんでしょう(笑)
さくらちゃんがゼンダマ〇2号になるキッカケになったりして^^;
忠七めしも読み返していただけるようで、ごっつぁんです!(笑)
ありがとうございました!