第81話 再会 5への応援コメント
マルとシンの旅立ちのシーン、本当に胸がいっぱいになりました✨厳しいカサンでの集団生活を乗り越えて、再びみんなと別れを告げる姿に感動です😭
特に、マルがタク・チセンと心を通わせる場面は最高でした!✨
普段はツンツンしている彼が、マルの才能を認めてくれたり、手紙を送り合う約束をしたり...。
彼のギャップにやられました!😍
また、マルとヒサリ先生との絆も素敵ですね🥹
先生とマルの深い愛情が伝わってきて、本当に温かい気持ちになりました。遠く離れても心は繋がっているっていうマルの言葉に、師弟愛の尊さを感じます。
マルがこれから大学生活でどんな物語を紡いでいくのか、楽しみで仕方ないです😆
個性豊かなキャラクターへの愛が止まりません。
最初はイボイボだったマルが、周りの人たちに愛されてどんどん成長していく姿に、感動と共感を覚えました。素直で優しいマルが大好きです!
それぞれのキャラクターの個性が際立っていて、この作品がたくさんの愛で満ちていることを感じました。
完結は寂しいですが、最高の終わり方でした!次の物語も楽しみです!✨
完結お疲れ様でした✨
作者からの返信
憮然野郎様、最後までお読みいただき本当にありがとうございます!
マルとヒサリの物語はまだまだ続きますが、マルの少年時代の物語はいったんここで完結です。
タク·チセンはなかなか本心を見せませんですたが、この先はマルと固い絆で結ばれます。ヒサリ先生とも同様です!
私はキャラクターの成長や様々な愛の形、それも真の愛を描きたいと思っているので、それを感じ取っていただけて最高です。
物語の舞台はこれから大きな時代の転換期を迎え、登場人物達には次々苦難が訪れますが、どんな試練をも乗り越える愛を描き続けたいと、気持ちを新たにしました。
機会ありましたら続きを見ていただければ幸いです!
第79話 再会 3への応援コメント
マルが不安を抱えながらも、ヒサリ先生との再会を通して少しずつ心を開いていく様子に胸が熱くなりました✨
師弟という枠を越えて、互いに尊敬し合う人間同士として向き合っているのが印象的で、静かな中庭の場面がとても美しく感じられました。
これからマルが新しい世界へ踏み出していく中で、ヒサリ先生との絆がどう育まれていくのか、引き続き応援させていただきますね✨
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
まさに私が表現したかった、互いに尊敬し合う人間同士までに昇華された二人の関係を読み取っていただき、とても嬉しいです。
二人にはこれから波乱の人生が待ち構えていますが、この日の記憶と、離れていても固く結ばれた絆が、彼らを支え続ける事でしょう!
第76話 テルミの結婚 5への応援コメント
ナティ、カサン帝国への憎悪から、自分の純潔を犠牲にしなきゃだなんて……そんなの悲し過ぎますね(´;ω;`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ナティはまだ若くて分別も無く、流されるみにそうなった所もありますね……。
傷だらけの青春です。ナティにはこれからしばらく苦労を味わってもらう事になります!
第75話 テルミの結婚 4への応援コメント
ナティの「運命を変えてやる」という頼もしい言葉、胸に深く残りました(*´꒳`*)✨
誰にも止められない強さや想いが、彼女の芯の強さににじみ出ていますね。
ですが……それがナティ自身を守るのか、逆に壊してしまうのか、そこは気になっちゃいますね(´;ω;`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ナティは不遇な境遇を自らの手で変えようとするタイプ。でもそれは世の中に対し戦いを挑む事だから、危険を伴います。でも彼女は強い人間だからやるでしょう! それがナティの生き様だから……。
第73話 テルミの結婚 2への応援コメント
マルが持ち歩いていた楽器が二人の手から落ちたのは偶然じゃないのかもしれませんね。
マルが帰ってくるまでこの場所でずっと帰りを待っていたいという楽器の意志の現れのような気がしました。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
そうなんです!この楽器は意志を持ってます。そしてマルの事がだーい好きなんですね。ヒサリの手から落ちたのは、ヒサリに対する嫉妬心からかもしれません!
第72話 テルミの結婚 1への応援コメント
爆破事件の恐怖。
そして、マルが変わってしまったのではないかという不安。
ヒサリ先生の心が、どうか折れていませんように(´;ω;`)
またヒサリ先生のあの優しい笑顔が見られる日が、一日でも早く訪れますように✨
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ヒサリの心は何度も折れそうになります。でもヒサリは芯の強い女性なので、不安を克服して前へと進み続ける事でしょう!!
第71話 ヒサリの危機 3への応援コメント
ヒサリ先生の震える声に、胸が締め付けられるようでした🥺
信じて尽くしてきた生徒からの裏切りほど、心を深く裂くものはないですね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
本当にそうです。生徒ね事を思ってした事が仇になる事も!!
それが師弟関係、人間関係の難しさですよね~。
第70話 ヒサリの危機 2への応援コメント
ヒサリ先生、大丈夫でしょうか?
カッシの助言、これ伏線ですよね、きっと……。
嫌な予感がします(>人<;)💦
第69話 ヒサリの危機 1への応援コメント
ヒサリ先生の葛藤が痛いほど伝わってきました
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
愛情と責任の狭間で揺れるヒサリ先生の気持ちが、報われない思いが胸に刺さります。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ヒサリは教え子に対し、教育者としてだけでなく、母のような、あるいは姉のような愛情を抱いています。あるいはマルに対してはそれ以外の特別な感情も……。彼らの成功や社会的地位の向上を願いつつも、平穏無事に生きて欲しい、という願いも抱いてるんですね。
第68話 リュン殿下の来訪 3への応援コメント
まさかの王子宣言…!
シンの性格からは到底想像もつかず、本当に驚きました
∑(゚Д゚)
マルがこの事実を知った後のこれからの展開に目が離せません(๑>◡<๑)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
シンについては全然王子らしくない王子を描く事を目指しました!
でも単にヤンチャなだけでなく、民を思う気持ちは人一倍強いです!
第66話 リュン殿下の来訪 1への応援コメント
マルがリュン殿下からアジェンナ王子と呼ばれた場面、……驚かされました( ゚д゚)
マルが王子なのは人違いだと思いますが……、気になります……。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
マルの朗読があまりに堂々としていたので、王子に間違われてしまいました!
しかし王子とは一体……??
真相はやがて明らかになります!
第65話 罰を受ける 7への応援コメント
まさかシンがタク・チセンに喧嘩を挑むなんて…意外すぎる展開!
しかも、受けて立ったタク・チセンは
優等生キャラじゃなくなってる!?( ゚д゚)
予測不能な展開に、ますます目が離せません!これからどうなるのか楽しみすぎますね✨
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
シンは友達思いな上に喧嘩っ早い奴。相手が強い奴だと思うと勝負したくてたまりません!
タク・チセンも単なる優等生ではなく、売られた喧嘩は買うタイプ。果たして三人の関係の行方はこの先いかに……??
第64話 罰を受ける 6への応援コメント
カサン人でもアジェンナ人でも、ピッポニア人であっても、立派な人とそうでない人がいるって事!
↑
マルの意見、本当にその通りだと思います!✨
国や環境が違っても、人は肩書きや所属だけで判断されるものじゃないですよね。
ついステレオタイプに見てしまいがちですが、
大切なのはどう生きるかという考え方、とても素敵ですね (*´꒳`*)✨
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
マルはその辺フラットというか、人を偏見の目で見ないタイプですね!
自分自身が醜い病気を患っていたわけだし、人は見かけによらないとか、人種や肩書で判断されるべきじゃないって事を、身を持って分かっていました!
第63話 罰を受ける 5への応援コメント
マルとタク・チセン、そしてヒサリ先生にまで課せらる処分、お咎めだけでは済まず、あまりに厳しいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
そうなんです。それだけに教師はとても責任重大です!
第62話 罰を受ける 4への応援コメント
タク・チセン立派ですね✨
だからと言ってモク・イアンの名前を出さなかったマルが自分の弱さに負けた訳では無いと読んでて思いました。
マルにどんな処分が下されるのか、心配ですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
マルは臆病だけど、芯はあるので彼なりに踏ん張りました。しかし自分には無いタク·チセンの勇気を羨ましいと思っています。
果たして二人にどんな処分が下るのか……??
第61話 罰を受ける 3への応援コメント
先生達も本心では矛盾に薄々気付いているけど、タク・チセンの指摘に相槌を打つことができないなんて、悲しいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
戦前の日本のように言論統制されていますので……。しかしタク·チセンは先生達以上に気骨あり、反骨精神旺盛です。
第60話 罰を受ける 2への応援コメント
タク・チセンまでゴウ先生に意見するとは意外でした( ゚д゚)
二人はこの後、どうなってしまうのでしょうか……。
作者からの返信
タク·チセンは冷たいようですが、気骨のある男で、さらに表に出さなくともいろいろ考えている事があります……。
二人にとって最大の危機到来です!
第59話 罰を受ける 1への応援コメント
抜き打ちの持ち物検査とは驚きました( ゚д゚)
シン、大丈夫でしょうか?:(;゙゚'ω゚'):
マルも……。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
この学校は厳しいんですね。
マルにとって、最大の危機到来です!
果たして大丈夫か……??
第58話 タガタイの街 5への応援コメント
せっかくマルがピッポニアの小説をみつけたのに、買えなくて残念ですよね´д` ;
現代の中国や香港みたく、カサン帝国ではピッポニアの検閲が本当に厳しいんですね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
そうなんです。ピッポニアはカサンの敵国なので、検閲が厳しいです。
怖がりなマルですが、好奇心旺盛なマルは読みたくてたまりません!
第57話 タガタイの街 4への応援コメント
今回の映画回、読んでいて新鮮でした。
映画館に売店。映画館周りの基本的な造りは
昔から変わらない部分もあるんですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
時代考証からすると、モノクロ映画でしょうか?
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
モノクロ映画のイメージで考えてました!
映画館の外観や内装は、昔ながらの洋風建築のちょっとゴージャスなイメージで書きました!
第54話 タガタイの街 1への応援コメント
マルやシンと後輩達との会話、読んでて心がほっこりしました(о´∀`о)
遂にマルも先輩に♪
マル、優しくて面白い先輩と言われそうww
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
マルは先輩になっても威張るタイプではありません。後輩と友達のような関係を築きます!
第53話 二つの心 6への応援コメント
今回の話は重いテーマですね。
タクチセンの言い分を日本の歴史に当てはめると靖国神社とか自虐史観、右翼左翼とかいろいろな言葉が浮かんできました。
大切なのは、安易なプロパガンダに流されず、いろいろな立場の人達の意見を聞きながら、総合的に考えることかもしれませんね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
仰る通り、この作品は日本の歴史や植民地支配を受けたアジアの様々な国の歴史を参考にしながら書きました!
右側、左側いろんな意見を参考にしながら、キャラクターを作り上げて行きました。
今はネットの影響で自分の見たい情報だけに流されがちですが、様々な立場の意見に耳を傾ける事はほんてに大切ですね!
第82話 あとがきへの応援コメント
ここで青春編完結なのですね!おつかれさまでした!
学校という名のひどい牢獄に閉じ込められたマル。はじめはどうなることかとハラハラしましたが、すこしずつ成長していく姿を見るのがたのしかったです。
そして次は大学生のマル!
金欠のマルは怪しいバイトを……??だ、だいじょうぶかな??
作者からの返信
朝倉千冬様、最後までお読みいただき、素敵なレビューまでいただいて、大感激しております!
牢獄のような学校生活からは解放されますが、今後もヒサリ先生への思いは募り、新たな悩みも生まれ、ヤバ過ぎるバイトに手を出してしまいます……。
マルとその仲間、ヒサリ先生の教え子達の物語は現在進行形で書いているので、読んでいただける事が本当に励みになります!
第52話 二つの心 5への応援コメント
あの控えめなマルがまさか先生に直接理由を訊ねるとは驚きました( ゚д゚)
それ程までにマルは……。
切ないですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ライバルに勝ちたい!そして自分の存在を認められたい!その思いが高じて無茶な行動に出てしまいました!
しかしそこから差別の実態がある事を知ります。切ない部分ですね。
第51話 二つの心 4への応援コメント
まさかマルとエルメライが仲よくなるとは最初は思いませんでした。
環境が変わると、やはりマルもエルメライも、
相手の見え方が変わるんでしょうか(*´꒳`*)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
身分は違えど二人共同じ南の村出身の田舎者同士。そんな環境が二人を急接近させました!
第76話 テルミの結婚 5への応援コメント
オムーに付いていったときから、こうなってしまうんじゃないかなと思っていましたが、ナティ……。
マルが光でオムーは闇。たしかにオムー兄ちゃん、ダークヒーローに見えます……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
私は「きょうだいが敵味方に分かれて……」みたいな展開が大好きなので、こうなっちゃいました!
オムーはオムーでカリスマ性のあるダークな魅力のある人物に描きたくて、今四苦八苦している所です!
第75話 テルミの結婚 4への応援コメント
ナティ……!マルに会えるかもしれないと思って、帰ってきてたのですね。ああでも、結婚したばかりのテルミにあんまり良くない未来が見えたのは不安ですね。でもマルはいつか戻ってくる……。
子どもたちが子どもから大人になってそれぞれの道を歩んでいくのは感慨深いのですが、なんだか少し心配になりますね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
子ども達は成長し、それぞれ波乱に満ちた過酷な人生をたどる事になります!
でも時にはほっこりする描写を交え、それぞれが懸命に自分の人生を生き切る様を描いて行きたいです!
第74話 テルミの結婚 3への応援コメント
マルがいたらテルミの結婚を喜んでくれたし、歌を歌ってくれただろうなぁ。でも同級生たちの近況もマルは知らないんですよね。
そしてミヌーやシャールーンも元気そうでよかった!
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルもテルミの結婚式に出られたら良かったんですが、叶いませんでした……。
シャールーンもミヌーも成長しています!
しかしみんな、これからそれぞれ厳しい大人の世界に入って行きます。
第73話 テルミの結婚 2への応援コメント
みんな結婚してどんどん大人になっていきますね……。そしてナティ。マルのお兄ちゃんに着いて行ってから行方しれずで、今どこにいるのでしょう??
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうです!みんな成長しています。
ナティ、間もなく再登場します。しかしマルの兄ちゃんと行動を共にしたナティは他の者とは別の道を進む事に……。
第71話 ヒサリの危機 3への応援コメント
うわー!間一髪でしたね!
カッシはカッシでいろんなことを考えていて、マルやナティのことも大事に思っているところに泣けました。
そしてヒサリ先生、ショックだろうなぁ。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
カッシは落第生的扱いだったけど、友達思いで読み書きを教えてくれたヒサリ先生に感謝しています。しかしそうでない生徒も……。
この出来事が、ヒサリにとって大きな転機となります!
第69話 ヒサリの危機 1への応援コメント
みんな結婚してどんどん大人になっていきますね。ヒサリ先生も結婚しちゃうのかなぁ……?アムトはずっと先生を待ってくれているのですね。そこだけ見たら良い人だけども、良い人だけじゃう〜ん^^;
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうです。みんなどんどん結婚していきます!
一方男の中で揉まれてるマルは、結婚はまだまだ……。
アムトはだんだん嫌な面が見えてくるのですが、主人公のライバル的立ち位置の奴なんて、そんなもんです!(笑)
第68話 リュン殿下の来訪 3への応援コメント
やっぱり!シンでしたね〜!
シンは自分をアホだと言うけれどもアホのフリをしているだけ……。そして悲しい未来はどうかきてほしくないと願うのです。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
アホな王様もたくさんいるけど、シンはアホなふりしてカサン帝国に従うと見せかけ、アジェンナ国と民の力を蓄えようと虎視眈々と狙っています!
果たして彼の運命は……!?
シンを中心にした物語も、今構想を練っている所です!
第66話 リュン殿下の来訪 1への応援コメント
ん!?ヤーシーン王子って、もしかしてもしかして……???
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
堂々とカサン語の教科書を読んだマルには王子様的雰囲気があり、王子に間違えられてしまいました!
果たして、本物のヤーシーン王子とは一体……!?
第65話 罰を受ける 7への応援コメント
おお!殴り合いの喧嘩……!男の子だ!青春だ!
マルはポーンと空飛んじゃいましたね(^◇^;)でも、たしかに本人の言っているように考えすぎなのかもしれないですね。執着。この妖怪はなかなか手強い。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
確か『飛ぶ教室』もでしたが、喧嘩シーンは男子寄宿学校ものの華ですよね!(笑)。しかし喧嘩にに巻き込まれてもただ飛ばされるだけのマル……。
執着という妖怪は、実際めちゃめちゃやっかいだと思います! 私自身も悩まされてますね……。
第64話 罰を受ける 6への応援コメント
シン〜!
絶対辛いことがあったはずなのにそれを出さないシンはすごいですね。どんなに痛めつけられても尊厳を傷つけられてもけっして折れない心の持ち主。
でもお酒を隠し持っていたせいで謹慎にされたのにまったく懲りていない……(^◇^;)
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
シンはある大きな事情を抱えています。しかし決して尊厳を傷付けられず、周りを守ろうとします。
どんな状況でも前向きなので慕われるんですね。
第62話 罰を受ける 4への応援コメント
マルは村の子たちにも好かれていましたし、後輩たちにも慕われていますね。自分を子どもだと言っているけれども、こうやっていろんなことを考えながらも迷いながらもすこしずつ成長していっているのがわかります。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
優柔不断で優しいマルは信念を貫くよりも周りを気にするタイプ。でもいろんな経験をして、悩んで、一歩一歩成長して強くなっています!
第48話 二つの心 1への応援コメント
やってきた鳥娘を前に、マルに俺の女って普通に紹介してくるシンにびっくりしちゃいました
(*´꒳`*)
シンらしいなっておもいました(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
この辺はファンタジーの雰囲気を出してみました!
シンは相手が女なら幼児でも老婆でも妖怪でも大好き!! という桁外れな奴です!
第59話 罰を受ける 1への応援コメント
マルが取り合いに……!サッとマルを助けてくれたシンはかっこいいけれども、それどころじゃなく大変なことになりましたね💦ヒサリ先生に裏切られたと思い込んで憎んでいても、咄嗟に助けてと思うくらいにマルの心はヒサリ先生で占められている。でも助けてくれる先生はここにはいないし、シンは連れて行かれちゃったし、マルにとって不安な夜になりそうですね……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルは主人公なので愛されます!
まるでレオナ様状態……!?
なんたって、マルのためなら騎士にだってなれるぞっていう二人なので……。
第58話 タガタイの街 5への応援コメント
力持ちの女の子のモデルはシャールーン。マルはシャールーンが好きでしたよね。でも小学生がクラスメイトの可愛い女の子を見て、あの子好きってかんじだったのかな?そしてマルは気づいちゃいましたね。ヒサリ先生に似ていること。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルはシンほどじゃないけど惚れっぽい方で、いろんな女の人を見て「いいなー」とか「きれいだなー」って思います。シャールーンの事も大好き! でもヒサリ先生に対しては格別な思いがあり、ヒサリ先生に似た女優を見ただけでドキドキしてしまいました。
第57話 タガタイの街 4への応援コメント
映画の女優さん、ヒサリ先生に似ている気が……。そしてマルがどんどん大人になっていきますね!ブロマイド買っちゃった!青春っていいですねぇ😌
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです。マルは青春の真っ只中!青春の甘みと恥ずかしい思い出をどんどん蓄積している所ですね……。
第45話 トップ争い 6への応援コメント
マルのヒサリ先生への誤解、早く解けて欲しいですね(・・;)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
マルはヒサリ先生が大好き故に拗らせてしまいましたが、誤解が解ける日は来るのか……!?
第43話 トップ爭い 4への応援コメント
授業に関係無い本に興味が行く。
カクヨムで小説を書く身として、
マルのその気持きなんとなくわかる気がします(^^;;
作者からの返信
そうなんです!
この辺はまさに、自分自身の体験がベースになってますね!
第41話 トップ争い 2への応援コメント
マル、危なかったですね( ゚д゚)
でも、シンの合いの手で命拾いしましたね。
タク・チセンの知識量、本当に凄いですね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
タク・チセンみたいなタイプ、たまにいますよね……。
そしてマルは機転のきくシンという友に助けられました!
第54話 タガタイの街 1への応援コメント
マルとシンも三年生になって、下級生の子たちの先輩になったのですね。この部屋に入ってきた下級生たちは幸運だと思います!
なるほど、革命家はシンというよりもマル。たしかに考え方はそうかもしれませんね。そしてやっぱり時間がすぎてもマルの中でヒサリ先生に裏切られたという思いは消えず……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
上下関係にこだわらない二人と同じ部屋になった下級生は確かに幸せです!この学校では上級生から下級生へのしごきが当たり前の環境なので……!
そしてマルは意外とウジウジこだわる奴です。もっと大人の男になれ! と言いたくなります……。
第53話 二つの心 6への応援コメント
マルは目的と手段がごっちゃになっているような……💦
そしてタク・チセンの考え方はちょっと危険なような気もします。カサン帝国に洗脳されているような……。でもそこで生まれてそう教わったのなら、その考えが染み付いちゃいますし、教育って本当にむずかしい……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルもタク・チセンも共に「立派な帝国臣民になる」事を目的に教育を受けています。マルはその目的を果たせばタク・チセンに一目置かれると勘違いを……。
そしてタク・チセン。カサン帝国は一部戦前の大日本帝国からもヒントを得ていて、その時代に生まれたらそういう価値観になってしまうよな……と感じています。
第51話 二つの心 4への応援コメント
エルメライがマルに近づいてくるのは何か裏があるのかも……とつい疑ってしまっていたのですが、彼は彼でいろいろ考えていたんですね。
環境が変わって辛くても悪いことばかりではなかったかもしれませんね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
エルメライはあまり本音を見せない上に、故郷では妖人てあるマルと親しくする事はタブーだったので、彼の考えはなかなか見えませんでした。しかしエルメライの方も、今マルと親しくなれてとても嬉しいのです!
第49話 二つの心 2への応援コメント
思春期のマルにはちょっと刺激が強すぎるかなぁ^^;
思い描いた女性はまさしくヒサリ先生……。悩めるマル、がんばれ!
そしてエルメライはマルのことを……!
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
思春期真っ只中のマルに、今の状況はまさにカオス!
隣には異常に女好きな奴がいるし、そこにエルメライが加わり……。
マルは果たして疾風怒濤のような日々を無事乗り越えられるのか!??
第46話 トップ争い 7への応援コメント
モク・イアン。ちょっとくせのありそうな子ですね。マルに近づいてきたのも善意ではなさそうな……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです。モク·イアンはかなり癖のある奴!
お人好しのマルも彼を苦手に感じています。そして彼がきっかけでマルはその後窮地に……!
第38話 ヒサリの気がかり 4への応援コメント
現実には、教え子たちの生き方に明るい変化を感じるのは難しいことなんですね。
だけど、教え子たちに少しずつ変化の兆しが現れて、人種的な垣根を乗り越え、ヒサリ先生の想いがいつか実を結べばと心から思います(*´꒳`*)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ヒサリ先生の教え子達はみな茨の道を歩んでいますが、その中で懸命に自分の人生を切り開いています!
ヒサリ先生の思いが実を結ぶ日は必ず訪れるでしょう!
第45話 トップ争い 6への応援コメント
シン、ものすごく言いことを言っているけれどマルの心には届かず……。でもヒサリ先生に裏切られたと思い込んでいるマルには、素直に受け入れられませんよね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです。マルは才能がありますが、シンに比べてまだまだお子ちゃまなのです……。
第43話 トップ爭い 4への応援コメント
マル、頑張ってますね!
助けられたときにクールに言い返すマルはちょっと見てみたい気もします。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
理想はクールな男ですが、なかなかそうはいきません……。
見た目も理想的なカサン人ぽい男からかけ離れたちょっと残念なマルです。
第42話 トップ争い 3への応援コメント
タク・チセン、とっさに嘘を吐いたマルに厳しいですね~💦でもこれでマルのやる気に火が付いた!よいライバル関係になれそう……かな??
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
タク・チセンには秘めた思惑があります。
しかしタク・チセンにキツい言い方をされて、マルの心に火がつきました!
マルは何だかんだ言って子どもっぽいですからねー!!
第41話 トップ争い 2への応援コメント
タク・チセンはものすごい博識ですね!もしやカク先生よりも物知りなのでは??
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんですよ!
タク・チセンはめちゃくちゃ博識。それ故に教師の目から見たらかなりウザい奴ですね~。
第40話 トップ争い 1への応援コメント
タク・チセンはタク・チセンでマルのことを気にしてそうな気がします。でもあんまりコミュニケーション得意そうではないから、友達になるのはなかなかむずかしそうな……。良きライバル良き友になれたらいいのですが……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
タク・チセンはなかなか本心を明かさない男!
しかし彼の思いは後半になって少しずつ明らかになって行きます!
第38話 ヒサリの気がかり 4への応援コメント
シャールーン……。
でもヒサリ先生の言うとおり、彼女が嫌がる男の相手を無理やりさせられていないだけ良かったのかもしれないですね……。そして自分も辛い目に遭っているのにマルのことを。どの子もみんな、マルはぽかぽかとあったかい太陽のような存在だったのですね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
シャールーンは不本意な境遇ながらも、だんだん強くなっています!
マルは皆に愛される詩人や作家のイメージを投影させていて、彼の存在は皆の心の支え。手紙をくれて自分の「推し活」をしてくれたマルをシャールーンは懐かしく感じています!
第36話 ヒサリの気がかり 2への応援コメント
マルのことだけではなくナティのことも、ヒサリ先生は心配が尽きませんね……。シャールーンやミヌーのことも気がかりです。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
ナティは反抗的な子でしたが、ヒサリはずっと気にかけてます。
実はヒサリの心配は的中し、ナティは危険な道に入ってしまう事に……!
第35話 ヒサリの気がかり 1への応援コメント
テルミも頑張っていますね。自分も大変な中でマルを心配するなんて、どこ子もみんな友達思いでやさしい。
そしてヒサリ先生はテルミにそう言いつつも、自分にも言い聞かせているんですね……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです。テルミはとっても優しい子!
しかし自分の事で精一杯のマルは、友やヒサリ先生が自分を気にかけてくれている事になかなか気付きません…。
第34話 友とライバル 9への応援コメント
ヒサリ先生からのお手紙も、今のマルには気持ちが塞いでしまいますね……。こういう時にシンとニアダがいてくれて本当に良かったと思います。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
ヒサリ先生は手紙で本心を伝える事が出来ないので……。
しかし彼には必ず救いの手が入るのです!何か持ってる証ですね!
第33話 友とライバル 8への応援コメント
ライバルというより良い創作仲間ができたと思ったら、なかなかうまくいきませんね^^; でもマルも勝手にノート読んじゃったしタク・チセンが詩や物語を書いているのをシンに言っちゃったからなぁ💦
そしてすぐ泣いちゃうマルを慰めてくれるシンはやっぱりやさしいですね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルにとってシンはかけがえの無い存在ですが、やはり創作仲間が欲しいのです……。
しかしマルの思惑はうまくいきません……。タク・チセンは人とつるむタイプじゃないから、なかなか彼の本心は見えないんですよね……。
第32話 友とライバル 7への応援コメント
エルメライいじめられてたしイボのなくなったマルのことがわからなかった……?とっさに助けたマルはマルらしいのですがボコボコに。そして助けてくれたのはタク・チセン!拾ったノートでこれで会話のきっかけができましたね!
シンは女好きだけど顔の可愛いマルにちょっとホの字なのかなぁ……??
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
エルメライ、実は薄々何かを感じています!
マルが女の子なら、シンに犯されてたかも……。男に手を出す事は絶対無いんだけど、マルは可愛いから守ってやりたいと思ってます!
エルメライとシンにはそれぞれ秘密があります。そしてタク・チセンはなかなか本音を見せない奴です……。
第32話 友とライバル 7への応援コメント
マルが再びタク・チセンと会話する機会が訪れましたね。
タク・チセンがなぜみんなと距離を置いているのか。
その理由。とても気になります。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
タク・チセンはちょっと変わった奴です。いわば一匹狼タイプですが、やがて彼の意外な側面が明らかになります!
第30話 友とライバル 5への応援コメント
またまたキッツイ先生がきた!と思ったら、あら……?カク先生厳しいけれどもちゃんと優秀な子は評価してくれそうですし、マルの才能にも気づいてくれるかな??
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
カク先生、厳しいけれども、カサン語を母語としないマルが見事にカサン語を話すとやっぱり「おお…!」となっちゃいます。マルの言葉の才能は「超天才」レベルなので、厳しい先生も認めざるを得ません!
第29話 友とライバル 4への応援コメント
過酷な環境にある中でシンとニアダの存在はマルにとって本当に頼もしく支えになりますね。
マルはちょっと真面目すぎるところがあるから、シンほどではなくとも要領の良さを身につけたら楽になれそうな気もします。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
シンも実は過去にいろいろあり、今の要領の良さを身に着けました。
過酷な状況を乗り越えるのに友の存在は不可欠。マルもこれからちょっとずつシンから何かを学んでいくと思います!
第27話 友とライバル 2への応援コメント
どこかの軍隊みたいにスパルタですね……。こんなところにいたらマルは身体も心もボロボロになってしまいそう。シンが何かとマルを気にしてくれたり庇ってくれていますね。でもマルは友達が殴られる方がつらいと……。そうですよねぇ。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルにとってはこれが試練の時です……。戦前の日本の旧制高校では上級生や先生のしごきもあったとの事で参考にしました。シンにとってマルは「守りたくなる」キャラでもあるんですよね……。
第25話 タガタイ第一高等学校 11への応援コメント
シンのヒーロー力の高さ!
マルが女の子だったら惚れているやつですね……!!
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マル、主役の座をシンに奪われる危機!
マル頑張れ。
確かにマルが女の子なら惚れていそう。マルは女子並に腕っ節が弱いですから……。
第27話 友とライバル 2への応援コメント
シン、痛そうです。
シンがわざと教官の憎まれ役になって、マルを守ろうとしているのでしょうか
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
そうなんです!
シンはとても男気あるナイス・ガイ!
ただし女好き過ぎる所が難点です……。
第24話 タガタイ第一高等学校 10への応援コメント
ヒサリ先生に書いた物語は届かないけれど読んでくれる人がいなくなったわけではない。シンがマルの物語を読んでくれる。マルにとってシンは大きな存在となりそうですね!
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうです。マルには不思議と、いつも救いになる人が現れます。マル自身の才能が彼を助ける事にも繋がります!
第23話 タガタイ第一高等学校 9への応援コメント
なんだか軍隊とか刑務所とかの生活ですね……。
そんな中でシンの優しさにほっこりします。後でお腹が空くからパンを取っておいてくれるなんてやさしいなぁ。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
戦前の旧制高校なんかをイメージしました。帝国に忠実なエリート官僚を育てるのが目的の学校なので自由はありません。しかしその中の異端児であるシンとマルは助け合ってサヴァイブしていきます。
第25話 タガタイ第一高等学校 11への応援コメント
マルを庇ったシン、かっこいいですね。
でも、シンがそこまでしてマルを守るのには、
何か特別な理由もありそうですね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
シンは弱い者いじめが許せない熱血漢です!
それに加え、彼には「そうしなければならない」と考えるある特別な事情があるんですね。
第22話 タガタイ第一高等学校 8 への応援コメント
上下関係が厳しい、しかも寮という逃げ場のない場所ではシンのように強かになるのが正しいのかもしれませんね。マルが慣れるのは時間が掛かりそう……。
そしてお兄さんのことを物語に書くマル。これは兄さんを忘れていた罰だと思っているのですね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルは集団生活に慣れておらず、自由気ままに生きてきたので、これからも前途多難です……。
お兄ちゃんはマルと真逆の道を歩む事になりますが、成長する過程でますます彼の存在に思いを馳せる事となります。
第21話 タガタイ第一高等学校 7への応援コメント
シンはすごく強い子ですね!いつも殴られてもコツを掴んで怪我しない受け方をするし、猿の精を返り討ちにするとかもすごい!
ナティみたいに先生の言うことを聞かない子とありましたが、こうしてマルをぐいぐい引っ張っていって明るくしてくれるところもナティと似ていますね。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
シンはケンカに明け暮れてましたからね!
しかも相手は妖怪や獣で、森で金太郎みたいな生活してた時期もありました。ひ弱なマルにとってはとっても頼りになる存在です。彼がルームメイトになったのは幸運でした!
第24話 タガタイ第一高等学校 10への応援コメント
シンが父親に殺されそうになったなんて…。
そして、シンの母親が身代わりに亡くなってしまったなんて、本当に悲しい過去ですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
シンには実は秘密があります。
そして壮絶な過去を持っていますが、それに負けない強さがあります!
第20話 タガタイ第一高等学校 6への応援コメント
猿の王は人間!そしてマルのルームメイト!けっこう明るい性格でマルをグイグイ引っ張ってくれるので、マルもこれをきっかけに吹っ切れて明るくなるといいなぁ。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
彼は陽キャで筋金入りの女好き!!
実は彼にはとある秘密があります。
マル無いものを持っている、とても頼りになる男です!
第18話 タガタイ第一高等学校 4への応援コメント
うう……、見事にヒサリ先生の思いとマルの気持ちがすれ違っている。でもマルからしてみれば先生に宛てた手紙を他人に読まれていることもショックですよね。先生はマルの才能を認めてほしかったのだとしても……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです!
しかしすれ違いは恋愛ものの醍醐味ですからね……。
マルは可哀想だけど、しばらく辛い思いしてもらいます。
第23話 タガタイ第一高等学校 9への応援コメント
シンはマルに対して本当に面倒見がいいですね♪
それと、食堂でマルの顔を見たときのニアダの驚きの反応がとても意味深で気になります。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
シンは陽キャでマルに無い部分を持っていて本当に頼れる奴!
そしてニアダもシンと共に、厳しい学校生活の中でマルのにとっての救いとなります。
第17話 タガタイ第一高等学校 3への応援コメント
マルの身体からどんどんイボが消えていく……!そしてマルは鏡を見たことがないので自分を見たことがなかったのですね。
髪を切ってもらって服を着せられても、マルにとっては自分が見ぐるみを剥がされて貧相な自分を目の当たりにする気持ちになってしまったのですね……。こういう時に友達やヒサリ先生がいてくれたならと思うのですが、すっかり変わってしまった環境にまる自身が対応していくしかない。がんばれ、マル。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
マルは自分が理想の容姿に程遠い事にガックリ。例えば日本の戦国武将に憧れているのに白人の血が混ざったマレー人みたいな容姿でしかも貧相でした、みたいな……。
しかしこの後、マルに強力な助っ人が現れます!
第21話 タガタイ第一高等学校 7への応援コメント
シンは本当に強いですね!
マルと一緒に、お互いの得意な部分で助け合いながら困難を乗り越えていってほしいです(*´꒳`*)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
絶望的な状況の中、マルに救世主が現れました!
実はシンにはある秘密があるんですが、二人で困難な状況を支え合います!
第16話 タガタイ第一高等学校 2への応援コメント
いきなり攫われるような形で連れてこられて、そして監獄のようなところに閉じ込められて。マルの困惑や不安と恐れがよく伝わってきます……。
そんな中でも書くことで心を落ち着かせるマル。紙を取り上げられたり怒られたりしなくてほっとしました。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
田舎に暮らしていたマルにとっては過酷過ぎる環境……!
しかし書く事によって何とか気持ちを支えるマル。
私も、マルのような才能は無いけれども書く事が救いになる体験はありますね!
第15話 タガタイ第一高等学校 1への応援コメント
一応食べ物はくれるみたいだけどもこんな罪人みたいな扱いを受けるなんて……( ; ; )ヒサリ先生は自分を見捨てたわけじゃないと、冷静になった頭ではわかっていてもどうしても絶望が勝ってしまいますよね。影おばけはそんなマルの心にスルスルと入り込んでしまう……。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
ヒサリ先生は厳しいけれども最大限マル達の自由や自主性を尊重しようとしていました。しかしここは一転、型にはまった画一的な環境です……。
そして、心が弱くなった彼に、密かに抱いていた罪悪感が妖怪となって忍び寄りました。
第14話 別れ 14への応援コメント
マルの兄ちゃんが帰ってきた!オムー兄ちゃんは地獄みたいな環境にいたのですね。そしてマルが連れて行かれたところも……。
パンジャと結婚させられるとはいえ、このままナティは家を出てオムーについて行って大丈夫なのでしょうか?オムーは少し危険な感じがします。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうです。オムーはかなり危険な男!
しかも姿を消していた間闇落ちし、カサン帝国に恨みを抱いています。危険だし陰があるけど、カリスマ性のある男。
朝倉千冬様の作品のように、魅力ある男を描きたいなあ、と悪戦苦闘の最中です……。
第19話 タガタイ第一高等学校 5への応援コメント
マル、あんな風に言われて本当に可哀想ですね(>_<)
ズンバ村まで距離があるだろうし、
マルがこの先どうなっちゃうのか気になります。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ヒサリ先生が立派な人だったからママルは気付きませんでしたが、カサン人による現地人の差別、また敵国ピッポニア人へのそは根強いものがあります。イボは無くなっても、マルはさっそく人種差別という現実を見せつけられました。
第79話 再会 3への応援コメント
マル〜!こんなにしっかり育って……あの男の子が……
と何故か親戚目線で感動してしまいました。
すごい、すごいマル……感無量ですね
作者からの返信
相馬みずき様、最後までお読みいただき本当にありがとうございます!
素晴らしいレビューまでいただき、こちらこそ感無量です!!
「美化された青春の思い出にパンチを受けたよう」と書いていただきましたが、私も色々若い頃の恥ずかしい思い出、友達や先生とギクシャクした事、バカだった自分を思い出しつつ書きました……。
マルはこの先カサン帝国の首都の大学に進学し、ゆっくり成長していきますが、社会は大きく変わり、他の生徒達も激動の時代に巻き込まれていきます。その様子は『帝都の空の下で』という作品に書いています。もし時間がありましたら、こちらも覗いていただければ幸いです!
第18話 タガタイ第一高等学校 4への応援コメント
マルの気持ち、痛いほどわかります。
ヒサリ先生と和解してほしいですね。
近くにいれば、一緒にたくさん話してすれ違いも解けるのに、遠距離で会えなくて連絡すらも自由にとれないなんて、
とても切ないですね(/ _ ; )
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ヒサリ先生がマルのためにした事が、マルには裏切りと感じられてしまいました! 思いが強かっただけに、ひとたび誤解が生じてしまうとこじれまくってしまいます……。
第13話 別れ 13への応援コメント
ナティもテルミも、そしてヒサリ先生も本当にマルを大事に思っているからつらいですね……。カサン帝国に立ち向かうというナティ。大丈夫かなぁと、ちょっと心配です。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
本当にそれぞれの立場でマルの事を思っています。辛いけれどもこれがマルのためだと思うヒサリとテルミ。それに真っ向から対立するナティ。そしてこの事をきっかけに、とんでもない方向に進んで行く事になります!
第17話 タガタイ第一高等学校 3への応援コメント
マルがお風呂で体を洗われて、服を着せられて髪を切られ、鏡に驚く場面は読んでて新鮮に感じました。
今までマル視点で描かれている事が多かった事も理由としてあるとは思いますが、rainy様の文章力の高さは素晴らしいなと思います。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
少女漫画では「ここですごい美少年が現れて……!」になるんでしょうが、マルはガックリしちゃいます。マルはイケメン設定ではありません。マルにはマルの魅力があるんですが、自分の理想であるカサン人的容貌とはかけ離れていたためショックっした……。
第12話 別れ 12への応援コメント
ヒサリ先生……。マルは助けを求めていた先生に突き放された形でショックだったでしょうね。でも、先生はこれがいずれマルのためになると思って。
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
私は主人公をいじめるのが大好きなので……。
しかしこのショッキングな体験により、マルはめちゃくちゃ思春期をこじらせてしまいます!!
第51話 二つの心 4への応援コメント
エルメライ、成長しましたね。
この年頃特有の瑞々しさが随所に表れていてハッとさせられます。
作者からの返信
相馬みずき様、ありがとうございます!
鼻持ちならないように見えていたエルメライですが、実は繊細な少年。
彼の内面には色々複雑な背景や葛藤もあり、その事が彼を大きく成長させました。
第11話 別れ 11への応援コメント
サブタイトルが別れなのでマルが行ってしまうのは分かっていましたが、こんな人攫いみたいな形で……!
これから会うはずだったナティにも会えず、ヒサリ先生にも会えず、他の友達ともお別れも言えないままなんて辛すぎる……( ; ; )
作者からの返信
朝倉千冬様、ありがとうございます!
そうなんです。国家権力が絡んでいるため恐ろしい事に……!
マルにはしばらく、辛い時間が続きます!
第13話 別れ 13への応援コメント
マルを取り戻そうと躍起になるナティの言葉に胸が熱くなりました。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
ナティのマルへの感情は複雑。本人は恋愛感情など否定してますが、それ以上の特別な思いを抱いています!
第12話 別れ 12への応援コメント
残りたいと思いながらもヒサリ先生に助けて貰えず連れれて行かれるマル。
マルを助けてあげられないヒサリ先生。
二人の心境を考えると、辛いですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
私は主人公をいじめるのが大好きなので……。
マルとヒサリの二人には、試練の時が続きます!
第82話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
『帝国寄宿学校の少年』、本当に面白かったです!マルとシン達の物語に、毎回引き込まれていました😊
続編の『帝都の空の下で』も読むのが楽しみです✨
マルの大学生活や、カサン人女学生との恋も気になりますし、何よりヒサリ先生の結婚生活がどうなるのかドキドキします。
マルとヒサリ先生の関係に、どんな展開が待っているのか、想像するだけでワクワクします✨
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
続編も読んでいただけるなんてめちゃくちゃ嬉しいです!
マルとヒサリの間には様々な波乱が待ち構えています!
しかし二人の互いを思う気持ちはだんだん強くなっていくのですが……。
マルは色々やらかしてしまうし、ヒサリにも試練が訪れますが、見守っていただければ幸いです!