2025年7月27日 01:35
第1話への応援コメント
【男女の番は1:1でなければならない】これが現実において唯一絶対であるという認識が、肉体に影響を齎す程に『正しい』という表現を疑わない常識に、薄ら寒さを覚える。雌が複数の種を受ける事は、日本の過去、或いは世界見ても(文化によっては特定の番を持たず、多対多で種付けしあい皆で育て育むのが常識と認識されてる)存在するのを知識として知っているにも関わらず、自国家の法にここまで従順である事に疑問は抱かないのか?「浮気」という概念一つとっても、このような作品が成り立つ事に驚きを隠せない。機会があれば、「浮気」と「常識」をテーマとした作品を読んでみたいと思いました。
2025年7月21日 05:49
クラスの皆が一丸となって先生に食って掛かる所は…見物でした!!悪い事をしたら信用に関わるんだから、そうなるよねって、イジメではなく本人が悪い所があったから、その後ちゃんと謝らなかったのも悪いね…
2025年4月27日 15:42
咲良視点の堕ちていく姿も見てみたい
2025年4月6日 18:38
自主企画への参加ありがとうございますということと…色々忙しく読むことが遅れてしまったことお詫びします。なかなかインパクトが強い作品でした。中学でNTRが発生してしまうということと…今の情報社会での悪評の広がる速さの…現代の恐ろしさというものも考えさせられましたね…。
2024年6月21日 08:46
をゎ
2023年10月25日 10:27
最後、実はマユミが裏で暗躍してて……「計画通り(悪い笑顔」とかにならなくて良かったwまあ、もし他の男と付き合う様にまでは仕向けられたとしても、ガチでセクロスまでイクとか予想できませんし……失恋を吹っ切るために遠方を受験してたりするから完全に無罪ですね。県外受験という設定が無ければ疑念は残ったでしょうから、良い設定であると思いました。
2023年7月17日 06:03 編集済
野次馬根性の度合いは今も昔も変わらないのかもだけど、良くも悪くも情報拡散の度合いが桁違いだもんなぁ。
2023年7月8日 04:46
すみません!これの続きを書いてもらいたいです!!1話で終わらせるのは勿体ないです。そんなに長い話にしなくて構いませんので出来れば書いて欲しい‼️それと後、新庄のその後も書いてもらえると有難い!もちろん悲惨な運命になるように(笑)これからも頑張って下さい\(*⌒0⌒)♪
2023年6月11日 08:21
自主企画【現実感のある作品集 #01】に、ご参加ありがとうございます。楽しく拝読いたしました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。現実感が出ていましたでしょうか。
2023年5月19日 02:49
既視感かと思ったがなろうでほぼ同じ物を見た記憶があるのでこちらがオリジナルでなろうが完全版なのかな
なろうがオリジナルで先行公開です。
2023年5月3日 12:40
自分はこれくらいしっかり潰しに行くのが好きですwフィクションだからこそできる気がするけどね。
2023年2月4日 08:48
釣った魚(彼女)に餌やらない彼氏(主人公)じゃ浮気でもされるわなぁ。自分が考えていることが正しくて、それは彼女のためだなんて考えているから余計あれだけど。温度差だよね。求めてることと求められてることの差があるとすれ違う。中学生設定だからこそ活きてくる背景なんだなぁと感じました。
2022年3月4日 08:16
NTRってさ、Hした後に同じように付き合いたいって思う事殆ど無いと思うのよね。自分も高2~二十歳過ぎの頃、後輩の彼女、バイト先の彼氏持ち、職場仲間で結婚前の子など、何人かとまあ、そんな事をした。むこうの男にはバレないで、1度2度くらいがベストな気がしてた。只、大抵バレるんですよね。正直、浮気するような女と本気で付き合いたいなんて思わないんですよね。今は奥さん一筋よ。16年ちょっと浮気のうの字も無いわ。。でも、奥さんに浮気されても文句言えないですね;
2022年2月25日 22:25
60過ぎの私にも中学生の時があった。時代背景は異なっても、体験に基づく知恵が足りなく失敗が多かった。インターネットは無くても、外環境の影響が少なかったのは、幸せだったかもしれない。
第1話への応援コメント
【男女の番は1:1でなければならない】
これが現実において唯一絶対であるという認識が、肉体に影響を齎す程に『正しい』という表現を疑わない常識に、薄ら寒さを覚える。
雌が複数の種を受ける事は、日本の過去、或いは世界見ても(文化によっては特定の番を持たず、多対多で種付けしあい皆で育て育むのが常識と認識されてる)存在するのを知識として知っているにも関わらず、自国家の法にここまで従順である事に疑問は抱かないのか?
「浮気」という概念一つとっても、このような作品が成り立つ事に驚きを隠せない。
機会があれば、「浮気」と「常識」をテーマとした作品を読んでみたいと思いました。