編集済
第467話 うまくいきそうじゃね?への応援コメント
周囲の魔力が微量すぎてそもそもエネルギー不足でワンコ車運用出来ないのでは
人形達周囲の魔力を吸収して動くように仕様変更したのなら魔力が少ない土地ではアカリさんの魔力頼りに運用するの?
アカリさんいくら寿命延びたとて不死になったわけでないのならアカリさんが亡くなった時点で運用できなくなっちゃう?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第441話 どの辺りがいたっけ?への応援コメント
ホントにバカスカ人形造ってるけど魔力大丈夫なの?
初期に魔力気にせず造って運用して倒れてなかった?
世界随一の魔力持ちにドーピングでなってても最近は魔力増やしてなかった気が…
ルヴンシールの力が強くなってその巫女でいつの間にか人間やめちゃったことになってるなら大丈夫なのかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第398話 悪い事をするからだへの応援コメント
伯爵夫人には今回かなりお世話になりましたね
お礼するか、後の見返りが徐々にくるか一度に大きなのがくるか、どっちだろう
るんはいっぱいモフモフ撫でてブラッシングしてあげて
ルチアとセレーナにも労いに何かお願いします
賊退治に道中のお世話に大活躍
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第395話 執政官だったの!?への応援コメント
段々本体眠らせっぱなしで大丈夫か心配になってきた
絶食の上水分も摂ってないのであれば身体衰弱してないかな
誰も入れない敷地に置いてきてるんだよね。
大丈夫かな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第387話 聞いてる?への応援コメント
今更だけど、アバターで食事できるの?
人形仕様だと食事は魔力で作った物なら食べられたはずだけど、伯爵邸で出てくる食事は魔力で出来てないから食べられないんじゃ…アバター壊れない?大丈夫かな?
フタバさんお世話になってる身で不当に扱われてる訳でもないし、良くしてもらってるのに我が儘はちょっとどうなんだろ?
あんまりやり過ぎると叩き出されそう
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第384話 目に焼き付けておこうへの応援コメント
30頭のお馬さんはどうなったんだろう?
王都まで一緒に連れてきたのか、馬だけ現地の衛兵に渡したのか?
盗賊に飼われてたなら余り良いお世話されてなかったかもだから良くしてもらえるといいなぁ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉😉❤
アカリが幸せで後悔なく過ごせて良かったです。
最後は穏やかでしたね。
ようやく読み返しが終わりました。
こちらも優しい気持ちになれました。
ありがとうございます(o^ O^)シ彡☆
お疲れさまでした(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
読み返し、お疲れ様でした。
物語はハッピーエンドで終わるべし、というのが座右の銘です。
とりあえず、主人公が幸せに終わってくれればそれでOKとも思ってます。
編集済
第289話 治安がいいんじゃなかったっけ?への応援コメント
ダンジョンのスタンピード対策のためにハンターチーム外に出したんじゃなかった?
あれ?違ったっけ?
森から向こう側のダンジョンの情報がないから調査してその時に手に入れた素材をギルドにも分けて欲しいって言われてたような?
クルバム伯爵…薬の話が来た時最初日和ったクセに。調子良いなあ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第220話 人はそれなりに来てもらわないと困るへの応援コメント
やっぱりギルド甘えたこと言い出した。
言ったら何でもしてくれるって思ってるんじゃない?
主人公も敷地もギルドのものって思いだしそう
敷地の維持管理、発展に主人公や人形達の労力がいくらかかってると思ってるんだ
1度お互いの立場と線引きをハッキリさせないと調子に乗って要求エスカレートさせそう
準備費用としてギルドからもぼったくったら?
1から全部敷地側が用意するんじゃなくギルド側が勝手に計画して要求してるんだからギルドにも手伝わせたら良いのに
う~ん、でもそしたら出資してるからってもっと要求がエスカレートするかな?
そしたらまたぼったくればいいのかな?
ギルドも良いカモ化する?大口の
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第202話 なんて事になりかねないからへの応援コメント
何で受け入れちゃうかな?
たとえ王族といえどもお勉強させたらいいと思う
むしろ王族だからこそ自分の発言が周りに与える影響を考えないといけないのでは?
そんなだとお話進まなくなるのは分かるけど、王族イラつく😒💢💢💢
これ以上迷惑かけられないようにリレアやギルドへの見せしめも込めてガッツリ費用請求して、受け入れるかわりに何か交換条件出したらどうかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後まで楽しく読ませてもらい最後のはちょっと…ほんのちょびっとだけ目から汁が出たよ!
あ、少女女神の教えは『とにかく稼げ!』だね(´∀`*)ケラケラ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
楽しんでもらえて何よりです。
女神のアレは、司る力の一部ですので……
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後は大急ぎで話が進んで読んでても楽しかったです。
次回作も楽しみにしてますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
楽しんでもらえたようで何よりです。
最後の駆け足は……まあ詰め込んでしまったなとは思いましたが。
新作、夏には出したいと思っています。その時は、どうぞよろしくお願いします。
編集済
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
他所の巡回(読み返し)をしている間に完結していて驚きました。
脳死で読んでいたので、女神が完全復活したら終わる。というのを忘れ去っていました。(覚えていたらリアタイ出来たので残念ですが、記憶力の問題なので仕方ないですね)
満足して生涯を終えた様で良かったですが、アカリが居なくなって寂しいです。
これから?起きてから?書類と仲良しな侯爵様も見に行きますが、新作も楽しみにしています。
あ、返信ありがとうございます。
どんどん増やしているので、あれは照れ隠しかな?と最近思うようになりました。(今更プロフィールをちゃんと見て、勇者から逃げ損なった転生者の題名を見て驚きました。同じ方だったんですね)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
大団円を目指して、何とか目指す場所に着地させることが出来ました。
ところで、書類と仲良しとは? 侯爵閣下、書類は大嫌いですよ?
新作は、夏スタートを目指しています。始まりましたら、よろしくお願いします。
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
ずっと追いかけていました。
終わるのか?とも思ったこともありましたが、爽やかな読了となりました。
女神と巫女ではない2人の掛け合いがある、番外編を読んでみたい気もします。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
女神と巫女ではない関係性……どんなだろう?
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
一気読み、とまではいきませんが早足で読ませていただきました。
良かった良かった…アカリさんは最後には幸せだった、と笑顔で逝けたのならそれが一番だよ。
転生者の皆も敷地にいたメンツは生涯を全うできたのなら何より…銀の牙も、アカリさんと出会う事で素晴らしい人生を送れたことでしょう…にしても最初は銀の牙と行動を共にすることが多かったけど、段々と密接に関わる人が変わっていくあたりは、人生においてもよくある事ですね。
それを考えると転生者除けば結構最後の方まで出てきてた伯爵夫人とリレアさん、すげぇなぁ…
エピローグで語られていた、女神様の手で後々アカリさんがこの世界で生まれ直した時に
『あれ?誰この人、声が上手く出せない?え~ともしかして私、生まれ変わって人生二周目?』
「おい!アカリの記憶しっかり残ってんぞ!」
「適当な仕事しちゃ駄目じゃない、アカリ〜聞こえる〜?」
「わ、わらわだけが悪い訳では無いのじゃ、コヤツの魂の中に残っておったわらわとの縁が強すぎて、消し切れなかっただけなのじゃ!つまりコヤツ自身にも責任はあるのじゃ!」
とかの会話してたら笑うなぁ…
五百話を超えるお話、お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました、そしてお疲れ様でした。
アカリの二度目の転生があるのかないのか、あったとしたらどうなるのかは作者にもわからない領域です。まさに神のみぞ知る。
第529話 答えは見つからなかったへの応援コメント
さらば邪神!結局いいトコなかったなぁ…
お前さんの敗因はたった一つ、シンプルな答えだ…
アンタはアカリさんに勝利をぼったくられたのさ(上手いこと言った風)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第498話 多少高くてもいいよなへの応援コメント
大陸の東西の物流握ればまさに大陸の経済を牛耳るに等しい…
まあ、利権絡みでいくらでも敵が湧いて出るだろうけど、それら全てを一蹴出来るだけの力があるからね…いよいよ邪神すらアカリさんに傷一つ付けられなくなってきている感…
もうこれ消化試合の域に来ているのでは…?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第488話 つい話を聞いてしまったかもしれないへの応援コメント
まあまあ、話し合いなんて野蛮なことはやめて、ここは穏便に暴力で解決しましょう。いわゆる肉体言語ってやつで!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第482話 何で私がこんな苦行をしなきゃいけないんだよ!への応援コメント
これはさすがに可哀想…もう少しアカリさんに負担のないやり方ないんかいな…確かに苦行だよな…
必殺技だ、ブレストファイヤー!とか言いながらやれるだけの余裕はないだろうし…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第472話 広めたかったんだけどへの応援コメント
極めて当然の態度であり、今更驚きもしない。
相手は領主とかのお偉い立場、こっちは流れの余所者。
どちらの立場が上か…向こうは難癖付けて言う事聞かせられないなら冤罪で好きに出来る、と思い込んでるだろうし。
だが、やりたいかやりたくないか、そして腹が立つか立たないかは別問題だ!
次回は大立ち回りを期待したい…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第471話 攻撃だったのか?への応援コメント
アカリ「震度たったの3か…ゴミめ…日本人は耐震民族だ!舐めるなよー!」
ヘイヘイ邪神さんよ、これで攻撃のつもりかい?
むしろ久々の地震で日本人の混獲思い出させてくれてありがとよー!アンタいいトコあるじゃないか、牽制のつもりだったなら気が利いてるし、本気の攻撃だったら鼻で笑えるショボさだったぜ!?プークスクス!
とか煽ってみたくなる…それか
やーいへっぽこパチモン神〜!主神の座を奪っといてダメダメな運営しか出来ない無能〜!寄越す襲撃者は数に頼んだ烏合の衆、喰らわす攻撃は子供の地団駄レベル、お前の器じゃそれが限度なんだから、もう諦めて消滅されとけよ〜!(笑)
とか空に向かって言ったらどうなるだろう…
多分ルチア辺りからやめときましょう、とか止められるだろうけど。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第470話 ラーズさんの為になる事が出来ればいいんだけどへの応援コメント
アカリさん、世の中ってやつはね?権力とコネと金があれば大体のことは上手くいくのよ…
今までだって伯爵夫人と女王陛下の後押しがあったから結構サクサク進んてた、って自覚はあったでしょうに…ここではそういうものが無いから大変よ、って事務所メンバーが危惧してたのはその辺り込みで、なんだよ…
この文化レベルだと為政者には付け届け、別名ワイロは当たり前で、自身が権力を持たないなら権力と繋がる、それがコネってもんです。
そしてそれを可能にするのが金なんですよ…オトナの薄汚い社会構造だよなぁ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第464話 そうでない状況って、どんなだ?への応援コメント
て、典型的な小悪党…
アカリ「ちなみにあのずんぐりむっくりが街の外で襲ってきたら?」
ルチア(ニッコリ)
アカリ「あ、うん…いいや、分かった」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第463話 どうすんだ? これへの応援コメント
確かに独特の文化だ…まさかのゴロツキだらけ…いや、この世界ではまさかのこれがグローバルスタンダード?
というかこの隊長さんさり気に出番多すぎでは…?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第462話 色々あるようだへの応援コメント
周囲の冒険者A「チッ、ガードの奴らに持ってかれたか」
周囲の冒険者B「早かったよなぁ…流石にオーナーが絡んでると対応違うわ」
周囲の冒険者C「よっしゃカモが来た!とか思ってたのによぉ…イキがるんならちっとは意地張れっての」
周囲の冒険者D「俺はオーナーの前で良い格好見せれば、何かしらの形で優遇してもらえんじゃねえかな、って期待してたんだがな」
冒険者A「それもアリだな…コンサートチケットを特別に優先してもらえたりしねぇかな?」
冒険者B「俺は狙ってるあの娘に給仕してもらえるだけでも良いけどな」
冒険者C「あとは限定メニューを特別ですよ、とか言われながらコッソリ俺用に残してもらえたり、とか…」
冒険者D「俺はこの間の奴らみてぇに、いざという時にはポーションで助けてもらいてぇな…金額はちょっと負けてもらうだけでも大分助かるしな…」
アカリ「全部聞こえてるんだが…」
エリー「どうどう…落ち着いて〜」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第461話 人類は美しさの前にはひれ伏すのだへの応援コメント
簡単な理由ですよ…男は基本美人に弱い!そして女もイケメンに弱い!まぁ、詰まるところタイトル通りです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第459話 安全で快適なものを作れるだろうへの応援コメント
もしかして、開通式に来なかった、というか来れなかったのはこの山と砂漠に原因があるのでは…?
ワンコ車で送迎しますよ、で通じるのは西側だけで東側にはそもそもなんだそりゃ?な話だったのでは…と今回の話を読んでて思いました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第448話 これも転生特典って事でへの応援コメント
アカリさんを拉致ってでも言うこと聞かせて…
そいつら邪神の影響受けてんだろさては、とか思ったけどその後の話の進展は無しか…
昨日ラーメン食ったばかりなのに、また食いたくなった…
行き付けの店の塩ラーメンが目茶苦茶美味いので、大体汁までいってしまう…大盛りトッピングセットで1700円、でもやめられない…最近ラーメンの値段高騰が止まらないけど、また食いたくなってしまった…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第446話 何でも自分達の要求が通るとは思わないでほしいへの応援コメント
貴族「(ガタッ)なに!?五千万+足代で!?ぜひ頼む!我が娘を救ってくれ!」
富豪「(ガタッ)次は私の妻を!」
別の貴族「(ガタッ)我が母を!」
別の富豪「(ガタッ)うちの息子を!」
ラルラガン「安請け合いしちゃ駄目だって、前に俺が言われた言葉だったような気がするが…今回は間違いなくお前さんが言われる番だぞ」
セシンエキア「五千万で神の御業が体験できると聞いて!」
リレア「言い値で構わないからよろしく!っていう層がこの世には一定数いるんですよ、アカリさん」
アカリ「………とりあえずお試し価格なので、今後は値段が変動します!」
情けは人の為ならず…一度助けたなら、ずっと責任持たなきゃならなくなるんですよね…せめてお金取るの?とか言わなきゃいいのに…
いくらになりますか…私、一生懸命返します!
とか言えばまだ可愛げもあったのにね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第433話 これでいいんだろうへの応援コメント
これは酷い…神様連中の、この作品一番の無茶振りな理不尽を見た…ホットケーキ、姉が少しだけハマった時に沢山食わせてもらったが、結構手間かかってたように見えた思い出…
それかあるだけに一柱3枚でさらに追い打ち+3枚とか…
やはり神様って奴ぁ理不尽の塊だわ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
大団円ですね。
幸せそうな結末でよかった。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ハッピーエンドは、やはりいいものですねえ。
第427話 何か考えてたら楽しくなってきたへの応援コメント
これはまた一悶着あるな…
アカリ「念のため男性型と女性型、見せる護衛なら両方作った方が良いかな…」
伯爵夫人「貸し出す気はないかしら?男性型は主人に、女性型は陛下にそれぞれ数人ずつでも…なんなら専属契約も視野に入れてちょうだい」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第162話 ぼったくりが得意だよなへの応援コメント
この頃、ずっとアカリは忙しかったのですね!以前は走るように読んでいたので気がつかなかったです(;´д`)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第412話 何も言えなくなるんだなへの応援コメント
やはり宗教はクソだな…傀儡を仕立てておいて、そうやってトカゲの尻尾切りか。本当に宗教なんぞに頼りにしちゃいけないのはどこの世界でも変わらないよ…
邪神の教会とか、そこにいる信徒ごと…とか思ったけど中にはまともな人もいたりするから一概に焼き払え!とか言えないんだよな〜…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第411話 払拭出来ればいいなへの応援コメント
いや、この司祭とかの教会関係者はやっちまおうぜ!
大丈夫、鑑定すればコイツも絶対犯罪者認定出るから!
アカリさんがやらなくても、そしてルチアとかにやらせなくても、売り飛ばしちゃえばいいんですよ!
悪、即、売!ヒャッハー、悪人は売却だー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第396話 ストレスになるだろうからへの応援コメント
コレ、王女殿下以外を推してた敵対派閥の領地なんで、ワンコ車で移動してた時点でさてはグルバムの所の関係者か!人質に取ったるぁ!これでアイツに一泡吹かせてやるぜ!ってな感じだったのでは…?
男爵って、アレな人種が多いって前に言ってたし…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第394話 そっちをやるのもいいなへの応援コメント
この担当者、実は相当誠実な人物だと思う。
情報は武器、知識は盾、と言えるのに講義まで…個人的に礼が必要なレベルでは…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第390話 軽く周回出来るんだからへの応援コメント
チャララチャッチャッチャー♪
アカリ は レベル が 上がった!
アカリ は 世の中 を 知った!
アカリ は 盗賊殺し の 称号を 手に入れた!
女神 への 貢献度が 1 上がった!
犯罪者 への 態度が 1 厳しくなった!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第383話 わかって書いてるんだろうかへの応援コメント
次回!
アカリさん達が薄汚い三十人以上の全裸の男を王都で引き連れていく、という誰に対してなのか分からない罰ゲームを敢行!
果たしてより酷い目に遭うのは捕まった全裸盗賊か?
はたまた初めての王都をそんな状態で行くことなった一行か?
それとも視覚の暴力に晒されることになった王都民か?
アカリ「多分夫人は汚らしい男たちが全裸で衆目の目に晒されている様を見たい、という癖をお持ちなんだよ」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第381話 うちのワンコは頭いいからへの応援コメント
あーやっぱり…野営とかやるにしても、なまじ人が多い所で野営すると…とか思ったら早速か…
安心安全な護衛がいてこそ、な旅だねホント。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第380話 文句があるなら金を持ってこい、だへの応援コメント
こういうときの女性陣の話の盛り上がり方に若干のトラウマが…リアルだなー…と思いつつも本当にこういう時に姦しいという言葉を使うのだなぁ、と。
女だけだからいざという時には頼りにするのはアカリさんなんだろうけどさ、頼むからハメ外してバカやらかすなよ〜、特にあとから来た二人!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第378話 嗅ぎ出してくれるだろうへの応援コメント
最初の印象とその後の言動で明らかにイクティの扱いが低い。
なのにこの男、実はさりげに転生者の中で実は一番役に立っている、だと!?
そういやコンタクトってそうだったんだ…メガネとコンタクト、どっちがいい?って言われてまだメガネの方が…って選んだ理由、とっくに忘れていたけどコンタクトが医療機器扱いだったからか…
将棋で言うところの「歩」みたいな扱いだった奴が、今や「と金」状態のイクティ…歯に衣着せぬ言動で勘違いしがちだけど、コイツも最弱ステで生き抜いてきて知恵も付いたから、実はかなりとんでもない奴なんだよなぁ…
にしてもまーだ自分が庶民ですよ、とか言ってんのかアカリさんよ…女神の使徒が!人間やめてるよ?とか言われた奴が!こんだけぼったくってる奴が!今や宰相夫人が最も重要視している人物が!現女王陛下が友達認定のタイマン茶会やった相手が!庶民の訳あるかぁぁぁぁっ!
邪神込みの神様総出でツッコむぞ、なんなら敷地内の全員からツッコまれるぞ、人形達すら擁護出来んレベルで!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第532話 最終話 とっても幸せだったよへの応援コメント
完結ありがとうございます。
日々の楽しみとして、拝読していました。
今後も執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
次回作は夏頃の予定ですので、始まりましたらよろしくお願いします。
第370話 敷地でも経験しているからなへの応援コメント
やはり宗教は悪!聖職者などというのはまやかしだよアカリさんよ!詐欺師が自分のことを詐欺師って言わないでしょ!
リアルに詐欺して借金踏み倒して名誉毀損して商業倫理に反する行為をしている寺の坊主だっているんだから!
にしても人が多くなると統制が利かなくなる、は本当にリアルだなぁ…アレ?さり気に敷地内にいる第4期と第5期の面倒を見るのが煩わしくなってるアカリさん、邪神にとってはアカリさんが抱える人数を増やすことで、負担をかけられるって気付いたらもっと頻繁に大量に侵攻かけてくる…?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第365話 ログハウスの前で立ち話も何だろうへの応援コメント
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王国で今最も頼りにされている薬屋さんです、効能確かな薬を安価でご提供!新店舗増加中、店頭にないお薬も近日中には入荷可能となりますので、お気軽にご相談下さい。
エリー「いや〜増えたね〜」
アカリ「なにこれ…しかも全部私の名前入ってるけど、仕事してるの全部人形の皆だよ、なんだか申し訳ない…」
カナタ「そこはホラ、君はいわば創業者だから、実際には業務のほとんどは社員がやるんだから君は看板で良いんじゃないかな」
イクティ「あれ?運送会社は?あの大型犬使ったワンコバス、それと猫の宅配便と最近は鳥を使った手紙のやりとりもあったでしょ、アレも入れたら?」
エリー「そっか!じゃあ新たにアカリ運輸、で!」
アカリ「もうやめて!」
カナタ「もうここまで来たら総合商社アカリ商事、にまとめたらどうかな?」
イクティ「なんか株式上場みた〜い」
アカリ「え、この場合法人税の納付先って神様になるのか…?」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第362話 神様達の祝福次第かもしれないけれどへの応援コメント
フォリアペエル様、実は神様たちのなかで一番仕事ができる方説…主神だった存在に説教が出来て、色々な事をアカリに教えてくれて、現状最も欲しいアドバイスまで…
あ、それとこの世界の邪神視点のスピンオフとかちょっと読みたいな、と思いました。
時系列的に「あー、この時か…」みたいに思い返しながら、順番に段々追い込まれていく様を、ちょっと覗ければな…少しコミカルさも入れたら結構面白く成りそうだな、と思いました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第361話 誤魔化されたりはしませんよへの応援コメント
女神様「何度か言わなんだか?神が人に一々斟酌などせぬ、と…しかしお主に対しては神罰も下すが、一方で斟酌もしてきたし他の神々もお主には甘かったり好意的であろう?」
アカリ「あ、ハイ…それはまぁ…」
女神様「つまりそれらの観点からもお主は既に人の範疇に数えるべき存在ではなくなっておる、ということよ…むしろ人の器を超越した存在、人よりむしろ神に近い存在になれた、と思うて前向きに考えることは出来ぬか?」
こういう会話が出来ればアカリさんもそこまでのショックにはならなかったんじゃないかなー…幼女女神はいつも突然で言葉足らずなんよ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第356話 少女女神の為であってだねへの応援コメント
ボッタクリは神の神託…そう、何も好き好んでアカリさんはぼったくってるわけじゃない…ホントホント!
多分説得力ゼロだろうな…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第348話 先見の明のなさよへの応援コメント
アカリ「金ダライが落ちてこない……あ、見張られてます?」
女神様「な、なななななんの話じゃ?だ、誰もわらわの事など見張ったり、後ろから笑顔で見ていたりなどせんぞ?」
アカリ「へぇ…どこのどなた様かは存じませんが、お疲れ様です!」
???「どういたしまして〜」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第342話 想像に難くないへの応援コメント
色々面倒なことになる前に、勝手にいなくなってくれた!
と思うくらいで良いんじゃないかな…
そういう問題を起こすやつは、遅かれ早かれだよ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
編集済
第326話 今頃どこでどうしているのやらへの応援コメント
女神様「神託じゃ、格安とかいらん、ぼったくれ」
アカリ「ド直球な神託もあったもんだ」
女神様「区画整理にかこつけて使用料を取るのは良いが、とにかく何でも良いから理由を付けてぼったくれ」
アカリ「これが創造神のセリフだってんだから、そりゃ邪神も生まれるわ…あいた!」
女神様「いつもの不敬罪じゃ、売るでないぞ」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第324話 どこまで信じていいのやらへの応援コメント
この女、実は出来る女だな…だけど友人や恋人にはしたくないタイプだ…器用で賢くてずるくて女の武器を使うことも躊躇わない、同性からは絶対に好かれんなぁ…男でも厄介そうで勘弁だわ…でも、変にリアルなキャラだった。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第322話 君らよりも強いのだがへの応援コメント
男共は勝手に入れ込んでいる女性(人形)のために敷地を守り、女達は敷地でしか食えない甘味のために頑張る。
やはり色恋と胃袋を手中に収めると、色々楽だな…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第320話 伝えようへの応援コメント
駄目ですよ、アカリさん!そこはぼったくらないと!
五百万?倍はいけましたぜ!
あまりにも有用性が高いんだから、今後は王家のお抱えになって専属すらあり得るんだから、そこはもっと!もっと!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第319話 卑怯だと思いますへの応援コメント
神様の名前考えたりするだけでも大変そう…
八百万、までは行かなくても何十という数の神の名前を一つ一つ名付けなきゃいけないし、人形たちはついに名前の後ろに何号みたいな扱いにできたけど、神様はそうはいかない…
実はこの作品において作者様が何より大変だったのは名付け、だったりするかも…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第314話 コンサートの日になったへの応援コメント
あ、ポイ捨てエピソードがさらっと流された。
てっきりなんか起こるかと思ったけど、この辺りサラッといきますね。
そういやティエンノーのギルドマスター、たまに存在が示唆されるけど、結局どうなったのか…この先で明かされるんだろうか…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第313話 辺境に捨ててこようへの応援コメント
そういう仕事に就かざるを得ない事情がある場合を除いて、基本的には忌避されるわな…
そういう仕事をする人全てを否定はできないが、さすがにこの敷地内でのそういう行為は駄目だろう…アイツはやらせてくれたんだから、そういうのも解禁になったんじゃないのか?とか言い出す男性冒険者は絶対にいるだろうし、最悪貴族も金と権力でどうこう…とか普通に起こり得る!
敷地のモラル低下で王女殿下が居られなくなるわ!
そんなモン百害あって一利有るのは性病治療のイクティだけだ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第310話 生き残るのは大変かもしれないへの応援コメント
鈴木ってやつの本音や企みが少し知りたかったですね、多分詐欺師としての才能とかもあるんでしょうけど、スキルを上手く活用しつつ自身の能力で生きぬいてきたというのは、ある意味凄いですから…問題はそれが全くありがたくない結果に帰結したこと。
そしてコイツラは無理でしょ、と思ってた女二人がまさかそういう形で保護決定とは…意外でした、そういう話の展開の仕方か…そしておばあちゃん!やっぱりそういう結論に至ってたか、変わった形の余生の過ごし方になったが、せめて穏やかに暮らしてくれ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第309話 受け入れられるかどうか……だなへの応援コメント
リアルにいるからなぁ、自分が怠けているだけなのに、出来るやつを勝手に妬んで足引っ張ろうとするやつ…
男にも女にも一定数いるんですよね、例えば政治家だと某野党の誰かとか…政策論争よりも揚げ足取りの文句しか言わない奴…あーいうの一番国にいらん奴。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第308話 反省しておこうへの応援コメント
イクティ、完全に異彩を放っているが、コイツがなんかやる度に話が進んでいくせいか、明らかにほかのキャラより出番多いな〜…そして思ってた以上に色々見えている…これもステータスが高くなったが故か?
馬鹿野郎三人組は麻酔無しでちょん切った上でポイしてもどこからも文句は来ないと思いますがね…それか本当に人形達に手を出そうとしました、って周知して男性冒険者用の敷地内に放置するとか…きっと中で楽しい事になる!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第307話 残すか放り出すかが決まるへの応援コメント
まあ、男だから女だからはないわな、ヤバいのは老若男女普通に紛れ込んてるよ…
その年までその性格で生きてきたんだ、へぇ…って奴普通にいるもの!
正直可哀想な人がチラホラいるし、現実見た上でちゃんと話せば分かってくれそうな人は半分くらいは居そうだから、要話し合いと契約ですな〜…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第306話 凄い疲れたへの応援コメント
明らかに可哀想な人が一人…なんというか、今の姿がどうなのかは分からないけど、日本にいた頃にはおばあちゃんだった人がいましたが、この方は子供たちと一緒の所でゆっくり過ごしていただきたい…
というか、鈴木ってやつー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第305話 邪神と同じ扱いなのか?への応援コメント
なるほど、前回来た奴がまた性懲りもなく…
というか、前に女神様から来た奴らの半分は死んでるよ、ってな発言があったかと…その時にも戦闘系のスキルを持つ奴ほど慢心したり、無茶な真似して死んでるって話を聞いてたはず…
にしても25人の内の5人は再度侵攻して来た命知らず、てことは残りが20人だから、もしかしたらもう数人いる?
今回初めてという人は一応話だけ聞いて、駄目だと判断した奴と2回目のやつは処分したほうが良いと思うな。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第304話 チャチャ達だけで終わるんじゃないかなへの応援コメント
やはり完全に数に任せたやり方…でもこれで退けたらいよいよ打ち止めでしょう…そろそろ数が合わなくなってきてしまいますし、最後の大掃除と参りましょう!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第303話 その時対応すればいいへの応援コメント
ハゲマッチョならジェイソン・ステイサム!
は先に言われてた…グッ流石に皆考えることは同じか。
黒人系なら格闘家のアーネスト・ホーストっぽい人ならどうかな…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第301話 どうせ関係のない他人の事なんだしへの応援コメント
銀の牙はなんだかんだ信頼を築いてきた歴史もあるし、あくまで個人の付き合いが強かった。
けどギルドとリレアはまず組織だし、しかも国とか領主といった権力には逆らえないし、リレア個人でもギルドの意向に従うだけだし、普通に無理でしょう。
リレアが個人的にギルドを辞めて、ギルド相手に忖度とかを一切行わず、今後はアカリさんの手足となって働き、隷属魔法も受け入れる、とかでもしない限り購入とかも駄目だよ。
つくづく油断ならねぇなぁ、この世界…こと防衛や上手く回っていくためのシステム構築には成功したけど、こういう部分でまだまだ安泰にはならないのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第297話 見た目通りではないのだよへの応援コメント
いや~、それ既に奪う気満々っすよ、それを察している上でアカリさんに頼んでるんすよぉ、夫人もワルよのぉ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第296話 平穏無事でいてほしいものだへの応援コメント
宗教とか、マジで普通に生きている人には何の価値もないから軽く滅べばいいと思う(ニッコリ)
犯罪にまで手を染めた宗教家なんぞなお一層タチが悪い!
極限の刑罰執行をお願いします!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第295話 きっと気のせいだなへの応援コメント
ロクデナシの宗教組織なぞ滅ぶべし!
やりがい搾取を平然と口にする者滅すべし!
つまり自分達がお布施として受け取ってやるんだから、有難がりながら金を出せ、とかやってる宗教家全てに滅びあるべし!
今回ほど伯爵夫人を応援したことないわー…徹底的にやっちまってください、邪神は信徒諸共に灰燼に帰すべし!(超過激派)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第287話 優しい子だな、本当にへの応援コメント
もういっそ子供にはお母さんは遠い所に行っちゃったよ…な展開にしてやったほうが、むしろ救いになる気がしてきた。
てか自分と子供のために死ね、とか酷すぎる発言たけどそれをアッサリ受け流すのも凄えなぁ。
私ならイラッと来て『じゃあ俺死にたくないんで、そっちが死んで?』とか返してしまいそう…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第283話 いたたまれないのだろうかへの応援コメント
もうなんかいたたまれねぇ…邪神、許すまじ!
そして子供作っておいて逃げた男どもには呪いあれ!
カナタさんあたりはその男どもをそれこそぶん殴ってやりたいだろうなぁ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第281話 どういう人達なんだろうへの応援コメント
あ、本当に来た…まさに質より量!
しかし無駄だった!もはやナレ死レベルで省略簡略以下略!
もうさ、邪神も諦めろよ…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第279話 考えておいた方がいいのかもしれないへの応援コメント
確か戦闘系のスキル持ちの大半は既に死んだ、と聞いていたし今回は戦闘系スキル持ちで、しかも複数人…
そろそろ邪神側の手駒も尽きて来た頃じゃないかな…
正直安全第一にしているせいか、完全に勝ちパターンというか作業感のある防衛戦、この先苦戦することなんかあるのかな…
戦力の逐次投入という愚行を繰り返しているし、邪神が何も考えなしにやっているのならよほどの無能だけど、これも何かの狙いがあるのかな?もういっそ世界中にいる手駒を結集させて、三方向から同時侵攻とかやんない限りもはや面倒なだけの作業に…
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第278話 外野はおとなしくしてなさいへの応援コメント
ケン「外野………外野……」
エーチ「あ、落ち込んでる」
カナタ「冷静に考えて、君を迎撃に出す理由がないだろうに」
エリー「今は全然違うけど、ここのワンちゃん達怖かったからなぁ…あの子達だけで大体事足りるしね」
アカリ「という訳で私は迎撃に出てきます、留守番よろしく」
みんな「はーい、気を付けてー!」
ケン「外野…」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第276話 本当に格安だよへの応援コメント
ぼったくらない!?
バカな、アカリ、どうした!ボッタクリ道に反する行いだぞ!格安、割引、値引き、お値打ち価格等は禁句ではないのか!最初六千万と読み違えたぞ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第275話 必要ないので貸与しませんがへの応援コメント
元修道女「女神様の御神水が飲み放題と聞いて!ガブガブガブガブごくごくごくごくゴキュゴキュゴキュゴキュ…」
女神様『至急、東屋に向かえ!アヤツを止めよ!』
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第274話 三人の選択次第だなへの応援コメント
いや~普通にコレは受け入れて今後はよろしくお願いします!一択だと思うんだが…この世界で現代日本に近い生活ができる場所ってここだけ!って思ったらほぼ選択肢はない。
食事のレベルは言うまでもなく、風呂トイレの衛生面とか、何かしらの娯楽、さらに治安を含めた安全面まで考慮すれば、この敷地内にとどまらない理由がないと思う。
ユーキ「正直、この世界でウォシュレットが使えるだけでこの敷地内で生きていく理由になると思う」
エリー「あとなんと言っても娯楽よね、酒とアイドルと甘味と温泉…もうここ以外で生きていける気がしない」
カナタ「最初は戸惑うが、慣れればこれほど住みよい地はないと断言できるぞ」
イクティ「僕なんかここで天職を見つけられたし、それで沢山稼げるし、職場環境は最高だよ」
アカリ「イクティちょっと黙る、変な宗教の勧誘みたいに聞こえるから」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第470話 ラーズさんの為になる事が出来ればいいんだけどへの応援コメント
しばらく滞在かぁ
ルブンシール様が痺れきらして
はよう北に向かって進まぬか!
ってたらい落っことしてきそう
作者からの返信
コメントをありがとうございます。