第16話 夢への応援コメント
『魔眼の救世主』のマレノールはとても不快でいずれ断罪イベントとか起きて欲しい。
と思ったけれど、
考えてみれば主人公もマレノールみたいなゲスではないにせよ似たようなことしてますね。。
第19話 大丈夫への応援コメント
≻出会ったばかりなので、流石に私のスキルはまだ言わない。もう少し人柄を見たい。
すでにテサリア相手に即スキルばらしておいてこのセリフは薄っぺらすぎるよなぁ
第22話 秘密への応援コメント
これ何かしらの事情でもう既にばれてんだろ。
信用、信頼出来るパーティメンバー先に集めてから表舞台たった方が良かったかもね。こんな会ったばかりで信用も信頼も碌に置けない、主人公の為に尽くそうと思えない奴らじゃなくてもっと別の奴らを事前にさ?マジ今の所主人公に尽くしてて、割とまともな戦力になるの師匠だけじゃん。使える戦力の無さ、まずいレベルよ。
てか主人公はそろそろ流石に危機感持てよ馬鹿なんか。
初対面の知らない奴にスキル聞かれたり、なんかの秘密?の情報開示を示唆したり、対抗戦挑もうとしてまで欲っされているんやぞ?身の危険の可能性のある何かしらの事情があると考えた方が自然だろ。呑気すぎる。
しかもこの世界には「スキル」が存在するんやろ?
謎の魔眼集団みたいにレベルが低い他者をレベル以上に強化出来るスキル持ちが居るわけで、、。レベルが高い奴が味方に1人居た所でそのスキルの力で倒される可能性もあるんだよ。結局レベルが高くなったらなったでその慣らし期間が居るように(慣らさないとフルで力が使いこなせない)スキルの内容や強さ、熟練度次第で逆転される可能性がある訳だ。
てか前回は謎の魔眼集団、今回は謎の別集団。どっかから情報漏れてる可能性あると考えようぜ。いやホンマに自覚しようぜ。自分のスキルがやろうと思えば世界を変革出来る代物だってさ。レベル天井のある世界で(公式にはレベル100以上存在しない)レベル100以上集団を魔力と体力の続く限り無制限に量産出来るんやぞ?
時間をかければ国作ったり世界統一を果たす事だって出来る力やぞ?そりゃあ欲っする人間は世界中におるし、どっかの組織や国にバレたら速攻監禁レベル上げコースやろな。
最悪「悪」寄りの組織に悪用されれば普通に世界滅ぶ力やし
第25話 アイスドラゴンへの応援コメント
使い勝手の良い遠隔操作員をゲットだぜ
第20話 信頼への応援コメント
「恩人であるメルフィラを守りたいとは思うけれど、そのためだけに人生を使いたいとは思わない。」
うーん。この世界では成長限界に達した人間はもう成長は不可なんやろ??対処法はないんやろ?
その限界を越えさせて貰った恩って計り知れないと思うんだよね。だって「村」、「街」や「王国」でも無くて、この「全世界」で後にも先にも対処法が存在しないのが成長限界なんやから。それぐらいのデカイ恩なんやぞ?理解していないのか?マジで尽くして当たり前だと思うのだが。主人公いなかったら性奴隷堕ちか実家帰省しか方法は無かったのも含めて。マジで尽くす覚悟が無ければマジでやめた方が良いと思う。
だって既にある程度の力とメンバー(勢力)を持っているやつが狙っている可能性が出てきているんやぞ?↓
魔眼のなんたらってやつ
「君、愉快なスキルを持っているようだね。特別待遇で、俺のクランに入らないかい? 俺とメルフィラのスキルがあれば、より素晴らしいクランが作れるんじゃないかな?」
つまり何らかの方法でスキルを確認している可能性が高い。しかも見てくれただの小娘を特別待遇にしようとしている時点でスキルに何かしらの利用価値を見出している可能性もある。そん中で覚悟もクソも無い、しかもまだレベルも圧倒的に足りていない奴(弱者)が居たら足手まといになるだけやし、最悪捕まって情報吐かされる可能性もある。主人公の不利になるだけや。ガチ主人公はポンポン情報吐いているけどキチンと師匠みたいに相手を信頼、信用できるか審査するべき。今のまだ力もメンバーも主人公自体のレベルも何もかも足りていない(上位陣はレベル80とか超えてるし囲まれたらレベル100以上1人いても流石にキツイやろ)状態で殆ど出会ったばかりの信頼も信用も置けない奴に感情だけで情報明かすべきじゃなかった。
そんなガチガチなギルドは嫌なのかもしれないけど、感情ばかりで動いてたらいつか普通に間者余裕で送り込まれる可能性が出てくる。そろそろ自身の力がやろうと思ったら全世界の勢力図を変えられる力だと真の意味で理解した方が良い。普通に国自体が敵にまわり、総力を持って捕獲しにくる可能性があるんやぞ?理解している風を装っているけど警戒心無さすぎな
第19話 大丈夫への応援コメント
まぁレベルに苦しんで将来に絶望した時に、裸で体をくっ付けて魔力を流し込まれてその全ての悩みを消し飛ばすレベルアップという現象を受けたらそりゃあねぇ?惚れるよね♡
第17話 レベルアップへの応援コメント
こうしてこの地でも合法的な艶のある日々も始まるのであった
第17話 レベルアップへの応援コメント
結局は師匠がレベルキャップ超えているのを古巣に気づかれて、レベルアッパー露呈するのだろうから、秘密にしようとするやり取りが茶番に感じてしまうな…
話自体は面白いので、そのあたりで陳腐化しないような話作りになっている事を期待して星入れておきます(*・ω・)*_ _)ペコリ
第16話 夢への応援コメント
こいついつか刺されるだろw
てか実は助けるためとか色々言っていたけど、実は親密なスキンシップをするためだったのでは、、
第6話 レベルアッパーへの応援コメント
揉み揉み(意味深)
第20話 信頼への応援コメント
素敵だぁ…