Phase.52 ものまね鳥は殺されたへの応援コメント
『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱
中間選考突破、おめでとうございます!🎊
作者からの返信
マジですか!
最近、カクヨム見てなかったから気づきませんでした……。教えてくれてありがとうございます!!
最近は仕事も忙しく、新作のほうにかかりつけで、こちらのほうに手を付けれられていませんが、もう少しで再開できると思います。よろしくオナシャス!
Phase.9 新たな任務への応援コメント
なんか、この展開……あの『スパイファミリー』にも有りそうな。
まさか、ね、デジャヴ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません。スパイファミリーはアニメを途中までしかみていないのでわかりません。
ただ、王道展開なのでスパイファミリーに限らずあると思います。
Phase.8 ロキア・アレクサンダー・グラバーへの応援コメント
うわぁ、またひとり【もふもふ大好き仲間】、もといファーリー・ジェントルマンが増えたなぁ(笑)
Phase.7 スペインの雨は主に平地に降るへの応援コメント
うわっ、ヒギンズさん、ひどくクセのある教授ですね!
チョコの魔力で、頑張れ、リジル(笑)!
Phase.6 イタ・ダキマ・スへの応援コメント
日を空けて改めて最初から読み直してみたけど、やっぱり上質な物語は何度読んでも面白いよね♪
女の子って、ひと晩の恩を感じた男の……顔をじーっと見て観察してる事多いよね。
眠ってる時の顔が一番無防備で、本音を感じ取りやすいから?
ひと晩一緒に居た事で、情を感じちゃったから?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分、奇妙な生き物を観察するのに似てるのかも笑
Phase.7 スペインの雨は主に平地に降るへの応援コメント
企画参加させていただきました。
二回目かもしれません。
個性的な登場人物が多く、続が楽しみです。
何話目か忘れてしまいましたが、ぺろぺろ攻撃には思わずやられたと思いました。
執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけますと幸いです✨️
Phase.5 リジルと毛だらけ男への応援コメント
ようやくスタート地点に。
ここからリジルの成長が始まっていくのですね。
マイ・フェア・レディならぬマイ・ファーリー・レディの言い回しが素敵すぎますねカネトリさん。時々残念にはなりますが…まあ紳士の嗜みですから仕方ないのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仕方がないな!笑
Phase.1 ケモナーと襲撃者への応援コメント
い、一瞬の隙を見逃さず反撃に出て取り押さえた所まではすごく格好良かったのに…!
まさかこんな事になるとは…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なっちゃいましたね笑
Phase.28 死の商人への応援コメント
サブタイ通り、死の商人たるを見せつけられました!
世情の理解に裏打ちされた交渉が痺れる!
「なぜなら、俺たちがそうはさせないからだ」は武器商人の腹の中を覗いてしまった感があって、ゾクッとしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは僕もお気に入りの回です笑
Phase.8 ロキア・アレクサンダー・グラバーへの応援コメント
獣人ポルノという際どい話題。けど友情やビジネスの交渉が人間臭さくて、不思議な魅力があります。
ラストはカネトリのあきらめが漂っていて、何となく現代のサラリーマンの姿が重なるようで、ちょっとした哀愁を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カネトリも所詮は賃金取りでしかない……。
Phase.19 ずーっとモフられ続けるのだへの応援コメント
元バディが現れ、2人の関係が試される展開!
結構序盤に来るんですね。熱い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バディものいいですよね✨️
Phase.7 スペインの雨は主に平地に降るへの応援コメント
チョコがモチベーションになる、いいと思います。
しかもあの「ウォンカ社」の。
リジルさんと、カネトリさんの(正しい発音の)暴言との対比が面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チョコだったらもうあれしかないな!と思ってました笑
Phase.11 カネトリのモットーへの応援コメント
企画から来ました。
歴史的な背景はさっぱり分かりませんが、ルビがいちいちカッコよくて、雰囲気だけでも読ませますね。
こういう軽妙な調子で英国の歴史や文学芸術を学べるものがあったらいいなと切に思います。
今回はダンスしながらモットーや未来を語るのが、洒落てます!
リジルがこれだけ素直だと、カネトリさんがどんどん支えたくなるのも分かる。
今後も読ませていただきます!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
執筆頑張ります✨️
Prologue.2への応援コメント
歴史は苦手ですが、SFを交えながらこの人種主義・差別を描くのはすごいな、と思います。
それなりの長さがありますし、ゆっくりと読ませて勉強させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長いですが楽しんでいただけますと幸いです✨️
Phase.6 イタ・ダキマ・スへの応援コメント
食事のマナーも教養の一つ。彼女が他の誰かに拾われていれば、日本の「いただきます」を一生知らなかったのかも。
近頃では世界でも日本語をそのまま使う単語も増えてきました。「もったいない」とか。その言葉の真意を段々と認められているのだと。
今回だけでも、彼の親が日本人だったことが幸いしていたと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつから「いただきます」が使われているのかは議論がありますが、ここはフィクションということでひとつ笑
Phase.5 リジルと毛だらけ男への応援コメント
リジルさん、名前もらえてよかった。意味を考えるとパピィからの振り幅がすごい。
(由来も素敵です。)
読み書きだけでなく、必要な知識、マナーに至るまで教えてもらう。
本当にマイ・フェア・レディのようです。どんな風に仕上がるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マイ・フェア・レディ本家のあの人も出てきちゃいます!!笑
Phase.4 〈銃後のお茶会〉への応援コメント
一か月で発音を? しかも掛け金が給与の二年分。
契約してしまいましたね。どう克服するのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
乗っちゃいましたね……あとで後悔しなければいいのですが笑
Phase.3 ホワイトチャペルの憧憬への応援コメント
全然知らない世界ですが、ここに今住んでいらっしゃるのではないかと思うほどの詳細な生活空間の描写に驚きました。
蒸気と飛行機の技術の裏で極度の貧困が。
ラストのカネトリの自問自答の問に「それは武器だ」とありましたが、殺傷目的の武器と言う意味でないとすると、それは「夢」であってほしい。と、勝手ながら感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、カネトリは見込みがある少女に夢を託したいのかったのかも……。
Phase.2 事後と信用への応援コメント
コメント失礼します。
企画に参加させて頂きました。
冒頭から今まで読んだことのない世界観に圧倒され、歴史は得意ではありませんが、大英帝国と19世紀は興味深々です。
武器商人、半獣人、殺し屋と面白い要素が詰まっていてこれからも楽しみです。
カネトリの意表をつくセリフに対するクローのツッコミともいえる返しが好きです。
あと、ペロペロには今年イチ驚きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでもらえると幸いです✨️
Epigraphへの応援コメント
企画から来ました。
とても惹かれるで書き出しで参考させて頂きたいです。
少しずつ続きも読ませて貰います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
Prologue.2への応援コメント
企画から参りました!
情景描写がすごすぎます、
文字たちが映像になって溢れてきました感動です!
これからも読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よろしくお願いします✨️
Phase.10 情報屋ブックマンへの応援コメント
ハードボイルドなスチームパンク……ダークファンタジーの匂いがさらに色濃くなりました……!
途中から歴史の内容が出てきてうおわわ……! と震えました(語彙) ヒギンズ先生、IRB(IRA?)は『鷲は舞い降りた』でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
IRB(アイルランド共和主義者同盟)は、史実でもアイルランド独立のきっかけとなった組織ですね。IRBの軍事部門がIRA(アイルランド共和軍)となります。アイルランド内戦を経て、北アイルランドをめぐるテロ事件を起こしたりもします。
ヒギンズ教授はショーの戯曲『ピグマリオン』からの引用ですね。映画『マイ・フェア・レディ』の原作です。
もちろん、小ネタとして、ジャック・ヒギンズ作品もちらほら出てきたりします!!
Phase.9 新たな任務への応援コメント
リジルさん、正直でよろしい!(笑)
カネトリさん、元諜報員だったとは。それを受け入れた上で任務を遂行させようとするマスター。そんな時代はまだ来ていないけれど、自分は亜人に対して寛容だから、お前のことも信頼する……穏やかな脅しに聞こえました(・・;) マスター、上に立つべく生まれたようなお方。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
老獪ですからなにか裏がありそうですよね……。
Phase.5 リジルと毛だらけ男への応援コメント
カネトリさん、要所要所で残念というか変態だ……! しかし彼視点で語られる亜人差別、かなり根深いですね……。
リジルさんの瞳になぜそこまで執着するのか……何かに重ねている? 誰かに?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰でしょうね……後に出てくるのかも……?
Phase.1 ケモナーと襲撃者への応援コメント
企画から参りました。コメント失礼します。
途中まで格好良い、緊迫したハードボイルドな流れで、もしや女の子に危機……! と固唾を飲んでいたら、まさかの。え、英国紳士は変態の擬態らしいですから(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
英国紳士は変態紳士ですよね……英国面の一部ですね笑
Prologue.2への応援コメント
企画から来ました!
雰囲気がすごく良くて、切なさと温かさが混ざって最高でした。
ディテールが豊かで、少女の孤独と強さが静かに伝わってきました!ロンドンの描写も幻想的で魅力的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけると嬉しいです。
Epigraphへの応援コメント
企画から参りました。
ケモノというワード、それとかの書き出しに、ワクワクが止まりません。
ゆっくりではありますが読んだ行こうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです✨️
Epigraphへの応援コメント
企画に初めて参加しました。
ケモノに引き寄せられてしまった(o^^o)
手にとったばかりでまだ4話までしか読めてませんが、割といろんな単語が出てくるのにすごく読みやすいです。
これからゆっくり連載追わせていただこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると幸いです!
Epigraphへの応援コメント
上地王植琉様の企画から参りました。ゆきみなと申します。
こういう導入ってワクワクしますよね。
この先も少し読んでみましたが、面白いと思いました。少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると幸いです〜!
Prologue.1への応援コメント
自主企画から参りました。いきなりの南アフリカ、アパルトヘイト描写。ぶち込んできたなー! と思ってドキドキしています。もっと読んでからコメントするつもりだったのですが、つい手が動いてしまいました。まさしく歴史SFならではのスタート、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなかない始まり方ですよね笑
人を選ぶ作品だと思いますが、楽しんでいただけると幸いですm(__)m
Prologue.1への応援コメント
企画より参りました。
私はあまり歴史に詳しくはありません。
なので、断片的な理解になってしまう部分もあるかもしれません。
ただ、それでも――実在の人物が登場していたり、獣人というフィクション要素が織り交ぜられていたりと、現実と創作の境界が巧みに溶け合っているのが感じられました。
こういった設定を作るには、きっと相当な労力が必要だと思います。
それなのに、読む側には無理なくスッと入ってくる。
そしてこの先の物語が、きっと魅力的な世界として展開していく予感がしています。
少しずつではありますが、この世界観を追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです!
Phase.31 涙の道への応援コメント
マルクスが共産主義を実践の上でもなした世界線ということでしょうか……?
アメリカがカオス過ぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルクスがアメリカ西部に渡り、ナポレオン4世を後ろ盾に共産革命を成し遂げているというカオスな感じですw
シベリアからも続々とロシア人たちが参加している模様で、当然、あいつらもいます。第三部に登場予定です笑
Prologue.2への応援コメント
視点は移って女の子の元へ。彼女がヒロインでしょうか?
リボルバーを抱いて眠り、夜中を一日の始まりとする彼女は泥棒か何かだったり…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かもしれません笑
Phase.2 事後と信用への応援コメント
半獣人。耳と尻尾が残っている感じなんですね。
珍しいハーフって所が良いですね。
色々興味深いです!
19世紀末の大英帝国っていう舞台設定が好き!
面白い作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです✨️
Epigraphへの応援コメント
企画から参りました!
めちゃくちゃ世界観造り込まれてますね。歴史物には明るくないので、新鮮な気持ちで見ることができました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると幸いです✨️
Prologue.1への応援コメント
企画から参りました。歴史苦手マン私、この話だけで「どんだけ取材したんだろうこの作者さん……」と恐れおののいております。ただでさえ人種云々でややこしい上、獣人まで絡んでくるとなると。うわー!世界観の奥行きどこまであるんだろうこれ!
じっくり読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じっくり楽しんでくださいませ!笑
Prologue.1への応援コメント
企画より参りました。
これは構想に相当時間を取っただろうなと口角が上がる1話でした。
この先ケモノ要素が出てくるなんて思えないほどスチームパンクな仕上がりで、先を読むのが楽しみです。
ゆっくりじっくり楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると幸いです✨️
Phase.2 事後と信用への応援コメント
企画参加させていただきました。
殺し屋の少女が連れになっていくんですね。
ゆっくりと読み進めさせていただきます。
執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです✨️
Prologue.1への応援コメント
こんばんは、はじめまして。
現実世界をなぞりつつ、獣人の存在や技術の差でズレてしまった世界にプロローグとこの一話だけで惹かれました。
カネトリは白人で武器商人のようですが、この世界でどのように生きていくのかが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです✨️
Prologue.2への応援コメント
コメント失礼致します。
その場の金属臭やら煙やら、埃とかの雑多な匂いすら漂ってきそうな味のある描写ですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていただけると嬉しいです!笑
Phase.8 マキシム邸への応援コメント
おお!オリバー・ツイスト!と思ったらトップハム・ハット卿の登場でウルトラCでした。
引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界の実業家オリーバー・ツイストはかなり曲者っぽいからいずれ出したいです笑
機関車トーマスも思考蒸気機関車試作型〈トーマス号〉のような形で実現してそう……。
Phase.8 ロキア・アレクサンダー・グラバーへの応援コメント
長く突き出た顎先には視力を補助するための眼鏡が…とありますが、鼻先ですか?
ちなみに私は耳と尻尾のよくばり派なので、読むのが捗ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鼻先です!ケモノいいですよね!
Phase.5 リジルと毛だらけ男への応援コメント
あれっ、『口は災いのもと』が正しいんじゃ無かったの!??
『口は災いの門』が正しい使い方だったんだぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表現の違いなのでどちらが正しいとかないと思いますよ〜😀
編集済
Phase.4 〈銃後のお茶会〉への応援コメント
冒頭の
「旦那、着きましたぜ。しめて二オグと一スプラウズィーでさあ」
ですが、漢数字では無く普通に
「旦那、着きましたぜ。しめて2オグと1スプラウズィーでさあ」
と数字で表現した方が良かったのでは?
漢数字と言葉伸ばしが同じ文字で。
正直、此処はどう読めば良いのか戸惑いましたよ
(;´д`)
Phase.3 ホワイトチャペルの憧憬への応援コメント
フラティが、ロンドン俗語(スラング)だなんて。
スラング自体は知ってるんですけど、フラティはこの作品だけの造語なんですか?
それとも、ロンドンのスラングとして……本当に存在する言葉なんですか?
もし後者なら、本当に言葉への造詣の深い人なんだなぁって思ってね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロンドンスラングは年代ごとに変遷しているので、カタカナ表記では確実に正しいとは言えませんが……基本的に登場する言語は実際のものですね。
フラティも実際にジョージ・オーウェルという作家の方が記録しています✨️
Phase.2 事後と信用への応援コメント
少女の頬を掴んでぐいっと顔を上げたから、
「め?」
じゃなくて
「ふぇ?」
になるのかぁ。言えなかったんですね!
今度、私の小説にも使ってみよっと♪
Phase.1 ケモナーと襲撃者への応援コメント
この物語、ホントに読みやすいですよね!
何か、スッと入って来る様な。
その理由を、他の小説と比較して考えてみると……
あっ、本文と会話文とが間に空欄入れて切り離されてるんだ!
しかも、お互いの会話をくっ付けて繋げる事で軽快な会話の掛け合い感を出していて、
重要な、此処は絶対読んでね!って会話の箇所は空欄で切り離して浮き出させてる。
だから読みやすいのかぁ。
勉強になるなぁ、メモメモっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいようでよかったです😀
Prologue.2への応援コメント
はじめまして。企画から参りました。
すごいですね!
描写力が圧倒的で、映像が脳裏に流れてくるようでした。
独自の世界観もあり、続きがとても楽しみなりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると嬉しいです✨️
Phase.33 一〇一号室にてへの応援コメント
やはり名探偵◯ームズを観ていたのは運命でした。……あの凸凹の手下は……これからもゆっくり楽しませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名探偵ホームズいいですよね!宮崎アニメの傑作だと思います笑
Epigraphへの応援コメント
企画から来ましたー!
冒頭からもう好きです笑
歴史関係のお話?は特に好きなので読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とんでも歴史ですが楽しんでいただけると嬉しいです😀
Phase.21 レムリア文明の城跡への応援コメント
読了!!!!!!
私は少しだけ読み進めようとページを開いたら気がついたは全話読んでいた!!何言っているのか分からねーと思うがこの俺も何がおきたのか分からなかった!
すっっっごく!!!面白かったです!!!!
ストーリーだけでなく、世界観も面白すぎて作者さんの知識力を感じました!!!!!
応援してます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全話読んでいただけたなんて……本当にありがとうございます✨
今後とも楽しんでいただけるように、頑張って描き続けて行こうと思います。
今後ともよろしくお願いします!
m(_ _)m
Phase.4 〈銃後のお茶会〉への応援コメント
読み合い企画から参りました。いや、面白い。面白いですよ、これは!元々スチームパンク作品が大好きで、アニメや小説でも追いかけるぐらいなのですが、久方ぶりに素敵な作品に出会えてウキウキしております。今後とも読ませて頂ければと思います。応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スチームパンクっていいですよね!
楽しんでいただけますと幸いです!( ´艸`)
Epilogueへの応援コメント
本当に良かった!
この時代のイギリスは本当に好き。多分ホームズを読んでたからハマったのかな?
世界観も本当によくて自分もこの時代のミステリーを書きたくなった。レイトン教授風にして書いたら本当に楽しそう。
個人的にはオコンネルのところで時が止まったような気がしました。昔テストにでるなと名前を覚えておいて、結局出てこなかった単語がここでとうとうでてきた!謎に気分が良くなりました!
キャラも面白くて何で星が1000いってないのか
不思議でならない…。
クセが強いのは…否定できないけどそれでも本当に面白くて良い作品でした!
私は初心者なので多くの作品を読んでいるのですが、この作品は本当に面白くてアイデアが次々に湧いてきました!
忙しくてあまり作品を読めませんが、絶対に全部読んでみます!
応援しています!頑張ってください!
作者からの返信
コメント&レビューまでいただき、誠にありがとうございます!
アイルランドの歴史などは結構マニアックなので、あまりハマる人はいないかと思っていたのですが、楽しんでいただけてとても嬉しいです!
これからも頑張っていきますので、引き続きゆっくり楽しんでいただければと思います!m(__)m
Epigraphへの応援コメント
拙作にフォロー&★をいただきありがとうございました!
少しずつにはなりますが読ませていただきます。よろしくお願いします🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よろしくお願いいたします。
Phase.16 海軍秘密造船所への応援コメント
ガーゴイルが出てこないかうずうずしておりますwネオアトラン!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガーゴイルは出てきませんが、いずれ〈海洋帝国ネオ・アトランティス〉については書きてぇ!って思います笑
Phase.19 朝日島への応援コメント
107ノットでファッ!?となりました。
一時期、某軍艦擬人化ゲームをやって知識を得ていたので
そのすごさが伝わりましたw
スーパーキャビテーション水中航走でもやってるのでしょうかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
櫻木大佐の恐るべし技術力 笑
Phase.17 万能潜水艦〈電光挺〉1への応援コメント
轟天号――ではなく雷光挺!本家ですね。
魚雷も良いけど、やっぱりドリルはロマンがあります!
ただ、船首が重くなってバランスが悪くなりそう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこはほら……摩訶不思議な秘密の素材で軽く丈夫に造られてるはずです!
知らんけど笑
Phase.16 海軍秘密造船所への応援コメント
海底二万里にネオ=アトランティスなんて存在あったかな?
と思ったらナディアでしたかw応援コメントを見て分かりましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的にこの小説はごった煮なので、あり得ないドリームマッチがバンバンでてきます笑
Phase.12 鮫台風への応援コメント
シャークネード!チェンソー持ってこなきゃ。
とはいえ、この時代にチェンソーはあるのかな?と思ったらあるんですね。
調べたら出てきました。
人類側の準備は万端。
この海域で、いつ竜巻が起こっても大丈夫ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時代だったら蒸気式チェーンソーとかスチパン武器ありそう笑
編集済
Phase.45 逃げるは恥だが役に立つへの応援コメント
カネトリ……お前気にしている女の子に言っちゃだめなことを……
逃げるは恥だが役に立つというのは、ドラマでやってたタイトルですよね。諺っぽいなと思ったら本当に諺だったんですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あとでこの報いを受けることになります笑
Phase.44 スイカの種五つへの応援コメント
カネトリ、アウトぉ!
リジルに対してはやるのはもっとアウトぉ!!
バーバラさん、ナイスゥ!!!
コメント失礼します。
まずい状況になりましたね。これは言葉通り逃げるんだよォ! ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リジルにやるとものすごい犯罪臭が……笑
Phase.39 栄光ある孤立への応援コメント
コメント失礼します。
アメリカとカナダの近代史は詳しくないのですが、だいぶ荒れていた印象があります……。しかも、リジルはとんでもない武器を持ったかもですね……!
オカルトが本物だったらヤバいですね……(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これにもじつは映画『ウィンチェスター73』という元ネタがありまして……史実でもこんな感じの魔銃があったとかなかったとか……。
Phase.29 〈ジョン・ブラウン〉への応援コメント
コメント失礼します。
カネトリが武器商人で良かったと思う場面ですね……!
アメリカ式……なんともワイルド……。銃撃から彼らは生き残れるでしょうが、相手側の抱える問題が複雑そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手が相手ですからね……。アメリカ南部は歴史が複雑なので、一概には言えませんが、KKKのような狂信的な集団がいたことだけは忘れちゃダメだと思います……。
Phase.82 試射への応援コメント
気になるところでお預け!?
バーバラさんの奪還がどうなるのか
放たれたスカーレット砲とか
気になりはしますが、作品のクオリィティをあげるためなら仕方ありませんね。
極東編を楽しみながら、最終幕をお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去編ですが、時系列的には本編と少し被ります!
最終章を盛り上げるためにも今しばらくお待ちくださいませ!
m(_ _)m
カネトリ……『そっち』もいけるのですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あるいは反射的に手が伸びただけかもしれませんが……カネトリの守備範囲は膨大かもしれません……。底の知れない漢です……。
Phase.61 スカーレット砲への応援コメント
ラブレス?ワイルド・ワイルド・ウエストですか?
名前が少し違ったようなー。昔の映画ですからあやふやですね。
まあ、でもこういう饒舌キャラは良いですね。イキイキしてます。
スカーレット砲は……まあ、うん。気が難しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、よく気づきましたね!
そうです、元ネタは『ワイルド・ワイルド・ウエスト』ですが、ウィル・スミスの方ではなく、オリジナル版(50年代のTVドラマ)の『0088/ワイルド・ウエスト』からの引用です。
映画版のスチームパンクも好きですけど、ヴォルテールという映画には登場しない手下が出るので、そっちにしました笑
Phase.59 ワイルドバンチの騎行への応援コメント
ワイルド・バンチはブッチとキッドしか知りませんでした。
元祖がいたんですね。
あと、ローンレンジャー!西部劇ものっていいですよねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西部劇大好き過ぎて第二部のパロディもとがほとんど西部劇に……笑
Phase.15 獣人用高級ノミ取りシャンプーへの応援コメント
名探偵ホームズのハド◯ン夫人沼にハマった俺がこの小説に出会ったのは運命なのかもしれない、と思って読んでおります。
自分の著作もあって進行が遅いですが、ゆっくり楽しませてもらっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくり楽しんでいただければ!
引き続きよろしくお願いいたします。
m(__)m
Phase.44 スイカの種五つへの応援コメント
赤ちゃんプレイまで……
カネトリは本当に変態紳士ですねー
あと、バーバラさん。みんなが見てなかったらいいの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんなが見ていなかったらどうなっていたのでしょうね……本当に……。
編集済
Phase.45 逃げるは恥だが役に立つへの応援コメント
逃げ恥ってハンガリーの諺だったんですね。
しかも調べてみたら、思ってた意味とは違いました。
こちらの作品を読んでると、いろんな知識を覚えれるので楽しいです。
あと、せっかく勇気だしたのに……リジル……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リジル……不憫な娘……。この件はあとで本人に引きづられることになります笑
Phase.13 ヤキモチと不安への応援コメント
コメント失礼します。
リジルのヤキモチが可愛いですね!
リジルが可愛いのにここでのカネトリが相変わらず……。勝てる策とは……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リジルは結構嫉妬深いですが、それもまたかわいいと思います笑
Phase.40 〈USS エンタープライズ〉への応援コメント
陸上戦艦!?そんなロマン兵器も出てくるのですか!?
しかも無限軌道じゃなくて、六本脚!
エンタープライズの命名といい、ワクワクを感じさせる兵器ですね!
(毒ガスっぽいのからは目を逸らして)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陸上戦艦はロマンですよね……っ!
ネーミングはネタですけど性能はガチです笑
Phase.26 くっ、殺せ!への応援コメント
こんな嬉しくない、くっころが今まであっただろうか……
まあ、それよりレットの死亡だったり、
ウェイドが亜人を差別するKKKだったり
怒涛の展開ですね。先が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実はもっとひどいですからね……。〈クー・クラックス・クラン〉はナチスに次ぐ悪の組織のポテンシャルがあると思います……。
Phase.24 極東情勢への応援コメント
日本の情勢が気になりますね。
サツマ魚人部隊やら、海援隊が健在な理由やら。
ちらっとXに流れてきた、轟天号も含めて
まだ先になる極東編が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
極東編はもう激ヤバにしていきたいと思っています。
お楽しみに!
Phase.23 特派員チャーチルへの応援コメント
チャーチルではありませんように!の場面で、ハリーポッターの組み分け帽子が連想されました……スリザリンは駄目、ってやつです
そのあとの、チャーチルの喋り方もそれっぽかったので、余計にw
グリフィンドール(ウィンストン・チャーチル)!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
英国人なのでという安直な理由からハリポタパロになりました笑
編集済
Epilogueへの応援コメント
パート1拝読しました。
電撃大賞の最終候補作品に残ったのが納得できますね……!
近代史だけではなく、文学芸術思想など、その多くに関わることがふんだんに盛り込まれている。知識を持っている人からするとニヤリとしてしまいますね!
それだけではなく、スパイの動きやカネトリの武器商人としての仕事ぶり。動向やこの世界のキャラクターが活き活きして、この中で日々を生きていることもわかります。
もともと語彙力がないのに、すごくて楽しくてもっと語彙力のない感想になってしまい本当にすみません……!
すごく楽しくてたまらない作品です!
すごくてヘタですみませんが、レビューをしました。この先も楽しみです!
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!!
熱い感想いただき、とても嬉しく思います。アワイン様の作品も楽しみにしております!
引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです✨️
編集済
Phase.31 さ、最期に尻尾を……への応援コメント
コメント失礼します。
タイトルで察しましたよ!!!!
こりゃ目を瞑るどころか眼凝らすしかねぇなあ!!!(困惑)
上記のコメントが不愉快できたらすみません。
ケモナーという言葉が獣人もいるのにケモナーという言葉がないのが気になりますね。未来の言葉でもなければ、この世界の言葉でもないという部分が特に気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カネトリは最後までカネトリでした!笑
クローの伏線は後々回収したいです。いつになることやら……。
Phase.16 海軍秘密造船所への応援コメント
海底二万マイル(元ネタ)とナディア(翻案)の奇蹟の融合(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海洋帝国ネオ・アトランティスとかめちゃくちゃロマンやで……70年代にかけて英国の通商破壊しまくりでした笑
Phase.11 紳士の一勝負への応援コメント
ここで出てくるのですね。レット。
アシュリー・ウィルクス?なんか聞き覚えがあると調べてみたらメラニーの夫でしたか……(かなり昔に観た映画なので内容は朧気です)
この世界のメラニーがどうなってるか分からないですけど、スカーレットの性格はかなり悪そうですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南部が敗戦していないので、依然としてお嬢様な感じでしょうね……。
Phase.8 マキシム邸への応援コメント
ふと、題名にもあるアンダーシャフトの意味が気になりを調べてみたら、いろんな意味が込められてる事を知りました。
特に『武器商人』とか『少し変人』。作品の内容をよく表してますね。
こういう深い意味を込められた設定が作品に散りばめられているのは本当に好みです。
ただ、気になる度に調べてるので読むのが遅くなってしまいますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アンダーシャフトというのは、ショーの戯曲『バーバラ少佐』に登場する武器商人ですね。巨大な資本主義の代理人であり象徴としても描かれています。
(ちなみに『バーバラ少佐』は邦訳が長らく絶版になっていましたが、私訳古典シリーズの第一弾として蘇りました。もしよろしければ、そちらもチェックしてみてくださいm(_ _)m)
Phase.7 婚約者への応援コメント
バーバラさん、ケモ耳とシッポが足りませんでしたか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
足りなかったみたいです……ただ、幼馴染なので嫌いではないようですね。
Epigraphへの応援コメント
企画から参加しました。今までに見たことない導入で驚きましたが、短いので分かりやすかったです。
こういう演説口調のセリフ、好きなので嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入っていただけたらよかったです✨️
Phase.28 死の商人への応援コメント
死の商人としての顔、カネトリの交渉がかっこよいいですね……。変態紳士な場面には目をつぶることができませんが……。人種差別に思想、主義、現実でも未だにその多くが飛び交う世界だからこそ、色々考えさせられますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よしんば死の商人としての才能があるのも苦悩の一因かもしれません。変態紳士の面はどうぞ目をおつぶりくださいませ笑
Phase.23 万国電信網への応援コメント
カネトリの変態紳士からのかっこいい場面のギャップは惹かれますね……!
けど、リジルと放れましたがまた二人と一羽一緒に戻れますよね……?
吾輩は猫であるがこんな形でここに来るとは思わなんだです!
けど、本当になんで喋れるんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鳥なのになぜ喋れるのでしょうね……本当に……謎は深まるばかり……(おい!)
編集済
Phase.10 情報屋ブックマンへの応援コメント
コメント失礼します。
近代史を知っている人、好きな人にはたまらないネタが散りばめられてますね……!
最近スチームパンクものを読んでいるので、想像するとなんだかいいですね。
この門をくぐる者、一切の望みを捨てよ。
『神曲』のダンテのものとしてでてきますが、自分は神曲よりもロダンの地獄の門がまっさきに思いついてしまいました。扉はその地獄の門なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おおー!細かいネタに気づいてくれてありがとうございます!
そうです!じつはロダンの作品になります。史実では反ユダヤ派でしたが、ユダヤ系コミュニティの資金提供を受けて作品を完成させていた形になります。
Phase.10 情報屋ブックマンへの応援コメント
『気送管』いいですね〜!こういうスチパン小物が胸をくすぐりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気送管ってすごいアナログだけどロマンがありますよね!シュポンって音もいいですし
Phase.4 シデナムの水晶宮への応援コメント
英国製兵器の話題が出てくるたびに思ってしまいます。
『英国面』に堕ちてないよな……と。
あー、でも。飛行軍艦自体がすでに『英国面』っぽいかな?
優れたものも含めて『英国面』ですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この頃はまだ随分とまともだったので……そう、まだ紅茶(植民地)が切れてないので……。とはいえ、後々はたっぷり英国面を見せつけたいところです笑
Phase.7 スペインの雨は主に平地に降るへの応援コメント
企画から参りました
マイフェアレディ!
いいですよね
Epigraphの文章にワクワクし、ヴィクトリア時代の街の様子や当時を感じる言葉にときめきを覚え、単語のルビで新たな英単語を覚え…笑
自分にもっと歴史や文学、ミリタリーの教養があればもっと楽しめるだろうにと悔しく思いながら、他の方のコメントを拝見しながらなるほど、と楽しんでします
数話前の参考文献にあったパリロンドン放浪記やどん底の人々も読みたくなりました
何よりここまで読んで感じたのは、作者様の教養を下地に、自由に自分の好きや楽しいをイキイキと表現しているのが読んでいて伝わってくる熱量で、読みながらエネルギーをもらっています
続きも楽しみながら読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オードリー・ヘップバーンが好きすぎて思わずパロっちゃいました!笑
楽しんでいただけますと幸いです!
m(_ _)m
Phase.10 情報屋ブックマンへの応援コメント
読ませていただきました。忘れた頃の自主企画です。
世界観、大好きです。電撃文庫への応募もレーベル合っていると思います(※レーベルカラーはかなり重要なので……)。
アドバイス出来ることもそこまでないのですが、序盤は情報を削ってください。
読者のコストを減らす意識が大事かな、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アドバイスまでいただけて嬉しいです✨️