第1話への応援コメント
御作、拝読しました。
ワクワクドキドキ期待させて、最後に『ガラス片やんけ~』はズッコケますね(笑) まあ、患者さんご本人にすれば、それどころではなかったでしょうけど。
病院勤務は皆ご多忙でしょうが、そんな中でも憩いの(?)ひと時だったことでしょう。
中二病上等です(`・ω・´)b 人間誰しも、大人になってもそういう心を持っていないと、人生潤いがなくなって、干からびてカスカスの人生になってしまいますし(←※私個人の見解です)。
それと、私の拙作にもお越しくださり、誠にありがとうございます。どうぞ、お疲れにならないペースで、お読みいただければ幸いです。
私も牛歩ペースですが、hekiseiさんの作品を少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まさしく「中二病上等!」です。
私の書いているものは、全体に同じようなものです。
読んだら時々はコメントをいただけると嬉しいです。
編集済
第1話への応援コメント
手術承諾書は、誰からとったのでしょうか。
追伸
患者目線、素人目線で質問してしまいました。返事をありがとうございます。
入院直後、処置の前にレントゲン撮影はしたと思うのですが、そこにはガラス、映っていなかったのかと思ったりもしています。
推理小説とかTVドラマの影響ですね。自分も医療物描いたことあるので、なんか気になるだけです。
また現場の話読ませてください。勉強になります。
作者からの返信
ド緊急なら同意書無しで緊急避難的に手術をすることもありますが、翌日の事なので、おそらくは御家族からではないかと思います。