第1話への応援コメント
御作、拝読しました。
ワクワクドキドキ期待させて、最後に『ガラス片やんけ~』はズッコケますね(笑) まあ、患者さんご本人にすれば、それどころではなかったでしょうけど。
病院勤務は皆ご多忙でしょうが、そんな中でも憩いの(?)ひと時だったことでしょう。
中二病上等です(`・ω・´)b 人間誰しも、大人になってもそういう心を持っていないと、人生潤いがなくなって、干からびてカスカスの人生になってしまいますし(←※私個人の見解です)。
それと、私の拙作にもお越しくださり、誠にありがとうございます。どうぞ、お疲れにならないペースで、お読みいただければ幸いです。
私も牛歩ペースですが、hekiseiさんの作品を少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まさしく「中二病上等!」です。
私の書いているものは、全体に同じようなものです。
読んだら時々はコメントをいただけると嬉しいです。
第1話への応援コメント
フィクションとして見るとオチがちょっと弱いかなと思いますがノンフィクションとなると話が別で、いくらガラス片でも皮下に入ってるのは怖すぎるよとリアルな描写に震えました。
作者からの返信
これはノンフィクションです。
我々も中二病にかかってしまいました。
でも、かなり真剣にあれこれ議論したのも本当のところです。