第12話 フィリス・フィリアへの応援コメント
コメント失礼いたします。
バトルシーンがあって、食事をして、その緩急の具合が心地いいですね。
文体もすごく読みやくて、軽快なストーリーを相まって一気読みしました。
ああ、お腹が減る。笑
完結お疲れさまでした。おもしろかったです。
作者からの返信
こんにちは
コメント、ありがとうございます。
お褒め頂き嬉しい限りですが、文体の良さは烏目浩輔の方が一枚も二枚も上手ですね。「菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色」とても素敵でした……っと、このことは後程、また。
お互い、お腹が減りますね。笑
第12話 フィリス・フィリアへの応援コメント
完結お疲れ様でした!!
こども食堂がなんとかなって良かったです。
リュウジの口癖の流れで物語が終わるのキレイでした。
作者からの返信
おはようございます。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。短編より少し長くなってしまったので、話の収束をどうしようか色々と悩んだのですが、終わり方でお褒めの言葉を頂き嬉しいです。
温かいコメント、ありがとうございました。
編集済
第9話 卵運びのシングルマザーへの応援コメント
グリフォンブリーダー!
これは無精卵を大量にゲットできる流れ?
しかも卵を狙って「食材」が自動的にやってくる。
仕入れは万全ですね!
作者からの返信
こんにちは
確実に卵、ゲット出来ます!その為の流れ。戦わずして勝つ、ならぬ「戦わずして食べる」と言ったところでしょうか。
訂正①は、おっしゃる通り「レオ」の間違いです。謎の連載が始まるところでした。
訂正②は造語ですが、読み返して見ると音に例えるのは強引なだったかな……なんて。ここは思い切ったカットしました。
昼休憩で修正できて良かったです。危うく羞恥をさらすところでした。助かりました。コメントありがとうございます。
第1話 転生直後に怪鳥あらわるへの応援コメント
はじめまして。勢いがあって面白いです!
少し気になったのですが、
「眩い世界を目が眩む。」は「眩い世界に目が眩む。」でしょうか。
「眩」は同じ漢字で読みが違うので、ルビがあると読みやすいなあ、と思いました。
作者からの返信
はじめまして
ご指摘ありがとうございます。早速、手直ししたいと思います。
完結前に修正が出来て良かったです。助かりました。
第7話 ベティ・クロイツへの応援コメント
ビーフシチュー!
……はて? ビーフとは?
作者からの返信
こんにちは
確かに!ビーフとは牛。牛肉こそがビーフ!!!イノシシ肉がビーフを名乗るのは言語道断。
ご指摘ありがとうございます。シレッと変更します。助かります。
第6話 夜間の緊急クエストへの応援コメント
短編構成にも関わらず、設定がテンコ盛りで妥協しない姿勢に頭が下がります。
さて、猪料理、ぼたん鍋とか食べたいですね!
作者からの返信
こんにちは
もともと、下地は長編を目的としていたので短編らしくない異様な設定があります。文字数と戦いながら、出来るだけ世界観を届けたいのですが……削る作業って難しいですね。
今はジビエ料理もよく耳にします。やっぱ、今の季節は鍋ですね!
コメント、ありがとうございます。
第4話 ルルティア・コネクトへの応援コメント
このフライパンで調理した料理は全て神の供物になるという伝説の「神饌鉄鍋」!
冗談はともかく、まさかあちらのアチ製の作品だったりして(笑)
作者からの返信
おはようございます
「神饌鉄鍋」名前がカッコ良いですね。いつまでも、フライパンじゃカッコつかないし、そんな名前を付けようかな……
今回の世界観は現在連載してる「馬盟転移異世探訪」の世界から少し時間が経った世界になります。神が与えたる力は黄金に輝くとか、輝かないとか。黄金に輝く意味(効力)については次回の話しの中で説明が入ります。
また、お付き合い頂ければ幸いです。
第1話 転生直後に怪鳥あらわるへの応援コメント
これからが楽しみな作品ですね!
いろいろと興味深いタグも付いているので、今後楽しみにしています。
作者からの返信
こんにちは
今回は自分も社会問題に目を向けてみようと思い立ちました。NOTTIさんの作品で学んだ責任転嫁問題や教育問題。表立っての表現はありませんが、物語りの背景を考える上で、非常に役に立ちました。
引き続き、読んで頂けると幸いです。
編集済
第1話 転生直後に怪鳥あらわるへの応援コメント
ド直球で来ましたね(笑)
全力応援です!
タグのSDGsに期待(笑)
作者からの返信
こんにちは
今回は文字数制限が15000と異世界転生モノにしてはキツいので、まわりっくどさはナシで!
SDGsは食品ロスと貧困あたりがメインテーマになります。いつも、温かいコメントありがとうございます。
第12話 フィリス・フィリアへの応援コメント
>子どもの笑顔
なんだか食の原点を感じさせていただきました。
親子で何かを食べる時、ほとんどの親は子供を優先してる。
子どもが食べたいものを、子どもの体に良いものを、親は必死に考える。
そして、子どもたちの満面の笑み。
食べることも忘れ、いつまでも見ていたい笑顔。
そして誰もが、そんな笑顔をしながら大きくなったのなら嬉しいなあと思わずにはいられません。
皆で美味しいもの食べて、笑い合う事ができれば、世界はもう少し生き易くなるような気がします。
楽しく考えさせられる物語でした!
作者からの返信
こんにちは
お忙しい中、なんとも素晴らしいコメントをありがとうございます。
一番、伝わって欲しかった。食を通した人と人との繋がりを汲み取って頂き嬉しい限りです。
沢山の応援コメントによって、こうして最後を迎える事が出来ました。実質は来年に長編として仕上げるつもりですが、こうして今は形となったこと、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!