応援コメント

第5話 やった! タカキビだ!!」への応援コメント

  • 平和なスローライフは良き

    作者からの返信

    初めまして、面白い企画有り難う御座います!
    スローライフ?どう読み取られたのか不明です、なぜここまで読まれて平和と感じるか、実際まともに読んで無い?
    拙作は現代日本人の記憶を持ったまま、産道を通る出産を実体験するとか(次女が3歳の時出産の実体験を次女から聴いた)少し趣向を工夫しました。

    10話にして初めて三八式歩兵銃が登場、18話から旧陸軍航空隊練習機二枚翼の【キー九⋅九五式一型練習機、通称赤とんぼ】が登場します。
    武器兵器は作者が亡き父から夕食時に何度も聞いた話が根底にあります。
    九九式歩兵銃は寸足らずで装備させられると嫌だったとかの実体験で、父が飛龍を操縦した実話とかを元に、かなり詳しく説明して居ります。

    実際銃剣【歩兵銃剣⋅剣】(通称ゴンボウ剣)を村田銃(三八式や九九式歩兵銃の大元の歩兵銃)に装着解除は私が幼少時、戦後父に教えて貰って実体験しました。
    銃剣つばの上部の丸穴を銃身に通すよう装着、解除は銃剣柄を下から握り、柄頭左側のボタンを小指で押して抜き取る。
    幼児の私の小さな手では装着出来ても、解除は無理でした。

    天罰落とす為、キー六七⋅四式重爆撃機飛龍も登場します。

    編集済
  • 主人公の精神年齢の高さ……。
    けどこの家庭状況だと、子供の可愛さよりも
    しっかりとした自立心(以上の知識があるけど)が重宝されるでしょうから
    生まれるべくして生まれついたお家ですね!

    大正生まれの知識を活用して、お家の台所と衛生事情を改善できるか♪
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の強み、西洋文化を急激に取り入れたハイカラ大正時代に生まれ、100年日本の発展を目の当たりにしてきた知識豊富な事ですね!
    軍隊時代も、一般兵と一線を引く将校としての知識は、今後大きく助けになります。

  • 企画から参りました。
    大正から飽食の時代まで生きた主人公がまた飢餓の中に生まれたのですね。お決まりの中世ヨーロッパでないところに惹かれます。

    作者からの返信

    大杉巨樹さん、コメントありがとうございます。
    亡くなった父親がモデルで、親父が転生するとこんな感じかな、と想像して書きました。
    気に入って下さった様で、嬉しいです。