第53話 エラブ帝国への応援コメント
やっと出てきました飛龍!キャー!
四式重爆撃機飛龍で調べたら、カッコいい画像がたくさんv
今度は戦争ですか?息つく暇もない^^;
作者からの返信
父に聞いた話ですが、飛龍は陸軍航空隊の爆撃機なのに、唯一海軍と協同爆撃、その為魚雷を装着していたそうです。
海軍では、「靖国」と呼ばれていたとか。
電波探知機(レーダー)の実験や、特種誘導弾(ミサイル)実験に、飛龍は頻繁に使用されていたそうです。
父の機は、タキ1号レーダー実験に使用されたそうです。
晩酌でご機嫌になった時、よく話していました。
亡くなるまで、子供みたいな所の有る、素敵な自慢の父でした。
第52話 神王国建国への応援コメント
ウイスキーにブランディ美味しいですよねv
のちの手記が!
この後のお話も手記に加えられていくんでしょうね。
作者からの返信
修整前、ここまでで53000文字、
いったん完結させていました。
4月の終わり、余分なヶ所を削除、5万足らずまでスリム化
1万文字の二章書き始めまして、現在三章随筆中です。
第48話 王宮謁見の間で粛正への応援コメント
鑑定すごいですね。
100人のうち5名って………どんだけ腐ってたんですか。
作者からの返信
貴族の利権がらみ、言いなりに出来る無能を捩じ込み、3公爵達の思いのままな、人員配置でした。
第47話 強行手段貴族領全て没収への応援コメント
貴族を廃止して、領地の管理は誰が行うんでしょう。
新たに役職を設けるのかな?
作者からの返信
マルスは、領民の暮らしは豊かになるよう計らいますが、税収など結構無頓着
そこで優秀な法皇の出番!!優秀な人材を派遣、行政を行いマルスを影で支えています。
第44話 彼を知り己を知らばへの応援コメント
てりゅうだん、の時代もあったんですよね。
昔の日本軍を調べた時、ちらっと見ました。
軽いんですね⁉
作者からの返信
以前の通常手榴弾は、十年式手榴弾など、トリニトロトルエン(TNT)火薬使用で530グラム有りました。
九九式手榴弾はピクリンサン火薬使用で、TNT火薬より軽くて高威力でした。
手榴弾は種類が多く、敗戦間際鉄材不足で、瀬戸物備前焼、陶器制の手榴弾まで有ります。格好付けで、陶器制手榴弾から「しゅりゅうだん」と呼ばれます。
面白い事に、陶器制の手榴弾は、海軍開発です。
第41話 暗殺者は誰の手の者?への応援コメント
チラシ、イバリ、クサリ………悪役ネーム!
でも公爵は、王族の血が入っているはず。大物ですね!
こいつらが大臣なんでしょうか
作者からの返信
はい、寄生虫的大臣でした。
第37話 麦芽糖を指導するへの応援コメント
へぇー、水飴ってそう作るんですね………。
子供のころ、よく水飴をねだっていたなぁ。
思い出しました。
作者からの返信
透明な水飴製造は、何か技術が有るようです。
茶色の水飴は簡単に出来ます、
カスタードクリームより遥かに簡単ですよ。
透明な水飴は黒砂糖から、精製白砂糖にするような、技が有るようです。
第36話 ヤナダ町解放への応援コメント
カーボンロープはね、切れませんよね^^;
今回はヤナダを殺したんですね。
でも騎士団予備兵ができたのでいいか?
町の人たちも喜んでいるようですし。
新しい領主は置かずに、直接統治でしょうか?
作者からの返信
カーボンロープはご都合主義、ブルーシートと共に謎の兵器召喚です。
お京さんの鑑定で、矯正不可能な邪魔人材が解ります。
騎士団予備隊と、神殿騎士団の優秀な人材を法皇が手配し配置、行政は恙無く行われます。
法皇は優秀です。
第33話 聖騎士団、リン部隊への応援コメント
各国様々に、きつい訓練がありますよね。
レンジャー部隊とか、入隊試験が地獄………
豚のみそ焼きだと思えば………うん、お腹空いてきました
作者からの返信
私が小学生だった頃、家の前の県道を自衛隊が夜間8キロ行軍頻繁にやって居ました。
警察予備隊から自衛隊と名が変わり、軍隊式訓練に変わった当初のお話です。
味噌焼きって偉大です!!
第28話 鳥の起つ者は、伏なりへの応援コメント
座り小便てそうなんですか………!
旦那にうるさく言うのやめようかな。
うわぁ、一斉射撃。凄い。
作者からの返信
これは、洋式便器が、普及され出した時から懸念されていた事です。
和式便器は座っても、前部に金隠しが有り、朝立状態でも溢れる事なく、小便を受け止めます。
洋式便器座り小便は、押さえ着けて小便しないと、上に小便が飛び出します。
洋式便器に慣れた西洋の男性が、常に下向き勃起フニャチンはそれが原因だと言われて居ます。
第26話 予備隊を残し聖法王都へへの応援コメント
銃剣ですか。これも詳しくてビックリです。
カップル………できるといいですね^^
作者からの返信
小銃に銃剣装着脱着の仕方、この時は文字数の関係で省略、
後の方で詳しく記入してます。
文字数の関係で、天下統一を急ぎ、省いて居ますがカップル出来て居ます。
第25話 グズリの意表を突く行動への応援コメント
生理が無いなんていいなぁ(´・ω・`)
精子に卵子が襲い掛かるのは凄い。
マルスの父ちゃんは優秀なんですね。
あんなに子供がいるんだもの。
作者からの返信
ラノベに登場する女性は、生理が無いような活躍しますね。
説明無しでは、不自然です。
私の描く異世界女性は、生理が無い設定にしてます。
マルスの父ちゃんダズは、頭が良く精力もギンギンです。
第24話 お京さんに鑑定を授かるへの応援コメント
お京さん………なんだか可愛くなってきました。
鑑定、強い!
グズリ、それは処刑だろう。
作者からの返信
オーキョウ神は、隆一元のじいちゃんの魂の本質に惚れてます。
友だちになって、お京さんの方が喜んで居るくらいです。
処刑を決断するのですが······
第23話 知り難きこと陰の如くへの応援コメント
士爵、とは?騎士爵ですか?
アネエサちゃんのお話と相変わらず名前が多い………。
よく覚えていられますね。
私なんか、あれだけの登場人物でもいちいちメモを見てます。
作者からの返信
名前忘れます。
酷いのは、他作品と間違って書き上げ、読み返し間違いに気付いて、バッサリ削除のむなしさ!!
結構有ります。
アネエサは名前の無い世界って設定で、けど命名して行くと同じ事、地名無しはかえって面倒でした。
第21話 オークは旨かったへの応援コメント
解剖知識がすごい!私じゃ絶対無理です。
アソコの呼び名は確かに色々ありますよね………
でもよくあんなに知ってますね。初耳のもありました。
オークの体重ってどれぐらいなんでしょう。
皆さんペロリと平らげてらっしゃいましたが
作者からの返信
甥に聞いたら、魚捌く方が難しいって言ってました。
中国地方関西地方、北海道等の方言を書きました。
体重約200キロ、可食部分120キロ、良くも食べ尽くしたものです!
第20話 兵は拙速を聞くもへの応援コメント
銃の扱いや、その他知識もお父様お爺様のお話から?
(なかなかやんちゃなお父様とお聞きしましたが)
覚えてらっしゃるのも凄いと思います。
マルスは精鋭軍を作ろうとしているのでしょうか。
中尉の血が騒ぎますね^^
オーク、誰も解体できないんだ………
作者からの返信
祖父は県商旧制高校時代、懐にコルト拳銃を入れて登校してたそうです。
戦後我が家に、村田銃が有りまして、三八式も九九式歩兵銃も同じ扱いで、
操作を教えて貰いました、銃剣(ゴンボウ剣)装着脱着も実物で教えて貰いました。
60年以上位前の話で、あれはどう処分したのでしょう?今は当然有りません。
人体解剖は、妹の長男(外科医)にインタビューしました。
第14話 食足りらば次は質への応援コメント
う~ん、昔の農村の生活の知恵。
さすがおじいちゃんなだけはあります。
兵士だった頃も強かったんでしょうね。
また読みに来ます
作者からの返信
こう言った料理は、大正時代神戸市多門通りの、外人街育ちだから出来た、父独特の知識です。
その当時、昭和初期までの日本は、鰹節昆布、出汁ジャコで出汁を取る料理、
又は昆布を底にしき、各種食材で旨味を出す、味噌醤油なしでは出来ない鍋物ですね。
旧陸軍航空隊、中尉で、後に召喚する、キ六七四式重爆撃機『飛龍』正操縦士
でした。
第3話 お京さん助けて!!への応援コメント
良くこの家族、助産婦さん呼ぶお金があったね………
作者からの返信
フランチェスカさん!鋭い!!
指摘されるまで、考えもしませんでした。
昔は産婆さんって言ってましたね。
文字数制限無くなったので、何処かにご都合解釈記入します。
内容
村の人材確保の為、村長が助産婦を派遣、ですから通り一辺倒の仕事で、助産婦帰ってしまいました。
第2話 女神様は過保護への応援コメント
産道から出てくるところからですか!凄い。
いきなり喋ったら、そりゃあ助産婦もテンパります。
作者からの返信
ラノベ初でしょ?
意識を持ったまま、出産されるってどんなかなって書きました。
羊水でベタベタ、目もニチャニチャで瞼が開かない、とか、もっとリアルに書いて居ましたが、6万文字以内中編に応募してまして、削除カットしました。
第1話 始まるぞ!への応援コメント
「聖なる花を求めて」のお返しに来ましたよ。
すごくよく調べてありますね。感動しました!
おじいちゃん(主人公)、今時の老人ですね!
女神さまが友達………お京ちゃんって、可愛すぎる!
結構エロ爺?^^
この後、夜に一気に読もうかと思いますv
作者からの返信
こんばんは!
一番読んで貰いたい作品、選んで下さってありがとうございます。
良く調べたと言いますか、これって祖父と父が晩酌で一杯機嫌で、幼少時より聞き飽きたお話です。
本当は3400石だったのを9500石とか、多少フィクションは入れましたが。
見合い結婚しか無い時代に、恋愛結婚しかも出来婚だったとか!!
(両親結婚S23年2月1日、兄出産S23年8月25日!!6ヶ月の超未熟児(笑))
とんでも無い親父でした。
第8話 見た目は赤子頭脳は100歳ジジイへの応援コメント
治すんだ・・(笑)
でも、容赦ないね。
やはり展開うまいね
面白く読めます。
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
ズバPさんに誉められると、遣る気が出ます!
主人公は明治の頑固者と、昭和の生意気小僧に挟まれた、気の毒な大正生まれ。
10代で、515や226、青年将校の反乱を見聞きし、
地獄の大戦を生き延びた、我々と別種な思考の、元100歳じいさんです。
亡くなった父がモデルなので、楽しく書けました。
治癒魔法をくれた、お京さん事オーキョウ神は、「戦乱の異世界に転生したようです」で登場した女神で、私のお気に入り、使い回ししました。
第2話 女神様は過保護への応援コメント
早速のお返事ありがとうございます。
心身ともにお疲れかも・・と考え応援♡マークだけ
にしようかとも悩んだのですが、貴方様への
みんなからの凄い数の応援の一助にでもなればと
思い直しました。(無理せずに、続けて下さい。)
それに、私みたいな者にまでこんなにたくさん
返事書いてたら『時間』無くなってしまいますよ。
この年になって一番大事な事は『健康』と『時間』
かなぁ~と思いましたよ。
ヒトッてのはやっぱ『無くなった物が惜しくなる』
生き物だなッて。
では、何よりお体ご自愛下さい。
読み続けますので。
作者からの返信
ズバPさん応援ありがとうございます。
励みになります。
去年9月28日、勲章授与の御祝いに行って、元気な様子だった叔父の葬儀、一寸落ち込んで居ます。
久し振りの電車も疲れました。
健康と時間そうですね!!
この年まで、色んな物を無くして生きて来ました。
残された時間を意識するのは滅入るので、作品に思いをブチ込もうと思います!!
暇な時でもお付き合い頂けたら幸いです(^-^)v
編集済
第6話 食糧問題一気に解決への応援コメント
最近、雑穀米は麦を抜くのがマイブームです。グルテンフリーって奴。でも、ラーメンとか好きだしよく食べるから全く意味なし苦笑
作者からの返信
コメントにお星様ありがとうございます。
お陰で今の16位から8位くらいに上がれそうです。
グルテンフリーして、お味噌汁におふが入ってりして(笑)
第32話 聖騎士団女性部隊への応援コメント
毎日、朝夕!凄すぎます!(๑>◡<๑)
作者からの返信
ある程度気儘に過ごせる年齢になったこと、それと遣る気の問題かと。
凄いですか?読書好きこうじて、読みたい物を自作してる感じです。
楽しいから続けられます。
カクヨムライフ楽しみましょう!
第19話 驚異の神具への応援コメント
うちの死んだじいさんは士官の軍刀持ってたみたいっす。今後士官にはぜひ日本刀プレゼントで(仮)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね!!将校ってそんなに大人数じゃ無かった。
旧軍部ってみみっちくケチ臭い!!
軍服軍刀拳銃、全て自費準備だったそうです。
りゅうりゅうさんの、ひいお祖父さんかなり無理をされて、お祖父さんの為に、
軍刀準備されたと思います。
隠して置かないと、戦後進駐軍の刀狩りで没収され、多くの軍刀がアメリカ本土に渡ったそうです。
第8話 見た目は赤子頭脳は100歳ジジイへの応援コメント
赤ちゃんの背負い投げ、、、ちょっと見てみたい╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます。
『柔良く剛を倒す』柔道の真髄ですが、
国際ルールになり柔道は剛道に変わってしまいました。
体を崩され、小さな赤ちゃんに躓(つまず)いたようになり、そのタイミングで引き手を引っ張り投げ飛ばしました。
第6話 食糧問題一気に解決への応援コメント
DASH島を思い出します!
∩^ω^∩
作者からの返信
初めまして。
コメントありがとうございます。
DASH島もDASH村も大好きでした。
残念な魔が差した人が······
タカキビや粟や稗、雑穀凄く高価になってしまいました。
押し麦なんて、もっと安価な物のはず!!
と文句言いながら、今夜も雑穀ご飯いただきました。
第2話 女神様は過保護への応援コメント
楽しく読ませてもらっています!
老人の記憶保持転生は斬新!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑固で気骨のある老人、魂から記憶が脱け出さない踏ん張りが
若者より有ったようです。
第54話 搭乗員人選に悩むへの応援コメント
法王が実働戦力に(進んで)なってる。
空が飛びたいからかな?しかも優秀。
なんだか法王に愛着が出てきました
作者からの返信
法皇は、「天駆ける神器」飛行機の虜です。
マルスの何が幸運か!お京さんの友人もですが、
法皇が配下になってくれた事が、最大の幸運でした。