応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十四話への応援コメント

    ルークは大変な思いをしたかもしれないけれど、親に愛されて育ったから心が強いんだよね。
    幼少期から誰にも愛されずにいたシエルの心の弱さは理解できないのでしょう。

  • 第十六話への応援コメント

    ジークの辛辣な言葉はクセになるなw
    現在の日本の経営陣にも似た様な木偶の坊達が⋯
    特に出版業界に⋯おっとw

  • 第五話への応援コメント

    背景、情景、心理描写、人物描写、構成etc
    基本的な小説の書き方をされていて、とても読みやすいです。
    カクヨム系は書き方を忘れている先生が多すぎてw
    漫画家先生も描きやすかったのではないでしょうか?
    小説のイメージがそのまんまですよ。
    早くアニメになると良いですね。

  • 第三話への応援コメント

    こういう、過去の善行がちゃんと帰ってきてくれるの好きよ

  • 第九話への応援コメント

    ルークの性格が悪かったらヴァンは極悪人やんけwww
    勘違いで切りかかってくる奴に言われたくない笑

  • 第七話への応援コメント

    クラッツ可愛い

  • 第十七話への応援コメント

    まぁ、ちゃんと話を聞いてくれて不味いクッキーの代金も払ってるからね
    話を聞いてくれただけマシというか
    いくら強くても息子と同い年の貴族に頼るのは良くないよね…
    自力じゃどうしようもないし縋るのは分かるけども…
    ただ、魔物に襲われるとかそういう簡単な話じゃないし

  • 第十六話への応援コメント

    同族嫌悪か…のレスバ強すぎてめっちゃ笑った
    てか本人に聞こえるように悪口言ってても粛清されないんだから、平民たちもなんとなくジークは暴虐非道とは思ってないよね
    なのに悪感情が有りまくってるのは強制力なのか、魔道具なのか

  • 第一話への応援コメント

    やっぱマッチポンプって言われるよね
    辻褄が合わなくてもなんとなくムカつくって理由でそうなるんだろうな…

  • 第四十四話への応援コメント

    汚れた血って一昔前の混血奴隷子みたいな扱いなのかな…不憫やわ

  • 第四十二話への応援コメント

    軍人さんたちは皆馴染んでるな〜って思ってたらそりゃあそうか
    上司がこんな感じだから慣れてるんだね笑

  • 第三十八話への応援コメント

    ルークとジークの友情が一番好きだから哀しい(´;ω;`)
    ハピエンになりますように!

  • 第三十七話への応援コメント

    ジークは仲良くなれる様な会話は出来ないからなぁ
    世知辛い(´;ω;`)

  • 第三十五話への応援コメント

    才能ない奴からしたら連隊長の息子とかムカつくよね分かるよ
    結局産まれと遺伝子じゃんって(´;ω;`)

  • 第三十四話への応援コメント

    タイミングよく助けまくってるけど大丈夫かな?
    全部ラギアスのマッチポンプやぁ!って言われて処刑されそう

  • 第二十七話への応援コメント

    ジークがお人好しと脳筋には好かれてるのが好き!
    ルーク親子が一番好き

  • 第二十五話への応援コメント

    ゲーム主人公くんが懐かしい感じのキャラだ

  • 第二十四話への応援コメント

    RPGゲームみたいなやり取りをガチでしてて笑った!
    めっちゃ面白い

  • 第二十話への応援コメント

    失せろ!って言ったら休憩だそうだ!に変換されてるの笑ったwww
    口が悪いだけなんだな〜ってのが理解されてて安心した
    強制力とか運命力とかは大丈夫かな?心配

  • 第十七話への応援コメント

    普通ならジークになっただけでやさぐれるか病みますもんね
    どう頑張っても好感度マイナスだし、態度も言葉使いも変えられない
    数年後には殺される悪役転生とか最悪やわ
    金持ちで能力値が高いってこと以外良いことがない笑
    マジで逃亡するしかないけど、修整力とか神の力とかで無理そうな雰囲気してるし

  • 第十五話への応援コメント

    ジークはこんな会話しか出来ないのによく病まないね
    私なら病んで引きこもってるわ笑
    ルークとジークの会話がめっちゃ好き!

  • 第三十一話への応援コメント

    ヴァンさぁ…

  • 第二十四話への応援コメント

    ルークの決意は良いけどそれ成し得る時にはその件の親友くん死んでそうだけど大丈夫そ?とだけ、ジーク君リヴィアサンのときもだけどわりと自分の命天秤に賭けること厭わない性質の人間だから物語の外でも平気で命削ってそうだし、これ主人公関連で殺されなきゃなんでもいいって思ってそう


  • 編集済

    登場人物紹介への応援コメント

    パリアーチ諸悪の根源で草。

    絶対面白いと思って読み始めたけど、想像を遥かに超えてて大満足

    あわよくばジークに再会した瞬間見たかった。絶対おもろいやんそんなの。

  • 第二十三話への応援コメント

    面白すぎるおかげで土日も潰れ寝不足です。
    最高の物語をありがとう

  • 第六話への応援コメント

    気持ちいい〜!
    復活のジークにループによる鬱憤の溜まった国王による断罪。たまらん

  • 第五話への応援コメント

    「まだ終わっていない、終われない。無かったことには絶対に出来ない」成ったな

  • 第二話への応援コメント

    「私達も同行します。元々は王と彼を繋ぐ為にここを訪れたのですから。……そもそもジークだけでは王に謁見は不可能でしょう」謁見するのはねwもうギャグだろこんなの。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    アクトル草
    じゃあなんでシエルからジークの回復役奪ったしw

  • 第三十三話への応援コメント

    始まるリベリオン、こんなにふさわしい章タイトルはない

  • 第三十話への応援コメント

    「本当に申し訳なく思うのなら何があっても生きろ。生き続けろ。それが貴様の贖罪だ」しびれる。こんなん生きるしかないじゃん

  • 第二十九話への応援コメント

    全部無駄なんかじゃなかった

  • 第二十四話への応援コメント

    熱すぎる。

  • 第五話への応援コメント

    声出た

  • 第三十五話への応援コメント

    スペアライズなんて関係ない、悉くを粉砕してくれ

  • 第二十九話への応援コメント

    訓練場って丈夫なんだなぁとか思ってたらw

  • 第十七話への応援コメント

    これで少しは何か変わればいいけど、無理だろうな…

  • 第七話への応援コメント

    パリアーチはともかくデクスは仕留めないのね

  • 第六話への応援コメント

    「貴様は魔力が無ければ何も出来ないのか? だからこの世界の連中は駄目なんだよ」かっこよすぎ

  • 第三話への応援コメント

    セレンのことがもっと好きになったわ

  • 第二十六話への応援コメント

    マスフェルト、◯すことになるんだろうなぁ

  • 第二十三話への応援コメント

    最高

  • 第二十二話への応援コメント

    Cランクで草
    ジークさんやっちゃって下さい

  • 第十八話への応援コメント

    逃さずきっちり仕留めるの良い。大体逃げられるからな。
    言動が制限される系は久しぶりに読みましたが完結してる作品を読むのは初めて。このまま最後まで読んで結末を見届けようと思います

  • 登場人物紹介への応援コメント

    やっと最後まで読み終わった。
    凄く面白かったです。自覚ない悪夢の元凶パリアーチ許すまじ。。。
    最高の物語をありがとうございます。

  • 第二十三話への応援コメント

    読んで良かった!

    心にぐっとくる物語をありがとう!

  • 第五話への応援コメント

    貴重なツッコミ役が来た

  • 第四十三話への応援コメント

    ツッコミ役の重要性よ

  • 第二十三話への応援コメント

    面白かった!!ありがとう!!

  • 第十八話への応援コメント

    普通に喋れるようにしてくれとかテキトーなこと言っとけば良かったのに…

  • 第十三話への応援コメント

    目を向けるところが違うだろって

  • 断章 終わるリベリオン①への応援コメント

    なんてこった

  • 第三十一話への応援コメント

    バカすぎて話にならない…

  • 第九話への応援コメント

    思い込みが激しくてもう後戻り出来んくなってて草

  • 第二十四話への応援コメント

    ここで敵が使用した技を己のものにしていく
    熱い展開

  • 第二十三話への応援コメント

    強すぎるッピ!!

  • 第五話への応援コメント

    粛清されちまう!!

  • 第十八話への応援コメント

    ※ジークが特別なだけです。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    完結してから出会いましたが、とても面白かったです
    可能ならこの少しではなく数話、解放されたジークの日常(王都の3人とかとの絡みなど)が見たい!と思うほどに

  • 第十七話への応援コメント

    目の前の的に集中しなければ、直ぐに命を取られてしまうだろう。
    ↓
    目の前の敵に集中しなければ、直ぐに命を取られてしまうだろう。

  • 第二十二話への応援コメント

    完結済みですし今更かもしれませんが誤字報告です

    立場的に二人はシュトルク達側なのたがジークの方にいた。
    ↓
    立場的に二人はシュトルク達側なのだがジークの方にいた。

  • 第十八話への応援コメント

    そこら辺の主人公なら取り逃すところをしっかり仕留めてるの流石っすわ

  • 登場人物紹介への応援コメント

    すっごく面白かったです。
    キャラクターが皆魅力的で、特にジーク!
    ここまで突き抜けて口の悪い主人公は初めて見ました。
    なのに優しく思いやりがあるので、ギャップで周りがどんどん魅了されていく。私も当然やられました(笑)
    攻撃力の高さも魅力ですが、口撃力の高さも最高ですね!ひとたび口を開くと清々しくなるほど悪態ついてくれるので、よっしゃいけー!ってなります(笑)
    ルークとの関係も良いですね!こんな風に絶対に味方でいてくれる人がいることで、ジークもどれだけ救われていることか。
    何度も大笑いしましたし、何度も泣きました。
    本当に素敵な物語をありがとうございました。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    完結ありがとうございます。一気読みしましたので、感想を書かせてもらいます。
    良い点
    ・主人公に共感が持てること。
    主人公が死にたくないと思っていたり、ゲーム世界で手に入れた力を自分の力ではなく、借り物の力であると認識をしていた描かれていたところが共感しやすかったです。また、主人公の葛藤を主人公の内面描写や、味方の視点からを知ることができたのが面白かった。序盤は味方の主人公に対する評価が高すぎることと、主人公の自分語りの間に違和感を少し感じたが、話が進んで視点が増えると納得できる部分がどんどん増え、どんどん物語に没入することが出来た。
    ・伏線の回収が上手い
    序盤の伏線を中盤以降にも少しずつ存在感を出させ、終盤に回収する術が非常に上手いと感じた。浩人とジークが一つの体に二つの魂が存在したこと、序盤に王国軍の動きが悪いこと、主人公以外のキャラの転換期等、様々な所で驚きと感心を与えてくれたこと、非常に楽しめた。
    ・キャラ全体に深みがあったこと。
    多くのキャラが葛藤し、自分なりに何が正しいのか、何が間違っているのかを考えて、解答を出して行動しているのが良かった。これはルークやセレンだけではなく、王女や近衛騎士団長(前?)にも見られて主役ではないキャラにもしっかりと感じられたのが良かった。序盤に救った街や人が後半になっても登場して、物語を盛り上げてくれたのもこの小説の深みを感じれて良かった。

    他にも良いところがあるが、上げるときりがないので割愛します。
    気になった点(私の読解力不足な点も多いと思います)
    ・少しアーロンに共感しずらかったところ
    兄弟・父親に認めてもらいたいという気持ちが理解できるが、あそこまで執着することには共感がしづらかったかなと感じた。兄弟・父親との良いエピソードが一つか二つ位はないと気持ちが付いていかない人がいてもおかしくないなと思った。例えば、自分が才能を開花される前にあった良い思い出とか、わだかまりがある前のちょっとした日常とかがあればもっと共感できた気がする。
    ・「鍵」「導き手」「番人」の仕組み
    「鍵」「導き手」「番人」の仕組みをもうちょっと深堀した説明が欲しかった。この仕組みはオラシオンに作って貰った世界に間違いがある場合、未来の人がオラシオンに会う為の方法だ。それなのに、「鍵」と「番人」は過去の願いを修正に来た人間を犠牲又は潰す仕組みで本当に将来変更をさせる気持ちはあるのかと思ったし、「鍵」と「導き手」はオラシオンに会う為の道具でいまいちこの二つの役割に分けた理由があまり感じられなかった。「番人」のラギアスの呪いも暗示っていうのは少し説得力に欠けているかなとも思った。
    ・ヴァンの覚醒エピソードが少し微妙
    他のエピソードが面白すぎて期待値が高まりすぎていて、少し面白味が足りなかったかなと思った。ヴァンが父とジークの会話を聞いて決心をする場面は非常に良いシーンだと思った。けど、仲間と色んな冒険をしたヴァンがジークの信頼だけで決心するのはちょっと話が変わるなと思った。他の作品ならこうは思わなかっただろうけど、ここまでが面白すぎる+原作主人公の覚醒ということで期待値が大きくなりすぎていてちょっと拍子抜けしてしまった。その後の覚醒戦闘シーンがかっこよかったのが更に追い打ちだったのかもしれん。

    以上です。気になった点を書きましたが、気になった点以上に面白かった点が多かったです。本当に面白くて一週間で一気読みさせていただきました。設定を設定で終わらすのではなく、設定も伏線に入れて物語にする手腕の高さ、キャラに複数の味方を見せて深みを持たせる実力の高さ、没入させるための文章のテンポ感、どれも本当に素晴らしかったです。このような作品と巡り合わせてくれたこと、本当にありがとうございました。これからも執筆活動頑張ってください。


  • 編集済

    第十七話への応援コメント

    後世に語り継がれた「決戦の前に彼は現れた⋯私達が待ちわびた英雄は刀を腰に下げ半裸で喚き仲間から冷たい視線を注がれる変態であった」っと・・・


  • 編集済

    第二十三話への応援コメント

    大好きな作品で何回も読み直してます!
    せっかくなのでコメントを残そうと思います。
    特に2度目の「こっちへ来い。俺がお前に道を示してやる」ここのシーンが好きで何度も読み返しております。
    ラストもハッピーエンドで最高でした。
    間違いなく1番好きな作品です。
    作者様、素敵な作品をありがとうございます!!!

  • 第十八話への応援コメント

    ラギアスは解放しなかったのに世界の崩壊は叶えるんだ…

  • 断章 剣を捨てた日への応援コメント

    ナルトの無限ツクヨミみたいだな

  • 第二十三話への応援コメント

    面白かったです(ノД`)
    コミカライズはちょっと内容かわってるみたいだけど
    一応読んでます
    小説の方完結
    本当に面白かったです
    ありがとうございました

  • 第三十三話への応援コメント

    やっとジークとルークが、本当に一緒に
    (ノД`)
    もどかしくて、他のジークを助けてくれる仲間の存在も嬉しくて
    本当に良かった
    両親が本当は、いい人達で、助かりは、しなかったけど、
    本当に、素敵な物語をありがとうございます

  • 登場人物紹介への応援コメント

    ようやく最後まで読み終える事ができました。
    面白かったです。
    ありがとうございました。

  • 第三十三話への応援コメント

    今、出勤途中なのですが。
    ここ何日もかけて読んできて、よりにもよって今日、電車の中で番人戦が始まり、今ここなのですが(泣)

    しかももうすぐ到着なのですが!(号泣)

    なんで今日仕事なんや…!!

  • 第二十九話への応援コメント

    >余談ではあるが、ボロボロになった訓練場の修理費については回り回って何故かアクトルに請求されたのは別の話である。
    >「なッ⁉︎ 何ですかこの請求は⁉︎」

    くそっ、どんどんいいキャラになっていくじゃねえか……!

    こんなん惚れてまうやろ!🤣

  • 第二十七話への応援コメント

    >フールやノイジーはその事実を知らない。かつての王家とラギアスは盟約を交わし秘密を共有する間柄だった。その役目を何年も経った今でも無意識に守り続けていた。

    ジークの言葉の強制変換を思うと、王家から呪われてでもいるんじゃないかという気がして仕方がない……。

  • 第七話への応援コメント

    >「まぁ、聞いたところで判断するのは俺だ。公爵家だろうがなんだろうが関係無い」
    >(もう滅茶苦茶だな。普通に考えたら言いたい事が勝手に変わるってヤバいよな。今更だけど)

    でも読んでる側はすっきり(*´꒳`*)

    初対面でケンカ売るって、その後よっぽどの事がない限り永遠に敵だと思うんだよね……。
    物語的に「実はいいヤツ」ってなるの分かってるけど。

    分かってるけどムカつくのですっきり!(≧∀≦)

  • 第四十一話への応援コメント

    なんかキャラ変わりすぎてない?

  • 第七話への応援コメント

    とどまるところを知らない、に酷似してますが、おもしろいから、ヨシ!

  • 第一話への応援コメント

    漫画の名前が変わっちゃってるのを見てやってきました
    こっちの名前の方が好きだなあ

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    残念ながら却下となりました。無念です。

  • 第二十二話への応援コメント

    ちょっとずつ未来が変わっていってることが、のちのちどんな影響を及ぼすのか?ワクワクですね!

  • 第九話への応援コメント

    決断したのはルークだけどジークに感謝するのか、、

  • 第四話への応援コメント

    性格が引っ張られなきゃただのツンデレという説も、、

  • 第二十三話への応援コメント

    とても楽しくて一気読みしてしまいました!
    完結おめでとうございます✨

  • 第十六話への応援コメント

    やるしかないんだよ
    に、浩人としての人格がこの物語のルールを超えてきてる感じして良いですね

  • 第二十三話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。本当におもしろかったです。


  • 編集済

    第十九話への応援コメント

    なんだかメインキャラは良い事言う風のうすーいNPCでしかなくて、なんでここに居るの感が凄いな、と。
    嘆き、喚き、驚き、戦き…傍観者でしたね。読解力が足りないだけかも知れないけれども、ただの記号でしかなかったなと。王様も『騙して悪いが』するだけの装置。

    結局おじさんの我儘に現代人が巻き込まれて迷惑する物語に収束しましたね…アトリのお巫山戯(メタ視点)がまた寒々しいですね。
    結局、ゲーム内の出来事以外には無策なジークがただただいじらしいですねえ。


  • 編集済

    第三十一話への応援コメント

    え、なんなのこのヴァンとかいうの。5歳なの?永遠のピーターパンなの?もう嫌なんだけど(笑)ほんとに不快感しかないんだけど。

    あ、違うか。これ強制力さーんなんですね(笑)じゃあ仕方ないね。

  • 第二十八話への応援コメント

    うーん敵側が優秀でメインキャラ側が基本完全無策なのはコテコテのJRPG世界だから、ってことですかね。
    所々でリセットとかニューゲームを彷彿とさせる言葉がそれっぽく出てくるけど、やっぱりここはハリボテ世界でシステム操作のヒトモドキの中、ジークだけが人として生きてるってことになるのかな?ピンク髪や変態はバグみたいな。

  • 第九話への応援コメント

    こんなサイコパスが主人公のゲームをよくやりこんだなあ…ジーク(笑)

    クソゲーマニアかもしれん。


  • 編集済

    第三話への応援コメント

    ジークに『運命を変えてもらった』ゴミの中に真珠が1粒だけ(笑)
    なんともはや、薄っぺらいメインキャラの御簾中…まあ所詮NPCだし、おっと言い過ぎかこれは。しかし報われませんね。

    もうみんなNPCで良いんじゃない?って、あ、パピヨンもいたか(笑)

  • 第四十三話への応援コメント

    強制力うんぬんではなくただのご都合なんだよなあ(白目)
    自ら曇らせたくて盲目になっているゴミに用は無いと、切り捨てるほどこのイベント大切なのかしら(笑)


  • 編集済

    第三十三話への応援コメント

    いや下らなすぎて草

    流石に喋らせすぎでドッチラケですな。キモティーッッ!のは分かりますがもうちょい自制して(笑)


  • 編集済

    第二十二話への応援コメント

    割と人がすぐ死ぬし、大量殺人もしばしばおこるんですが、ボコボコにされても何故か殺されないでヌルッと逃げて、また大量殺人を犯してボコボコにされて何故か殺されないで(ループ)な三下達がまだ居るのは何なんかなと、そろそろ食傷気味です。
    相手のゲームの駒は壊しちゃ行けない(でも一般人はいくら殺しても良い)ゲームを彼らはしてるんですかね…?
    ゲームの世界だけに?(グロいなー)

  • 第十八話への応援コメント

    なんだかんだ絆されちゃうジーク君マジ若人(笑)

    やっぱりガキの純粋な憧れとか感謝ってパワーありますよねえ


  • 編集済

    第二十七話への応援コメント

    んー…あれだけ三味線弾いておいていざとなったら非戦闘員は見捨てて逃げ出すとか(笑)

    じゃあ冒険者(自称)はただのゴロツキですね。駆除されるのもよく分かります。

    ジークが嫌われるのってこういう、中身の無い連中にだけじゃないですか?その辺丁寧に書いてて好感持てます。いいぞもっとやれと。

    これ、悪役貴族から国民的ヒーローに成り上がる流れ来そうで期待感しかない(笑)半端な既得権益層が泡食うだけってやつ。

  • 断章 終わるリベリオン②への応援コメント

    銀の光。
    オリジナルのジークだけでなくて、浩人もこのときに因子拾ってるのかも?

  • 第四話への応援コメント

    透けて見えるんだろうね。
    いざとなれば、お前がなんとかしてくれるよねっていう、無言の期待。
    無責任な、責任転嫁。
    そんなの、ラギアスの呪いと、大して変わらないよ。

  • 断章 終わるリベリオン①への応援コメント

    ジークオリジナルは、擦り切れちゃったのか…
    可哀想に

    共に歩む人がほしい
    代わってほしい
    それが、浩人だったのか。あるいは浩人+ルークかな?

    ジークの人格って浩人が主体だけど、このジークが混ざってる、中で休眠してて影響を与えてる感じなのかな。
    それなら、この周回で少しは慰められているといいのだけれど。

  • 第二話への応援コメント

    いえ、アルニカさん。
    ジークたちは別に、謁見しに行ったのではなくてですね。
    あなたのご実家に殴り込みに行ったのです。

  • 第一話への応援コメント

    完全に無双ゲーなコメディパート。
    あれれー?すれ違っていた幼馴染ふたりが遂に共闘する胸熱シーンのはずなのに、そこかしこで漫才が繰り広げられているぞ??

  • 第三十三話への応援コメント

    浩人がこれだけショックを受けているのは、ふとした時に伝わっていた愛情があったからだろうな。
    歪んでいたけれど、たしかにふたりは息子を大切にしていた。浩人は斜に構えて解釈していたけれど、息子の活躍を、ふたりはいつも喜んでいた。