応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第五話への応援コメント

    貴重なツッコミ役が来た

  • 第四十三話への応援コメント

    ツッコミ役の重要性よ

  • 第二十三話への応援コメント

    面白かった!!ありがとう!!

  • 第十八話への応援コメント

    普通に喋れるようにしてくれとかテキトーなこと言っとけば良かったのに…

  • 第十三話への応援コメント

    目を向けるところが違うだろって

  • 断章 終わるリベリオン①への応援コメント

    なんてこった

  • 第三十一話への応援コメント

    バカすぎて話にならない…

  • 第九話への応援コメント

    思い込みが激しくてもう後戻り出来んくなってて草

  • 第二十四話への応援コメント

    ここで敵が使用した技を己のものにしていく
    熱い展開

  • 第二十三話への応援コメント

    強すぎるッピ!!

  • 第五話への応援コメント

    粛清されちまう!!

  • 第十八話への応援コメント

    ※ジークが特別なだけです。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    完結してから出会いましたが、とても面白かったです
    可能ならこの少しではなく数話、解放されたジークの日常(王都の3人とかとの絡みなど)が見たい!と思うほどに

  • 第十七話への応援コメント

    目の前の的に集中しなければ、直ぐに命を取られてしまうだろう。

    目の前の敵に集中しなければ、直ぐに命を取られてしまうだろう。

  • 第二十二話への応援コメント

    完結済みですし今更かもしれませんが誤字報告です

    立場的に二人はシュトルク達側なのたがジークの方にいた。

    立場的に二人はシュトルク達側なのだがジークの方にいた。

  • 第十八話への応援コメント

    そこら辺の主人公なら取り逃すところをしっかり仕留めてるの流石っすわ

  • 登場人物紹介への応援コメント

    すっごく面白かったです。
    キャラクターが皆魅力的で、特にジーク!
    ここまで突き抜けて口の悪い主人公は初めて見ました。
    なのに優しく思いやりがあるので、ギャップで周りがどんどん魅了されていく。私も当然やられました(笑)
    攻撃力の高さも魅力ですが、口撃力の高さも最高ですね!ひとたび口を開くと清々しくなるほど悪態ついてくれるので、よっしゃいけー!ってなります(笑)
    ルークとの関係も良いですね!こんな風に絶対に味方でいてくれる人がいることで、ジークもどれだけ救われていることか。
    何度も大笑いしましたし、何度も泣きました。
    本当に素敵な物語をありがとうございました。

  • 登場人物紹介への応援コメント

    完結ありがとうございます。一気読みしましたので、感想を書かせてもらいます。
    良い点
    ・主人公に共感が持てること。
    主人公が死にたくないと思っていたり、ゲーム世界で手に入れた力を自分の力ではなく、借り物の力であると認識をしていた描かれていたところが共感しやすかったです。また、主人公の葛藤を主人公の内面描写や、味方の視点からを知ることができたのが面白かった。序盤は味方の主人公に対する評価が高すぎることと、主人公の自分語りの間に違和感を少し感じたが、話が進んで視点が増えると納得できる部分がどんどん増え、どんどん物語に没入することが出来た。
    ・伏線の回収が上手い
    序盤の伏線を中盤以降にも少しずつ存在感を出させ、終盤に回収する術が非常に上手いと感じた。浩人とジークが一つの体に二つの魂が存在したこと、序盤に王国軍の動きが悪いこと、主人公以外のキャラの転換期等、様々な所で驚きと感心を与えてくれたこと、非常に楽しめた。
    ・キャラ全体に深みがあったこと。
    多くのキャラが葛藤し、自分なりに何が正しいのか、何が間違っているのかを考えて、解答を出して行動しているのが良かった。これはルークやセレンだけではなく、王女や近衛騎士団長(前?)にも見られて主役ではないキャラにもしっかりと感じられたのが良かった。序盤に救った街や人が後半になっても登場して、物語を盛り上げてくれたのもこの小説の深みを感じれて良かった。

    他にも良いところがあるが、上げるときりがないので割愛します。
    気になった点(私の読解力不足な点も多いと思います)
    ・少しアーロンに共感しずらかったところ
    兄弟・父親に認めてもらいたいという気持ちが理解できるが、あそこまで執着することには共感がしづらかったかなと感じた。兄弟・父親との良いエピソードが一つか二つ位はないと気持ちが付いていかない人がいてもおかしくないなと思った。例えば、自分が才能を開花される前にあった良い思い出とか、わだかまりがある前のちょっとした日常とかがあればもっと共感できた気がする。
    ・「鍵」「導き手」「番人」の仕組み
    「鍵」「導き手」「番人」の仕組みをもうちょっと深堀した説明が欲しかった。この仕組みはオラシオンに作って貰った世界に間違いがある場合、未来の人がオラシオンに会う為の方法だ。それなのに、「鍵」と「番人」は過去の願いを修正に来た人間を犠牲又は潰す仕組みで本当に将来変更をさせる気持ちはあるのかと思ったし、「鍵」と「導き手」はオラシオンに会う為の道具でいまいちこの二つの役割に分けた理由があまり感じられなかった。「番人」のラギアスの呪いも暗示っていうのは少し説得力に欠けているかなとも思った。
    ・ヴァンの覚醒エピソードが少し微妙
    他のエピソードが面白すぎて期待値が高まりすぎていて、少し面白味が足りなかったかなと思った。ヴァンが父とジークの会話を聞いて決心をする場面は非常に良いシーンだと思った。けど、仲間と色んな冒険をしたヴァンがジークの信頼だけで決心するのはちょっと話が変わるなと思った。他の作品ならこうは思わなかっただろうけど、ここまでが面白すぎる+原作主人公の覚醒ということで期待値が大きくなりすぎていてちょっと拍子抜けしてしまった。その後の覚醒戦闘シーンがかっこよかったのが更に追い打ちだったのかもしれん。

    以上です。気になった点を書きましたが、気になった点以上に面白かった点が多かったです。本当に面白くて一週間で一気読みさせていただきました。設定を設定で終わらすのではなく、設定も伏線に入れて物語にする手腕の高さ、キャラに複数の味方を見せて深みを持たせる実力の高さ、没入させるための文章のテンポ感、どれも本当に素晴らしかったです。このような作品と巡り合わせてくれたこと、本当にありがとうございました。これからも執筆活動頑張ってください。


  • 編集済

    第十七話への応援コメント

    後世に語り継がれた「決戦の前に彼は現れた⋯私達が待ちわびた英雄は刀を腰に下げ半裸で喚き仲間から冷たい視線を注がれる変態であった」っと・・・


  • 編集済

    第二十三話への応援コメント

    大好きな作品で何回も読み直してます!
    せっかくなのでコメントを残そうと思います。
    特に2度目の「こっちへ来い。俺がお前に道を示してやる」ここのシーンが好きで何度も読み返しております。
    ラストもハッピーエンドで最高でした。
    間違いなく1番好きな作品です。
    作者様、素敵な作品をありがとうございます!!!

  • 第十八話への応援コメント

    ラギアスは解放しなかったのに世界の崩壊は叶えるんだ…

  • 断章 剣を捨てた日への応援コメント

    ナルトの無限ツクヨミみたいだな

  • 第二十三話への応援コメント

    面白かったです(ノД`)
    コミカライズはちょっと内容かわってるみたいだけど
    一応読んでます
    小説の方完結
    本当に面白かったです
    ありがとうございました

  • 第三十三話への応援コメント

    やっとジークとルークが、本当に一緒に
    (ノД`)
    もどかしくて、他のジークを助けてくれる仲間の存在も嬉しくて
    本当に良かった
    両親が本当は、いい人達で、助かりは、しなかったけど、
    本当に、素敵な物語をありがとうございます

  • 登場人物紹介への応援コメント

    ようやく最後まで読み終える事ができました。
    面白かったです。
    ありがとうございました。

  • 第三十三話への応援コメント

    今、出勤途中なのですが。
    ここ何日もかけて読んできて、よりにもよって今日、電車の中で番人戦が始まり、今ここなのですが(泣)

    しかももうすぐ到着なのですが!(号泣)

    なんで今日仕事なんや…!!

  • 第二十九話への応援コメント

    >余談ではあるが、ボロボロになった訓練場の修理費については回り回って何故かアクトルに請求されたのは別の話である。
    >「なッ⁉︎ 何ですかこの請求は⁉︎」

    くそっ、どんどんいいキャラになっていくじゃねえか……!

    こんなん惚れてまうやろ!🤣

  • 第二十七話への応援コメント

    >フールやノイジーはその事実を知らない。かつての王家とラギアスは盟約を交わし秘密を共有する間柄だった。その役目を何年も経った今でも無意識に守り続けていた。

    ジークの言葉の強制変換を思うと、王家から呪われてでもいるんじゃないかという気がして仕方がない……。

  • 第七話への応援コメント

    >「まぁ、聞いたところで判断するのは俺だ。公爵家だろうがなんだろうが関係無い」
    >(もう滅茶苦茶だな。普通に考えたら言いたい事が勝手に変わるってヤバいよな。今更だけど)

    でも読んでる側はすっきり(*´꒳`*)

    初対面でケンカ売るって、その後よっぽどの事がない限り永遠に敵だと思うんだよね……。
    物語的に「実はいいヤツ」ってなるの分かってるけど。

    分かってるけどムカつくのですっきり!(≧∀≦)

  • 第四十一話への応援コメント

    なんかキャラ変わりすぎてない?

  • 第七話への応援コメント

    とどまるところを知らない、に酷似してますが、おもしろいから、ヨシ!

  • 第一話への応援コメント

    漫画の名前が変わっちゃってるのを見てやってきました
    こっちの名前の方が好きだなあ

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    残念ながら却下となりました。無念です。

  • 第二十二話への応援コメント

    ちょっとずつ未来が変わっていってることが、のちのちどんな影響を及ぼすのか?ワクワクですね!

  • 第九話への応援コメント

    決断したのはルークだけどジークに感謝するのか、、

  • 第四話への応援コメント

    性格が引っ張られなきゃただのツンデレという説も、、

  • 第二十三話への応援コメント

    とても楽しくて一気読みしてしまいました!
    完結おめでとうございます✨

  • 第十六話への応援コメント

    やるしかないんだよ
    に、浩人としての人格がこの物語のルールを超えてきてる感じして良いですね

  • 第二十三話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。本当におもしろかったです。


  • 編集済

    第十九話への応援コメント

    なんだかメインキャラは良い事言う風のうすーいNPCでしかなくて、なんでここに居るの感が凄いな、と。
    嘆き、喚き、驚き、戦き…傍観者でしたね。読解力が足りないだけかも知れないけれども、ただの記号でしかなかったなと。王様も『騙して悪いが』するだけの装置。

    結局おじさんの我儘に現代人が巻き込まれて迷惑する物語に収束しましたね…アトリのお巫山戯(メタ視点)がまた寒々しいですね。
    結局、ゲーム内の出来事以外には無策なジークがただただいじらしいですねえ。


  • 編集済

    第三十一話への応援コメント

    え、なんなのこのヴァンとかいうの。5歳なの?永遠のピーターパンなの?もう嫌なんだけど(笑)ほんとに不快感しかないんだけど。

    あ、違うか。これ強制力さーんなんですね(笑)じゃあ仕方ないね。

  • 第二十八話への応援コメント

    うーん敵側が優秀でメインキャラ側が基本完全無策なのはコテコテのJRPG世界だから、ってことですかね。
    所々でリセットとかニューゲームを彷彿とさせる言葉がそれっぽく出てくるけど、やっぱりここはハリボテ世界でシステム操作のヒトモドキの中、ジークだけが人として生きてるってことになるのかな?ピンク髪や変態はバグみたいな。

  • 第九話への応援コメント

    こんなサイコパスが主人公のゲームをよくやりこんだなあ…ジーク(笑)

    クソゲーマニアかもしれん。


  • 編集済

    第三話への応援コメント

    ジークに『運命を変えてもらった』ゴミの中に真珠が1粒だけ(笑)
    なんともはや、薄っぺらいメインキャラの御簾中…まあ所詮NPCだし、おっと言い過ぎかこれは。しかし報われませんね。

    もうみんなNPCで良いんじゃない?って、あ、パピヨンもいたか(笑)

  • 第四十三話への応援コメント

    強制力うんぬんではなくただのご都合なんだよなあ(白目)
    自ら曇らせたくて盲目になっているゴミに用は無いと、切り捨てるほどこのイベント大切なのかしら(笑)


  • 編集済

    第三十三話への応援コメント

    いや下らなすぎて草

    流石に喋らせすぎでドッチラケですな。キモティーッッ!のは分かりますがもうちょい自制して(笑)


  • 編集済

    第二十二話への応援コメント

    割と人がすぐ死ぬし、大量殺人もしばしばおこるんですが、ボコボコにされても何故か殺されないでヌルッと逃げて、また大量殺人を犯してボコボコにされて何故か殺されないで(ループ)な三下達がまだ居るのは何なんかなと、そろそろ食傷気味です。
    相手のゲームの駒は壊しちゃ行けない(でも一般人はいくら殺しても良い)ゲームを彼らはしてるんですかね…?
    ゲームの世界だけに?(グロいなー)

  • 第十八話への応援コメント

    なんだかんだ絆されちゃうジーク君マジ若人(笑)

    やっぱりガキの純粋な憧れとか感謝ってパワーありますよねえ


  • 編集済

    第二十七話への応援コメント

    んー…あれだけ三味線弾いておいていざとなったら非戦闘員は見捨てて逃げ出すとか(笑)

    じゃあ冒険者(自称)はただのゴロツキですね。駆除されるのもよく分かります。

    ジークが嫌われるのってこういう、中身の無い連中にだけじゃないですか?その辺丁寧に書いてて好感持てます。いいぞもっとやれと。

    これ、悪役貴族から国民的ヒーローに成り上がる流れ来そうで期待感しかない(笑)半端な既得権益層が泡食うだけってやつ。

  • 断章 終わるリベリオン②への応援コメント

    銀の光。
    オリジナルのジークだけでなくて、浩人もこのときに因子拾ってるのかも?

  • 第四話への応援コメント

    透けて見えるんだろうね。
    いざとなれば、お前がなんとかしてくれるよねっていう、無言の期待。
    無責任な、責任転嫁。
    そんなの、ラギアスの呪いと、大して変わらないよ。

  • 断章 終わるリベリオン①への応援コメント

    ジークオリジナルは、擦り切れちゃったのか…
    可哀想に

    共に歩む人がほしい
    代わってほしい
    それが、浩人だったのか。あるいは浩人+ルークかな?

    ジークの人格って浩人が主体だけど、このジークが混ざってる、中で休眠してて影響を与えてる感じなのかな。
    それなら、この周回で少しは慰められているといいのだけれど。

  • 第二話への応援コメント

    いえ、アルニカさん。
    ジークたちは別に、謁見しに行ったのではなくてですね。
    あなたのご実家に殴り込みに行ったのです。

  • 第一話への応援コメント

    完全に無双ゲーなコメディパート。
    あれれー?すれ違っていた幼馴染ふたりが遂に共闘する胸熱シーンのはずなのに、そこかしこで漫才が繰り広げられているぞ??

  • 第三十三話への応援コメント

    浩人がこれだけショックを受けているのは、ふとした時に伝わっていた愛情があったからだろうな。
    歪んでいたけれど、たしかにふたりは息子を大切にしていた。浩人は斜に構えて解釈していたけれど、息子の活躍を、ふたりはいつも喜んでいた。

  • 第十九話への応援コメント

    これでジークが名前を呼んだことあるのは…

    ブリンク ルーク シモン パリアーチ アクトル

    かな?
    パリアーチだけは本人が目の前にいなかったと思うけど。 

  • 第三十一話への応援コメント

    ヴァン、これは擁護できない…
    衝動だけで動いて無策。
    動機も思いやり同情というより、自らを重ねた自己憐憫が過半に見える。
    悪意はないし、本人なりの歩み寄りなんだろうけどさ。これはアカンやつでしょ…

  • 第三十話への応援コメント

    クラッツは再登場したのに、モーブは真にモブ化してしまった…と思っていたら、こういう登場だった!
    ライフコンバート回避的な意味でも精神的な意味でも、ジークを救ういい仕事したね。

    >「黙れ騒ぐな。貴様ら庶民が一生を懸けてもお目にかかれない代物だ。泣いて喜べ」
    こーいう台詞をノンブレスで冷徹に吐き捨てる様がジークには本当によく似合う。

  • 第二十七話への応援コメント

    見方によっては、父親による祖父殺しという残酷な真実をヴァンが知らなくて済むように隠して立ち回っているようにも見えるジークの態度ですね。

    夕陽の丘もとい薄暗い地下で殴り合ったふたりの関係性は前にすすめたのだろうか。主にジーク…浩人の心境やいかに。

  • 第二十六話への応援コメント

    絶対に、最後のこの一喝くると思ってた。


    ジークの「俺は誰よりも特別」は、ひどく孤独な言葉だけど。
    ルークにとって、ジークは誰よりも特別な存在なんだよ。ほかの幾人かにとっても。そろそろ気づけるだろうか。


  • 編集済

    第二十一話への応援コメント

    原作通り、アクトルが情報源として機能!
    原作通り、主人公パーティが遺跡に到着!

    原作にいないアーロンが、シナリオをブレイクできるのか楽しみ。なお、シリアスは確実にブレイクされるだろう。


    そしてジーク、怖いことするね!
    事故って「いしのなかにいる」ことも十分ありえただろうに。

  • 第十八話への応援コメント

    >「……ジークの偽物にしては静かね」
    ちょいちょい挟まるコメディ良き。

    ジークの口撃には高火力の攻撃力設定が付いてるに違いないから、言語機能がオミットされてる偽物は、最大の武器が実装されていないと言っても過言ではないはず。

  • 第十七話への応援コメント

    急な雑念(アーロン)に笑ってしまった。
    不在の戦場ですらやかましいとか、とんだ変人である。
    というか、懐深そうな団長さんにすら、奇人変人を超えて「変態」扱いされるとは、一体何したんだ。


  • 編集済

    第十五話への応援コメント

    真実を見抜く団長、年の功は伊達じゃない。さす爺。原作ではお酒関連のサブイベントか戦闘ギミックがありそうな名前だなぁ。

    よかった、アーロンのこともちゃんと思い出してた。

  • 第十三話への応援コメント

    正体を隠す気、まるでないな、このルーロン大柴!
    変態仮面の時から分かってたけどさ…
    次期公爵サマも分かってて引き入れてるんだろうけどね。ふたりまとめてチームプレイできない問題児扱いだったし。

    手綱を離したというしょうもない理由とはいえ、この有様では、ラギアス関係なくジーク一個人が恨まれるには十分な理由だよね。

  • 第十一話への応援コメント

    ああっ、カラータイマーが!

    クラッツよ。兵士って言っても君は休暇中でここは他国…って、一応、戸籍上の自国民は一応ひとりいたね。よし、大義名分はOK!

    ヨルンさん、この状況で休暇って、申請だけして了承取らずに出奔してきたんじゃ…
    まあ、辞められて困るのは、むしろ人手不足の騎士団のほうだよね。

  • 第十話への応援コメント

    誰がアトリに向き合ってあげてww
    恩人にはろくに認知されてなかったし、賢者様はおろか幼馴染さえ目を逸らすから、アトリは不思議ちゃんになっちゃったんだぞ。

    >「ひ、酷すぎるよ! この国の人達は!」
    まともぶっているが、君も大概にヒドイぞ。この全方位被ツッコミ体質め。
    はっ、これが世に言う総受け…?(チガウ)

  • 第九話への応援コメント

    知恵と知識を誰よりも蓄えた賢者様から示された、揉め事への助言が、まさかの伝統ある脳筋解決法だった件。

    これ、分かり辛いだけで、グランツもルークも割と結構怒ってるんじゃ…?

  • 第七話への応援コメント

    クラッツの運も良いけど、それ以上にジークの日頃の行いの良さが奏功したね。
    強行突破だったら、庇いようもなかっただろうし、作戦は大正解。

  • 第六話への応援コメント

    >君『も』失礼だねホントにッ!

    笑わせていただきました。
    エリスは裏でこっそりニヨニヨ喜んでいそう。

  • 第三話への応援コメント

    全方位誰もがメンタルフルボッコからの、この展開!
    エリスがついに心の壁を乗り越えた!!


    …だんだんジークがヒロインに見えてきた。

  • 第十七話への応援コメント

    イグノードで率先して掃除してた辺り、荒事慣れはしても中身は平和な世界で過ごした浩人君のままなんだよなって

    努力してもシナリオは変えられず
    自分の思いを伝えることも出来ず
    どれだけの人を救おうと悪意しか得られず
    自分に届きうる力を見せた友になれたかもしれない男は違う道を行き

    自身の最大目標である生存を目指すなら間違いなくここでルークに死んでもらった方がいいわけで
    でもそれを簡単に選べるほどジークには染まっていなくて
    それでも気持ちに蓋をして多くを諦めて生きるための覚悟をした所へのこれ
    めっちゃいいシーンだけどこれ「何故今になって」でもあると思う
    こんなん浩人君の情緒ぐちゃぐちゃでしょ
    読んでる俺の情緒もぐちゃぐちゃだよ
    (楽しく読ませてもらってます)

  • 第一話への応援コメント

    ルークかアーロンが居てくれたら…

  • 第四十一話への応援コメント

    ジークの最大威力の攻撃は、剣技でも魔法でもなく、その鋭すぎる舌鋒による口撃だね…

  • 第四十話への応援コメント

    じーちゃん、急に起きた!?
    弱って寝込んで尚、即まともに動けるのすごい。

    おや、隻腕オーガキングによるスタンピードは原作にない展開だったのか。
    てっきり、ジークはそのへんのケア込みでの行動だったのかと思っていた。
    偶然の遭遇なら、本当にファインプレー。


  • 編集済

    第三十四話への応援コメント

    おや、罵詈雑言自動翻訳が、仕事をしていない…?
    一皮むけた、いや、強制装着→固執してきた猫(ジーク)が剥げかけてる、のか?

  • 第三十三話への応援コメント

    随分と大きな音も、怒鳴り声も聞こえていただろうに、なぜ前に進んだフィリアちゃん。お家帰ろうよ。
    年齢を鑑みても2年前の記憶はあるでしょうに、危機意識ないの?

    危ない、怖い→物陰に隠れていた(親の教育の賜物)→知ってる声に釣られて出てきた くらいなら分かるけども。

  • 第三十一話への応援コメント

    あらゆる意味で理不尽の塊なジーク/浩人である。

  • 第二十九話への応援コメント

    原作にないオリジナル技を開発。
    まではわかる。
    けど、オリジナル技に名前をつけて、更には繰り出す時に技名を言っちゃうんだ…。
    目の前の友達の影響、バリバリ受けてますやん。

  • 第二十七話への応援コメント

    この両親は両親なりに、本当に息子を愛してはいるんだろうなぁ。
    日本でまともな家庭に育った経験のある浩人だから、歪みのほうが目について、アクセサリー感覚って思うのかもしれないけれど。
    両親だってこういう環境で育ってきて、そのままなんだとしたら、そういう愛し方しか知らない、できないだろう。

    でも、「死ぬ可能性が高い」「身内」に情がうつれば、シナリオが進んだときに自分が辛いとわかっているから、浩人から歩み寄ることはありえないんだろうね。

  • 第二十六話への応援コメント

    やっぱり、常々こぼす「俺はラギアスの人間だ」は、予防線だったか。嫌われていて当然、そういう設定なのだから当然。
    口が悪いのも自動翻訳ってだけではなくて、ストレス軽減のためにキャラなりきる自己暗示に近いんたろうね。浩人ではない、ジークだから嫌われるんだって。

  • 第二十四話への応援コメント

    ルークよ、ジークの隣の座が危ぶまれているぞ。

    相棒ポジ∶仮面の奇人、次期公爵
    ボケツッコミポジ∶モブ、不器用兵士
    理解者ポジ∶おとん、賢者様。に続いて、スキニーまでも頭角を現し始めてしまった…!

  • 第二十三話への応援コメント

    ジーク重傷じゃないか!
    痛む体に鞭打って、こっちの救援に来たんだね。
    馬車が借りパクされたから、そんな体で走ったのか。
    というか、騎士ふたり。
    ラギアスの紋章付き高級馬車を無断で使った自覚なさそう。目の前の貴族さんが持ち主なんですけど?

  • 第二十二話への応援コメント

    やっぱりデクスたち3人も、この魔物襲来も、原作シナリオにあるんだね。
    となると、さっき2人を見逃したのも、シナリオ上の都合かな。隠されたモノは表に出てこないと処理できないもんね。

    そして気になるのは、原作通りとも、メタ発言ともとれる遺言。真相が明らかになるのが楽しみ!


  • 編集済

    第二十話への応援コメント

    もし、肩書を娘さんに聞かれたら…
    きっと悪気なくあちこちで自慢気に吹聴しちゃうんだろうね(笑)

    この空間、実は割と偉いメンツが揃ってるのでは?
    普通に任務で王都を離れている偉い人たちもいるだろうから、上が不在で四苦八苦してる部下たちがそこそこいそう。上司不在時の代理さえも不在とか…

    そして、変異イタチくん。
    再三話題にのぼるけど、本当に優秀な個体だったんだなぁ。イタチ物語だったら、勇者にだってなれたかもしれない。

  • 第十八話への応援コメント

    四六時中、全方位から悪意を向けられる日々。
    いくら、ジークという皮(ガワ)に向けられたもので、浩人(自分)へのものではない、と考えていても、実際にはかなり堪える環境だったはず。

    ルークや信用における私兵たちが側にいた間、レント領メインで活動できていた間は多少ましだっただろう。けれど
    この2年の間で、周りからの感情への感受性はだいぶ鈍化せざるを得なかっただろうし、意識的にも情を切り捨ててきたと思う。

    ストレス耐性獲得のために押し殺してきたモノが、あの3人のおかげで、少し息を吹き返してきた、のかな。

  • 第十七話への応援コメント

    憧れが高じて、厨二病を発症してる(笑)
    けど、しゅきしゅきな態度で引き留めたら、ろくに会話にすらならなかっただろうことを鑑みると、告白まがいまでこぎつけた奇行は、ある意味正解なのかもしれない。

  • 第十六話への応援コメント

    自動翻訳前の浩人のセリフがどんなのだったか想像するの楽しい。

    生き残ること、それに寄与する流れに誘導することは大前提として。
    さーて、いないと言い切ったはずの「友人」の窮地、どうするのかな。

  • 第十三話への応援コメント

    ほっほっほ爺さんが激強なの、いいよね。

  • 第二話への応援コメント

    周りだけでなく、主人公本人まで勘違いしているというのもまたすごい。
    ドシリアスな空間が、一瞬でコメディ風味になってしまった(笑)

  • 第七話への応援コメント

    マ、マエノフ!
    君、再登場が保証されたぞ!?
    良かったじゃないか、目立てる可能性がちょびっとはあるぞ。
    活躍の可能性も…微レ存。

  • 第四十四話への応援コメント

    >頭を掻きむしりながら声にならない声を上げる取調官。重症であった。

    そろそろ、この人の毛根が心配になってきた。
    すっごいストレスかかってそう。

  • 第四十三話への応援コメント

    >「……魔法もそうだがその剣術も。……まさに見た目で判断するなという教訓だな」

    いやぁ、ジークは割と、さわるな危険!って感じで分かりやすいと思うぞ。

  • 第四十二話への応援コメント

    モーブに続く逸材がこんなところに!

    ジークは要求水準高いよねぇ。
    周りにも、自分にも厳しい。
    確かに鬼軍曹だね。

  • 第四十一話への応援コメント

    野外活動は割り切れても、元現代日本人には耐えられない感じだったんだろうな…
    仮にも高位貴族だから、物理的な生活環境は良かったわけだし、3年経っても耐性はついてないよね。

  • 第四十話への応援コメント

    正直に名乗るんかい!
    にしても自動毒舌翻訳はどこでも通常営業。
    舌鋒が鋭すぎて、会話が常にホームラン級(笑)
    まるでキャッチボールできてないのに兵士さんめげないのいいね。

  • 第三十九話への応援コメント

    大人しく連行されたの笑う。
    ある意味、大人しくできるのも国外ならでは。
    国内なら、キャラ設定上ちょっと無理があるもんね。

  • 第三十七話への応援コメント

    脳内BGMで「鐘を鳴らして」(BONNIE PINK)がめっちゃ流れてた。
    エモい!!ゲームならムービーシーンでしょこれ!!(主人公不在から目を逸らしつつ)

    >教訓
    教練?

  • 第三十六話への応援コメント

    仮面の、変態…っ!!

    そういえば、イタチキングみたいなのがこんなのやってたね。
    ジーク個人でも戦略級の破壊力だけど、私兵込みだと本気で戦争やれそう。
    電撃的に王都に攻め入ることさえできたら、本当に一国を落とせるんじゃなかろうか。

  • 第三十五話への応援コメント

    紳士と書いて、変態と読むやつだな!
    金ピカタキシード○面みたいな感じ?
    いや、装飾過多な月光仮○?

    素で「いよっ、主人公!」って思った。
    もう、アレよりこっちで良くない?

  • 第三十四話への応援コメント

    これ、間に2人くらい挟んだ噂話になる頃には、

    ラギアス私兵が魔物を操って入団試験会場を襲わせて、更に後から襲いかかった。だが、騎士たちに魔物の群れが撃退されたから尻尾巻いて逃げた。

    みたいなことにされてたりして…
    悪評の修正力、ありそう。