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  • 第15話 少年との出会いへの応援コメント

    砂漠といえば盗みをイメージしてしまいますので、あまりに親切されると後が怖い気がします(・ω・`)
    少年は、この章のキーパーソンになりそうな気がしますね!

    作者からの返信

    読みにきてくださってありがとうございます。
    登場した少年はおっしゃるようにキーパーソンなのですが、どのような役割を果たすのか、また見届けていただけると嬉しいです!

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    乾ききった国に脈々と受け継がれてきた想いがとても綺麗で、特に水の蜂たちの言葉が女王蜂さまに伝えられるシーンは胸が震えました。
    ムルもチャッタもアルガンも、そして三人だけでなく過去や旅の途中に出会った人たちそれぞれが持つ優しさが本当に眩しくて、なんどもぐっときましたし、ラストの雨を見上げるみんなの姿に、わたしもまた彼らと過ごした旅の場面を思い出しています。
    きっとこれからは大丈夫なんだな、と思えますね。新しい旅も、三人が三人ともマイペースに行動して、それでも楽しくやっていくのだろうなとにこにこしております。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。
    この国の人々の間で引き継がれてきた想いを感じ取っていただきありがとうございます! 「優しさ」と「継承」はこの作品のテーマでもありますので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです。
    これからも三人と一匹はこんな感じで楽しく旅を続けていくのだと思います。
    この度はこちらの物語にお付き合いいただき、誠にありがとうございました。

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    固く結ばれた3人の絆の物語、たっぷり堪能させていただきました!
    それぞれができることをやり遂げ、どの子も頑張りましたね。中でもやっぱりムルが格好良かったかなー。でもいい面と悪い面の人間臭さがいい感じに出ていたのはチャッタかなと思うし、アルガンは一見やんちゃな心根の優しい子っていう、私の嗜癖をぶっ刺してくる存在だったし!
    登場人物それぞれのエピソードが深く描かれ、全員がとっても魅力的。ラストも清々しく、気持ちよく読み終えることができました。
    たいへん楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

    ムルはちょっと不思議ちゃんな雰囲気からスタートしましたが、格好良かったと言っていただき嬉しいです。チャッタは仰っていただけたように、一番人間くさく悩む面もありましたね。作者のこだわりです(笑)アルガンは正しく根は良い子なので、これから幸せになってほしいですね^^

    楽しんでくださって本当に嬉しかったです。応援励みになりました。
    ありがとうございました!

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    完結お疲れ様&おめでとうございます!(*'ω'*)

    ムルさんがマジャさんと新しくかわした約束、これからチャッタさんとアルガンさんと未知の地域へ旅立って、まだまだ色んな人と出会ってたくさん色んな事を知って、もっともっと大切なものもいっぱい増えて、きっと素敵な人生を送ってくれると信じます。

    女王蜂様に最後にお名前を聞いた場面で、私達読者には教えてくれへんのかーい!って思ってましたが、最後の最後で国の名前にするという素敵サプライズ!こういう演出、さすがです(*'ω'*)

    赤ちゃんが誰かの生まれかわりなんじゃないかと思うのですが、私としてはリムガイさんであって欲しいです。69話で「次があったら……」と言っていたリムガイさんの次が来ていると信じたい(*'ω'*)

    雨が降った場面で、今まで第一章からずっと出会ってきた人達(ティナちゃんとかネイラさんとかワーフィブ師匠とか)がそれぞれ雨に驚きつつも鍵を開けに行くとか、そういう物語としての繋がりが描かれていたのも素敵でした。

    最後に一言!
    ムルさんが生きて良かった!!!!!

    完結まで読了しました。
    読書配信へのお申し込みありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございました!

    未開の地に旅立つことになった三人と一匹、楽しい旅はまだまだ続いていきます! 約束のために生きた、ムルですからね。今度は使命から解放されて、きっと自分が誰よりも幸せになるため「だけ」に生きたことでしょう^^(とは言えムルのことですから、道中出会った他の人のことも助けたりしちゃうんでしょうけど(笑))

    女王蜂さまのお名前はここで登場させるために、あそこでは内緒でした(笑) 水の蜂のテーマに「引き継ぐこと、繋いでいくこと」があるので、これからも女王蜂さまと水の蜂たちの功績と想いはずっとこの国と共に引き継がれていくことと思います。

    この赤ちゃんですが、読者さまに自由に決めてもらっても良いかなと思っておりましたが、作者としてはリムガイを思い浮かべて書いてます。アルガンに「だったら良いな」と言わせてますしね。
    今度は優しい人たちに囲まれて、幸せな人生を歩んでいってほしいですよね^^

    ティナちゃんを始め各章のゲストキャラも総出演で、ムルとの約束も果たされました。いつか旅の中で、皆にも再会できるかもしれませんね。

    最後まで丁寧にお付き合いいただき、本当にありがとうございました! いただいた感想、とても嬉しかったです!
    またの機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 良かった!ほんっとーに良かった!!
    女王蜂様はムルさんが皆の想いを届けてくれたことで、心はきっと満たされてもっともっと生き続けたいという気持ちより、自分は水の蜂の皆の元へいって、ムルさんに時間をあげるという選択ができたんですね(*'ω'*)

    これからムルさんはもらった時間を大切に、ちゃんと幸せに面白可笑しくまだまだたくさんの人たちと幸せを分かち合って行けるというのが本当に嬉しい!

    作者からの返信

    女王蜂さまのおかけで希望が……!?
    確かに、女王蜂さまがムルに時間をあげようと素直に思えたのも、ムルが女王蜂さまのところに皆の気持ちを届けてくれたおかげですね!

    実はキャッチコピーの「蜂」ですが、ムルのことでもあり、女王蜂さまやマジャさんたちのことでもありました。約束のためだけに生きた「蜂」は、ムルだけはないですから。
    更に「約束」も、マジャがムルと結んだ最初の約束だけの意味ではないので……実はこのキャッチコピー色々な意味を持っております。多大なるご心配をおかけいたしましたm(_ _)m

  • 第96話 嘘つきへの応援コメント

    ムルさんの人としての寿命はもう終わってて、そう思うとムルさんが生き返るのは無理があるのだと……分かります、が、それでも、こんな結末あんまりです(。>_<。)

    水の蜂の皆の力と想いをちゃんと女王蜂様に届けたのだから、これからようやくムルさん自身の時間を過ごせるはずなのに……。
    キャッチコピーが「約束の為だけに、生きた」ってなんだよぉう!!!
    「だけ」って言葉がここですごく辛いです。
    こんな辛いキャッチコピー……ある!?!?(。>_<。)

    作者からの返信

    ムルは自分の「終わり」に気づいていて、皆に言えなかったんですね……。無理矢理、水の蜂の力によって引き伸ばされてきた寿命、チャッタとアルガンの嘆きも分かりますよね(つд;*)

    ムル自身も「皆と旅をつづけること」を望んでいるのに……!

  • 第95話 大切な貴女とへの応援コメント

    ムルさんが水の蜂の皆が引き継いできた力を女王蜂様のところへちゃんと届けることができた!大切な約束を守れた!!
    めっちゃ良かった!!!!って思ったのに、ムルさん!?!?

    これから女王蜂様がこの国に雨を降らせてくれて、もう飢えて渇く人がいなくなったら、そんな世界を使命から解放されたムルさんが楽しく生きることができるって思ってました……。

    作者からの返信

    ついに女王蜂さまに皆の想いと力を届けることができました……が、ムルに異変が((( ;゚Д゚)))

    これからって時ですのに、何が起こってしまったのでしょう……!?

  • 第94話 ありがとうへの応援コメント

    ムルさんは本当に独りぼっちで死んでしまいそうになった時、マジャさんに助けられたこと一人ではない誰かが傍にいてくれる温かさや幸せをもらったこと、すごく嬉しかったんでしょうね。
    だからこそ、独りぼっちで頑張る人に寂しい想いをさせたくないという気持ちになったんだろうな……。

    第五章でアルガンさんが一人でリムガイさんを止めに行ってしまった時、アルガンさんを一人にさせないという強い想いもここからきているんじゃないかな(*'ω'*)

    作品を通してずっとムルさんって優しい人だなぁと思っていましたが、ムルさんじしんがマジャさんから優しさをもらっていたんですね。

    作者からの返信

    孤独から救ってくれたこと、この時の喜びがムルの中にはあって、だから人に自分と同じ想いはさせたくない。自分も孤独な誰かを助けたいという想いが、ムルに強く根づいたきっかけでしたね。

    五章、なのですが、実はチャッタがアルガンに告げた「一人にならないで」という言葉。これがムルが記憶を思い出すトリガーの一つになっていたりします|д゚)チラッ

    ムルはマジャから、水の蜂の力だけでなく、優しさも受け継いでいたんです( ;∀;)

  • 第93話 命の期限への応援コメント

    ももももしかして、ハーディさんの弟子の一人がアブルアズ大司教だったのでは!?
    亡くなる時に思いだしていた、先生や他の弟子のこと……魔術器官を作ろうと研究していたこと、どう考えてもハーディさんの弟子だったと思います!!

    もしかして、マジャさんは自分の最後の力を使ってこの町のために水を作りにいったのでは……?(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    そうなんです。明言はしていないのですが、この時のハーディの弟子の一人がアブルアズでした。彼は当時弟子の中では「落ちこぼれ」だったのと、彼なりにハーディの事情や想いを深く受け止めて、色々焦って歪んでしまった結果……ということになっております。

    マジャさん、もしかしたらもしかするのでしょうか( ;∀;)

  • 第92話 彼の昔の話への応援コメント

    ここでムルさんが水の蜂たちから想いを引き継いだこと、女王蜂様の心を救おうという約束が語られるのですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ここで満を持してムルの過去編スタートです!
    ムルが水の蜂の想いを引き継いだ経緯が明かされます。存在が仄めかされていた「父さん」も出て参りますので、よろしくお願いいたします。

  • 第91話 あなたの言葉への応援コメント

    ずっと一人で辛くて苦しい寂しい想いを抱えて頑張ってきたのに、人間に裏切られて絶望してしまった女王蜂様、彼女の心を救う言葉が思いつきませんでした。

    でもムルさんが女王蜂様の気持ちを受け止めてくれたこと、ムルさんの優しさ・包容力で女王蜂様の気持ちが救われたように感じました。

    そしてムルさんの衝撃の真実!(* ゚Д゚)
    水の蜂の皆の気持ちを伝えて女王蜂様の心を救うために蜂として生きてきたのだと……。ムルさんの優しさがムルさんの強さでもあり、ここまで来ることができたのもムルさんが預かってきた皆の想いをなんとしても女王蜂様に届けようという気持ちがあったからだと思います!

    作者からの返信

    女王蜂さまだって「心」が芽生えていたんですから、普通の人のように寂しいとか辛いとか、そういう気持ちがあってもおかしくないんですよね。
    ムルがその本心をちゃんと受け止めて認めてくれた瞬間、女王蜂さまは確かに救われたのだと思います。

    そしてムル、実は「水の蜂」ではありませんでした!(ここまで引っ張ってきた真実)
    配信で仰ってくださいましたが、使える水の蜂の能力に制限があることも、彼のとある外見的な特徴も、全て彼が後天的な水の蜂であるからでした。
    これから彼の「約束」が詳しく明かされていきます!

  • 第90話 同じ『人間』への応援コメント

    確かに女王蜂様を裏切って水を作っていたのは人間だけど、チャッタさんのように素敵な種族だと水の蜂に憧れてきた人達もいる!ムルさんも記憶をなくしていた時ですらリぺの町の遺跡の絵画を見て悲しくなったり大切な約束を思いだしそうになったりしていました。

    チャッタさんとムルさんの想いが女王蜂様に届いて欲しいというアルガンさんの熱い想いを感じました。

    作者からの返信

    女王蜂さまに説教ではないですが、彼女に「怒れる」存在ってアルガンだけなんですよね。ムルもチャッタも女王蜂さまに遠慮がありますし。
    チャッタたちの想いを側で見てきたアルガンだからこそ言えた、全力の言葉だったと思います!

  • 第89話 行かなきゃへの応援コメント

    やっぱりカッコいい!アルガンさんは少年漫画の主人公ぽい!決めるところでキメてくれる٩(* ゚Д゚)و

    アブルアズさんの最期を見届けることができて、アルガンさんも一つ気持ちに区切りをつけられたんじゃないかな。
    アブルアズさんも最初は飢え渇く民が自由に水を飲めるようにしたいという思いから研究を始めていたんですね……。それが自分の存在価値や承認欲求を求めるほうへ向かってしまったんですね(;´・ω・)

    作者からの返信

    アルガンは「少年漫画の主人公っぽさ」をイメージしていたので、かっこいいと言っていただけて嬉しいです!

    直接的な決着はつけられなかったですが、宿敵の最期を見届けられて、アルガンも前に進むことができるようになりました。
    ラスボスにもなれず、主人公たちの前に立ちはだかる壁として戦う存在にもなれず……この呆気ない最期がある意味でアブルアズにとっての罰だと思ってます……。

  • 第88話 届かないへの応援コメント

    シルハさんがすごくしっかりしていて頼りになる!シャザーム陛下をちゃんと叱ることができる人物だと思うし、国と民のためにしっかりと考えて行動できる人だと思います。シルハさんのような人なら水の蜂への感謝を忘れずに、水を無駄遣いしないように民にも伝えられると思います。
    シルハさんのような人がいることを女王蜂様にも分かってもらいたい……。

    作者からの返信

    シルハさんの頼りがいのある一面が見られましたね!
    生真面目なだけで、正義感も倫理観もちゃんとしたお方です( *´艸`)

    本当に、人間にもまだしっかりした人は残っているんですが……怒りで我を忘れた女王蜂さまにそれを理解してもらえるでしょうか(ノд<)

  • 第87話 心が生まれた時への応援コメント

    女王蜂様の怒り、悔しさ、当然だと思います!
    水の蜂という種族の宿命を一人で背負って、命を使い続けてくれたというのに……人間が愚かで本当に辛い(;´・ω・)

    女王蜂様の犠牲の上で成り立っている水の供給を、自分たち人間が犠牲を払っていないことでタダで無限に使えるような気持ちになってしまったのでしょうか……愚か。分け与えられた「命」であることをちゃんと忘れずに節約することができなかった人間に女王蜂様が失望しても仕方ないと思います。

    作者からの返信

    人間たちは水の蜂たちの使命や役割をよく知らなかったので、ただ「水の蜂は水を無限に生み出せる」と思っていたのかも。
    実は多大なる犠牲を払っていたというのに!

    始まりの王様は、本当に女王蜂さまとの約束を守るつもりだったのかもしれません。それが代が変わるにつれて、感謝の意識も薄れてしまったのか……。いずれにしても、女王蜂さまの怒りや悲しみは相当深いものだと思います!

  • 第86話 女王蜂への応援コメント

    これはあまりに切なすぎる……(;´・ω・)
    この国に水の恵みをもたらすべく雨を降らすために水の蜂たちは命を使ってくれていたというのに……無駄遣いされちゃった感じがすごい。
    女王蜂様としては、もうこの国を救う気持ちなんて消えちゃって当然だと思います!

    作者からの返信

    水の蜂たちが文字通り命をかけてしてきたことを全て台無しにしてしまったわけですからね。これは女王蜂さまも怒って当然です!

  • 第85話 オアシスの底への応援コメント

    シャザーム陛下は王様になる心の準備も成長もないままに、前王の後を継いでしまった感じですね。本当にまだまだ考え方が幼い(;´・ω・)
    問題が起きても、誰かがなんとか上手い事してくれるんじゃないかと期待してみたり……自分がやらなきゃいけないのかと葛藤してみたり……。
    いやいやいや、王様のシャザームさんがやらないでどうするんですか!٩(* ゚Д゚)و

    まだ気持ちが成熟していないシャザーム陛下のもとで、好きに振舞うことができるようアブルアズ大司祭の陰謀で前王は暗殺されたんだろな……。
    そう思うとシャザーム陛下がちょっと可哀相でもあります。ここでもう用済みとばかりに殺されてしまって(。>_<。)

    作者からの返信

    ジャザームは、元々の性格や幼さを理由に、アブルアズに完全に傀儡として狙いをつけられていたんですね。それ故に生き残れたとも言えるのですが……。
    王様としての自覚も覚悟もないなんとも情けない人物ですが、ここで終わってしまうとは虚しすぎますよね!
    アブルアズさえいなければ、もしかしたら彼も王としてゆっくり成長できたのかもしれません。

  • 第84話 きっと、あそこにへの応援コメント

    追手への対応もあり、女王蜂様を探すうちにバラバラになってしまった!(; ゚Д゚)
    チャッタさん一人で行って大丈夫!?戦闘員じゃないのに……。

    チャッタさんのことが心配な気持ちと、とうとう女王蜂様が登場するのかという期待とで私の心がザワザワしまくりです!!

    作者からの返信

    バラバラになってしまい、チャッタピンチです!
    見つかったら、一貫の終わりです(;・∀・)
    しかもなんだか怪しい人物とすれ違ってしまいました。いよいよ女王蜂さまがいる場所への道が開かれるのでしょうか。ドキドキしてお待ちください!

  • 第83話 見届けるよへの応援コメント

    あぁ~、アブルアズ大司祭を逃がしてしまった……ここで決着をつけてしまいたかった(; ゚Д゚)
    アブルアズ大司祭を倒してはじめてアルガンさんは過去にけじめをつけることができるような気がしています。アルガンさんがこれからもチャッタさんとムルさんと楽しく「仲間」でいるためにも前を向いて進むためにもアブルアズ大司祭との決着は必要なのではないでしょうか……。

    チャッタさんは学者ではあるけれどムルさんの仲間で、ちゃんと水の蜂とムルさんのことを見届けたい気持ち、分かります!

    作者からの返信

    残念ながらアブルアズを取り逃がしてしまいました(;'∀')
    おっしゃるように、アルガンが心置きなく前に進むためにも、きちんと彼との決着をつけたいところです。

    チャッタは戦闘員ではないけれど、大切な仲間であり彼にしかできない大切な役目もきっとありますからね。是非、最後まで見届けてもらわなくては!

  • 第82話 炎の魔術使いへの応援コメント

    82話はアルガンさんの見せ場!でしたね(*'ω'*)
    アルガンさんは炎の魔術を使った大立ち回りで、シルハさんの部下たちもカッコいい&心強い!
    できるならこの場でアブルアズ大司祭と決着をつけてしまいたいところ!
    兄弟たちは今は自我もないのかもしれないけれど、魔術器官を埋め込まれて人生が歪んでしまった人達だと考えると殺してしまうのはちょっと悲しいです。
    でもアブルアズ大司祭については、容赦なくやっちゃいましょう٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    今まで「悪魔」と称され罪の意識に苛まれ、自分自身の力のことを憎んでいたアルガンの覚醒回かもしれませんね。「炎の魔術使い」という言葉で彼が吹っ切れた気がして、私も「彼の物語をここまで書くことができたんだな」と感慨深かったです。

    アブルアズを倒さなくてはこの国の未来も危ういですからね! シルハの部下の協力もありますし、ここはやってしまいましょう!

  • 第81話 大司祭への応援コメント

    とうとう登場したアブルアズ大司祭の言葉のはしばしから、この人はこのまま自由にさせておいたらアカンやつだとはっきり感じました!

    新しい『種族』を生み出したとか、もう研究者ではなく神様にでもなったような物言い!王宮を「今後も国の要として使う予定」とか言い出すのもすっかり王様気分のようだし(;´・ω・)

    アブルアズ大司祭とアルガンさんの会話を聞いて、兄弟たちもちょっと疑問を持ってくれたらいいのだけど……。

    作者からの返信

    アブルアズはリムガイとは別方向に暴走してしまっていますね。傲慢とも言える思考には呆れてしまいますが、アルガンの兄弟たちは疑問に思わないのでしょうか?

    それはさておき、口だけではなく実際に権力を握ってしまっているところが、アブルアズの恐ろしいところですね。

  • 第80話 潜入への応援コメント

    読書配信へのお申し込みありがとうございます!

    とうとう最終章ということで、もうめっちゃテンション上がりまくりの状態で読み始めております٩(* ゚Д゚)و
    城の内部の奥にアブルアズ大司祭がいると思っていたので、まさかこんなに早く登場するとは!まだ心の準備がががあ(; ゚Д゚)

    今のシャザーム陛下になる前の王様と家族の死が不自然で、もしかしたらアブルアズ大司祭が何か絡んでいる可能性なんかも示唆されていたこともあって、アブルアズ大司祭がラスボスだと思っていました。
    最終章突入ですぐにラスボス登場なのかと、ドキドキはらはらです(。>_<。)

    作者からの返信

    こちらこそ、読みに来てくださってありがとうございました! ついに最終章ですね。いろいろな謎が明かされますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    そして、ラストにいきなりラスボス?らしき大司祭が登場して参りました。早速のピンチ、三人は無事に切り抜けることができるのでしょうか。

  • 第35話 二つの玉座への応援コメント

    ご挨拶が遅くなりました。自主企画にご参加いただきありがとうございます!
    たぶん初めましてでしょうか?Xなどでお名前は拝見しているのでわかんなくなっちゃって…(苦笑)

    いよいよ盛り上がってきましたね。アルガンとムル、同時に危うい状況なのがちょっと心配ですが。どう切り抜けていくのか、楽しみに続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    ここまで読み進めていただきましてありがとうございました!
    私もtomoさんのお名前は拝見しておりましたが、こうしてお話しさせていただくのは初めてですね。
    コメントいただけてとても嬉しいです。

    三章から黒幕?のような存在も出て参りまして、物語も少しハードになってきます。
    今後も楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第17話 夜の三人への応援コメント

    小出しに出てきますが、アルガンの過去には何やら複雑な物事がありそうですね?
    この街もなんらかの関係があるのでは……続きも楽しみに読ませていただきます。

    ニョンってくしゃみするんだ(笑

    作者からの返信

    お越しくださってありがとうございます。

    アルガン、恐らくですが一番過去が重い……かもしれません。今のところ、不穏しかありませね。

    ニョンって何者なんでしょうね?(笑)
    書いている作者も謎なところがある、不思議な生物です。

  • 第15話 少年との出会いへの応援コメント

    わたし、チャッタさん好きなんですよね。なんかすごい仲良くなれそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    チャッタですか!? ありがとうございます( *´艸`)
    仲良くなれそうとおっしゃっていただけて嬉しいです。
    この後もよろしくお願いいたします。

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    ああああ!読み終わってしまった…
    めっちゃくちゃ面白かったです!!!
    今までの旅で出会った人たちが、雨を見ながらチャッタたちのことを思い浮かべるシーンがとても素敵でした。゚(゚´ω`゚)゚。
    最高に面白かったです!楽しい読書時間をありがとうございました!!!

    作者からの返信

    浅川瀬流さま
    こちらこそ、最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
    決して短い物語ではなかったかと思いますが、毎日のようにお越しくださってあたたかいコメントをいただき、本当に嬉しかったです( ;∀;)
    「最高に面白かった」というお言葉が何よりのご褒美です! また、レビューのお言葉も本当にもったいなくて嬉しいものばかりでした。

    こちらこそ、幸せな言葉の数々、本当にありがとうございました!

  • 第85話 オアシスの底への応援コメント

    ニョンも含め、みんながバラバラな場所にいるのはハラハラしますね。無事に合流できますように…!!
    それにしてもアブルアズ、またお前か…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    三人バラバラで、ハラハラする状況が続きますね。果たして、ニョンは助っ人を呼んでくることができるのか……!?
    そして、アブルアズ出ました(^-^;
    彼との決着も近いかもしれません。

  • 王宮への潜入にドキドキしました!いよいよラスボスとの対面とムルさんの記憶が…!!!
    最終章もわくわくしながら読み進めます!!!

    作者からの返信

    コメント、そして六章読了ありがとうございました!
    いよいよ舞台は最終章。ラスボスとの対峙にいよいよあの人との対面。そして、ムルの記憶も明かされます。
    どうぞ最後までよろしくお願いいたします。

  • 第70話 夜明けへの応援コメント

    覚悟はしていましたがリムガイさんよ…。゚(゚´Д`゚)゚。うわーん
    シルハさんめっちゃタフですね(笑)どんな鍛え方をしてるんだ…なんとか話を聞いてもらえそうでチャッタたちもひとまず安心ですね。
    また三人一匹が揃ったのがすごく嬉しいです!物語の終わりが近づいてきていて寂しいです…

    作者からの返信

    五章読了ありがとうございます!
    浅川さまがリムガイを気に入ってくださった時に、実は内心ビクビクしていた作者です( ;∀;)
    彼のラストに関してはかなり悩みましたが、こういった形になりました。非常に思い入れのあるキャラでもありますので、どうかこれからも心にとどめておいていただけますと幸いです。

    しかし、そんな困難を乗り越えて、三人と一匹が無事に合流しました!
    六章は最終章に向けたアレコレが待っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第62話 対極への応援コメント

    う、うおおおお!リムガイの再登場待ってました( ´∀`)
    この余裕たっぷり感が好きです…アルガンとのバトル楽しみ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いよいよヤバい男が出て参りました
    ((( ;゚Д゚)))
    アルガンとどんなバトルを繰り広げるのか、楽しみにしていてください。

  • 第56話 それが君の強さへの応援コメント

    うううう(涙)
    >「俺たちと一緒に旅をしていて、アルガンは本当に楽しそうだった」
    ここで涙腺が。゚(゚´ω`゚)゚。
    アルガン自身も泣きたいですよね、きっと。もっと旅をしたかっただろうに。
    誰かのために行動できるムルさんはチャッタにとって本当に眩しいんだろうなぁ。私にとっても眩しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです、アルガンだって本当は二人と一匹と別れたくないんですよ(泣) ムルはちゃんと分かってくれていましたね。

    ムルが眩しくてちょっと気後れぎみだったチャッタですが、ちゃんと心を決めることができたようです!
    アルガンを追わなければ!

  • くぅー!お笑いトリオと三人とニョンの出会い、面白かったです!!
    ずっとソワソワしてたアルガン、可愛いですね。ついていきたいけど迷惑になるかもしれないと悩んでいたんだろうなぁ…
    「駄目だと思ったら、すぐに別れる。」軽く放った言葉があとにきて重い言葉になってしまいましたね。゚(゚´ω`゚)゚。
    賑やかだった過去回からまた現代軸に戻るのがしんどいです…

    作者からの返信

    コメント、そして四章読了ありがとうございました!
    お笑いトリオと三人とニョンの出会い楽しんでいただけて良かったです。そうなんです、軽い気持ちで言った言葉があとでとんでもないことに(泣)
    この後現在軸に戻り、物語もシリアスな場面が続いてまいります。
    どうかお付き合いよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 第48話 大丈夫への応援コメント

    アルガンー!!
    よく頑張った!!。゚(゚´Д`゚)゚。
    ムルさんの戦い方に釘付けなアルガンがすごく印象的でした。アルガンの派手な戦い方も大好きですが、ムルさんの戦い方を思い浮かべながら繊細に処理する彼の姿にじーんとさせられますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ただ衝動のままに力を使っていたアルガンが、別の力の使い方を覚えた瞬間でしたね!
    自分の力で何も傷つけなかった(しかも何かを救うことができた)という経験は、彼にとって本当に嬉しいものだったと思います( ;∀;)

  • ムルさんのお家がカオスなことに…!
    宝探し屋さん三人の会話のテンポ感好きです(笑)
    お笑いトリオみたいですね( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、ムルの家(と言っていいのか分かりませんが(笑))が大変なことになってしまいました!
    宝探し屋は、作者の中でもお笑いトリオ扱いです。四章はシリアスな場面もありますが、ゲストキャラの影響もあってどたばたわちゃわちゃ感が強めですね^^

  • 砂上にて食すものー1への応援コメント

    ムルさん、言葉数が少ないだけに? 行動に感情が出るんですね笑 

    作者からの返信

    続けてありがとうございます。
    ムルは無口で無表情ですが、行動で示してくれるタイプなのです。なので、比較的感情などは分かりやすいかもしれませんね。

  • 第13話 約束への応援コメント

    ひとつ、一件落着なわけですね!
    ティナちゃんが可愛いー🩷
    昨日は読み込みの浅い失礼なコメントをごめんなさい!
    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメント、そして一章を読了いただきありがとうございました。
    残念ながらティナはここでお別れになりますが、二章以降も新たなキャラクターが出てまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

    そして、こちらこそ分かりにくい表現で申し訳ございませんでした💦

  • 第39話 炎の髪を持つ少年への応援コメント

    アルガン切ない。゚(゚´Д`゚)゚。
    自分の存在が異質だと知っていながらも、星を見上げながら「もう少しだけ」とまだ生を望む彼の姿に泣けます(泣)
    ムルさんは最初からずっと変わっていないのですね。真っ先に手を差し伸べられるムルさん、素敵すぎる…!!そしてそれに対してチャッタが距離を取る描写も細かくてすごく好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルガンに切なさを感じていただけましたか(泣)
    どんなに罪の意識があったとしても、すぐに死のうとは思えなかったんですね……
    ムルに対してチャッタが距離をとる描写、個人的にチャッタの性質が強く出ていると思っているので注目していただけて嬉しいです。

  • 第12話 遺されたものへの応援コメント

    良かった……しかし水の蜂は彼女たち、つまり女性ですが、ムルは男性ですよね。守り手の性が変わったことは何か異変と関連するのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ティナと町の水の問題は無事に解決したようです。
    水の蜂は女王中心の種族だったので、作中では「彼女たち」という表記をしていたのですが、分かりにくかったですね。紛らわしくて大変申し訳ございませんでした💦 ちょっと表記の仕方を検討していきたいと思います。
    水の蜂は、男性体と女王体がいるという表記がどこかで出てきたはずなので、またご確認いただければと思いますm(_ _)m

  • 第35話 二つの玉座への応援コメント

    あああ…面白い…毎話面白さを噛み締めながら読んでおります。
    リムガイさん、めちゃくちゃ性癖に刺さるキャラで頭を抱えました(笑)銀髪自体大好きなのですが、あのサイコパスな感じとアルガンに執着してる感じがもう…すんごい刺さる…
    アルガンの隠していた過去が明らかになってきて三人の空気感がどう変わってしまうのかどきどきです。ムルさんも怪我を負ってしまいましたが、兵たちとの戦闘シーンがすごく軽やかでカッコよかったです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけて本当に嬉しいです(T0T)
    リムガイ、かなり危ないやつですが、浅川さんに刺さっていただけて良かったです✨ 今後も悪い意味でがっつり暴れてくれるキャラですので、どうぞよろしくお願いいたします(立場的に応援してくださいとは言いづらいですが)
    三章のムルの戦闘シーンはとても楽しんで書きましたので、かっこ良かったと言っていただけて嬉しいです!

    さて、アルガンの過去を知ったことで、三人の関係性も変わっていきます。
    これ以降も、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 迷子のアルガン可愛いです。猫ちゃんに助けられたのが相当恥ずかしかったのですね( ´∀`)
    ネイラさんもチャッタのこと女性だと思っていたとは…!はたから見たらどういう組み合わせで三人一緒にいるの?ってなりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    迷ったことも恥ずかしいと思うのですが、猫ちゃんに助けられたので余計に恥ずかしかったみたいです(笑)
    言及しなかっただけで、ネイラもチャッタのことを女性だと思っていたようです。
    女性一人に年下男性二人(しかも似てない)だと、組み合わせは謎ですね。
    弟×2と姉、でしょうか(笑)

  • 第24話 案内人(ガイド)への応援コメント

    ネイラさん、良い人そう!
    遺跡見学が自由にできるなんてチャッタからしたらびっくりですね(笑)思わず蹲っちゃう彼が面白くて好きです( ´∀`)
    きっとアルガンはそんなチャッタの姿を呆れた顔で見てるんだろうなぁと想像してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネイラは頼りになる良いガイドさんです(^-^)
    しかし、遺跡が観光地化しているのは、チャッタにとって衝撃的だったようですね。
    おっしゃるように、アルガンは呆れ顔だったかと思います(笑)

  • 第7話 異変への応援コメント

    昨日の襲撃と、首飾り、関係しそうですね。もしかしてイミオン様、ティナを見て何か察して(黒幕?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何か襲撃やペンダントと関係がありそうな出来事がおこりました。なんだか、怪しすぎる人もいますよね……。

  • 第6話 襲撃ー2への応援コメント

    ムルさんは感覚で全てを読み取る能力が? 登場人物が個性的で面白いです。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます。
    キャラクターの個性を褒めていただきありがとうございました!
    こんな愉快な彼らですがやる時はちゃんとやりますので、見届けていただければと思います(><)

  • 第5話 襲撃ー1への応援コメント

    アルガンくん、満腹には一応なれたんですね、とどうでもいい心配が解消されました。
    チャッタさんの気になることってこのまま聞きに行っちゃうのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さんざん食べ尽くしたので、アルガンはお腹いっぱいになれたみたいです(*^-^)
    チャッタは……普段は冷静なんですが、好奇心に突き動かされると周りが見えなくなることがありますね。
    そういうところが、アルガンたちに心配される所以みたいです(;´д`)

  • 第21話 “兄さん”への応援コメント

    集落の人たち、チャッタたちを殺そうとしているのかと予想しておりましたが、そこまで物騒じゃなくて安心しました。大事な水を盗もうとしているのも殺そうとしているのとほぼ同じかもしれませんが…
    ムルさんが一人だけ勘付いていなかったのが彼らしくて笑えますね( ´∀`)
    コドルくんにもほっこりしたと思ったら、なんだかヤバそうな銀髪の青年の登場…!!!三章も楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、そして二章読了ありがとうございます!
    村人たちは、まあ確かに水を盗むのも殺すのと同義と言えばそうですが、そこまでの悪にはなれなかったみたいです。
    ムルは純真なので、全く気付いておりませんでした(笑)

    銀髪の彼は今後キーキャラクターになってきます。彼が言う「兄さん」とは誰なのかも含め、三章もどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第15話 少年との出会いへの応援コメント

    私も疑り深いのでなんか不穏な空気を勝手に感じています(笑)何事もないと良いですが…
    そんなこんなで無邪気な少年くんが可愛いですね(´∀`*)ナゴム

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不穏な空気、感じますよね……アルガンの警戒も分かります|д゚)
    果たして何かあるのか何もないのか……
    コドルくん、可愛いと言っていただきありがとうございます!


  • 編集済

    第3話 神官と魔術への応援コメント

    こんにちは。蜜柑桜です。
    くるっぷさんとかアカウントのフォローはさせて頂きながらまだ長編のお話は拝読していないなぁと。
    フォロワー様からお薦めいただいたのがこちらかな、とお邪魔しました。
    ゆっくりになると想いますが、引き続きよませていただきたくおもいます。

    作者からの返信

    蜜柑桜さま
    わざわざお越しくださってありがとうございます。フォロワーさまのご紹介とのことで、フォロワーさまにもご縁に感謝ですね。
    長いお話になりますので、どうかご無理なくお越しください。
    そして、少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第13話 約束への応援コメント

    一章読み終わりました!もうめちゃくちゃ面白いです!!!もっと早く読みにくれば良かった…
    ムルさんの正体、びっくりしました(*'ω'*) そして無表情で一番良いところを持っていくムルさん、戦っているのにどこかマイペースなままの彼が可愛くかっこよかったです!
    ティナちゃんも可愛かったのでここでお別れは寂しいですが、今後の彼らの旅も楽しみです( ´∀`) 引き続き追わせていただきます…!

    作者からの返信

    とても嬉しいお言葉をありがとうございます! 長いお話ですので、浅川さまのペースでお越しいただければ幸いです。

    ムルの正体については、そう言うことでした(笑)
    確かに戦っている間もずっとマイペースですね。これからの活躍にも期待していただけると嬉しいです!

    ティナは残念ながらお別れとなりますが、二章以降もゲストキャラクターが出て参ります。
    浅川さまに気に入っていただける子がいれば良いなと思います。

    ここまでのお付き合い、ありがとうございました!

  • 第9話 悪魔の力ー2への応援コメント

    わー!!!アルガンかっこいい!!!
    特にマント脱ぐシーンがカッコ良すぎました…!
    最後のセリフといい、彼の過去が気になります( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルガン、かっこよく書けていたようで良かったです(о´∀`о)
    マントを脱ぐ動作って良いですよね。彼の過去についても徐々に明かされていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第8話 悪魔の力ー1への応援コメント

    一人だけ逸れてしまったムルさんにちょっと笑っちゃいました( ´∀`)
    それはそうと、ムルさんが一番強いんですね。今後戦うシーンが見られるのかなとわくわくです…!
    楽しそうに暴れるアルガンもカッコいいです!紅色の髪が素敵(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ムル、予想外のタイミングではぐれてしまいました(笑)
    アルガンの言うように、ムルの戦闘シーンも出てくるかもしれません|д゚)

    アルガンかっこいいと言っていただけて嬉しいです!
    次回、大暴れします。

  • 第2話 三人の旅人への応援コメント

    お邪魔します。
    1話目の壮大な世界観からのほんわかした2話目、面白いです!
    急に頭なでてくるムルさんが可愛い…!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面白いと言っていただけて嬉しいです( *´艸`)
    ムルはちょっと不思議ちゃんなのですが、これから大活躍をする……かもしれませんので、楽しみにしていただければ幸いです。

  • 第32話 炎の悪魔への応援コメント

    アルガンの正体が……!
    そういうことだったんですね。
    リムガイの目的は彼が話す通りなのか、他にも何かありそうで気になります。
    そしてチャッタたちの旅はどうなってしまうのか……。

    作者からの返信

    読みにきてくださってありがとうございます!
    アルガンの正体が判明しました(;>_<;)
    リムガイの危険な行動とチャッタの葛藤が続きますが、どうか見守っていただけますと幸いです。

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    遅くなりましたが、完結おめでとうございます!
    悲しくもあり、寂しくもあり、けれど美しく暖かな優しいお話を楽しむことができました。

    彼らの旅は続き、いつかかれらが『語られる側』となっても、その優しさや温もりが誰かの手によって継がれていくんだろなと、そう信じられます。

    拝見させていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで見届けていただきありがとうございました。
    水の蜂は消えてしまいましたが、彼女たちがいたことや、その想いはずっと忘れずに語り継がれていくことと思います。
    そして、いずれはムルたちのことも……。

    改めまして、最終話までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!

  • 第94話 ありがとうへの応援コメント

    壊すのは人間だけど、継ぐのも人間なんですね。ムルの覚悟はありえない奇跡を起こしたのか、はたまた、多くの想いが『彼なら大丈夫』と判断したのか。
    父とムルの切ない別れに、暖かくともぐっと胸を締め付けられました。

    作者からの返信

    ムルは全ての水の蜂たちの想いを、能力を受け継いだ人でした。彼の覚悟に水の蜂の「力」も応えてくれたのかもしれませんね。
    ムルと父親のお話が、心に残っていただければ嬉しいです。

  • 第91話 あなたの言葉への応援コメント

    孤独のなか耐え抜いた長い戦いは成就することなく無碍にされて⋯⋯女王蜂様のお心が、とても痛々しく感じました。

    やっと、声が届いてよかった。
    しかし、まさかのムルさん⋯⋯!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女王蜂様にやっと声を届けることができました……!
    そしてついに、ムルの正体も明かされそうです!

  • 第5話 襲撃ー1への応援コメント

    登場人物たちのやりとりを楽しく読ませてもらっています。
    いろいろと気になるものが出てきたぞと思いつつ、舌打ちする毛玉に心をぶち抜かれました。毛玉のこと、もっと知りたい……!

    作者からの返信

    ナナシマイ様
    作品にお越しくださってありがとうございます!
    どうぞお時間ある時にゆっくりお楽しみいただけますと幸いです。
    謎の毛玉、気になりますよね(笑)
    彼?の今後の活躍も楽しみにしてくださいませ!

  • あぁぁ……とうとうムルさんが水の蜂のすべてを語ってくれると思ったのに!
    神話の時代から続く物語だったんですね(*'ω'*)

    今日は時間的に最終章が読めず、ここまでといたします!(。>_<。)

    この作品は水の蜂の謎を追っていくだけでなく、ペンダントの鍵で地下水路の隠し部屋に入れるような仕掛けがあったりと、興味をひかれる謎が多くてどんどん読み進めていけました。
    でも興味をひかれる謎だけでなく、チャッタさんアルガンさんムルさんニョンちゃんも仲間との絆や人間関係を育んでいく過程がとても丁寧に描かれているところが、実はこの作品の一番の魅力だと思います。
    特に第5章では胸にズシンとくるものがありました!

    読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    真実は一旦お預けとなりました(スミマセン💦)
    実は昔昔の、神様の時代からのお話でした。
    最終章では水の蜂の謎とムルの約束、そしてキャッチコピーの意味も分かってくると思いますので、またご縁があればよろしくお願いいたします。

    各所に散りばめた謎とキャラクターたちの関係性など、色々なところに注目してくださってありがとうございました。五章は特に気合いをいれたところなので、ズシンと印象に残ったのであれば幸いです。
    たくさんのコメント、とても嬉しかったです!

    また最終章でお会いできる日をお待ちしております。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 第78話 『ここ』にいるへの応援コメント

    やはり王宮には水の蜂が囚われているということ!?
    全てを思い出したムルさんの口からとうとう真実が語られるのでしょうか!(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    ムルから衝撃の一言が!?
    少なくとも、女王蜂さまは王宮内にいらっしゃる様子。

    ムルの口から真実が語られるかどうかは……次の回にて!

  • 第77話 王都へへの応援コメント

    いよいよ王都に入れたけれど、想像以上に豊かな様子!

    噴水があるってかなり水に余裕があるってことですよね(* ゚Д゚)
    国の水不足で口減らしのためにリムガイさん達が集落を潰していたことを考えると、噴水がなんだかとても複雑な気分になってしまいます。

    作者からの返信

    王都はとっても豪華です!
    正に別世界。

    確かにそんなことするなら、他に水を分け与えてよ!?ってなりますよね。
    しかし、一度豊かさを知ってしまった王都の民に、生活水準を下げることを要求するのは憚られたようです。
    国王陛下がどこまで状況を把握していたのか、ということも気になるところですね。

    編集済
  • 第76話 前夜への応援コメント

    チャッタさんがワーフィブさんに避難の声かけをした時のエピソードは、チャッタさんの熱い友情がちょっとこっぱずかしいような擽ったいようなほのぼのした気分で読んでいましたが、ムルさんの記憶が戻っていた!という後半でビックリ!(; ゚Д゚)

    しかも100年前の炎の悪魔だった頃のアルガンさんと対峙していたなんて……!
    当時のアルガンさんと今のアルガンさんが全然違って、ムルさんはもう以前のようなアルガンさんに戻って欲しくない気持ちがあるんじゃないかな(*'ω'*)

    作者からの返信

    チャッタ、その時は必死だったのでしょうが、冷静になった今、まして本人に話を聞かれてしまうとなると……うーむ、恥ずかしい(*/□\*)

    それよりも、実はムルの記憶が戻っていたようですよ!?
    過去のアルガンとも対峙していたようです。アルガンの心にずっと残っていた「泣いている」という呼びかけは、実はムルのものだったようです(こういうの好きです)
    ムルはもう、以前のアルガンには戻ってほしくないでしょうね。

  • 第75話 遺跡の役割への応援コメント

    王都への地下通路を教えてくれたり、罪人として王宮へ入れるようにしたりと、シルハさんがめっちゃ頼りになる!!(*ˊᵕˋ*)ありがたい!

    地下通路の鍵のペンダントや雨が降ったら地下通路を開くことも、水の蜂が何か計画しているような気がする。何らかの意図を感じます!(*'ω'*)

    作者からの返信

    シルハ、味方になるとすごく頼りになりますよね。真面目ですし部下からの信頼も厚いので、助っ人としては最上級の頼もしさです( ≧∀≦)ノ

    水の蜂たちは、何かを計画していたように思えますね。
    遺跡や地下通路の役割とは何なのか……

  • 第74話 「薬」への応援コメント

    第六章に入って遺跡に大はしゃぎのチャッタさんが、いつもの調子が戻ってきたみたいで嬉しいと数話前の感想に書きましたが、ムルさんもチャッタさんやアルガンさんの髪の手触りを楽しんでいてムルさんもいつもの調子が戻ってきたんですね!(*'ω'*)すごい安心感!

    作者からの返信

    ムル、目が覚めるなり精神安定剤が欲しかったようです。目の前に愛しのとぅるとぅるがあったので、触らずにはいられなかったんですね\(^^)/
    色々ありましたし、アルガンとチャッタには甘んじて触られてもらいましょう(笑)
    ムルも調子が戻ったようです!

  • 第73話 黒い噂への応援コメント

    第三章でアブルアズ大司祭も、王都の水源が地下水脈だけだとしたらおかしいくらい水量があるのを不思議に思ってましたよね!!
    アブルアズ大司祭は王宮のどこかに女王蜂の玉座があるのではないかと探していました!!

    シャザーム陛下もすごく頼りなさげで、アブルアズ大司祭に頼りっぱなしみたいな様子だったし……もし王宮で水の蜂が囚われているのなら、陛下でもアブルアズ大司祭でもない別の誰かが犯人ということですよね(;´・ω・)

    アブルアズ大司祭の前国王や皇后たち暗殺疑惑もきな臭い!

    ムルさんが誰かと交わした大切な「約束」というのはもしかしたら、王宮の水の蜂を解放するという約束だったのではないかと、勝手にめっちゃ想像しております!!

    作者からの返信

    アブルアズ、分かりやすいくらいに真っ黒ですよね(^-^;
    しかし、表向きはちゃんと仕事をこなしていたので「噂」程度にとどまっていたようです。

    水の蜂は果たして王宮に囚われているのでしょうか……?
    色々予想してくださって嬉しいです✨

  • 第72話 話し合いへの応援コメント

    ムルさんもゆくゆくはこういう協力関係になれるなんて思ってなかったかも知れない。砂漠で戦って眠らせた兵士たちを日陰に運んであげたりというのは純粋なムルさんの優しさだと思います。でもそういうのが「優しさ」というより自然にできるのがムルさんの素敵なところですよね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ムルは協力関係になるとは、一切考えていなかったでしょうね。ただ、「この砂漠に放置したら死んでしまう((( ;゚Д゚)))」という気持ちからの行動だったんだと思います。
    しかし、彼の優しさが信頼を勝ち取ってくれましたね( ≧∀≦)ノ

  • 第71話 もう一つの鍵への応援コメント

    水の蜂の遺跡にすんごくテンションが上がって、大はしゃぎのチャッタさんがすごく読んでて微笑ましいです!(*'ω'*)
    第五章で葛藤とか色々あって落ち込んだりしてたので、チャッタさんのいつもの調子が戻ってきたという感じで嬉しいです(*ˊᵕˋ*)

    ワーフィブ師匠が登場したばかりの頃は、剣の師匠だし集落の村長だし、すごく威厳あるタイプかなと思っていたのに、話せば話すほど気さくな楽しいタイプだというのが分かってきました!

    作者からの返信

    六章は最終章に向けて、キャラクターたちも読者様もほっとできるような章にしたいと思っていたので、ほほえましい気持ちになっていただき嬉しいです( *´艸`)

    ワーフィブ師匠はゆかいな方ですね。剣の師匠で頭が上がらないのですが、シルハとはあまり相性の良くないタイプです、シルハが振り回されてしまう(笑)

  • 第70話 夜明けへの応援コメント

    石頭で分からずやで思考停止で命令をきいてしまうシルハさん、どうしたものかと思いましたが、師匠(村長)の登場で助かった!!(*'ω'*)

    周囲の集落に避難するように訴えたチャッタさん大活躍でしたね!
    チャッタさんは戦うこともできなくて「自分が行ったところで何の役にも立たない」なんて言ってましたが、すごい功績じゃないですか(* ゚Д゚)
    「役に立つ=戦える」ではないんですね!!

    作者からの返信

    シルハの天敵というか、逆らえない人物の登場に救われましたね。三章のシルハ登場シーンやシルハ視点の話で出てきた集落は、実はここにありました。

    チャッタの活躍は、アレですね。私が武力以外の得意分野で大活躍するキャラクターが大好きなので(笑)
    そう、役立つとは戦うことだけではないんです( ・`д・´)

    五章読了ありがとうございました。

    編集済
  • 第69話 次があるならへの応援コメント

    めっちゃ切ない……。
    疑似魔術器官を手に入れる前は病気で寝たきりで不自由で孤独だったから、ほんの少しでも自由に生きられたのだと思うと、とても切ないです(´・ω・)

    リムガイさんがたくさんの人を殺めてしまったのは許されないことだけれど、どうしても憎めない、嫌いになれません……。

    作者からの返信

    リムガイの最後はとっても悩みました。最終的には、「ここで改心するのは彼ではない」という想いに従い、このような結果となってしまいました。
    切ないけれど、彼らしい最後だったのではないかな。

    「憎めない、嫌いになれない」と言っていただけて、彼も良かったのではないかと思います。

  • 第68話 針への応援コメント

    シルハさんと戦った時の懐かしいような寂しい感じ……やはり剣の稽古とか手合わせをしたことが失われた記憶の中にあったということなんですね(*'ω'*)
    しかも父親との記憶!!

    針は本当に折れたと思って、すっごくショックで心配しちゃいましたよー!(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    ムル、お父さんらしき人の記憶が戻りました!
    どうやら、シルハの太刀筋や武器に既視感があったようです。(六章にて理由が明らかに)

    針、ドキドキさせてしまってスミマセン(^-^;
    実は大丈夫でした! 人を欺くのは味方からというやつ、ですね……

    編集済
  • 第67話 本当は、ずっと。への応援コメント

    ムルさんの言葉
    チャッタさんに「アルガンがいなくなっても、今まで通り笑って旅を続けられるか?」
    アルガンさんに対しても「笑っていて欲しいから、ここまで追いかけてきたんだ」

    三人だから笑えるし楽しい「三人の旅」!!
    チャッタさんとアルガンさんはちょっと迷ってしまったけれど、ムルさんだけはちゃんと分かっててブレない!!本当に素敵でカッコイイ!(*'ω'*)

    作者からの返信

    チャッタも追い付いて、やっと三人が集合しました!!
    ムルは二人の笑顔が大好きだったんですねー。楽しいかどうか、笑えるかどうか。
    シンプルですが、アルガンとチャッタが一緒にいる理由にもなれて、良かったですよね。

    素敵と言っていただきありがとうございます!

  • 第65話 いっしょにへの応援コメント

    まさかこんなところでイミオン様が再登場なんて!!
    複数の魔術器官を宿しているということは、炎と水両方を使えるってこと!?

    今までは仲間に引き入れたいと思っていたリムガイさんだけど、もう諦めて体内の魔術器官を持ち帰るだけでいいと決めてしまった……戦いが本格的な殺し合いになってしまうのか……(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    まさかのイミオン再登場です!
    (生きていることになっていた彼、満を持して?参戦です!)
    彼は一章で複数の魔術器官を宿していましたが、それで体に悪影響がでなかった珍しい人物なので、偉い人たちにまた利用されてしまったようです。

    リムガイも本格的に戦闘態勢になってしまいました((( ;゚Д゚)))

  • アルガンさんが力の制御ができるようになったのも、チャッタさんやムルさんと一緒に過ごした時間のおかげですね!(*'ω'*)

    ムルさんが来てくれて物凄い安心感!まだ戦いは終わってないのに、ムルさんが来てくれたことで「なんかもう大丈夫」な気がしちゃう(* ゚Д゚)

    作者からの返信

    ムルがやっと来てくれましたー!
    (*’ω’ノノ゙☆パチパチ

    戦いはまだ続いていますが、精神的な支柱である彼がいれば、きっと事態は好転するはずです!

  • 第63話 炎と炎への応援コメント

    「お父さん」のアブルアズ大司祭は司祭でありつつ研究員で、きっと疑似魔術器官の研究開発の重要人物なんですよね(;´・ω・)

    リムガイさんの無邪気な雰囲気がとってもサイコパスぽいなと思っていましたが、疑似魔術器官を体内に取り込む前には、病弱で寝たきりで自由もなく友達もいなかった……その反動で今はしゃいじゃってるようにも見えます。

    作者からの返信

    アブルアズは司祭と言いつつ、研究開発の重要人物、かもしれませんね。

    リムガイのイメージは、子どものまま大人になってしまった人です。
    確かに今、彼はこの時を楽しんではしゃいでいます。罪を犯した罪悪感もなく、ただ楽しいだけです。
    なんて厄介な!

  • 第62話 対極への応援コメント

    アルガンさんはリムガイさんのことを、同じ疑似魔術器官を埋め込まれて苦しんだり葛藤していると思ってたんですね……でも、どう見てもリムガイさんは殺戮や暴力を楽しんでいるみたい(;´・ω・)

    作者からの返信

    アルガンはリムガイを説得しようと思っていたようですが、仰っていただいたように、どうもリムガイはアルガンの思っているような人物ではないようです(。´Д⊂)
    説得は、失敗でしょうか……。

  • 第61話 武人と蜂への応援コメント

    ムルさんが抱いたどこか懐かしくて寂しい感情というのが、とても気になります!
    シルハさんと昔手合わせしたことがあるのか、シルハさんに似た人物だったのか分かりませんが、ムルさんの失われた記憶の中にきっと答えがあるはず!!(*'ω'*)

    作者からの返信

    ムルの感情、気になりますよね!
    シルハが覚えていない、ということは、シルハ以外の人物なのかそうでないのか……。
    仰っていただいたように、ムルの記憶に答えはあります!

  • 第60話 奇妙なことばかりへの応援コメント

    国からの命令ということはアブルアズ大司祭が、アルガンさんを疑似魔術器官の研究対象(サンプル?)として確保したいとか色々な思惑があるのかも(;´・ω・)

    筋の通らない不可解な命令に疑問を持ったシルハさんに、犯人ではない証拠とかを提示できたらいいのだろうけれど……無実の証明はかなり難しそう……。

    作者からの返信

    国も色々思惑を巡らせているようですね。シルハも疑問に思っているようですが、確かに無実の証明は難しそうです(;´д`)

    しかし、疑問を感じていると言うことは、もしかして……?

  • 第59話 籠の中の蜂たちへの応援コメント

    まだ怪我が治っていないムルさんも心配だけど、チャッタさんが気づいた何かがとても気になります!
    もしかしてカンデウの周りの集落も一網打尽にしてしまうような作戦でもあるのかな……チャッタさんの思い付きが私には全然分からなくて悔しい><;

    作者からの返信

    チャッタが何に気がついたかは、後程
    |д゚)チラッ
    ここ、すごくぼかしてますので分からなくても大丈夫です!
    ムル、怪我をした状態で強敵(しかも複数人)に立ち向かえるのでしょうか……!?

    編集済
  • 第58話 脱出への応援コメント

    「アルガンの背負ったものを、チャッタが一緒に背負う必要はない」
    ムルさんの言葉に何度も頷いてしまいます。
    アルガンさんの荷物はアルガンさんだけのもの。でも仲間として友人として傍にいれば、アルガンさんが重すぎてつぶれそうになった時に肩を貸してあげることだってできますよね!٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    ここ、チャッタが勘違いしていた部分なんですよね。なぜか、アルガンの秘密を知ってしまったら、それを一緒に背負わないといけないと思ってしまったようです💦
    そこまでする必要はなくて、時々助けてあげるくらいで良いんですよね。
    ムルの言葉で気づいてくれて良かったです。

    編集済
  • 第57話 助っ人はあの人への応援コメント

    想像以上に手配書が出回るのが早いですね><;
    ネイラさんの手引きで何とかうまく町から出られるといいのですが……(;´・ω・)

    作者からの返信

    想像以上に情報伝達が早くてピンチです(;´д`)
    しかし、心強い味方もいますし、きっと脱出できるはず!

  • 第56話 それが君の強さへの応援コメント

    記憶を失ってはいてもムルさんはチャッタさんにとって、憧れで美しい「水の蜂」そのものなんだろうな(*'ω'*)

    ムルさんの判断基準「アルガンがいなくなっても、今まで通り笑って旅を続けられるか?」これがとってもシンプルだけど、すごく分かりやすい!

    作者からの返信

    ムルの思考はシンプルです。チャッタがアレコレ考えてしまう分、これくらいストレートでシンプルの方が良かったですよね(*^-^)

    チャッタにとって、ムルの優しさと強さはやっぱり憧れです✨

  • 第55話 さよならへの応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!

    お別れで始まるあまりにも悲しい第五章のスタート(;´・ω・)
    チャッタさんは自分は何もできないと思っているけれど、アルガンさんの心を救えるのはチャッタさんだけだと思います……戦えなくても、一緒に行けなくても、せめて帰る場所として「待ってる」くらいは言って欲しかったな……。

    作者からの返信

    こちらこそ、続きも読みに来てくださってありがとうございます!

    いきなりハードなところからスタートしてしまいましたよね(;´д`)
    チャッタって、私の中では結構「我が身かわいさ」というか少し利己的な面があって、アルガンは大切だけど自分の命や夢のことを出されると、どうしても弱いんですよね……。「待ってる」という言葉も、いきなり側にいた人間が「大量○戮」した犯人だと判明したら、普通の人なら少なからず動揺して、今まで通り側にいることはできないんじゃないかなーという想像から書いてます。
    情けないとは思いますが、見守っていただけましたら……

  • 最終話 旅立ちへの応援コメント

    最後まで読ませていただきました。
    父との約束のために生きていたムルが、チャッタとアルガンと出会って、3人揃うことで父との約束も果たせて、女王蜂も救われて。運命的でしたね。
    目的を果たして終わりではなく、新たな旅の幕開けに、これからも3人の楽しく幸せな日々を想像します。
    楽しい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    谷地雪さま
    最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
    ムルの、水の蜂たちの約束が果たされる瞬間を見届けてくださったこと、とても嬉しく思います。
    ラストシーンは、これからも皆でずっと旅を続けてほしいという私の願いでもありました。三人の楽しい日々を想像していただけて嬉しいです。
    改めまして、完読ありがとうございました!

  • 第52話 「彼」の始まりへの応援コメント

    チャッタさん、師匠に出会えて本当に良かった……(´;ω;`)

    ここから水の蜂を追い求める暴走チャッタさんに大進化!
    でもそのくらい生き生きしている方が断然良いですよね(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に師匠との出会いが運命でしたね。その後、おっしゃるようにちょっと水の蜂オタクとして暴走気味になっちゃいましたが、明るく生きられるようになって良かったですね(笑)


  • 編集済

    第28話 壁の内側への応援コメント

    ど、どういうことなの……
    まあイミオンさんという悪例はありますけど、リペに派遣された神官や兵士が水を盗む理由もなさそうですし、むしろ水はなくてどこからか水を供給していた可能性が高い気がします。むしろ神官や兵士は水を保護し、オアシスがなくなったことを隠すためにきたのか……?などと思います

    作者からの返信

    どうして!?ですよね。
    確かに水を盗むメリットのある人が、この町にいるのかどうか。

    水がなかった理由などは後々明かされますが、果たしてことりさんの推理は的中するのでしょうか……!?

  • ニョンの毛艶保持……大事ですね!

    一瞬ネイラさんが怪しい人なのかと思いましたが、なんだ、飼い猫探しか〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ニョンの毛並み=ムルの幸せですからね。大事です(キリッ

    さて、ネイラさんの猫探しですね。

  • 第48話 大丈夫への応援コメント

    誰かを救うために炎を使えた!
    アルガンさんにとって、大きな変化の兆しとなる出来事でしたね。

    そして蛇さんはもちもちの鱗……ムルさんはブレない(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今まで奪うことしかできなかったアルガンの、記念すべき瞬間でした(T ^ T)

    ムルは……どこまでもムルなのでしょう笑


  • 編集済

    チャッタ、また勘違いされてた……(⌒-⌒; )
    とはいえネイラさん、とってもすてきな人ですよね。この時点で「女の子がなんたらかんたら……」みたいなことを何も言わなかったんですから……

    ニョン……アルガンにやっぱりっw

    ムルの独白に私も胸が締め付けられました。「今の自分では」というところが特に。ムルの過去を知った時、ぼろ泣きする自信があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チャッタ実は勘違いされてました(笑)
    おっしゃっていただいたように、ネイラは「女の子だから」というような価値観はないようです。ちょっと自分の経験からきてるかもしれないですね。

    ムルの過去は謎が多いですが……もしかすると、ちょっと悲しかったり切なかったりする記憶かもしれないですね( ノД`)


  • 編集済

    第25話 壁画が語るものへの応援コメント

    なんだか横たわっている人というのも不気味で、水の蜂たち自身もひょっとして闇が深いのかも…( ˙-˙ )
    水の蜂の遺跡の上に教会を立てるの、意図的なのかたまたまなのか…
    ムルがなんだか女王蜂に会わないといけないというところ、静かな狂気を感じます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    水の蜂は謎が多そうですよね、世間でのイメージと真実はまた違っていることもあるかもしれません。
    ムルの女王蜂さまへの強い想いも、何かあるのでしょうね……

  • 水の蜂は神様の使いだったのですね。
    ついてきちゃったニョンも含めて、みんなでいよいよ最終章!
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    六章読了ありがとうございました!
    ついに水の蜂の正体が判明し、ムルの記憶も戻ったようです。
    ニョンは、ちゃっかり着いてきちゃいました(笑)
    最終章もどうぞよろしくお願いいたします!

  • 第24話 案内人(ガイド)への応援コメント

    チャッタ……(よしよし)
    観光目的で作られた偽の遺跡なのか、本当に水の蜂の遺跡なのか、でも何はともあれ、チャッタ、立ってください……

    >ニョンの良さが解る人に、悪い人はいない
    私もそう思います!ネイラさんが悪い人でないことを祈ります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チャッタドンマイの回でしたね(笑)
    遺跡が本物かどうかは次回判明いたしますが、ニョンの良さが分かる人に悪い人はいないに共感いただきありがとうございます!

    次回遺跡体験ツアーです~

  • 第23話 王宮勤めの武人への応援コメント

    ひょっとしてニョンってお姉さんがすきなんですか……??

    おしゃべり役人により状況はわかりましたが、逆になんだか不穏な気分にさせられますね……

    イミオンが適正に処断されていますように。イミオン(改)とか出てこないといいのですけど……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分を可愛がってくれる人は好きですが、綺麗なお姉さんならなおよしなのかもですね(最愛はムルですが(笑))

    イミオン、なんだか恐ろしいですよね。後々とんでもないことにならなければ良いのですが……

  • 第21話 “兄さん”への応援コメント

    兄さん!?

    兄さん!?

    誰の弟だ…ニョンか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不穏な人が出てきましたよ((( ;゚Д゚)))

    ニョンの………………弟、かもしれません!!(笑)

  • ムルさんのお家……(´・ω・`)
    宝探し屋さんも含め、全員がそれぞれのペースで発言していてもはやめちゃくちゃに(笑

    しかし、なぜアルガンさんが反応するような宝玉がこんなところに……?
    謎が謎を呼びますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正に各々が好き勝手に喋っているので、とても混沌とした雰囲気になってしまってますね笑

    さて、カオスな中にも不穏な雰囲気がチラホラですね。

  • その気持ちを大事にして欲しいと言えるチャッタの人の出来に平伏します…
    苦労続きで、ひとを呪って生きてもおかしくない気がしますし、最後のシーンでチャッタは何を考えていたかと思うと…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チャッタの過去に関してはまた後々分かってきますが、彼は人一倍「綺麗な心」を尊いと思い、憧れている人です。二章も大詰めですね、いつもありがとうございます!

  • 第70話 夜明けへの応援コメント

    五章はアルガンの物語でしたね!
    ムルとチャッタが絶対にアルガンを諦めない、三人がより一層絆を強めた章になったと思いました。
    バトルシーンも多くて、針が折れちゃったとかハラハラさせながらもちゃんとかっこよく解決していく感じが流石でした。
    ムルがちょっと家族のことを思い出したりして、更に物語は気になる方へ進んでいきますね。
    引き続きゆっくり楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメント、そして五章読了ありがとうございました!
    おっしゃるように、アルガンが自分の過去と向き合って乗り越える章でした。ムルもチャッタも頑張って、三人の絆もより深まったかと思います。
    そして五章はバトルの章でもありましたので、色々と頭を悩ませながら書きました。楽しんでいただけましたら幸いです。
    次回からは、少し過去を思い出したムルを中心に最終章まで進んでまいります。
    またお時間ある時にお越しいただけますと幸いです^^

  • 第19話 同志たちへの応援コメント

    なにはともあれ一件落着ですかね!?!?
    だといいなあ、という気分なのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このお話は、多分大丈夫ですよ、多分……(笑)


  • 編集済

    第18話 寝静まった後でへの応援コメント

    そういう事情でしたか!前の住人を全部殺したのかなとか物騒なこと考えておりました、申し訳ありません😭😭
    それにしても悲痛で、苦しい旅を経てきたんですね。
    水さえあればな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物騒な事情でなくて良かった、と言えば良かったですね(笑)
    おっしゃるように、水さえあればこんなことをしなくても良かったんですよね……

  • 第17話 夜の三人への応援コメント

    な、何があるんだこの集落。
    まあ、遊牧民みたいに移動して暮らす集落なんでしょう、ね!ね!(震えを隠せず)

    炎の魔術くああああああそんなことが!?
    というかイミオンさん、どうか目覚めた時は全部の記憶をなくし、きれいなジャイアンみたいな状態になっていて欲しいです><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この集落、何があるんでしょうねぇ……(笑)

    炎の魔術だったり、イミオンのことだったり、なかなか心配事が増えてきましたね。集落の秘密については、次回で明かされますのでよろしくお願いいたします!

  • 第30話 演舞への応援コメント

    ムルさん、強い!
    アルガンさんも暴れ出すかなーと思っていましたが、しっかりサポートに専念してくれていてほっとしました(笑

    刺しといてー、と軽い調子なのは、何も知らない人が聞いたら仰天しますね……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ムルのこの戦闘はとても楽しく書かせていただきましたヽ(*´∀`)ノ♪
    アルガン、暴れなくて良かったですよね。ちゃんと理性は働いていたようです。

    刺しとして、は書いた私が言うのも何ですが、あんまりな台詞ですね(笑)

  • 第28話 壁の内側への応援コメント

    オアシスに水がない、壁を作った理由とまさか関係が……
    住民たちが知ったら大騒ぎになりますね。

    ネイラさん、兵士たちに顔を見られていないといいのですが……
    果たして無事逃げきれるのか――!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    壁を作った理由が、オアシスの水がなくなったことを隠すためと考えれば、関係ありそうですよね……。

    果たしてネイラを守ることはできるのでしょうか!?


  • 編集済

    第16話 旅への憧れへの応援コメント

    疑問に思っていたことを、アルガン君が口にしてくれてよかったです。
    チャッタお姉…お兄さんが水の蜂を褒めあげるの、ムルくんにとってはどういう感じなのかなぁと思っていたので*ˊᵕˋ)੭

    >善い存在として認めてくれる人がいて
    つ、つまり悪い存在って語られることも!?

    名前を変更しました、つきももこはるだったものです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お名前のご連絡もありがとうございました(^-^)
    これからもよろしくお願いいたします。

    横で自分のことを賞賛され続けているわけですからね。ムルとしては、あまり気にならなかったようです(笑)

    昔滅びた存在ですからね、人々の間で善い存在として語り継がれているのは、やはり語り継いだ人々のおかげなのです。チャッタのような存在に感謝しなければいけませんね。