四百七十二話「彼らの名は」への応援コメント
おぉ〜、これはビックリ!
四百五十七話「修羅場」への応援コメント
とりあえず、拠点に転移して一日寝てから戻れば奴らの数減ってるんじゃないかな。
四百五十三話「怪人とモンスターの根底と本質」への応援コメント
革命家(マルコス)からDr.ゲロへジョブチェンジしとるやん。
四百五十二話「ギュウキ」への応援コメント
なんかセルみたいになってきたね〜w
四百四十九話「その夜は災厄を示すか」③への応援コメント
新しい王だけに仕える親衛隊のキメラアン◯的な?
四百四十二話「人造モンスター」への応援コメント
オーガ頑張れ〜w
四百三十九話「この国の何もかもにムカついててさぁ」への応援コメント
今回のエピソード、て◯UNTERXHUNTERの蟻編を思い出させますよね。
四百十九話「不始末」への応援コメント
やっぱり〜!
四百十五話「カリナの訴え」への応援コメント
↓下の人の中に変なこと書いてる人がいます!
誰か荒木先生に通報して下さいw
四百十一話「スラム街ブエイム」への応援コメント
↓下の人に一票!
「応援コメント」て書いてあるのに違うこと書く毒者のなんて多いことか。
こんな面白い作品を無料で読ませてくれるんだから、感謝しか無いですよね。
四百九話「シュートの倫理感」への応援コメント
それでも、ちゃんと払う良い子のシュートくん。
彼の能力があれば払ったフリして、逆に奴らの持ってる金全部スることも出来るのに。
四百話「廃業確定」*男性の方は閲覧注意への応援コメント
今回は所々、「刃◯」で見かけた色んなシーンが思い出されてとても良かったと思いました。
三百九十一話「とりあえずまあ、ぶん殴る」への応援コメント
だんだんシュートくんがハングマン化してきてる。
、て誰も知らないかw
三百八十九話「正しくなくていい」への応援コメント
一件落着?
実はくみちゃんの先生があの兄ちゃんと繋がってたり、、、しそう。
三百八十七話「猿山兄弟を壊す」前編への応援コメント
猿山万太の右腕がへし折られた。
猿山万太の左脚が砕かれた。
猿山万太の内臓が破損し、股間を蹴り上げられた。
ゲーム的説明でw
三百八十五話「ここには『悪』しか寄り付かない」への応援コメント
そーゆーオチw
三百七十七話「俺だけが言っていい」への応援コメント
勘違いされるよ〜、シュートくん。
まあ、それもアリか。
久しぶりの学園ものだしねw
三百七十四話「転校生」への応援コメント
やっと中学生らしい展開に。良かったねシュートくん。
作者様ありがとう!
三百七十三話「旅立ち」への応援コメント
国を救った報酬が二億。
オオタニサンでも一千億だから、そこは二億じゃなくて2000億にしてよ。
(あ、復興その他で金が無いのか)
三百七十二話「本当の名前」への応援コメント
下の人↓の言うとーり。
三百六十八話「シュートvsディリュプラーケン」(終)への応援コメント
う〜ん、やはり知識は偉大ですね。
三百六十三話「シュートvsディリュプラーケン」③への応援コメント
シュートくん、ついに「ザ・ワー◯ド」の能力まで開花させちゃったんだね。
三百五十三話「あるよ」への応援コメント
山田さん、↓の人に座布団1枚あげて〜w
三百四十話「vs反現国王派」への応援コメント
なるほど、これはスマホの出番待ちだね♡
三百二十六話「奴は正真正銘の化け物」への応援コメント
「シュート……私の家族やミナキとも仲良くしてほしかったなぁ」
いやいや、そいつらの方が喧嘩吹っかけてきたんだが。
三百八話「国王との会談」③への応援コメント
下の人に同じく!
二百九十一話「シュートの商売」への応援コメント
↓ いやいや中学生だからw
二百六十五話「釧鳴巳道」への応援コメント
なんだ〜、てっきり彼も異世界帰りとか思ってたら、ただのクソヤローでしたか。
二百五十八話「凄いことしてしまってんだな」への応援コメント
作者(かみ)様、どーかシュートくんをこっちの世界に派遣(転移)して下さいw
二百五十三話「相応の報いを……」への応援コメント
てゆーか、シュート。その雑誌社ごと潰した方が世の中の為になるぞ。
百七十四話「中里優太は発狂する」への応援コメント
基本、女の方が強い、て結論ですな。
百六十九話「もう確定してんだからな」への応援コメント
その顎にシュートの拳(中指が少し出ている形)が炸裂する。
これは、、、真島くんのアレですか。エグいですね、やることが。
六百二十九話「お前が殺したんだ」への応援コメント
予想はしてたけどディアボロはシュートの血筋上の父ちゃんやった!
うーむ、なんかさらに胸糞になるんか!?
そういや、元の世界のオウガが行った異世界、魔族とか居るとこ絡んで来るかな?
それか別話扱いなら楽しみ増えるんだけど……
百六十二話「明藤中学校の男バス部」②への応援コメント
これはマジもんのエアウォークが炸裂するのではw
百五十四話「ありがとう」への応援コメント
呼び捨てに変わった!?
百四十八話「カルロスの終わり」への応援コメント
しなる槍、、、キング◯ムの王◯のの得意技?
百二十七話「シュート、ブチ切れる」への応援コメント
ありがとう!
読者さんたち!
そっか〜、あの作品かぁ
百二話「新しいクラスメイト」への応援コメント
その2?
3じゃないんだ。
九十八話「瀬良柚瑠②」への応援コメント
ふたり目のヒロイン!?
本妻が嫉妬するよ、シューくんw
八十七話「みんな死ねば良いんだ」への応援コメント
優しいね、シュートくんは。
普通ならクソ女の首根っこ掴んでモンスターの前に放り投げるのにね。
六百二十九話「お前が殺したんだ」への応援コメント
シュートによる壮大なお前が言うなが今始まった!
五百十四話「シュートの慈善活動」への応援コメント
悪を直接○害したくないから善も中間も大量に犠牲にしつつ、一部を助けて自己満足を得てるのか
普通のサイコで草
八十話「ベールを脱いだ密告者」への応援コメント
そー来たかぁ〜。
もうシュートくんは魔王になっても良いと思う。
編集済
四百八十四話「何でお前らがここにいるんだよ」への応援コメント
こいついつも災厄撒き散らしてんな
五十九話「お前に対する報復」への応援コメント
普通の親なら子どもにそんな対応はしないんじゃないのか…とシュートは何となく思うのだった。
普通の親。
あくまで平和ボケした日本だけ。
外国人が聴いたら笑っちゃいますね。
五十六話「こんな楽しいこと、止めてやるもんか」への応援コメント
監視カメラが濫立する昨今、シュートくんの身バレが心配になってしまう。
五十一話「最初から決めてたんだよ」への応援コメント
下の人たちと同じ!
とっても良かった良かった。
なんかのドラマじゃないけど、倍返しは当たり前ですよね。
四十五話「脳みそまで腐ってやがる」への応援コメント
うんうん、そうこなくては。
異世界でザマァかましても現実世界で大人しくしてる主人公の作品多いからね。
四十三話「久々の家族団らん(偽り)」への応援コメント
ただし、悪意ある批判・中傷コメントは受け付けていないし、削除した後しかるべき処置をとらせてもらいます。
↑大賛成です!
「応援コメント欄」だっつーのに、応援と関係無い毒者が多い多い。
シュートくん張りにやっつけてちゃって下さい😊
それはさておき、
とても面白い作品の提供ありがとうございます。
六百二十九話「お前が殺したんだ」への応援コメント
両親が死ぬ前の時間に戻って助けるエンドか、両親の神の力で実は生きていたエンドかな?
三百三十四話「答え合わせ」への応援コメント
異空間に攫って現実で解放したら消滅しないかな
二百二十七話「自己中心をこじらせてる人間は…」への応援コメント
学園最強も王国では中の下
人類最強が揃ったかの様なキャストと熱いバトルと中二技名を連呼するだけのありきたりな学園物が嫌いなので、この設定に大満足です
二百三十八話「典型的な“分からせ”」①への応援コメント
誤字報告
残りはあのデカい「カメレオン」だけど
→残りはあのデカい「カメレゴン」だけど
ご確認下さい
二百三十三話「お前ら何様のつもりだよ?」への応援コメント
誤字報告
下級モンスターを倒すことは「感嘆」とされている。
→下級モンスターを倒すことは「簡単」とされている。
ご確認下さい。
六百二十五話「ハカリとシューマ」2への応援コメント
正義の味方は仮面付けて変装しておけば、日常生活を守れたのにね。
百五十八話「商店街デート(柚瑠はそう思ってる)」への応援コメント
なんでだろう?美容師ってオネエ口調のオカマキャラが、多いのって笑
百三十七話「ジェナの経歴」への応援コメント
やっとまともな人達が出てきたか·····それでもかなり少ないけどww
六百二十一話「戦い/真実と過去」2への応援コメント
未来を知ることで新たなパラレルワールドがうまれる可能性があるからディアボロから見て過去の人間のシュウトではなく限りなく近い平行世界の人間になるのではシュウトは
四百十四話「反帝国組織」への応援コメント
うん、まあ予想通りの展開。
基本人の都合とか構いはしない人しかおらんな、この作品の世界。
三百九十一話「とりあえずまあ、ぶん殴る」への応援コメント
他の方のコメント見て
た、多分リムジンとかだろ…だから中に五人もゴッツいのが入れたんだよ!とかどの方面に向かってるのか分からないフォローを入れてみる。
にしてもむくつけき男達と狭い車内で…なにこの御曹司ソッチもいけんの?
編集済
三百七十七話「俺だけが言っていい」への応援コメント
アレ、いきなりヒロインしてる?
急に主人公の庇護下に入れた感…
三百七十四話「転校生」への応援コメント
元祖ヒロインポジションが、いきなり距離を詰めてきた!
三百七十一話「三度目の謁見」への応援コメント
おお、完全にヒロインしてる。
にしてもやっぱりこうなった…それでこそこの作品だな。
三百七十話「謝罪と感謝」への応援コメント
コメント欄で既に言いたいこと言われ尽くしてて草。
てもさらに付け加えるなら、戦士として尊敬する割には見直してやってもいい、という上から目線なあたり、そういうとこだぞお前。
変に主人公がカッコつけて「もう良いよ、俺は気にしてない」とかモテ男ムーブかまさないところに好感持てる、相手が女と分かったら急に紳士ぶってもチョロいやつ、としか思えんし。
是非次回以降もブレずに我を通して欲しいものです。
三百六十八話「シュートvsディリュプラーケン」(終)への応援コメント
正直このスライムが最後に立ちはだかるラスボスになると思ったていたので、ここで倒されることになって意外でした。
いや、面白かったし復活もあり得るので良いんですけどね、怪人連合とかいうのも今のシュートより強い奴らだらけとかだと、強さのインフレがおかしい事にならないかな…
三百二十四話「国王を制裁しようとした結果」③への応援コメント
だろうな〜、むしろそれでまだ護衛続けたら驚きだわ。
編集済
三百二十三話「国王を制裁しようとした結果」②への応援コメント
んー、もう少しやっても良かったかもな…
やっぱり絆されて丸くなってんね。
三百十九話「謝罪は?」への応援コメント
やっとか。
はよ、やれ。
三百十八話「10秒間の恐怖」への応援コメント
シュートにしては大人しいね…よほど気に入ったのかラベリー…正直残念だ、女に絆されるか。
三百九話「王宮でお泊まり」①への応援コメント
え、部屋入る前にケンカ売られたから帰る、って言って帰ると思ったけど…丸くなったな〜
三百七話「国王との会談」②への応援コメント
やっちゃいなよ、こんな国なんか!
三百五話「無礼過ぎるおもてなし」への応援コメント
使用人の、部下のレベルである程度その上役の器とかも想像つくもの…で、これかぁ…
う〜ん、シュートの言うことに過去一共感したかも…客に舐めた態度取る使用人とか、即解雇理由になるだろうに、しかも王宮…
護衛辞めて帰るフラグだろもうこれ。
三百四話「シュート、王宮に招待される」への応援コメント
この程度の執事なら壊せるくらいには強いんですけど?って見せつける展開かな?
三百三話「素性を明かす←知ってた」への応援コメント
ムカついたら初対面で罵倒しながら斬りかかって良い、というのがこの国の教養なのだと他の国に行ったら言い広めておこう。
そのくらいしないとこの国では無知で教養のない輩と言われてしまうので。
なにせ王族に仕えている人が率先して手本を見せてくれたのだから、これ以上の説得力はありませんね。
六百十一話「転移と譲渡」への応援コメント
学園長好きだったのにここまでか。残念。
五百九十四話「敗走者」2への応援コメント
主人公は転移でいつでも逃げられる状況で、大抵の相手に勝てる力を持っていたから、死の覚悟なんて一兵卒ですら当たり前に持っている意識を知らずに来れてしまったのだろうね。
覚悟としては、その世界の住人や、ゲートによる被害から日本を守る為に、自分の命を賭けるなんて考えた事も無さそう。
黒い月の問題も残るだろうから、残り2つのゲートは諦めても大した違いは無いとすら考えそう。
五百九十三話「敗走者」への応援コメント
ディアボロの言う探し物とは、ワープホールの事かな。
両親が保護されてたりはしないか。
ハカリの子供って今更気付いたくらいだし。
自分が彼女を殺した事を自覚してなさそうだね。
五百九十二話「シュートvs……」2への応援コメント
ディアブロも人間由来の怪人なのかも。
主人公の両親と同じ種族で、万能の神的存在として異端視され迫害されたのかも。
両親は力と記憶を封印して別世界でやり直し、彼は魔物と融合して世界に復讐か変革でも起こしたかったのかな。
五百七十三話「マジで3年ぶりなんですか?」への応援コメント
保護した元王女や、唯一の友人な王女も、みんな先に歳を取ったんだね。
五百六十七話「お前らはいったい何なんだ?」への応援コメント
前にも吸血鬼に吸われて強化されたのに、またか…。
五百五十三話「最終的には……」への応援コメント
両親と紅実の父は元異世界人で実質神に至った後悔から力と記憶を封印していたのでしょうね。
五百五十二話「もう一度、ちゃんと話をさせろよな」への応援コメント
両親の会社を探しても見つからなかったのに、死亡後にはネットで直ぐに検索できた事からも、意図的に隠蔽していたのだろうね。
見つけたと言った敵から隠れていたのに、主人公が大声で呼んだ事で心を乱して隠蔽が剥がれたのかも。
だんだん人間性が希薄に成っていたのも、本当ではなく、隠蔽スキルによる認識阻害だったのかも。
渦巻から漏れる異世界粒子の濃度で、認識阻害がエスカレートしていたりとか。
二百二十七話「自己中心をこじらせてる人間は…」への応援コメント
知り合いにもいます、自分が寺の住職の息子で生まれて、甘やかされて育ったせいか自分がやること全て周りが認めて当然、とでも言いたげな傲慢な人間。
自分で言った事も守らず、嘘で相手を貶め、何の権限もないのにそれが通じると思い込んで、人に要求ばかり突き付けるクズ。
この作品を読んでいるとソイツを連想します。
寺の住職の地位を継いだら今までの恩を仇で返して、二億超えの借金押し付けておいて追い出す厚顔無恥な人間で、こういう人間が寺の坊主として聖人ヅラしてるんだから、宗教って新興宗教じゃなくても糞だな、と思います。
地位を傘に好き勝手やる人間とか、本当にこの作品のような目に遭えば良いのにと思いながら読んでます。
五百二十一話「vs怪獣」への応援コメント
紅実のお父さんも一緒だから、電話で聞けば良いのに。
五百二十話「バケモノ」への応援コメント
格闘技の選手や軍人だって、一般人からしたら能力的にはみんな化け物だけど、理性があって対話もできて人を襲わないなら問題無いでしょう。
スーパーマンは顔出しだけど、戦隊ヒーローは自分の日常生活を守る為に、覆面してる訳か。
五百十九話「加速する災厄」への応援コメント
天体としての月ではなく、魔物を復活させる装置(宇宙船)や生物(宇宙生物)の類なのかな。
渦巻は海と空どころか宇宙にまで移動してるのかも。
五百十七話「これからも生きていくべき人間」への応援コメント
ノアの方舟みたくなって来た。
外よりも時間が速く進む異空間で長期間過ごすと発狂するかも。
五百十六話「Wi-Fiが立ってる」への応援コメント
知らぬ間に人間も来てそうだね
五百十五話「誰がここまでして良いって言ったよ」への応援コメント
関東は軍人だけ残して民間人は地方に疎開させれば良かったのにね。
関東にしかゲートが繋がらなかったのは、主人公が垂れ流したオーラや魔力が残留してたからかな。
魔物の活動で異世界粒子が広く分布するようになって、ゲートも生成できるようになったのかな。
五百十二話「彼は現実世界に復讐する」その2への応援コメント
法治主義と平等思想が元凶な気がする。
感情に正直でリンチが行われる社会なら、
法に違反してないから自分は正しいとか、
正論で人を傷付けても構わないとか、
平等や自由や多様性の原理主義でどんなに目の前の現実が不合理に苦しめ合う結果に成っても正義と思考停止したりはしないだろうね。
他者の心を思いやらない者は嫌われ排除される。
結果として人を思いやるのが当たり前になる。
平等思想は犯罪者天国の事だと思う。
差別とは信用の裏返し。時間と実績に基いたもの。
偏見とは常識。過去の経験を統計として共有するもの。
旅の恥はかき捨てな社会に成っただけ。
真面目に生きるのは馬鹿であり、悪い事はやらなきゃ損損という。
十字架は一生背負って行くべきと思う。忘れられる権利とか最低だ。
狼と羊は分けて飼うべきだし、味噌と糞を一緒にしてはいけない。
家に鍵を掛けて家族と他人と分ける様に、異質な民族も適度な距離を保って付き合うべき。
五百十一話「彼は現実世界に復讐する」その1への応援コメント
262(働きアリ)の法則を思い出した。
悪人を排除して善人だけの組織にしても、時間が経つと元の比率に戻るって奴。
ホロコーストを無限に続けないと保てないだろうね。
それに昼行灯の大内蔵之介みたいに、夜になったら必要な人材も居るしね。
犯罪者気質な奴も、敵と戦うには必要な才能だし、
強姦魔や浮気性も、戦争や疫病や飢饉で人口激減の時には、必要な性質だろうね。
五百十話「真の『正義』」への応援コメント
異世界産のものはゲートをくぐれずに消滅する筈だったけど、最初に元からあったゲートは先人(記憶を捨てた両親?)が調整してたのかもね。
五百八話「ファンタジー信教/教団」への応援コメント
うわー。テロリストだ。
ルサンチマンに力を与えたらテロに走りだすんだね。
五百六話「公僕なら人柱にでもなってみせろよ」への応援コメント
警官には義務でも、主人公には関係無いから、救いたくない人まで救う必要は無いね。
ニワトリもだけど、ワニも美味しかったよね。
空も海も行き来できなく成った、資源の無い日本なら、魔物も積極的に食べないと。
五百五話「お前が死ね」への応援コメント
自衛隊員でも警察官でも無いのだから、嫌いな相手まで救ってやる気は無いね。
四百七十九話「嘘告白を企てた者たちの末路」その1への応援コメント
まさか全身カワハギとは。