第15話 長い別れへの応援コメント
分かります!
病院のベッドに束縛されたまま生き長らえても、それは幸せとは程遠いと思います!
人間は、自由に生きてこそですよね!
余談ですが、タイトルに、レイモンド・チャンドラーを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
もうね、そこまで言われるとね、
返信する言葉がありません!
現代医療の延命措置に苦しんでいる人達がいる事も事実ですもの
レイモンド・チャンドラー
ロング・グッドバイ
大好き!
現代の血生臭いような話は全く無い
本物の心のハード・ボイルドって感じですよね!
この
長い別れ
はギムレットのカクテル言葉なのですよ
ありがとうございます!
で追伸です
食べる物に捨てる物などない
素敵なレビューありがとうございます
次の作品も投稿させていただきます
いつもありがとうございます
第21話 夜会の終わりにへの応援コメント
吸い込まれるような流れの不思議な不思議なお話です。
真夜中のクラブの暖炉のある部屋の中では誰もが辛い過去を素直に吐き出してしまう不思議な魅力がある空間ですね。
謎の老紳士と老貴婦人。
続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます
ホラーはあまり得意じゃないのです
だからと言って得意な分野があるのかと聞かれれば
ありませんと答えるばかりです
誰もが一度は経験したであろう
若しくは
これから経験するであろう
そんな不思議な奇跡という必然を描いてみたかったのです
そして
今まで聞き手だった彼はどんな体験をしたのであろう?
それは読んでくださった自分の体験として思い出していただこうかしら
そんな気持ちで物語を完結させていただきました
ありがとうございます
あの老紳士と労貴婦人は
織風の他の物語で出会えることも可能です
興味があればお暇な時にでもご覧くだされば嬉しいです
ありがとうございます
第17話 春への応援コメント
ああ、あの少年が!
そして、お友達のマルセリーノさんが!
少年のその後が読めて感動しました。お兄さまに支えられて詩人になられたのですね。
ここで再会出来るとは、涙が零れるほと嬉しかったです。
ありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
うん。
あの少年
そうなのです
そして
兎とぺペンギン、と織風も
これからも共に歩いていきたいのです
千恵花様も一緒に歩いていってくださいね!
あの少年のことは
そのまま放っとけなくて
思ったことを心に仕舞い込んでいた時期があるだけに
今度は思ったことを文字で表現できるようにもなった
だから
もう大丈夫だよ
って言う物語を作りたかったので
真夜中の秘密めいた高級クラブに参加できるくらいにまでになった彼を登場させたかったのです
物語の登場人物を愛してくださって
とてもとても嬉しいです
ありがとうございます
第16話 夜会の詩人への応援コメント
もしかして…!!
この詩人の方は「悪魔の住む森」の男の子なのかな?と思いました…!
自分の気待ちを言葉にできなかった男の子が、自分の豊かな世界の中で、溢れるような気持ちを自分の言葉として紡ぎ出していたら素敵だな〜って🐇🐾
(全然違うかも💦違っていたら、ごめんなさい🙏)
明日の更新も楽しみにしてます🙌
作者からの返信
ご想像にお任せいたします・・・。
と言いたいところですが
施設に居た男の子の成長をお伝えしたくて
って言うのが本音です
いつも応援をありがとうございます
不思議な体験を持った人達が一堂に集まる
そこに意味を持たせていきたいと思っております
今後とも宜しくー
お願いします!
ありがとうございます
第14話 遠い人を思うへの応援コメント
おはようございます。
毎日朝に更新されるのを楽しみに待っています。次のお話は何だろう?ともう気になって仕方ないです。
あと、昨日のコメント、すみません(;^_^A
あのマッカラン25年というウィスキーは数万円から数十万円くらいするお高いウィスキーですよね?
流石、高級会員制クラブ!とびっくりしたということです(;^_^A
ミステリーのお話は本当に楽しく読ませていただいています(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
おはようございます!
ありがとうございます
お話を届けに参りました
次はお医者さんに登場してもらおうかなって思っています
ネタバレではなく予告編、みたいな感じかなぁ
昨日のコメント?
謝らないでくださいよー
あんな気さくなコメント
まるで友達同士みたいで楽しいじゃないですか!
お友達になってくださいね
マッカラン
私も10年ものとかしか飲んだことがありません
いつかぺペンギンと25年ものを飲みたいです
千恵花様も一緒にいかがですか?
ありがとうございます
物語の中のちょっとした出来事のチョイスも
しっかりと読んでくださっているからに他なりません
とても有難いです
ありがとうございます!
第2話 暖炉のある部屋でへの応援コメント
暖炉のある部屋っていいですよね。
部屋全体をすっぽり暖めてくれて炎を見つめていたら穏やかで素直な気持ちになれそう。
暖炉のある場所に憧れます。
作者からの返信
ですよね。
私も暖炉のある部屋が欲しくて、でも高嶺の花ですね。
この暖炉のある部屋での会話に注目してくだされば嬉しいです。
第1話 丸いテーブルへの応援コメント
新しい物語、楽しみです。
色々な人生が交わる物語になるのでしょうか(*^^*)
更新楽しみに待っていますね!
作者からの返信
おおー、これはこれは、holyayame様ではございませんか!
お越しいただけて、お話しすることができて、とても光栄です。
タンス職人さん、どうなっていくのか楽しみにして、少しづつではありますが読ませていただいております。
それぞれの人生の断片が集まるクラブ、みたいな物語にしていきたいと思っております。
更新楽しみ、って・・・、どうしましょうか・・・、なんとか全力で書き上げていきたいと思います!
待っていてくれる人がいる、それだけで頑張れます。
ありがとうございます。
第1話 丸いテーブルへの応援コメント
新しいお話が始まってワクワクしています。会員制のクラブなんて知らないのでどんなお話なのか、これからが楽しみです(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
ありがとうございます!
でも・・・、ワクワクしていただけるのは嬉しいのですが・・・、ご期待に添えられるかどうか心配です・・・。
会員制クラブって、いろいろありますけれど、誰かの推薦がなければ会員になれないところが殆どなので、安心して通えるところが良いところかもしれません。
千恵花様に楽しんでいただければ、とても嬉しいです。
よろしくお願いします!
第1話 丸いテーブルへの応援コメント
新しいお話は会員制のクラブの物語なんですね!
日常とは別の高級な世界の大人な雰囲気漂う世界ですね🌙
ソフトドリンクはジュースだから、バードドリンクってお酒のことなのかな…?
続きも楽しみにしてます😊
作者からの返信
はい、いろんな人が集まる場所で、それぞれが持っている特異な断片、そんな物語を作っていければ、そう思って書いてみました。
そうなのですよ、あるお店でアルコール類とはメニューに書かれておらず、ハードって示されていて、なーるほどー、なんて思って、ハード・ドリンクはアルコール類って覚えていますのです。
つぐみ様、コメントをありがとうございます。
実は、お喋りしたくて、ずっとコメントなどお待ちしておりました。
いつも応援をありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
ペコリ、です。
第21話 夜会の終わりにへの応援コメント
しっとりとしたシチュエーションが、様々なカクテルに彩られながら進む、そんな感じを受けました。時折りお馴染みのお名前や、「あっ、この人は!」という方を見かけて思わず頬を緩ませてしまいました。その後を知れて良かった語り手の人もいて面白かったです。
ラストの教授カッコいいやないですか。
作者からの返信
ありがとうございます。
真夜中の会員制クラブなので
出来るだけゆっくりとした時間を流れさそうと試みました
受け止めてくださり感謝です。
しっかりと読んで下さり
とても嬉しいです
登場人物は皆んな何んらかの不思議な体験を持つことで
どこかでマルセリーノとの関わりを感じてもらえればと思い
物語を構成させていただきました
ありがとうございます。
ずっこけキャラの統括教授なので
少しはカッコつけさせてあげようかと(笑)
ありがとうございます。
ありがとうございます。