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第209話 幼児退行への応援コメント
痛みの例えがわからん笑 ナイフ刺されたことも塩塗り込んだ事もぐりぐりしたこともないから(^-^; 昔の虫歯治療のあのドリルを1時間されるくらいなのかな?笑
作者からの返信
それを麻酔無しで!
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第114話 バーベキューとS級昇格祝への応援コメント
洋楽ですか(^-^; 仕事行くときにポケットラジオで聞きながら自転車こいでたから曲名わからないの多いな笑 年代はバッチリなんやけどな笑
第17話 これからの事チートスキルの事への応援コメント
たぶんですが、ステータス表示させたところの欄の
ラベル→レベル
では無いかと…
新たな強さの用語か!?と思いましたが多分レベルの事かなぁと思いました
作者からの返信
レベルの事で、転移時のエラーがレベルの表記をラベルとしていて、誤字ではないんです!レジスットもそうです。エラーでレジストがレジスットに。
宜しくお願いします!
第203話 ルシテルを愛するへの応援コメント
えー?
ジャックナイフを占領した理由は何?その後戦争を仕掛けられたんだよね?侵略戦争仕掛けられて、魂喰いとやらの被害者認定して愛しちゃうの?
ただヤリタイだけの色魔かと…
作者からの返信
ジャックナイフを占領したのはボレロのルシテルで、そのルシテルはというと、魂食いに体を乗っ取られていました。
嘘を言っていないことが分かり、被害者認定をしています。ルシテルは史郎を追放した時点で既に魂食いにより体の自由を奪われており、ジャックナイフへの侵略はあくまで、魂食いによる暴挙だったのです。
ルシテル自体は善良な者になります。召喚自体も魔王を倒すのに異世界の者の力に頼らざるを得ない為と、本気で思っていたんです。
宜しくお願いします!
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第20話 奴隷の事への応援コメント
なんか、設定上45歳のおっさんが若返った事になっているけど、奴隷に関する発想が中高生のそれだねぇ。
この文化レベルだと貞操観念が重いと言っているけど、それは王侯貴族に限った話だし娯楽のない世界での貞操観念なんて紙より薄い。まして腐った世界だと思うのなら、奴隷にしておく事がその子の身を守る為になるのは自明の理と言うもの。
何かを変えたいと思うのならば、キチッとその世界の文化を理解した上でしなければどんな危険があるか分からない。
もちろんダメではないけれど、ちょっと考え方がガキっぽいかなぁ、会話も中学生みたいな感じがするしね。
作者からの返信
記憶も精神年齢共に肉体年齢になっており、私はと言っていたのが俺はになっており、時折その事実を思い出しますが、段々それもなくなり、おっさん臭い高校生の精神年齢になっていっているので、あのような話し方になっています。
宜しくお願いします!
第93話 新たな家族と新たな奴隷購入の決意への応援コメント
途中で变化を解除したのか。
問題なく読めるけど中国語になってる
第63話 奇跡とステータスへの応援コメント
>魔力切れで気絶?して屋敷に担がれた。
↑ 屋敷に担ぎ込まれた。 の方がよろしいかと
屋敷さんが担いだ感じ?
作者からの返信
おっしゃるとおりです。
早速修正しました!
第62話 仲間の死を否定したい!への応援コメント
ほらほらwww
第61話 仲間の死への応援コメント
ヤバいじゃん!・・・あっそうだあれを使えばいいんじゃね?
第62話 仲間の死を否定したい!への応援コメント
たまに強敵が出るのに初級ダンジョンとは
通常はどのくらいのギルドランクが目安なんでしょう
作者からの返信
通常はランク精々Dランクになるまでには入り、基本的には個人でEランクでも十分な強さです。それより上は運が悪いと言われる感じですね!
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第47話 奴隷オークションへの応援コメント
>嫌がる女性わ手籠めには出来ないと思う。
↑ 嫌がる女性(は)手籠めには出来ないと思う。
返信ありがとうございます。なるほど、これが例のわをん問題ですねw
作者からの返信
嫌がる女性を手籠めには出来ないと思う。
になりますね。
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第45話 VSキングへの応援コメント
細かいことなのですが
>分析3*
>気配察知4*
の終わりについている(*)が半角みたいです。
*はどういう意味でしたっけ?飛び飛びに読んでいるので忘れてしまってw
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
*は前回確認時から変更が発生している項目です
宜しくお願いします!
第16話 今後の事と記憶への応援コメント
プロローグに書かれている子供の記述と違いますが記憶もバグっている設定でしょうか?
作者からの返信
上の子と下の子が記憶と事実が異なっていて、思い出すのに時間が掛かっています。
ネタバレですが、18歳以降の記憶が壊れ徐々に無くなって行き、その苦悩も当初は酷いのに、記憶が無くなった事自体忘れ、日記の記録から、ふーんそうなんだといった状態になります。但し、学んだ知識は残っているが、いつ何処で学んだ事なのか分からない感じです。なぜ俺はこんな事を知っているんだ?常態です。
宜しくお願いします
第22話 ギルドマスターへの応援コメント
井戸のタコに勝てなくて何じゃこのクソゲーと思ったら、進め方が違ったらしい。
という思い出が。
作者からの返信
プレイ始めた当初、さあ終わるか!となるとセーブしてからそこに挑んで終わらせていたなぁ!
第15話 この世界の風呂の使い方への応援コメント
魔力チャージで魔導具使用できるにしても、魔石の魔導具変換率レートちょっと厳しくないですかね。
どのくらい魔石が入荷するのかにもよりますけど、今のレートだと近場とかすぐに狩り尽くされて魔導具普及してないと思います。
多分私が知る中で一番消費コストが高い魔石設定ですね。
中世の地方都市レベルでもこのレートだと一日万単位のゴブリン狩らないとキツイのでは。
魔導具が一般家庭には無く富裕層でしか使えないとしても厳しいと思います。
作者からの返信
魔道具はそれなりに普及しています。宿の魔石の価格も宿泊者に対するサービスからの値段です。
浴槽に浸かるのは特別な事で、魔道具の目的は自らの魔力を使って湯浴みをする為のお湯を確保する目的です。
魔力量の少ない者そもそも湯船に浸かれなく、かなりの贅沢品です。
全てを魔力に頼っている訳でもなく、火を併用していたりします。
宜しくお願いします!
編集済
第22話 ギルドマスターへの応援コメント
「素晴らしいハルバードを拾った!」
回復薬が5回分しか持てないので苦労しましたね。
・・・読者の年代を確認するための「孔明の罠」か!
作者からの返信
意外とおっさん多いんですよ!
第2話 王女からの説明とステータスへの応援コメント
昔、HP論争のときヒットポイントは、敵の致命的な攻撃を回避する値で攻撃を受けるごとに、回避してスタミナが体力が減っていく。
そしてゼロになると、致命打を避けきれず死んでしまうってのが面白いと思いましたし納得もしました。
作者からの返信
ありがとうございます。自分の中の持論ですね。色々読み漁って違和感から考えた感じです。
0で死ぬのがゲームや仮想現実。または死亡状態が0で、生きてさえいれば1は残っているのが自然かなと。
宜しくお願いします
第45話 VSキングへの応援コメント
剣術(二刀流)1
身体強化1
鍵解除1
体力強化1 1
剣術(二刀流)1 5
↑
二刀流が二回書かれてます
作者からの返信
確認しました。
その後のもコピべからの追加変更をしているので、同じ誤りがありましたので、そちらも修正しました。(ぬけがあるかも)
少なくとも78話のステータスには余分がなかったです
指摘ありがとうございます!
第44話 シェリーやらかすへの応援コメント
奴隷の癖に勝手な事しすぎ…。
こんな奴隷いらないなぁ
作者からの返信
箱を見ると開けたがる者、スイッチやボタンが有れば触る者が絶対いるんです!彼女はそんなお約束をする重大任務を!
第24話 暴漢魔の末路への応援コメント
小汚ないオッサンになぜわざわざションベンぶっかける?
誰得のそんな性癖いらんのてすが。
作者からの返信
おらーこれでも喰らえや!
といった感じで、相手に屈辱感を与えた満足感を得る感じで、昔見た漫画に有ったネタです!
第213話 絶望と死そして終わりへの応援コメント
主人公が予知(夢)使うようになったらクレアの予知能力無意味になるな・・・・
作者からの返信
あれは、ハーレムに入る女性と最初に触れた時、保の相手と一度きりなんで、微妙にちがうんです!
第114話 バーベキューとS級昇格祝への応援コメント
伯爵の執事が来た時にはもうS級っていってなかった?
作者からの返信
執事が来た時には既にS級になっており、後日お披露目パーティーをした感じで、カードの方も、お披露目の一環です!宜しくお願いします
第76話 騎士団長チャカハーンとの出合いへの応援コメント
実はそう彼らの中でも実力が有る者だったのだ。そんな彼が完全に遊ばれていたからだ。
→そう、実は彼らの〜
では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
指摘のとおりですね!
修正しました
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第40話 屋敷の購入へへの応援コメント
2以外事故物件じゃん(笑)
あと最初の
とうやら上手くいった
→どうやら上手くいった
第35話 プレゼントへの応援コメント
シェリーのステータス見たときにスリーサイズ出てたからナンシーもステータス見れば採寸しなくても服作れそう・・・・
第115話 工作の様子への応援コメント
紳士というより賢者かもw
第25話 気を取り直して初依頼へへの応援コメント
失禁ネタ多いなw
と思いました。
第238話 おっさんとの再会への応援コメント
凄いチートなのに成長してるように思えない主人公。結果だけは一応出てるけど、、、
作者からの返信
はい!主人公は年齢が18歳相当の年齢に無理やりなっていたり、魂に刻まれたエラーにより、チート能力を活かしきれず、迂闊な所がかなり有ります。それを周りがカバーする感じです。強いけど一人ではお話にならないのです。
宜しくお願いします
第62話 仲間の死を否定したい!への応援コメント
エリシスが亡くなる直前に余地が発現し → エリシスが亡くなる直前に予知が発現し
本人意外使えないぞ → 本人以外使えないぞ
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます!
早速訂正しました。
宜しくお願いします!
第118話 アイテム強化その1への応援コメント
鬼畜王でランスだと色々まずかったですけどね。
第117話 旅の先へへの応援コメント
なぜ、隣国までの旅路を、主人公は一人で行かないのでしょう•••。
単騎で速度出して進んで、都度ゲートで屋敷に戻ればいいのに。
そしたらみんなも安全だし、速さも段違いなのに•••。
寂しいのかな?w
作者からの返信
主人公は皆から信用されていません。一人で放り出すと、毎度何かをやらかすからです。そして反対されるとはいとしか言えません。男相手ならとことんやり合うのですが。
宜しくおねがいします!
第8話 居眠りと魔法への応援コメント
アナウンスは誤字バグがデフォなのか
作者からの返信
そもそも主人公のステータス項目にエラーが発生しています。アナウンス自体にはエラーはありません。アナウンス的にはラベルという項目が一つ上がったからラベルアップなんです。アナウンスはただ言うだけ何です。
レジスト項目がレジスットになっているので、アナウンスはその項目をただ単に読み上げているだけなんです。
つまり主人公のパラメーター(他にも色々エラーあり)がバグっているんです。
よろしくおねがいします
第26話 初めてのXXXと二度目のXXXへの応援コメント
おい ランスロット 童貞君かよ (^。^)
第192話 ダンジョンにへの応援コメント
天使と人間の性行為禁止だと今後の刻印ができないのでは……? ステータスの後半にその辺を克服する何かがあるのかな?
作者からの返信
はい!あくまで天使と人間であって、主人公は大天使と上位種族なので、禁則事項に該当しないんです。よろしくおねがいします!
編集済
第22話 ギルドマスターへの応援コメント
ブラックオニキス!(^O^)PC 98でしたっけ 自分は50過ぎましたf^_^;)
作者からの返信
反応してくれた方発見!反応してくれた人はそれなりの年齢だったりします!
よろしくおねがいします!
第36話 オニキス目指して頑張ろうへの応援コメント
ストーリー、楽しく読ませていただいております。
初出の時にも思いましたが、ブラックオニキスはとても懐かしいタイトルです。キャラのグラフィックを細かくカスタマイズできるのが売り、でしたかね。私は当時、テレンガードというゲームにはまっていました。こちらはマイナータイトルなので知っている人の方が少ないです。
作者からの返信
はい!当時は友達の家でFM-7でやっていて、各自データ用のカセットテープ持参で、ゲーム自体の読み込みにかなりの時間掛かり、尚且全滅するとリセットされる恐怖仕様でした!
よろしくおねがいします!
第15話 この世界の風呂の使い方への応援コメント
今まで風呂にも入ってなかったのか、奴隷女は臭そうだな。
第49話 奴隷オークションへの応援コメント
あれ?奴隷引換券? Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
大丈夫です!出番はこの後にちゃんとあります!
いざという時の為にとっておき、それまではお金を使う感じです!
宜しくお願いします!
第150話 王との会談への応援コメント
しかしあの女性は一体何者だったのだろうか?粗末な服を着てはいたが、貧乏人には見えなかった。心の清い素敵な女性だったな。旦那さんが羨ましいなと俺は嫉妬したのだ。尤も他人の妻を寝取るつもりはない。過程を壊すつもりはないが、手帳にあるのは、幻影はこれから起こる事だと。外れた事がないらしい。だだ、いつというのが、その時にならないと分からないのだ。
→ただ、いつと言うのが、
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました!
第146話 オークションの下見と鑑定の封印への応援コメント
それ以外の奴隷は筋肉ムキムキで強そうではあるよだが、これといって特筆しているポイントがなく、精々商隊の護衛程度の強さのようだ。
→強そうではあるようだが、
欠損奴隷を受け取りこの後どうするか悩んでいたが、そういえばいつの間にかオリヴィアバーがいなかったなと思っていると、馬車を連れて戻ってきていた。
→いつの間にか、オリビィアがいなかったなと思っていると、 「バー」が余計。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました!
第33話 午後からの講習への応援コメント
巴投げは良いけど、抑え込みは駄目でしょ?そこからどうするの?
噛みつきや、武器を持っていたらこっちが危ない。
関節技ならまだ良いかも。即折りとかw
作者からの返信
主人公は甘いんです。
現実問題心構えのない一般人が異世界に飛ばされたらこんなもんでしょう?危機感も薄いんです。
だからスポーツの域を抜けていないんです。失敗して初めて学習する感じです
第29話 アンタレスとの出会いへの応援コメント
>となる事を、今はまだ知らないのであった。
何か、NHKの朝ドラのナレーションみたいですねww
作者からの返信
その話の終わりをそんな感じで締めくくっています!宜しくお願いです
第143話 セチアに刻印の儀を!への応援コメント
「なる程な!あのさぁ、暫くは4人だけど、そのうちボレロにいる妻達と住む家を、ほう俺達の拠点となる家か屋敷を買いたいと思うのだけど、どうだろうか?確か1億8000万G位有るから、そこそこの物件が買えると思うんだよね」
↑ほう俺達の拠点となる家か…
これは分からん。w 一方は、かな?
作者からの返信
妻達と住む家を買いたいと思うのだけど
予測変換が誤ってはいったので、けしました!
編集済
第140話 オリヴィアさんとは?への応援コメント
「お世辞がお上手ね。でも嬉しいわ。お店は気に入ってくれると嬉しいのだけれども。多分驚くわねよ!」
→多分驚くわよ!、 か、 驚くわよね? かな?
クロエの格好と貴族と言うのを裏切った感じでなんの変哲のない中級宿の宿の食堂に来ていた。
→中級宿の食堂に来ていた。
作者からの返信
驚くわよ
にするつもりでした!
修正しました!
第138話 クロエ落ちる?への応援コメント
金髪碧眼の白人で、顔付きはきつめの男勝りの妖艶な美人な感じた。
→美人な感じだ。
→美人に感じた。 かな?
作者からの返信
間際らしいので、美人さんだ。にしました。
美人な感じだのだがたになっていました。
第137話 運命の悪戯とオリヴィアとの出会いと失禁への応援コメント
意外と若い高い声だった。丁寧に喋ってはいるが、周辺の冒険者の目が俺を睨んでいた。テンプレ発生かなと思いつつ、先手を打っつ事にした。そう、ギルドカードをおもむろに出して少し大きめの声で告げた。
→先手を打つ事にした。 ↑力み過ぎたのかな?w
作者からの返信
手帳に記載されていた、グッディに絡まれた事を見て、実力者をアピールした感じです。
第136話 アレイは空気を読めないへの応援コメント
思ったのだけど、収納にしまってる屋敷はどうしたんだ?
作者からの返信
その存在は分かっているのですが、収納から出す場所がなく、収納した時の記憶が戻っていないから、出しても大丈夫か判断が付かず、先送りに。
下手に出して倒壊したら目も当てられないので。
勿論この先出番は来ますので、お楽しみを!
第134話 刻印の事実への応援コメント
夕方少し前の時間になっていたが、晩飯しはまだ少しあるからと、先にお風呂をとなった。ただ、何故か男3人でむさい風呂タイムになってしまった。
→晩飯は
豪華な浴室で、風呂場自体は20畳位で、湯船は2ヶ所ある。小さいのは普通にお湯だけだ。小さいと言っても1坪位ある。大きいのは、ハートの形で6坪位だ。
↑小さいのはお湯だけとは? どう言う事だろ?
作者からの返信
夕方少し前の時間になっていたが、晩飯の時間迄まだ少しあるからと、先にお風呂をとなった。
豪華な浴室で、風呂場自体は20畳位で、湯船は2ヶ所ある。小さいのは普通の形の湯船だ。小さいと言っても1坪位ある。大きいのは、ハートの形で6坪位だ。
これが正解でした。
朝からやっていましたが漸く修正が追いつきました。
物凄く有り難いです!感謝感謝!
第130話 盗賊討伐への応援コメント
手櫛も行って引っかかりが無くなった。女性の髪ブラシで梳くのは好きだ。会話も弾むし、スキンシップに良い。
→女性の髪をブラシで
俺も肩を揉んであげたりする。言っおくけれども、御者をしている時にどさくさに紛れて胸を揉んだりしなんてしていないからね!今はまだ。
→言っておくけれども、
「残念だったな。あーS級冒険者に手を出したんだから、お前等皆殺しな!嫌なら身ぐるみ置いて土下座しろ!」
→残念だったな~ かな?
クリーンを掛けてそちらに移り、捕まえた2人に乗ってきたのと確保した馬車を操作させ、もう一人に俺とセチアが乗ていた馬車の御者をさせた。
→セチアが乗っていた
作者からの返信
もう一人に俺とセチアが乗る馬車の御者をさせた
これが正解でした!
第128話 今後の行き先と準備への応援コメント
その後昼食を食べてセチアの日曜品を買う。ブラシとか鏡とか。その辺りの見た目のケアについてセチアは無頓着で、元々何も持っていなかった。見兼ねてう化粧品も買った。貴族御用達の店で最低限と思い基本の化粧セットを買うと100万程した。
→日用品を買う。
→見兼ねて化粧品も買った ↑「う」が余分。
作者からの返信
修正しました!
第127話 2人の旅路への応援コメント
部屋に戻りお湯を張るが、お湯発生の魔動器に買うか自前の魔石を買いセットする、又は魔力を込めるかだった。
→魔動器を買うか、
作者からの返信
部屋に戻りお湯を張るが、お湯を発生させる為の魔動器に自前か宿で買った魔石をセットする、又は魔力を込めるかだった。
文が変でした。
上記のように修正しました!
第124話 悲劇の繰り返しへの応援コメント
自分の格好を見ると革では無いが、金属?の皮鎧風な鎧を着ていて、楯を左腕に着けている。腕に矢が刺さっていて、おもむろに引き抜くと段々と傷が癒えていき、痛みが引いた。
→盾を左腕に着けている。
作者からの返信
修正しました
第122話 ボレロ王国到着への応援コメント
俺は装備をしっかり固めていた。アダマンタイトメイルにオークキングの剣とアンタレスを背中に背負い、楯を左腕に装着している。二刀流を行おうと思えば出来る。
→盾を左腕に装着している。
町の直ぐ傍に国境があり、両国の国境警備隊が国への行き来を確認している。国境にはちょっとした砦が両国にあ有り、壁が長く走っており、2国を分断している。
→砦が両国に有り、 「あ」が余分
作者からの返信
修正しました!
第120話 奴隷商の願いへの応援コメント
「ふふふふふ。まあそう興奮なさらずとも大丈夫で御座いますよ。私は勇者様のお見方で御座いますから」
→お味方
「実はですな、トマスの婚約者が先日暴漢に襲われましてな。右の目と耳、左腕を喪ってしまいましてな、貴方なら何とかなるのではないかと思いまして。その無理なお願いだとは承知の上でお願い申し上げる次第です」
→左腕を失ってしまいましてな、
作者からの返信
修正しました
第117話 旅の先へへの応援コメント
今から2人を手荒に扱ってと欲しいとナンシーに懇願され、ウリアにも断りを入れたらウリアも赤く照れながらも了承した、もとい懇願さえしてきた!2人を手荒に扱い、3人共満足しやがて疲れて寝ていった。ウリアも恍惚とした表情で喜んでいたがナンシーはどうやって同士を見つけたのだろう?とふと思ったのだ。しかしまさかウリアもドエム属性だったとは・・・・・
→手荒に扱って欲しいと、
→ドM属性
ナンシーとウリアに見つめられている気配からとふと目が覚めた。3人で朝の鍛練の為ランニングをしないか?と聞くと2人は驚いていた。
→気配から、ふと目が覚めた。
作者からの返信
修正しました!
第14話 楽しめないデートもどきへの応援コメント
奴隷にもある程度の格好をさせることで、逆に金持ちアピール出来るような気もするんだけどな
作者からの返信
金持ちはそうする者もいるのですが、この段階で主人公が奴隷を見たのは一般市民が食べに来る値段帯の店なので、中所得層〜が背伸びして奴隷を買っている場合が多く、奴隷を虐待して悦びを得るのが当たり前となっている感じです!