第11話 中間発表~~~への応援コメント
お疲れ様でしたm(_ _)m
ホラー作品を通過したのが69作品でした!私がホラーを出していたので数えてみました^_^
私も主力作品の一つが落選でした。頑張って書いた作品なので悔しいですが、お互いにもっと良い作品になるようブラッシュアップして作品を愛でましょう(^^)
そして、KACも完走目指して走りましょう〜!
作者からの返信
華さま。
情報をありがとうございます。
これで、スッキリしました😊
はい! ブラッシュアップします。
そして、鬼のようなKAC。完走頑張ります!
第11話 中間発表~~~への応援コメント
コメント失礼いたします。
900作品も数えたってすごいですね。
お疲れさまです。
>初挑戦で頑張ったと思っております。
頑張りはいつか報われます。
次回こそ!
作者からの返信
烏目さま。
データを残そうと、数えました。
そして思いました。
数えるのは、今回で終わりにしよう……と。
あっ、烏目さまのお名前も発見しておりますよ。
おめでとうございます!
「神愛の刻印」は、みなさんから力を頂いて書き上げることができたので、本当に感謝しております。
ありがとうございました。
次回も頑張ります(*´ω`*)
第11話 中間発表~~~への応援コメント
主力作品がポシャると凹みますよねー。
でも、落ちた時点でその作品は自由とも言えます。どれだけブラッシュアップしようが問題ありません。ドラマや構成、文章表現をパワーアップさせて他のweb小説コンテストに送るのもありかと思います。
作者からの返信
小濱さま。
『神愛の刻印』
もうちょっとパワーアップできるように、頑張ります!
新作も考えなきゃと思いつつ
KACでいっぱいいっぱいです(つд⊂)エーン
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
月猫さんは三作品も書いていたんですね。
バイタリティが凄いです。
僕もなんとか立ち直って、今は他のコンテスト用の作品を書いています。
うおおおお!
今度こそ突破してやりますよおおお!
作者からの返信
小濱さま。
新しい作品を書き始めたのですね!
私は、新作を練り始めましたが、まだまだです。
主人公の性格、見た目、取り囲む友だちの設定が決まりません……
新作、頑張って下さい。応援してます!!
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
コメント失礼いたします。
僕もそう思います。
繋がるというのは、大切ですね。
僕がもっと有名になって、サイン会を開くときは、真っ先にお知らせします。笑
作者からの返信
烏目さま。
おぉ! 私の秘密がバレてしまいました(*´ω`*
サイン会のお知らせ待っておりまーす。
小学校の図書室用と、私用の二冊でお願い致します。
コメントありがとうございました。
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
コメント失礼します
月猫さまのエッセイは読んでいるだけでほわほわします。
いつもツッコミどころ満載の小説もどき
やさしい言葉で包んでくれてありがたいです。
そういえばここに来た時ポツンとしてました。
拾ってくれてありがとうございます。ペコリ
作者からの返信
桃子さま。
いらっしゃいませ(#^.^#)
こちらこそ、出会えて良かったです。
楽しいカクヨム生活が送れますように……
コメントありがとうございました。
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
本当に色々な作品を見ることが出来て、それぞれコメントを書くことでつながりが出来ました。
「なろう」様からの移籍組の私にとって貴重な経験でした。
作者からの返信
天のまにまにさま。
コメントを書くのは少し緊張しますけれど、だんだん楽しくなりますよね。
私は、頂いたコメントから作品の内容を少し変えるということもありました。それぐらい、コメントって大切だなぁと思っています。
天のまにまにさまが、カクヨムを楽しんでいる様子が文章から伝わってきます(#^.^#)
コメントありがとうございました。
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
カクヨムは作家様同士の交流ができるのがとても良いですね!!
リアルで創作活動の話をすることがないので、カクヨムは私にとって大切な場所になりました。
作者からの返信
華さま。
私にとっても「カクヨム」は大切な場所になりました。
これからリアルで「カクヨム」を始める知り合いがいたら、コツを伝授しようと思っています( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
赤いきつねコンテスト、私も多くの新しい方と交流が始まりました。
実はこのコンテストでも試しました。
単発コンテストの場合、応募期間の1日目、時間も。
一番に投稿すると、週間ランキング一位から5位に入ります。
すると多くの人の目に触れるので、読まれるし、星が入る。
さらにランキング上位にいられて……。
内容に関わらず(全く読まずに星だけ入れる人もいます)星だけ貰えるという仕組みです。
コンテスト中、コンテスト参加作品だけ公開して、他の作品は非公開にする人もいます。そうすれば、たくさん星が入り、ランキング上位を狙って読まれるんです。
去年、コンテストに関して詳しい情報を毎日投稿して下さった方がいます。
もし関心あれば、こちらご覧ください。もうご存知、お節介だったらごめんなさい。
https://kakuyomu.jp/works/1177354055450204744
作者からの返信
ハナスさま。
コメントありがとうございます。
投稿、一番手作戦! これ、なんとなく予想できました。
前もって準備しておくことが大切ですよね。
あと、人気作家さんの場合は、コンテストの終わりの方で投稿するのも良い感じがします。
紹介して下さった方のエッセイ? 創作論?は、読んでいなかったので、読みに行きます!
教えて頂きありがとうございました。
第10話 コンテストで得たもの。への応援コメント
私もポツンと一人きりでした。ただ小説を書いて投稿してただけ。
ここ一年で、繋がる事の大切さ、ありがたさが身に沁みてます。
自分が応援してもらった分、今は誰かを応援しなくちゃと思ってます(笑)
作者からの返信
れおさま。
最近知り合った作家さんの物語。
れおさまも読者だったと💛の足跡で知って、なんだかウキウキ。
小さな繋がりが、輪になっていくような不思議な縁を感じます。それが「カクヨム」の楽しみ方なんでしょうね。
コメントありがとうございました。
第6話 ネーミングセンスの磨き方?への応援コメント
こんにちは、月猫さま。
すごい洞察力と観察力と分析力ですね。
今回、私も長いタイトルで釣れるか試しました。
新九郎が短い代表。
ネットスラングが長い代表です。
元々読まれない私の作品でも結果は明らかでした。笑
ラブコメで長いタイトルが一番読まれます。
作者からの返信
ハナスさま。
あの〇〇の入ったタイトルですね( ̄ー ̄)ニヤリ
私、〇〇の中に何が入るのか知りたくて読みました。
あのタイトルは読者の好奇心をくすぐりますよね。
普段は、長いタイトルものを読まないのですが、あの伏字は絶妙でした‼
面白かったです。
コメントありがとうございました。
第9話 物語の型への応援コメント
web小説よりずっとずっと昔から、今でも使われて続ける「テンプレの祖」。まったく違う国や地域でも似た物語が伝わってたりしますから、よほど人間の根っこに突き刺さるツボなのでしょうね。
作者からの返信
じゅうがつさま。
お話って、昔から生活の一部に溶け込んでいて、どの時代の人たちも物語の主人公に自分を重ねて楽しんだと思います。
宝物を持ち帰ったり、王子様と結婚する夢のような話で、辛いひと時を忘れる。
世界が勧善懲悪であって欲しいとか、激しい恋をしてみたいとか、金持ちになりたいとか、そういう思いはいつの時代もどこの国の人たちも同じなんですよね。
そして、時代の流れの中で武士や貴族や殿様が消えても、作家は消えない。
これって、凄いことですよね(#^.^#)
じゅうがつさまからコメント頂くまでは、考えたこともなかったけれど……。
じゅうがつさま、コメントありがとうございました。
第7話 文字数。への応援コメント
私も文庫一冊が10万字というのは聴いたことがあり、できるだけ実行しています。ただ、WEB小説のいいところって文字数を気にしなくていいところなのかな? とも思います。だから100万字の小説があってもいいと思います。
ただ新人賞(公募)になってくると文字数ではなく文字数×行数のページ数での評価になるのです。そこで短いやりとりなどをしているとあっという間に規定ページ数を超えてしまいます。新人賞だと、私の書き方だと、6万字から7万字くらいで書き終える形になります。
短いやりとりの例。
「それでいいの?」
彼女は問いかけてくる。
「ああ」
俺は深く頷いた。
みたいに書いているとページ数なんてあっという間です。
作者からの返信
ゆうやさま。
コメントありがとうございます。
過去に電撃小説大賞に応募したことがありますが、私も八万字程度で規定数に達しました。
カクヨムの場合はリワード換金で収入が発生しますので、そういう意味では、文字数は気にしなくてもいいかもしれませんね。
ということは、追記の記事をあげなきゃ。
ゆうやさま、ありがとうございました。感謝です!
第7話 文字数。への応援コメント
全然考えずに書き始めた素人としては……もう遅い(>_<)
困ったものですね、無知というものは。
一応、12万字までに最初の見せ場を持ってこれましたが、一番の見せ場のパワーの1/10にも満たない(>_<)
もうコンテスト、あきらめました^^;
作者からの返信
天のまにまにさま。
きゃー、諦めないで!!
あくまでも月猫論です。
最初の山場が12万字以内にはいっているのですよね?
そこまでで読者を引っ張っていれば大丈夫だと思います😊
なんとなくのイメージですが、12万字で一冊本が出せる内容で構成すると、出版しやすいのかなぁと思ったのです。
実際、出版するとなれば編集者さんと相談しながら、削ったり加筆したりすると思いますので、諦める必要はないと思いますよ。
なんか、心配させてごめんなさいです🙇
第6話 ネーミングセンスの磨き方?への応援コメント
こんにちは。
勉強させてもらっています。
タイトルとキャッチは一日中考えて、候補を絞り、脳内コンペを開いても「本当にこれでいいのか?」がついて回ります。
どちらも後から変えられるので、「この日の時点で一位の候補にする!」と割り切るようにしないといつまでも無限ループしちゃいそうです。
作者からの返信
じゅうがつさま。
無限ループに入りそうになるのは、私も同じです。
それで、「あとで変えられるから、これでいいや」と
投稿して失敗したことがあります。
タイトルだけは「これだ!」というものを絞り出すまで
考えた方が良かったかなぁと反省しました。
「タイトルよ、天から降って来ーい!」
と、時々思います。
コメントとお星さまをありがとうございました。
第6話 ネーミングセンスの磨き方?への応援コメント
更新ありがとうございます。
勉強になります。
勉強しないで書いてたせいか、新鮮に聞こえます!
成程~。
あと思うのですが、私の場合は「語り掛ける」題名。これやっていますが変えた途端に良い感じで効果が出ました。あとやっぱり落差は強いですね。「なにこれ?」と考えさせるのは強いみたいです。
今後も鼻から何かが垂れるように頑張ります!
あ、花粉症の季節だ……
作者からの返信
天のまにまにさま。
あら、花粉症で鼻からアレが垂れてしまうのですね……
私は、目がゴロゴロする方です。
「語り掛ける法」って、確かにいいですね。
あとは、ギャップですか。
こういうのは、試行錯誤しながら自分の形を作っていくしかないですね。
私も頑張ります。
コメントありがとうございました。
第6話 ネーミングセンスの磨き方?への応援コメント
タイトルとキャッチコピー、永遠のテーマですね……。
それらのセンスが良い作品がまず掴みを得て、それに内容が付随する感じですかね。まずはそのセンスを磨かないといけませんね!
目を惹くもの、考え抜いて作った……というよりはいつも直感なので、次回は考え抜いてみたいと思います。
作者からの返信
そら葉さま。
直感型なのですね!
直感で言葉が降りてくるのが、一番良いと思います。
降りてこなかったときに、ナンバー法とか合体法とか試してみるといいかもしれないです。
コメントありがとうございました。
第5話 読者さま、満足度。への応援コメント
コメント失礼いたします。
満足度が数字で表されるとは。
知るのがこわい・・・
作者からの返信
烏目さま。
オリジナル診断なので、どこまで合っているかわかりません。
ただ、長編の場合は目安になるかと思います。
不思議なのは、コンテスト上位者の♡数。
一話よりラストの♡が多くて、驚異の100%超えです!
あと、★とフォロワー数が多いのに、♡が少ない人もいたり……
結局、コツコツと良い作品を書く以外、近道などないと思っています😊
コメントありがとうございました。
第5話 読者さま、満足度。への応援コメント
現実を知るのは恐ろしい(;'∀')けど、やってみます(笑)
作者からの返信
れおさま。
今後の執筆活動の参考になりそうでしたら、挑戦してみて下さい。
数字が出たら、改善点も同時に考えてみてくださいねー。
といっても、改善点を考えるのが大変なのですが……
第4話 結局は、良い作品を書くだけ。への応援コメント
「結局は、良い作品を書くだけ」ですよね。
上位作品の仲間入りをするためには、コンテスト期間に連載開始するとか、きっと色々な戦略も必要なのでしょうね。
このコンテスト編を読ませて頂いて、本当に目から鱗でした(笑)
でも正直、そこまで出来るか自信ないです。
(あ、交流は大切だと私も思います!)
私の作品に評価をくれる方はほとんど書き手の方です。
(たまに取り下げられるけど💦)
でも、読んでくれる半数は読み専さまなんです。
いつか、読み専さまに評価していただけるような作品が書きたいです。
今はそれを目標に、書くしかないかなぁ(笑)
長々と失礼いたしました💦
作者からの返信
れおさま。
そうなんです。
コンテストのランキング上位に入るコツはありますが
書籍化されるかどうかは、別モノ。
出版社も、お金をかけて世に出す訳ですから
「面白い!」と思える作品でないと……。
正直、作品作りが一番大切で一番難しいですよね。
星の増減は、あるある現象みたいです(笑)
第3話 カクヨムコン7 短編のボーダーラインへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ファンタジーが意外と少ないんですね。ファンタジーだらけかと思っていました。
作者からの返信
烏目さま。
そうなんです。
長編ではファンタジーが多いのですが、短編では少ないですね。
一万字以内におさめるのは、難しいのかもしれません。
コメントありがとうございます。
編集済
第2話 星が多いのにランキングが下なのは……への応援コメント
キャラクター部門は顕著ですね。
私はキャラクター文芸で出していますが、これは多分【週間ランキング】だからという者もあると思います。
私の場合は「なろう様からの移籍組読者」や11月までに読まれた方へは「★付けないで」という変なお願いをしていました。(秘密。大して効果はなかったようです)
なので1割くらいの★は11月31日までのものですが、それ以外の殆どは読み專様のものです。
それで1週間でスパートをかけました。結構上位に長くとどまっていました。
多い時はそれこそすごい勢いでした。
でも今は1日で数は言いませんが大分減っています。フォローは増えていますが。
それでも問題があるとすれば、他の方の理論では「★を付けている人の履歴を知らべている」というアルゴリズムがあるのでは、というものです。
それならば納得がいくのです。
うちの場合は「もうなろうで読んだから★3つ!」という方が多かったため、その★は比重を少なくしている等。
「読んでいない★爆」として認識されている、と。
まあ仮定でしかないのですが、同じジャンルの同レベルの作品の★を数えていてそう思いました。
また自主企画は読み專様が読んでくれそうな、つまり「相互評価ではない★」をいただけそうな企画に参加していました。
評価の履歴を見ると相互評価になりそうなものは1割ちょっとだけ。それでも差がつくのはフォロー数なのかなと。あとはPVも関連するようですね。私の作品はライトではないのでPVは伸びません。
なんか散漫な文章になってしまいました。
うまく行ったなと思うところは
1)11月25日までに「次はどうなるのかな?」と思わせるところまでアップして止めておいた。
2)12/1の間に最初の山場まで一気に放出。
3)できるだけ「★つけるなら12/1日にして」という変なお願い。
4)スタートダッシュで一気に稼ぐ
というところが感想です。
ですので、★の累積はどのくらいになっているか現在は順位が分からないと思います><
とりあえず言えそうなことは
★数>フォロー>PV
というところは見えているのかなっと。
そして★に質も計算に入っている
公式では参加者相互の★も比重が減っているそうですので、読み專様にアピールできるように作戦を練るのが良いなと感じました。
ながながとコメ汚しすみませんでした。
不快でしたらササッと消してくださいませm(__)m
作者からの返信
天のまにまにさま。
評価ロジック
『同じコンテストに参加している人同士のレビューの重み付けを調整』というのがありますので、★の重さは調べていると思います。
やはり、読み専様からのレビューが一番重いでしょうね。
私が調べた感覚では、週間ランキングはどうしてもPV数が反映される感じです。
★一桁。フォロワーさん一桁。でも、120位以内の方がいらっやいました。
私の予想のボーダーラインの内側です!
調べてみると、締め切り直前に新作投稿して全話公開です。
ただ、この方が読者選考を通るかは疑問なので、今はそれを追っています。
天のまにまにさまは、読者選考は突破されると思いますので、目指すは書籍化ですよね。
頑張ってください!(^^)!
第2話 星が多いのにランキングが下なのは……への応援コメント
月猫様。
月猫様、凄く凄くっっっっ参考になりました(*´艸`*)✨✨
本当にありがとうございますm(_ _)m✨✨
次のコンテスト……に活かしたいです😊
月猫様の小説が、カクヨムコンテストで良い結果になりますように!!!✨✨✨
陰ながら応援してますm(_ _)m
作者からの返信
いのりさま。
参考になって良かったです。
今からネタをストックして、良いものを書いて、コンテストに合わせて公開するといいかもしれませんね。
いつもありがとうございます。
第1話 カクヨムコン7 長編のボーダーラインへの応援コメント
コメント失礼いたします。
通過率の考察、お疲れさまです。
通過すればいいですね。
作者からの返信
烏目さま。
なんだか、楽しんで調べていましたよ。
コンテストのコツがわかれば、次回に繋げられますものね。
読者選考を突破してみたいです!(^^)!
コメントありがとうございました。
第1話 カクヨムコン7 長編のボーダーラインへの応援コメント
ありがとうございます。
通過率が分かると希望が出てきます。
作者からの返信
北島さま。
それは、良かったです。
あとは、結果発表を待つのみですね。
読者選考突破しますように。
コメントありがとうございました。
第1話 カクヨムコン7 長編のボーダーラインへの応援コメント
すごいです! 通過率なんて考えてもみませんでした。
私は読者選考通過は難しそうなので諦めましたが、こういった考察は興味深いです。
楽しみにしてます🌟
作者からの返信
れおさま。
好奇心旺盛な性格なもので、ついつい調べていました。
難しいことはわからないのですが、多分こうかな?という範囲で書いていきますね。
宜しくお願いします。
第1話 カクヨムコン7 長編のボーダーラインへの応援コメント
期待して読ませていただきます!
作者からの返信
天のまにまにさま。
ありがとうございます。
初めての検証ですが、続けたら何か発見があるかもしれません。
第12話 カクヨムコン7・中間選考。(短編)への応援コメント
まあ実際、誰とも馴れ合わず自分の力を信じてひたすら読者を待つというのは、一見聞こえは良いけれど、その実は、ひたすら口を開けて自分にだけ餌が降って来るのを待つ雛鳥と変わらないですもんね。
中、高生がやっているならともかく、良い年こいたおっさんが口を開けてピヨピヨ言ってる様は、見ていられませんねw
月猫さんはセコくもずるくもないです★
作者からの返信
小濱さま。
ありがとうございます。
初めて投稿した作品が書籍化される奇跡って
なかなかないですよね。
しばらく投稿して、誰にも読まれなかったら
やっぱり行動を起こした方がいいと思います。
あれ?
でも私、カクヨム年齢18歳(16歳からアップしました)だったわ(笑)