終幕への応援コメント
拝読いたしました。凄惨なまでに美しい物語を最後まで味わうことができて、いま言葉にできない充足感と寂寞感で胸がいっぱいです。
堂々とした世界観と盤石な時代から始まり、話を追うごとに少しずつ少しずつ足元を瓦解させていく感覚は恐ろしくも目が離せず、特に最後の方は夢中で読み進めてしまいました。決して華々しい終わりではなく、けれど確かに次代に繋ぐ光をしっかりと残して幕を閉じる手腕は柊さんの文面だからこそなお映えていて感服です。
最後まで国と、周りに生きる者たちのことを考え続けた祝融さまの選択に読者は伏して感涙を流すのみ……と、丁寧に伝えようとするのはここまでにして……
途中から本当に、あー!!雲景さま!あー!!燼さんんんん!!あっあっ、夫婦で……幸せか、幸せだよね、いやでも幸せになってほしかった……みたいな情緒ジェットコースターを存分に味わわせていただきました。言葉がうまく出ないくらい心の中で悲鳴をあげていました。
本当に素晴らしく壮大で力強く、それでいて余韻を残す素敵な作品でした。完結お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!!
もうど素人に毛が生えた程度の力量から書き始め、自身の熱量と気合いで書き終えた作品です。エンディングは最初から決まっていたので、あとはキャラを作ってそこまでどうやって辿り着くか…そんな浅はか計画の末に、こうなりました。
途中で、本当にこれで良いんだろうかと何度も悩みましたが、書き換える事なくこのまま。
雲景さまと燼と絮皐に関しましては、ストーリーの盛り上がりというより盛り下がり最底辺のイベントだったと思います。
でも組み立てたストーリーの中では必要な犠牲でした。
みなさまが最後にこうやって、いなくなったキャラクターの事を思い浮かべてくださることで、筆者としては作家冥利に尽きます。
本当に、本当にありがとうございました!!
番外編 龍の死は斯くも儚き 三への応援コメント
他人が見ている外面よりも、2人はとても絆の固い夫婦だったという事ですよね。お互いの矜持を大事にできて、だからこそ人前で泣き叫んだりもできなくて、彩華さんの不器用で深い愛情が苦しくなりました。
ここからまだ何年、何十年も引きずることになったとしても、どうかいつかまた何かの形で巡り会えるといいですね
作者からの返信
この2人の関係をもっと深くまで書けたら良かったのですが、中々に難しい。
二人はしっかり夫婦でした。お互い恋愛よりも夫婦よりも仕事が優先。
それ自体に後悔は無い。矜持も未だ胸の中にある。
だからこそ、人前では堂々として、一人で泣くことしか出来ませんでした。
本当に不器用。もっと、もっと一緒にいたかった。そう、一人で泣くんです。
また、五百年の寿命の中で巡り会えたら、どんな未来があったら良いなと、書いた私自身もそう思います。
番外編 龍の死は斯くも儚き 一への応援コメント
あぁ…一ヶ月後を語られるということは、雲景様は本当に亡くなられたんですね…。
神と相対した、最後の怒涛の戦闘を乗り越えて旅立つ魂の中に雲景様の描写もなかったのでもしくは何か一手が投じられるやも、と思ったのですが切ないです…。彩華さんがどうにかして持ち堪えるのを祈るのと同時に、祝融様や鸚史様の心情も察して余りあります…うぐ…
作者からの返信
雲景様に関しましては、私も当時ついにやっちまったと思いながら書いた記憶があります。
救済しようか悩んだ記憶も……でもそんな都合がいいことがダメよ、そのまま行きました。
彩華の心情は言わずもがなです…番外編と後編でも書かれます。
あと少しが長いですが、次が最後となります。最後も重々の展開ですが、どうかお付き合いくださればと思います。
伏さぬことの是非を問うへの応援コメント
どうもです。
最後まで読ませていただきましたが、非常に興味深い作品でした。
重厚な作風の中華ファンタジーに惹かれましたね。
文量や良く練られた設定、世界観から、作者さんの熱量を感じました。
実に面白かったです。
素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
本作をお読みくださり、誠にありがとうございます😭
素人から毛が生えた程度の力量で書き始め、至らぬところが多くあったと思います。
こうやって、面白かったと言って見えせる事が大変嬉しくもあります。
レビューまで頂き、本当にありがとうございました‼︎
番外編 英雄の始まり 参への応援コメント
3人の絆が強固である所以を見ることができて嬉しいです……。
ここから、もう何年では効かない永い年月を共に過ごしているんですもんね。幼くて多感な時期に得たものが何にも変え難いものであった事がよく分かりました。
幸せになって欲しいですね😭本編の不穏さが怖い
作者からの返信
この三人は同年代なのもあって、他とは違った絆があります。祝融は心に傷も負ってしまいましたが、此処で挫けなかったのも幼い頃に誓い合ったからこそ。
色々と不穏、まだ続きます。
三十三への応援コメント
まさに伏魔殿……
緊張感が凄すぎて読んでるこちらまでドキドキしてしまいます……
作者からの返信
お外に業魔退治に行くよりも、本拠地の方が恐ろしいって…とんでもな状況ですよね。
しかも今回は、阿孫の殺害容疑まで…一難去ってまた一難です。
十六への応援コメント
やはり貴族ともなると縁組も思うようにはいかないのですよね…久々に薙琳の話が出てきて、自ら出した答えといえずっと忘れられないのだとわかってしんどさ増し増しです😭
絮皐のことが嫌いでも、しっかり祝融さま周りの相手は大事にする鸚史さま素敵ですね(*´꒳`*)
作者からの返信
貴族は自分本位で結婚出来ないですね。特に高位貴族ともなると…。
鸚史は薙琳と結婚できないのがわかっていた上で、政略結婚しました。だからと言って、薙琳がいなくなっても、どうでも良い相手である事は変わらないですよね。
そんな結婚相手よりも、子供の頃から付き合いのある祝融の方が大事です()確実に。絮皐とは一悶着ありましたが、祝融にしっかり仕えてくれる燼の為なら動きます( ง ᵒ̌∀ᵒ̌)ง⁼³₌₃
第2話への応援コメント
これはすごい設定と、そして、長さで。
ごめんなさい。カクコン中に読むのは難しそうです。カクコンが終わって、目の調子が戻ったら楽しみに読みにきますね。
作者からの返信
いやいや、ご無理なさらず。こちらはコンテスト参加とかでは無いので、こうやって気にかけて居ただけでも嬉しい限りです。
目は大切、お大事に☺️
零への応援コメント
こちらの作品、完結の案内があって、はじめて気づきました。
カクコンの間に、読むことが難しくて、フォローして、徐々に読んでいきますね。
大作ですから、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
実を言うと、完結はずっと前でして…今回、短編の番外編を載せたので、表示が出てしまったみたいです💦
素人が執筆を始めて半年で書いた作品ですので、広い懐で読んで頂ければ😇
四への応援コメント
絮皐さんが燼くんにとって人らしい、良い影響を与えているようでこちらまで嬉しくなっちゃいました。前回は絮皐さんが得た影響の方にフォーカスが当てられていたので、こうやってお互いにとって欠けた部分をそっと補い合うような関係が尊いですね🙏
でも後半で不安が一気に増して……着々とまわりから一歩離れた人たちが動き始めているのが不穏ですね
作者からの返信
燼と絮皐、意外に良いコンビなんです( *´艸`)フフフ
燼は底抜けに明るくて、絮皐は燼を信頼仕切っているので、それもお互いに良い影響を及ぼしているようです。
そう、ちょっとねー…怖い方達がいますよね😇
一への応援コメント
この2人がご夫婦に……!??
でも綾華さんの縁組のこともあるし、なるべくして成った縁…という形でしょうか
でも案外、良い関係を築けているようで良かったですね…2人とも幸せになってほしいです
作者からの返信
この二人の縁に関しては、番外編にて語られます😏✨
魯粛の手紙により助けた後、意外にも燼と良い組み合わせだったと言うのもありますが。笑
九への応援コメント
お久しぶりです✨
そうです、丁度ここまで読んで「いやあ、流石は最終章……さてさて、後どのくらい残ってる」で文字数(´º∀º`)ファーwになったんですよw
こうして改めて再開すると、夢見は鴉潜り(ウォーグ)と近い能力なんだなあと思いました。
祝融は、バチクソにカッコいいです。
本当に漢だと思う。
作者からの返信
お久しぶりです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
そして早速ありがとうございます‼︎
そう、文字数。書いてた時テンション高かったなー( ゚д゚)トオイメ
と改めて思います。
勢いって大事(コラ)
夢見は万能ですね…神子に関しては制約強すぎて難ありですが。
祝融、カッコいいって言って頂けるだけで柊は満足です(単純)
第30話への応援コメント
決して下手なハッピーエンドで終わらないことがこのものがたりのとても良いところですが、薙琳と鸚史には幸せになって欲しかったのも事実でめちゃくちゃに切ないです……。でも薙琳はユラの本当の魂に会って連れていくことができて、娘が恨んでいないことも知れたというのが確かに幸せの一つでもあり、このほろ苦さがたまんないですね…
作者からの返信
いや、本当に自分でもやっちまった…と後悔した事を覚えています。
ただ、不幸だけのメンディングでは終わらせない。死には意味があったと思いたいです。
だから、結末でユラと共に黄泉への道帰りお歩んだ事が救いであり、燼が薙琳と別れの挨拶を交わし、娘の最後と想いを知る。これも一つの幸福の形であり、祝炎の英雄らしい結末であったと感じていただけたなら、私としても嬉しい限りです。
第1話への応援コメント
前話の感想を送ってそのまま見にきたらおわーーー!ってなってます(語彙力)
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
はい、ここからは番外編の薙琳の家族が食い込む話になります。
重いです(´ω`)
番外編 亡霊の呼び声 参への応援コメント
番外編と言えぬ厚みでした🙏薙琳の過去に言及するに加えて、只人と不死の明確な違いが浮き彫りにもなる回でしたね…!新展開にも期待です!
只人の中からも不死は生まれるとの事でしたが、不死で生まれたからといってその子供まで不死とは限らないんですね。延々と見送らねばならない立場から逃げたかった薙琳の気持ちがすごく伝わるので、自分を責めずに強くあって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
不死に生まれたとして、ずっと見送り続ける。これって、人間の精神では耐えられないと思んですよね。
だから、不死って精神が強ければ不老不死的に永遠に生きられる筈だけど、結局人間性の部分でどんどん弱って死んでしまう。
薙琳も、少し弱りかけたけどなんとか乗り越えて、けども娘までは無理だと感じて逃げてしまったんですよね。
不死も精神構造は人間と変わりないという事を覚えておいていただければ。
第10話への応援コメント
ホラーではないはずなのに背筋が寒くなるような悍ましさを感じました……ブルブル。
気を付けていたのに最悪の事態が招かれてしまってドキドキです🫣
作者からの返信
とんでもないのが出てきました。
悍ましい怪異を全力で想像してみましたが、その甲斐はあったようです。
燼君の頑張りどころ…(ΦωΦ)フフフ…
コメントありがとうございます!!
第4話への応援コメント
奥様目線……(´;ω;`)どれだけ大事だと思っていても、状況が悪化するばかりだと気持ちも悪い方に転がって行きますよね……。正直、そっちが変化しちゃうのか!と、意外でした!
自分の信仰心はなくても、他者の信仰心に理解を示せる燼くんは良い子ですね☺️
作者からの返信
愛情が永遠とは限らないですよね。愛情だけでは罷り通らない事もある。
全てでは無いですが、その時の精神がどう作用するかで色々感情は変わるだろうな…と思っております。
燼は良い子です!
まだ若いですが自分の考えが全てじゃ無いと悟っている良い子なのです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第4話への応援コメント
彩華さん、最高にいいパンチでした……🤛
同じように拳受けてるはずなのに、父と娘でこの違い、格好いい(*´ω`*)颯爽と去るのもまた器の違いが現れていて素敵です
作者からの返信
コメントありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
父に手を上げたぐらいではめげません。やられたら、やり返す。
普段鍛えている彩華のパンチはとんでもない威力だったと思います。
図太い子です(о´∀`о)
四への応援コメント
第六章、途中で私生活がえらいこっちゃになったので最初から拝読しなおしてます😅
いやぁ、本当にそれまでバラバラだったキャラやエピソードが一つに集結してきてますね。面白い!
ゆっくり拝読を続けます✨
作者からの返信
お久しぶりです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
ありがとうございます😭
えへへ、カヲさんに読んでいただけるだけで嬉しい(*≧∀≦*)キャ
拙い物語でありますが、面白いと言っていただけたその言葉で生きていけます!
終幕への応援コメント
最後は、血の匂いにくらくらしながら、読み終わりました。(笑)
いまは、圧巻と驚愕の2つの言葉しか思いつかないです。今夜から『祝炎の英雄』ロスに陥りそうです。レビューを書きたいのですが、いまは脱力感が半端ない…。
ものすごく面白い物語をありがとうございました。
落ち着いたら、次は、柊さんの恋愛ものも読んでみたいです。
作者からの返信
最後は…血みどろ回が続きますね(^◇^;)
ここまでする必要があったのか、と問われたら。素直にあると答えます。
血生臭いですが、必要だったと自信を持って言えるシーンですね。
ちゃんとプロットを書いていないところだけが、少々心残りではありますが。
硬く、無駄に難しくしてしまったので、読んで頂けるだけでも嬉しいのに、最後までなんて。
最後までお付き合い頂き本当にありがとうございました😭
唐紅を背負う一族 十二への応援コメント
な、な、なんと!!
ここまで読んで、こういう結末になりつつあることが、まったく想像できませんでした。(驚愕!)
作者からの返信
この展開、から最後にかけては全て決まっていました。
神農が自分の一族の行方をどうするかを悩んだ結果でもあります。
神農が、国の為に尽くせと言ってきた言葉の重みがここにきて、ズンと重さを増したかな、と思います。
目醒めし異形 一への応援コメント
辺境から始まった異変が、ついに皇都へ。そして玉座のある皇宮へ。長編ならでは盛り上がり方で、ワクワクドキドキしています。燼の使命を思い出しましたが、それは妖魔退治で行動を共にしているうちに、薄まってしまったのかと…。ああ、二人は仲間も巻き込んで対決するのでしょうか。私は現在の物語にどっぷりと浸かるぶん、先を読むのが下手で。これからどのような展開になるのか、目が離せません!
作者からの返信
残念ながら、燼の使命は消えてはくれないです…奴は諦めないので…。
二人がどうなるか…はお楽しみなのです(ΦωΦ)フフフ…
編集済
番外編 神々の計略への応援コメント
洛浪という魅力的な人物が大きな力を得て、前編が終わりました。
体調不良な燼と眠り続ける祝融、神に近い人たちもその本心をみせはじめ、神と神の残滓である業魔の存在も気になるところです。このお話、続きの後編で終わるの?と思いつつ、いやいや、もっともっと続いて欲しいとも思っています。ほんとうに大きな世界観で、久々に物語の中にどっぷりと浸かってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公が眠ったまま、終わってしまいました。
次からは、終わりに向かって主軸は皇都へと移ります。
祝融、燼、六仙、異能を持つ者、使命に生きる者全てが集結です。
実力不足ではありますが、なんとか祝炎の英雄としては終われていると思います。
あと少し、どうかお付き合いいただければ。
二十一への応援コメント
龍と人に子は成せない
けれども絮皐は特異中の特異。
燼も龍と同じという事でしょうか。それとも燼が神子の理をも外れた存在?
全員が集結する中で、ビックリワードが飛び出てきましたね(°_°;)ハラハラ(; °_°)
作者からの返信
龍と人の間に子を成せないというよりは、成してはいけないというのが本当の理由です。
龍人族は血が薄まるのを恐れているので、結婚もタブーです。
龍と人に出来る可能性は、限りなく低いので繁殖相手としても適してはいないのですが。
そこで、燼なのですが。
人でも神様でもない不完全な存在なので、神子は子供が作れないのです。
性交ができる理由は…今は秘密です🤫
なので、中途半端で龍の血が下手に広まる可能性のある絮皐の相手としては燼はうってつけと言うわけです。
この話、ややこしくて申し訳ないです😅
一への応援コメント
燼の変貌ぶりに驚きました!
少年時代は口の重い、ちょっと愚鈍な感じがしていたのに。成長して心優しい青年になり、いまは神農に減らず口を叩くようになるとは。私にとっては、主人公の祝融より、気になる存在になっています。(;^ω^)
これから<神殺し>のお話となるのかな? ほんとうに面白いです!
作者からの返信
作中で一番変化がある人物です。
話の中出は不死なる人ばかりなので、どれだけ時間が経過したかが判りづらい。
その中でも燼は少年期、青年期、そして現在の姿。
今は、別の影響もあって少しおどけた様子になっておりますが、本質は変わっておりません。
七章からは煽り文の通り、神殺しが題材となります。
というよりも、当初の目的に辿りついたという感じでしょうか。
七章、長いです…😅
十七への応援コメント
えっ( Д ) ⊙ ⊙
燼と祝融の因果に、風家の上層部が一枚噛んできた……ってコト!?
作者からの返信
今回、皇宮が大きく動いております。
誰が、主導してるんでしょうねぇ(ΦωΦ)フフフ…
十六への応援コメント
お久しぶりの鸚史様。やはり彼は、薙琳を愛していたのですかねえ……
そう言えば、鸚史様の妻って存在感うっす💦と思いました。
今回名前が出て来て「そうだ、結婚してたんだった」となりました。
作者からの返信
薙琳の事は出来れば生涯の伴侶にしたかった、と言ったところです。
ですが、立場を先に考えてしまうので、そばに置いておくが精一杯だった鸚史様です。
あ、鸚史様の奥様は存在を忘れて大丈夫です。笑
その辺も番外編で。
十五への応援コメント
刺繍を思い出してと言う愛情表現が何とも憎い(„˃ ⌑ ˂„)クッ
そして、案外動じないのも絮皐らしくて好き💕
作者からの返信
一途って感じですよね💕
絮皐は、妖魔狩りしているような強面の方達とも対等にやり合っていたので、見た目が大きくて怖そうぐらいでは何とも思わないです。笑
十四への応援コメント
やっぱり、絮皐。良い感じに肩の力が抜けていて、人間臭くて好きですわ~😍
作者からの返信
ストーリーの中で、庶民が少ないので余計に人間味があるのが絮皐かもしれません。笑
兄に従っていた時とは違い、真っ当に生きているのでとても普通の恋する女性です( *´艸`)フフフ
二十八への応援コメント
闇に飲みこまれた阿孫が変身した!いずれは対決するであろう異母兄弟の祝融と阿孫、こういう形になりましたね。
ゆっくりとしか読めませんが、佳境となってきたお話がどんどんおもしろくなってきて、わくわくと楽しんでいます。液晶ディスプレイの横書きは読みづらくて、これが縦書き紙媒体の本だと、いっきに読み進めるのにと、残念です。
作者からの返信
いつかは、誰かとこうなる予定でした。
祝融は決して異母兄達を殺したいほど憎んでいた訳ではないので、書いてる時、少しだけ辛くなりました。
嬉しいお言葉もありがとうございます😭
終盤が近いと言っても、七章が長いので、もうすぐ終わりと言えないのがあれですが。笑
ディスプレイの読みは長時間は難しいですね。
カクヨムは、縦読みにも出来るので有り難いのですが、それでもやっぱり長時間は辛い😅
ゆっくりでも、読んでいただけただけで感謝です。
十三への応援コメント
軒轅が燼とがっつり絡むのって、始めて……? 前は燼、殆ど寝てたんでした💦
作者からの返信
そうなんです。笑
燼は前回、ずっと寝てたので二人がストーリー上で絡むのは今回が初めてです。
一応ストーリーの外では多少の絡みがある程です😆
十一への応援コメント
前に柊さん、近況ノートに書いてましたよね。祝融ラスボスエンドの可能性。
今回の話を読んで、妙に納得してしまいました💦
作者からの返信
あれは、私が一番最初に考えたこのシリーズの構想ではあったのですが…祝融、今もラスボスの空気は持ってますね( *´艸`)フフフ
十への応援コメント
もう一人って……燼ですよね?
政争に巻き込まれてゆく💦
幸せになってほしいのに😭
作者からの返信
そうなんです。
もう一人は燼です。
今回ばかりは、そうも言っていられません。
燼が神子である。この章で最も重要なキーワードになります。
一への応援コメント
半分は、読み進めたかな?
なんと、この2人が夫婦になるとは。ちょっと、普通の夫婦と形態は違うけれど、それもまたありで、末永くお幸せにと願ってしまいます。経緯が書かれた番外編があるのですね。楽しみです。
作者からの返信
ここまで読み進めてくださり感謝です!
この二人の意外性というより、絡みがなかったのに突然だったから、みんな驚きますよね。
そう、経緯はありますが…一番の理由としては何の思惑もなく人を助けるのが、燼だった、というだけなんです。
八への応援コメント
「(夫婦っていうか、恋人の延長なのよねぇ)」
「(夫婦っていうか、恋人の延長なのよねぇ)」
「(夫婦っていうか、恋人の延長なのよねぇ)」
彩っっっ華さん!!!
おめでとうございます、雲景も良かった😭
スト―リーはハードだけれども(笑)
作者からの返信
二人は家に帰るとイチャイチャしてます。
ストーリーには決して出てこないですが、これでもかっていうぐらいにイチャついています(笑
特に雲景が。そして彩華み満更でもないのです( *´艸`)フフフ
六への応援コメント
思わず、後どのくらい残ってるのか、目次を確認してしまいました。
推しキャラが多すぎて、読み終わった後、絶対ロスになるやつや……😢
絮皐、良いですよねえ。まさか、燼と夫婦になるとは思いませんでしたが。
作者からの返信
ありがとうございます😭
まだまだ続きますw
絮皐は生かす手段を考えたときに浮かんだのが燼だっただけですね😆
とても収まりが良すぎて書いて私もびっくりしました(笑
番外編 欲望のその先で 壱への応援コメント
魯粛の過去……名家の生まれだったんですね(゚д゚)
ただの自堕落にしては、知恵が回るなあと思ってましたが
絮皐、自堕落なダメ人間なんだけど、憎めないですよね
むしろ、可哀想💦
作者からの返信
魯粛は元からの人間性でしたが、絮皐は不幸と魯粛と言う要素が合わさって、今の人間性が出来上がりました。
魯粛はともかく、絮皐は不幸の塊みたいな子ですね(´ω`)
番外編 続・交わる赤と黒 壱への応援コメント
雲景×彩華きた……😭
でも、婆ちゃんが怖い💦
作者からの返信
淡々とした鉄仮面。
彼女も自分の道理で生きていますね。
何が朱家として姜家の為になるかを優先しているからこその姿です。
第5話への応援コメント
イルドだぁ、懐かしい!
そう思ってしまうのは、私の物語の起点が『幻想の異邦人』だからですかね。
作者からの返信
幻想を読んでからだと、おおって思ったり、逆に祝炎から読むと、おっと思うような事をいくつか忍ばせてあるんです(ΦωΦ)フフフ…
それのコメントいただけると、嬉しいですね☺️
第1話への応援コメント
こえー:(´◦ω◦`):
話が進むにつれて、入りの引きが強くなってますね。グイグイです。
続きが楽しみ😍
作者からの返信
暗闇って怖いですよね😏
見えない恐怖と、見えない何か。
下手に形があるものよりも、見えないって一番怖い気がします😱
第15話への応援コメント
燼がかなり重要人物なのは分かりました!
ただ、先に読んだ話には出てきてないあたり、今後の展開が不安というか恐ろしくあります……!
作者からの返信
うっ…(゚д゚lll)
そ、其処らへんに関しましては、幻想の方は完全にネタバレ仕様みたいになってしまっていて申し訳ないですm(_ _)m
ただ、何がどうなるかを楽しみにしていただければ!
(不穏な空気は、祝炎の英雄仕様となっております(笑)
第13話への応援コメント
ああ……雲景の想いが分かるだけに、すれ違っている感じが堪らなく苦しいです。彩華もそれは同じですね。これからどうなるんでしょうか😭
作者からの返信
燼の迷い。
祝融と二人、使命に囚われている状態。
燼が彩華を巻き込みたくないとしか考えていなくて、周りが見えていなかった事に気付きました。
またちょっと成長です。
信頼関係を維持挽回出来るかは、これからです!
番外編 雅なる仙女 弍への応援コメント
さらにさらに気になる内容が……!
ふたりの過去、そういうことだったんですね。かっこいい戦闘シーンといい、時にふふっとなる人物同士の掛け合いといい、最高でした!
作者からの返信
ありがとうございます*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
バトルシーンは、これで良いかな(不安)状態なので、めっちゃ嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
基本コメディ的な展開は苦手部類なので、くすりと笑える程度の明るいシーンを仕込んでいます(ΦωΦ)フフフ…
終幕への応援コメント
完結おめでとうございます!
この壮大な物語を描き切る、、ただただ尊敬の一言です。
彩華が生き残ってくれたのは良かったですが、燼夫妻が。。😭
黄帝の代に、静瑛の息子、、まだ一悶着ありそうですね😅
番外編と続編、楽しみにしております!
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂いた事にただただ感謝の極みです。゚(゚´ω`゚)゚。
書き切りはしたものの、私が未熟であるため読者様を悩ませてしまった部分も多くあるだろうなと、反省するばかりです_(┐「ε:)_
燼は最初から決めていましたが、絮皐に関しては悩みました😫
でも、絮皐は燼がいなくなって生きていけないなあ、としか思えなくて…。燼の言葉としても、絮皐へ「生きてくれ」なんて言わせたら残酷でしかなかったのです。
なので、彩華に頑張って生きてもらいました!
これからですが、まだまだあります😏
続きも頑張ります٩( ᐛ )و
終幕への応援コメント
完結ということで、お疲れ様でした!
なんちゃってなんてとんでもない、本格的な中華ファンタジーでした(>ω<)
日々の楽しみがまたひとつなくなってしまった····涙。。。
シリーズの新作、お待ちしております。コメント入りレビュー書きたいのですが、数日時間をください。
楽しい時間をありがとうございました♪
作者からの返信
めっちゃ嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
この話で中華ファンタジー名乗って良いのか、本当に悩んでたんですよ〜😭
そんな、楽しみにしてくださってたなんて…レビューまで:(;゙゚'ω゚'):
本当にありがとうございます!!
もう、本当に誰も読んでくれないんじゃないかと思ってた頃に柚月さんが読み始めてくださって…しかも最後まで( ;∀;)
もうそれだけで勇気づけられて、私の方こそ本当に感謝です!!
終幕への応援コメント
完結おめでとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
ほぼ80万字☆←本当にすごい
大長編でしたね!!!!
おつかれさまでした(`・ω・´)ゞ☆
>護衛である彩華だが、日々振り回されている
彩華、好きなキャラだったので最後まで元気で居てくれてよかった(((o(*゚▽゚*)o)))
>黄帝の代になり、焔皇国は陽皇国へ
焔皇国が無くなってしまうのは寂しきもしますが、新しい国が生まれるのは、何だかワクワクします!
良い終わり方☆
またどこか(番外とか)で祝融たちに会えるのを楽しみにしています♪
作者からの返信
本当に。此処まで長くなるとは(笑
彩華は持ち直しました!
寂しいけれど、生き甲斐は残ってますからね(*≧∀≦*)
黄帝に関しては、祝融サクッと譲りましたw
番外編と続編は書きます(´∀`*)
頑張ります。
此処まで読んでくださって本当に有難うございました!!
唐紅を背負う一族 八への応援コメント
彩華の本心が涙と一緒に流れ出て、良かったです😭
作者からの返信
祝融も、これ以上仲間を失いたくなくて必死だったと思います。
その心が伝わったと同時に、彩華に堪えきれないものが流れてしまったーー
ある意味、祝融の前だからこそ流せた涙だったと思います。
第15話への応援コメント
えっ……どういうこと? 瑤姫は祝融の甥。男は瑤姫の父。男は祝融の祖父ということですか? えええええ
作者からの返信
えっとですね。
少々ややこしい話になります(⌒-⌒; )
瑤姫は肉体的には神農の子なのですが(なので祝融の叔母に当たります)、神子は文字通り神様の子なので魂はとある神様から貰った物で、神様の子でもあります。
「私が、貴方の子である様に、彼も又、白神の子。どうか、彼を開放して下さいまし」
の意味は、魂の話になります。
瑤姫は、謎の男(とある神)の子であり、白神の子は燼の事を指していますね。
なので祝融とは関係無いです。
でも色々怨みはあります(笑
それが判明するのは、だいぶ先ですが…💦
分かりづらくて申し訳ないですm(_ _)m
第11話への応援コメント
燼が頑張ってるんだから(飛唱も)静瑛、しっかりしてください(՞߹ - ߹՞)
作者からの返信
見えないところでいっぱい頑張ってるはず!(*゚∀゚*)
燼も踏ん張りどころです\\\\٩( 'ω' )و ////
第10話への応援コメント
面白いす。やっぱり、龍が出てくると格好いいっすよねえ
作者からの返信
龍、良いですよね。
龍に騎乗するってのがまた、カッコ良くて(✧Д✧)✨
人から龍に変身するっていう設定は、完全に私の趣味なんですけどね(笑
番外編 龍の死は斯くも儚き 三への応援コメント
葬儀の場では気丈に振る舞う彩華の心情を思うと、こちらまで泣きそうになりました。。
作者からの返信
ありがとうございます😭
どれだけ悲しくても皇孫殿下の従者でいる以上は人前では押し殺さなければならない。
彩華はしばらく、一人でこっそりと泣き暮れる日々が続くでしょう。
辛いです( ;∀;)
番外編 龍の死は斯くも儚き 一への応援コメント
いつも楽しく拝見しております。
個人的に雲景と彩華夫婦が一番好きだったので、かなりショックです。。
彩華は大丈夫でしょうか。。
作者からの返信
主要キャラクターが死ぬ時は、いつも後悔しながら書いております。
私個人としても好きなコンビだったので雲景に関しては筆が迷いました_(┐「ε:)_
恐らく、今一番辛いのは彩華です。ですが、彩華は武人としてのプライドがあるので、気丈に振る舞ってしまいます。
第8話への応援コメント
>飛唱に調べさせた民間の葬儀屋は、男を埋葬した翌日に首を括っていた。
姿を消す集落の人々、静瑛、飛唱……夢の中なのか、そうではないのか。
怖い:(´◦ω◦`):
儘、がんばって
作者からの返信
人の死に際に残した呪いの形。
それと何が関わっているか、物語の鍵となっていきます。
燼も、これからが大変です😱
第8話への応援コメント
戦闘シーン、めちゃめちゃかっこいいです!!
ずっとハラハラしながら読み進めていました。
燼と彩華の関係もすてきですね。
みなさん、業魔に負けないで……!
作者からの返信
ありがとうございます😭
細かい描写の戦闘シーンは自分の頭の中から叩き出すのが難しかったので、その言葉が嬉しすぎます*.+゚嬉(๓´͈ ˘ `͈๓)嬉.*♡
二十九への応援コメント
すみません、、途中にあるアルファベットは打ち損じでしょうか?
演出であれば、すみません。
作者からの返信
すみません💦
完全な打ち損じです!!
すぐに修正しますヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
第7話への応援コメント
盛り上がってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
燼、いつの間にこんなに大人びた口をきくようになったの🥹
作者からの返信
ちょっとずつですが、彼も大人になってます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
とっても良い男に成長できました*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
目醒めし異形 六への応援コメント
>何かがずるずると
なんだか恐そうな化け物が登場ですね。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
封印は他にもあります(ΦωΦ)フフフ…
いっぱい出ますよ〜*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
四への応援コメント
生まれ付いた定め、愛する人、待ち受ける苦難……重厚なファンタジーに身を委ねられました!文章が美しい!!✨
作者からの返信
キャ───(*ノдノ)───ァ
褒められ過ぎて瀕死になりそうです(✽︎´ཫ`✽︎)グハッ💕💕
祝融にはこれから色々な困難が待ち受けています。
長々とした話ですがお付き合い頂ければと思います。
零への応援コメント
壮大な神話が始まるイメージが……!ゆっくり拝読させていただきます~✨
作者からの返信
ありがとうございます(*≧∀≦*)
長々と続いていますので、お目を通していただけるだけでも感激です(((o(*゚▽゚*)o)))
第1話への応援コメント
燼がすっかり大きくなって、うわぉという感じです。静瑛と今は共にいるんですね。第三章も楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
ここからは、燼の成長と共にお話が進んでいきます。
祝炎の英雄というタイトルですが、燼はもう一人の主人公です。
零への応援コメント
こちらにもお邪魔させていただきます!
序盤から中国神話要素たっぷりでわくわくしています……!!
ゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆
各所に要素一杯散りばめた青年誌的主人公を目指したものになります。
私の実力不足な箇所もありますが、お付き合い頂ければと思います(*´∇`*)
常闇の底から 五への応援コメント
ひさびさに燼と彩華が会話を……
それだけで、なんだかジーンとしました。。。(T_T)
>手段が無いんだ
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
マジですか!?
まだまだ犠牲が出るってことかな??
恐いですね。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
お姉さんと弟から、遠い関係になってしまいました。
それでも互いに信頼はある…そんな二人です( ;∀;)
犠牲は……まだまだこれからですよ〜(*゚∀゚*)
番外編 雅なる仙女 弍への応援コメント
番外編面白かったです
祝融と彩華をより知る事が出来ましたし、彼らを取り巻く人間関係図も補完されていて、非常に良き!でした
作者からの返信
番外編は、何処に入れてやろうこの話…と悩んだものばかり詰め込んでいます(*゚∀゚*)
補完の様で、次への繋ぎの様で。
特に、皇都周辺はドロドロです(笑
人間模様描くスペースとして私も楽しんでいる部分でもあります( *´艸`)フフフ
第11話への応援コメント
彩華と父の関係が良いです。
一方的にやられっぱなしでない、という所が。
『父と娘が互いを想い合っている』口下手だけれども、それが通じ合って良かった。燼のキャラクターも良いですね。
読み進めるのが楽しみです。
作者からの返信
親子関係って一度崩れると難しいですよね。
足並みを揃えてって言うのは無理だけど、ちゃんと向き合った結果はあって欲しいなと思いまして(*´꒳`*)
これから、燼くんも色々成長していくので、お楽しみに!
不穏な新年 一への応援コメント
更新、お待ちしてましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>肉塊がそこかしら散らかって
ひえッ!
こわい事件が起きちゃいましたね。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
一体何が起きているのか……気になります!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます!
いつも励みになっております(いや本当に)m(._.)m
恐ろしい事件です:(;゙゚'ω゚'):
出来ればもうちょっと綺麗に食べて頂きたい(*゚∀゚*)
第8話への応援コメント
うわあ……やっぱりめっちゃ面白いです。燼と彩華の関係が切ない。祝融、頼むから頑張って二人を幸せにしてあげてー😭
作者からの返信
ほんとですよー( ;∀;)
祝融頼むよ、本当( ´Δ`人)
第4話への応援コメント
彩華の家も家族に問題ありですね……祝融がどう切り込んでいくのか
作者からの返信
皆、腹に一物抱えてますね。
真面目に生きてる方が損をするばっかりです( ;∀;)
祝融普段は温厚ですけど…ね(*゚∀゚*)
第3話への応援コメント
賢雄って……と思いながら読み進めて「なるほど!」となりました。祝融が第一章に比べて人間味があって良いです。家族といるとああなるんでしょうか。仲悪そうですし💧
作者からの返信
祝融は実の両親と弟以外は、親族関係最悪です(^◇^;)
普通にしていれば、祝融はとっても気の良い男です(´∀`*)
四への応援コメント
滅茶苦茶に面白いです! 大河ドラマのような……絡み合う人間関係が堪らないです。これを無料で読めるのがすごいですわ。
作者からの返信
あ…ありがとうございます!!
これからどんどん不穏になっていきます。
みんな腹の中に一物抱えて、ファンタジーだけどドロドロを目指しています(((o(*゚▽゚*)o)))
零への応援コメント
ぶっ文章力のお化け過ぎてビックリしました……読みやすいのに、表現がすごい。これは読み進めるのが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます😭
未だ私が修行中の身で至らない部分が多いですが、楽しんでいただけたらと思います(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)テレッ
第6話への応援コメント
楽しく拝見しております。
下記の部分に打ち間違いがあると思われます。ご確認お願いします。
〉わざわざ地方の小さな街に妖魔調査に派遣されるぐらいだから末席の者だろうと、たかを括っていたのdsが、思わぬ名前が出た事で、蔡沢の顔色は青く染まっていった。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤は特に多く、読んで頂いてるのに大変申し訳ありません(;´д`)ヒャー
番外編 龍の死は斯くも儚き 三への応援コメント
>邑響が羨ましかった
そう思っちゃうのも分かる!
めちゃくちゃ切ないッ!(T_T)
作者からの返信
彩華も雲景の死を嘆き悲しみ、誰かとその悲しみを分かち合いたかった事でしょう。
でも、それが出来る立場じゃないし矜持が許さない。
辛い立場です( ;∀;)
一への応援コメント
柊様
初めまして。中華自主企画で御作を見つけ、このエピソードに惹かれて二章9話まで読ませて頂きました。
炎に包まれる青龍刀を手に戦う祝融がかっこよくて惹かれています。この後も楽しみにしています……!
作者からの返信
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
中華ファンタジーで青年誌に出てくる様なカッコイイ主人公目指しました!
まだ私が未熟でしっちゃかめっちゃかな所がありますが、そう言っていただけて大変恐縮であります。
四への応援コメント
序盤から、少し難しい
漢字や、意味合いも使われて
いるので、初見の人は
最初の入り口は入りにくい可能性と
途中でルビ、仮名がナイ場所で
読むの止まるコトも少しあるかもです(^^)
文章は綺麗ですし、素晴らしいヽ(*´∀`)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます😭
趣味に走りすぎましたね(^◇^;)
序盤は特に入り口として重要なので、ニュアンス等の検討したいと思います!
あと、お褒めのお言葉ありがとうございます!
只今、舞い上がっております・:*+.\(( °ω° ))/.:+
零への応援コメント
初めてコメントします。
古代中国風の世界観が面白そうですね。
設定がしっかりしている感じがします。
これから楽しみです。
作者からの返信
初コメありがとうございます。
設定はこだわりを持っているので、お褒めの言葉に感激しております!
伏さぬことの是非を問うへの応援コメント
圧巻のラストシーンからもエピローグ。
読み応えがありました。一ヶ月かかりましたが、素晴らしい作品を読ませてもらい、感激しています。
完結、本当におめでとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき大変嬉しく思います!
八十万字長々とあり、私の未熟さが目立つ作品でもあると思います。
わかりにくい話の上、プロットなしで書いているので話がちぐはぐなところがある…いつか改訂したい作品でもあります。
それをお褒めいただき…😭
本当にありがとうございました!!