応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 6・アクシオムへの応援コメント

    自主企画【現実感のある作品集 Vol.05】に、ご参加ありがとうございます。
    楽しく拝読いたしております☺
    同じくカクヨムコン参戦者として本作のご健闘をお祈り申し上げます。
    取り急ぎ、ご挨拶まで……

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    この度は企画への参加有難うございます。
    ラノベ書きが思いつきで立てた企画に、このような本格派がやってくるとは恐縮です。
    続きを楽しませて頂きます。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    感想を公開しましたので、お手すきの際に確認していただければと思います。
    もしかすると的はずれな事を言っているかもしれません。もし不快に感じられたら削除しますのでおっしゃってください。

    作者からの返信

    分析ありがとうございました。返信を書いておきました。

  • 3・アスクレピオスへの応援コメント

    自主企画【現実感のある作品集 Vol.03】に、ご参加ありがとうございます。
    楽しく拝読いたしております☺

  • 9・国際テロリズム対策課への応援コメント

    素晴らしい作品でした。

    妻を亡くした事によるトラウマからの脱却のキッカケとなった大仕事。

    政治的な陰謀の中で果たされた大手術。

    そして、親や医師の本分について考えさせられる様々な心理描写にも舌を巻く思いです。

    改めて、企画へのご参加頂き、ありがとうございました!

  • 2・麻酔医への応援コメント

    まるでオペの場に自分自身が立ち会っているかの様な綿密な描写に驚きました。

    引き続き追わせて頂きます。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    企画へのご参加頂き、有難う御座います!

    医療業界と政治や資本家が絡む闇に物語なのでしょうか・・・

    よりによってイスラエル大使の息子が患者というだけでも政治的なにおいがしてきますね・・・

    この先も追わせて頂きます!

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    こんにちは。
    医療の最先端(医療は発展のスピードも速いので今がどうかは分かりませんが)と、隠居した元“ゴッドハンド”主人公の胸の内と、頂点にいるような人たちでも上下関係の争いがある人間臭さがリズム感よく描写されていて面白いです。

    心に残った個所はいくつかあるのですが、一番を上げるとすれば以下です。
    正直、仕事をしていて臨機応変に柔軟性を出すことは大事だなと最近内省しているので、勇気づけられました。

    >患者を救うためなら、やってはいけないことなどない。医学書に書かれた常識や過去のデータにばかり縛られる必要はない。基本が身についてさえいるなら、医師は〝権威〟から離れて構わない――殻を割ってより良い可能性を求めるべきなのだ

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    流石に語りの順序や表現が整っていますね。続きはゆっくりと読みます。

    しかし一つだけ僕個人としての意見ですが、最初の前書きは小説とは全く無縁のシミなのではないでしょうか。

  • 9・国際テロリズム対策課への応援コメント

    手術成功は何よりですが、作中の日本が心配になってしまいました。
    医者としては、患者を救えればハッピーエンドなんでしょうけれど。

  • 7・ニュースセンター12への応援コメント

    人間としても親としても最低ですね。両親共に。
    そんな状態なら子供は産むべきではなかったし、もし産むのなら現実逃避なんかしてないで、病気と向き合うべきでした。
    もし純也さんが何も知らないまま結婚して、彼女に出産させていたらどうするつもりだったんでしょう。息子は何があっても絶対に三十歳までは独身だと思っていたんでしょうか。
    何より不幸になるのは、純也さんと、純也さんと結婚した彼女と、その子でしょうに。

  • 6・アクシオムへの応援コメント

    キャリアウーマンの穴ではなく、男に夢中になるような人の穴でしょうと思っていたら色々と大変なことになってきました。
    盗聴ができなくなった時点で、伊藤さんのご家族は割と絶望的では··········

  • デイビッドくんすごーい!と歓声を上げた直後に大変なことに。
    裏切り者が多いチームですね。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    伊藤さんが好きです。努力の人って、何故か見下されて馬鹿にされがちですけど、「周回遅れ」扱いされようと努力を続けたその精神力は、賞賛に値すると思います。

    作者からの返信

     そうなんです。「アマデウス」のサリエリのような人です。でも、才能は厳しい現実でもあります。どうにもなりません。だって大谷は、メジャーにだってたった一人しかいませんから。人は、現実を受け入れて生きていくしかないのです。せめて、心を歪ませずにいたいものです。憧れは清い動機になりますが、妬みや恨みに転化すると他人も自分も傷つけますから。例えば今の財務省のお役人たちは、相当歪んでいると思います。

     彼らの今後を見届けていただけると、嬉しいです。

  • 9・国際テロリズム対策課への応援コメント

    圧巻でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます。

    おおむね長文でWEBでは読みにくいでしょうが、他の作品も読んでみてください。


  • 編集済

    8・ゴッドハンドへの応援コメント

    うわあ、ここでこうくるか。
    何度山を持ってくるんだ!

    執拗なまでに繰り返される医学的解説が、滑らかに進む執刀に説得力とカタルシスを与えてくれる。
    そして、手渡された器具の感触で感覚が蘇るという、待望していたシーン。さらにアルコールで突破する最後の壁。
    「脳内に入り込んだような」没入感が、読んでいるこちら側にも生じています。

    よかったな、デイビッド。もう大丈夫だ。
    と思った瞬間、まさかの迫田⁉

  • 凄まじい攻防です。
    医療分野だけじゃない、作者の技術的知識には驚かされますが、緊迫感ある室内の描写こそ、本作の真骨頂ではないでしょうか。

  • 9・国際テロリズム対策課への応援コメント

    デイック・フランシス発見‼

    作者からの返信

    よろしければ、マイケル・クライトンと呼んで頂きたい。

    ちなみに娘は、競馬関係の仕事をしています。

  • 2・麻酔医への応援コメント

    緻密な構成と筆致に感嘆しました。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    これはすごい。
    豊富な医学や技術への造詣が、骨太な文章力、構成と相まって臨場感ある作品になっている。まだ冒頭部分なのに、読み応えは十分だ。
    紙の本で読みたいなあ。続きが楽しみです。
    ラノベ全盛のネット小説にも、こんな硬派なエンタメがあったのが嬉しい。もっと評価されてしかるべき。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!

  • 9・国際テロリズム対策課への応援コメント

    主人公がまた居場所に戻れて良かったです。
    (原因はお酒だったか…深読みしすぎたなぁ)
    国家間の利権争いは難しかったのですが、
    ロシアやウクライナと同じような感じかと。

    想像よりもスケールが大きかったですが、
    家族や夫婦の問題として捉えると、
    確かに…切ない。
    良いものを読ませていただきました。
    ありがとうございました。

    あのぅ…すみません。
    一人一作品と書いていなかったのですが、
    いろんな方の【切ない】を見たいので、
    二作品目は後ろに回させてもらいます。
    また、後ほどで。

    作者からの返信

    全編読んでいただけただけで嬉しいです。

    もう一編はラスト直前までホラーですが、「切ない」仕掛けは用意してあります。お時間があるときにでも、よろしく。

  • 8・ゴッドハンドへの応援コメント

    手に汗握る展開でドキドキします。
    主人公の居場所…必要とされる所は手術の執刀。
    そうなると、
    アスクレピオス(?)で手術してしまう現状は
    主人公の居場所がないということか…
    もしそうだったら、それも凄く切ない。


  • 編集済

    7・ニュースセンター12への応援コメント

    奥さんにそんな病気が…
    うーん。確かに切ない。
    家族や人の手を借りてまで生きたいとは
    思えない…人格の崩壊も見せたくない。
    でも、だからと言って、
    旦那さんを苦しませるのは酷いと思う。
    落としどころはどこなんだろう。
    これから、どうなるのだろう?

  • 6・アクシオムへの応援コメント

    えーっ。
    ホストに貢ぐ看護師に裏切られ、
    家族を人質にとられた同僚医師…
    私本人も妻殺したって…あれ?
    劇薬注射されたからじゃなかったっけ…

  • デイビッドさんのハッキングシーン、
    カッコいいですね。
    専門的な知識がないので
    うっすら何となくしか
    想像できないのがとても残念です…

  • 4・患者への応援コメント

    テロによって、
    病院の機能を奪われた状態での手術…
    かなり難しい状況と思います。
    患者さんの意識が戻っちゃったことに
    ハラハラします。

  • 2・麻酔医への応援コメント

    手術中の劇薬の注入シーン…鬼気迫る描写でした。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    作品、お見せいただき、ありがとうございます。
    アガサ・クリスティー賞にノミネートされた実績をおっしゃるだけはあって、専門的な知識と正確な描写が本当に凄いと思います。文章に迫力すら感じました。

    私がこちらのエピソードで、特に腑に落ちたのは、
    人間にとって、居場所があることが何よりも心の平穏をもたらす…その通りだと思います。
    主人公には現在、それがない状態なので、
    虚ろで空っぽな感じがするのでしょうか…

    こちらは読むのが好きなだけの素人なので、
    岡さんの意図することとは違う風に
    とらえてしまうかもしれません。
    その際は許してくださいね。

    続き、読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    企画の「切ない」には、もう少し時間がかかります。7章に、力を込めました。是非、ご期待を。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    ミステリー書架企画へ、三作品ものご参加ありがとうございます。
    こちらで纏めてのお礼とさせていただきます。
    この書架(企画)は、私がカクヨムを利用している間は保持していこうと考えています。
    他の企画で枠を使いたい、とならない限り、どうぞ末永く書架を彩っていただければと思います。

  • 1・ブレインサイトへの応援コメント

    膨大な知識に感服します。解説が丁寧なので全く見たことの無い環境でもこういうものだと想像しながら読めます。難しい用語もすんなり頭に入るので読みやすい文章だと思いました。設定も興味深いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    是非最後まで読んでいただけたらと願っています。

    カクヨムでメインの作品とは異質でしょうが、アガサ・クリスティー賞にもノミネートされた実績はあります。医学的な説明は雰囲気づくりですから、読み飛ばしても大丈夫です。物語を楽しんでください。