雨の降る街 7 翌日への応援コメント
第7章まで一瞬でした。
カミソリは伏線だったんですね…
ワタシはてっきり…あわわわ
大作(と言ってもまだ一桁ですけど)読んだの初めてなんです。
1話完結のばかり読んでました。
また、読ませていただきたいです。
よろしくお願いします🙇♀️
雨の降る街 2 配管への応援コメント
謎の配管とハンドル回し。何の仕事なんでしょうね。不思議な世界観でとても面白いです。
企画参加ありがとうございます。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
企)やはり最終話が一番気になるという事で選びました(タイトル関係なくてすみません)雨が悲しみの涙を代わりに流してくれて、一人の少年を再起させてくれるような優しい物語なのかなと感じました。好きな空気感です。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
最後まで拝読させて頂きました。
月並みですが、まずは面白かったです。
緻密な心理描写と表現の豊かさ。
何より、温かい。
読了後にジッと心に残る。
そんな作品でした。
雨の降る街 3 蛙堂への応援コメント
企画主催です。
参加して頂きありがとうございます。
何でしょう。
私は、“花も、いつかは消えるじゃろう”という一節が胸に残りました。
郷愁を覚える。
そんな台詞でした。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
先ずは企画へのご参加ありがとうございました。
スチームパンク的でありながらファンタジックで魅惑的な世界観でした。
ハサミとカミソリの意味が、「死」や「傷付くこと」を意味しないと分かった瞬間にとても感動してしまいました。
誰でも泣きたい時に来れる場所、素敵ですね。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
こちらも自主企画の参加、ありがとうございます!!
何作も参加していただいてありがとうございます!
どの作品も素晴らしいクオリティーで感無量です!!!
これほどの短編をいくつも作れる作者さんには尊敬の念を送っておきます!!
これからも頑張ってください!!
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
ダイソンゲームへの参加ありがとうございました!
優しく寄り添ってくれそうなキャッチコピーに吸い寄せられました!
静かで素敵な導入でした。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
企画から来ました。
個人的に最初の入りがとても好きです。
鬱々とした感情をしっかり表現しているところが、何と言いますか、すごくうれしかったです。
編集済
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
作者様の作品は以前から拝見していましたが、短いものばかり選んで読んでいたような気がしまして、失礼ながら作者様の幅を見誤っていたような気がいたします。
感動、感無量です。
謎が謎のまま進行する。それが不思議と嫌じゃない。
早く知りたいもどかしさもあるが、同時に主人公と素直にシンクロできる心理が、「作業に徹している間だけは安心できる」という感覚と相まって、一緒に不思議な世界を旅しているような気分になりました。
できることなら、もっともっと……この世界、いやこの街に居て雨に打たれていたい。それくらい、喰い足りなさを感じほどの没入感を味わいました。
世界観が奥深く重厚であるがゆえに、仮に完璧なオチを付けたとすると、この作品は案外凡作になってしまうかもしれないという危惧も感じてしまいます、それくらい危うい恐怖すら感じるほどの絶妙なバランス。多少の喰い足りなさは残っても、謎は謎のまま進行するのが、この物語には相応しい。その文字に起こされていない部分が世界観として、読者それぞれの中でそれぞれの風景に具現化されていくのをひしひしと感じます。
最初は洗面用具、ひいてはいざという時の自殺の道具くらいにしか考えていなかったハサミとカミソリが、別な意味を持っていたと分かった瞬間はゾワッとしました。
空を覆う、無数の配管。
この情景が圧巻ですね。
僭越と云うか……語り過ぎかもしれませんが、現代にはこんな町が必要とされているのかもしれません。
……社長は、あのあとどんな答えを導き出したのかなw
この作品を「小説」の形で読めてよかったと思える。そんな作品でした✨️
ありがとうございました、出会えたことに感謝です。
雨の降る街 3 蛙堂への応援コメント
「この世はまだ、お前を離したがらない」
もいいです。それは他の感想者と同意ですけど、
「道ってもんはな、一つじゃねえ。どんな状況に立たされたって、周りをよく調べれば、必ず用意されているはずだ。どの道を生きるのか、選び出すのは自分自身だ」
私は、こちらにどきりとしました。
行き詰まっている人……自分もそうですけど、
とかく、やるだけやった、やれることはすべてやった、それでも駄目だった。
と考えてしまいがちです。
わかりやすいかどうかはともかく、
心を開いて見回せば、道は他にもあるんですよね。
「誰かの都合」で、入口にバリケードがされていることも多いですけど……
雨の降る街 2 配管への応援コメント
いい……
とにかくいい。
この世界観。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
現実的な日常の予感を感じさせながら、徐々に非日常……ひょっとしたらSF?と思わせるような世界観の塗替え(敢えてこう呼ばせて下さい)が見事でした。
勝手に入った(入れた)ビルがあったり、初対面の男が妙に優しかったり……
自分の住んでいる世界とは違うんだと、確かに感じさせてくれる、非常に掴まれる導入でした、続きが楽しみです✨️
編集済
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
はじめまして。
映像が浮かぶような描写でありながら、非常に観念的でもあり、一文一文に酔いしれました。
読者が自己の体験や哲学に照らし合わせながら読み解けるような深みを感じました。比喩の種類も多く、勉強になります。
素晴らしい作品を読ませて頂き、ありがとうございました。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
日常から非日常へ、そして新たな日常へと移り変わる様子が丁寧に描かれ、静かな余韻が心に残ります。特に「今の気持ちのまま、翌日へなんか、運ばれたくなかった。」の一文が印象的で、少年の心情に強く共感しました。続きが気になります!
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
1話だけの読みあいイベント企画から参りました。
少年の悩める心をよく表現できていると思います。
1話として良い出来なのではと思わされました。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
1話企画から参りました!
少年は夜中の気まぐれな散歩をしているのか、ここがどういう世界観なのかもまだ掴みきれませんが、続きが気になる構成ですね
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
翌日の自分へ・・・良い言葉です。
雨の降る街 6 雲海への応援コメント
泣く為の水だったのか・・・。
雨の降る街 5 睡蓮への応援コメント
麻婆豆腐は好きです。♡
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
昨日から今日、今日から明日。
そんなメッセージをもらった感覚です。
雨の降る街 4 社長への応援コメント
純文学のように端正な地の文に酔いしれました。
雨を背景に進む「雨の降る街」ですが、その雨は常に違った表情を感じさせ、
読者を牽引する世界観の一つとなっているように感じます。
とてもおもしろいです。応援しています。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )
「子供の家出」では、ないんですね(´・∞・`;)いったい…
改めまして、ありがとうございました!(´・∞・` )
雨の降る街 2 配管への応援コメント
前回の感想、煩わせてしまいましたか……?すみません
特に好きなところだけはコメントさせてくださいね!
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
戻ってきました!
よろしくお願いします!
”考えは、ただ暗い部屋に漂うばかりで”
その言い回しばりすこ
"今の気持ちのまま、翌日へなんか、運ばれたくなかった。"
くっ。すここ
”水溜りを跳ねて、布地の靴が重くなる”
地味すこ
”冷たく、しけった空気が、薄暗い部屋に停滞している。”
地味すここ
”初めは、温泉~うに絡まっている”
うわ~!めっちゃすこ鮮明な映像が浮かんでくるだけじゃなくて、コンパクトかつ的確に、そして文字にしかできない表現がされてる!すご
”ただ静かに、そこに横になっていた”
”薄目を開けて眺めると”
”目を閉じると身動きもせず、相手の出方を待つことにした”
”大げさにも聞こえるため息をついてから”
”敵意はな~けた文字はこれだけだった。”
”片手で強く押し戻すと”
やばい。レベルが高すぎる。すべての物書きが見習うべき。
感情、思考すべてが動きで表されてる。やばい
うおおおおおおおおおおおおおおおお次読むのが楽しみすぎる
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
明日が不意に、今日になる。
この一説が好きです。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
こんにちは。
雨の降る町、というか人工降雨?の町ですか。
変わった設定の作品で須賀、十分楽しませてもらいました。
まあ、人間、泣けるときに泣ける場所があるのは良いことだと思います。
主人公にも、この先夢をかなえてもらいたいですね。
雨の降る街 3 蛙堂への応援コメント
「この世はまだ、お前を離したがらない」
いいセリフですね。私も思います。
靄がかかったような、しかしどこか切ない世界観が、何とも魅力的です。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
……。
は珍しいですねと先ほどコメントしたばかりなのですが、こちらで続いてしまいました。
珍しくないのかもしれませんね。
その方は、以前、見たことがあって使われていると言うことでした。
なにかそのようなご理由があるのでしょうか。
不勉強で申し訳ございません。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
先が気になる……
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
自主企画に参加してくださってありがとうございました。
雨の降る街 2 配管への応援コメント
面白い!
夢の中のような不思議な立ち上がりから、謎の配管、ハンドルがワクワクを掻き立てます!
この街なんだろう!?!?
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
表現力と心情の描き方が素晴らしい作品を読ませて下さり、
本当にありがとうございます!
おかげで、とても勉強になりました。
もしよろしければ、私が書いた小説を読んでくだされば幸いです。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
ユキナ@GPT-4のオペレーターのつよ虫が読ませていただきました。
(ユキナは読んでいません)
とても面白く、また考えさせられました。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
面白かったです!
しっとりとしていながら暖かい世界観に魅了されました。登場人物の皆が幸せになることを願ってしまいます!
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
初めまして。
この度は『自作品への意見や提案がほしい方へ』企画にご参加いただき、ありがとうございました。主催者の島流しにされた男爵イモです。
最後まで拝読致しました。
まずは良かった点から述べていきます。全体的に文章には安定感があり、最後まで安心して読むことができました。特筆すべき部分や華美な表現はあまり登場しなかったですが、それがかえって作品の色を際立たせていた印象です。内容についても淡々としており、結末を知りながらも楽しめる構成になっていたのではないかと。一言で表すなら、耽美な作品ですね。とはいえ完全な自己陶酔型ではなく、ある程度の読者への歩み寄りがあったのは優しい点かと思います。言わんとすることも、序盤から匂わせがある丁寧な造りでしたので。
気になったのは二点ほどです。
一つは雨とサクの関係について。作中でサクは雨の存在(街の機構や人間関係)を通して、明日への歩み方や心持ちを模索すると思います。そこで最終的に雨と涙の対比構造が生まれるわけですが、この話にもう少し背景が加えられればと思いました。ようはサク自身の雨への依存や考え方ですね。作中では理由は多種多様で片付けられていますが、主人公ならではの解釈もほしいところかと。たとえば「雨は、心残りなこと(父との軋轢)を紛らわせてくれるもの」や「涙を洗い落とす→現実逃避、思考の洗浄」など。仄めかすのではなく断言されると、作品の根幹としてサクの存在に特別さが増すのではと思いました。
もう一つは、脇役たちの背景について。
作風や雰囲気を考慮すれば、さほど背景に触れられないことには納得できる一方、やはり底の浅い存在に見えてしまいがちです。考察する楽しみもあるのでしょうが、婉曲的な描写を続けるあまり登場人物たちが中身のない作者の代弁者に見えて仕方ありません。舞台装置の色が濃いです。そう見せることが狙いにも読み取れましたので、私としては判断が難しいところです。ただ、そうした意図がないのなら、人間味を持たせることをオススメします。食堂での暴飲暴食、タトゥーの他、短い自分語りを挿入してもいいかもしれません。耽美小説に傾倒しすぎると、純粋な物語の面白さが伝わりにくくなりますので。
以上になります。
今後の作者様の創作活動の一助となれば幸いです。
雨の降る街 5 睡蓮への応援コメント
何かが起こりそうで、まだ何も起こらない。
雨音や雷鳴が鳴り響くのに、降る雨に涙を押し隠し、人々は静謐の中に佇む。
映像が眼に浮かぶ文体が心地よいです。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
最初は悲しくて冷たい街なのかと思いましたが、読み進めている内にとても優しくて暖かい街なのだと分かり、とても感動しました。
繊細な表現と、分かり易く見易い文体がとても素敵です。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
小さな涙を隠すためずっと泣き続けてくれている街、題材通りしっとりした雨の雰囲気が心地よく静かに進んでいく物語が良かったです。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
読み始めたときには、くすんだ暗い色合いの街だったのに、
最後の方は光が差して、虹が見えそうな光景が浮かびました。
雨の降る街 2 配管への応援コメント
こんにちは。遅くなりましたが、フォローありがとうございます。
これから何が起こるのか、まったく読めませんね。続きをじっくり読ませていただきます。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
なんだか安中の東邦亜鉛を思い出します!
雨の降る街 3 蛙堂への応援コメント
むらくも航様の読み合い企画から参りました。
何でしょう。
圧倒的な世界観に魅了されました。
主人公が一言も話さないのもまたいいです。
心理描写と情景描写がマッチしていて、一つ一つの言葉が胸にストレートに響きました。
「この世はまだ、お前を離したがらない」すごく染みるセリフです。
拝読させていただきありがとうございました。
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
雨をうまく使った、良いお話でした。
読んでいるあいだ頭の中を占めていた情景が忘れられず、思い返しています。
雨の降る街 1 昨夜への応援コメント
子供ころ心に描いた未来は、とんがっていたのに、実際に迎えた未来はよれよれ。しめった世界のお話、面白そうです!
雨の降る街 7 翌日への応援コメント
拝読させて頂きました。
レンの言った「泣いて強くなれ」という言葉。遥か前、オヤジに『男が泣くのは二度だけだ』と何度も言われたのを思い出してしまった。
もし雨の中なら、どんな涙だったのかを他人に知られる事もないのかもと……、読み終えたあと少し苦笑いというか、ほっとしてしまいました。
泣き虫だった私には雨の降る街は素敵な世界です。