8への応援コメント
あらら? あっさりバレちゃったのですか? 佐倉大治郎先生、ふだんから絶佳ちゃんのこと、女の子フィルターをかけて見ていたとか?
作者からの返信
実は、その(バレた)理由を書こうかどうか迷ったのですが、でもここは読んでくださる方の判断に委ねようと、結局そのままにしましたw
よって、佐藤さんの予測もまた、ひとつの答えということで^_^
10への応援コメント
ナナミンさんが女性姿で街を歩いている時の実感が込められているようで、リアリティあり一緒にドキドキしました!
作者からの返信
はい、そうなんです^_^
実は本作、まだ私がガーリーお出かけ未経験時に、自分と主人公とを重ねて書いたものなんです。
ご共感いただき、ヒデキ…じゃなくって、七七七感激ですッ。
編集済
7への応援コメント
どんな古道具屋ねん?!
って、まずセーラー服の娘に勧めちゃアカンやろ!(笑)
(ツッコミはエセ関西弁)
PS.気にせんでやぁ~😸
作者からの返信
ごめんなさい空ちゃん💦
ラグさん同様、コメントを頂いていたのに、今になって気づくなんて…お詫び致します。
2への応援コメント
続きが気になりますね。心理描写、会話のバランスがとても良く惹きつけられます。
作者からの返信
ごめんなさいラグさん💦
せっかくコメントを頂いていたのに、いまになって気づくとは…恥ずかしいと同時にお詫び致します。
10への応援コメント
『やはり男性の興味を惹くには、モロに男の姿であるよりかは、まだ女の姿である方がよいから』という言葉に、そう言うものなんだ、と考えさせられました。
ドキドキしながら街を歩く絶佳ちゃんの素直な心の声が気持ちよかったです。
作者からの返信
う〜ん、その点につきましては、私も『女装』ではないので、なんとも言えないのですが…
まあ、同性愛者にして女装する男性の心理って、そんな感じなのかな〜…と。
ちなみに本作は、まだ私が今のようなガーリーファッションで暮らし始める前の作品なのですが、さらにその姿で出かける時の気持ちを予測しつつ書いただけに『ドキドキ感』は、それなりにリアリティがあるかも知れません💓