第65話 丘を駆け抜けるへの応援コメント
今、私 光景が脳にあって、自分がまさか ブリジットになってる感がある。
(ごめんなさい)
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
はじめさんはブリジットになれますよ~!
何てったって峰不二子ですから!
第35話 ただの女と男としてへの応援コメント
なまなましい。。 もしや。。。
ご自身の体験ものかしらと
私は 頬を赤らめる。のであった。・・・
作者からの返信
いえいえいえいえ。
さすがにこんな体験はありませんよ(笑)。
先代の魂が安らかに眠りますように。
第26話 2人きりの食卓への応援コメント
食卓だから食事何だろうと簡単に想像してしまいました・・・・
だけど、薬なのね・
言わないでね!読みたいから!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
続きをぜひお楽しみ下さいね。
第2話 ブリジットの居室への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
はじめまして!
お読みいただきまして、ありがとうございます!
企画からお越しいただいたんですね。
お互いがんばりましょう!
第100話 ボルドへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
あまりにも衝撃的なラストでした
バーサを倒しても処刑の運命は変わらない……
それでもなお我を失わず、ブリジットを想うボルドの選択に震えるばかりでした
そして今回は手紙のみの出番となりましたが
クローディアが思いのほか話が分かる人のように思えてきましたね
ただまだまだ謎がありますね
崖から身を投げたボルドの行方は!?
そしてアデラが見た銀髪の人影は何者!?
第二部も読ませていただきます!
作者からの返信
正木様
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
ボルドは愛を貫くために自らを犠牲にする覚悟を決めたのでした。
誰にでも出来ることではありませんよね。
この第一部はまだまだ導入部分です。
第二部以降、大きな運命のうねりがブリジットを飲み込んでいきます。
お楽しみいただけましたら幸いです。
☆もいただきまして感謝感激です。
これからもよろしくお願いいたします。
第94話 黒熊狼への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ボルドの処刑を前にまさかの襲撃が!
バーサが復讐にやって来た!
ブリジットの計画はご破算になってしまいましたが
まだまだ立て直す余地はありそうですね
ただバーサの行動が必ずしも分家の支持を得ていないというのが引っ掛かりますね
クローディア達の思惑はどこにあるのやら……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
バーサは胸に戦士としての火がついてしまっているのです。
こうなれば自分の戦いを全うする以外にその火を消すことが出来ないのでしょう。
そしてボルド……どうなるのか!
もうすぐ最終話です。
彼の結末を見守ってあげて下さい。
よろしくお願いいたします。
第87話 判決への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ついに始まった裁判はユーフェミアがまさかの搦め手で出てきた!
すぐに引っ込めましたが、公国とのコネを作る計画を
ここで出してくるとは
そして投票は僅差で賛成派の勝利……
それでもブリジットの他に反対に投じてくれた3票の主に
感謝しなければなりませんね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ついに……冷たい判決が出てしまいました。
ボルドの処刑が決まってしまったのです。
愛する者の処刑が決まってしまったブリジットの絶望を思うと、やりきれないですよね。
もうすぐ佳境です。
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
第82話 墓前の誓いへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
ボルドも裁判から逃げず、向き合うことを決めた!
なかなか覚悟が決まってますね
ユーフェミアの提案も一理あるように思えたのですが、
ボルドが居なければ公国とコネを作ろうとしていたというのがなんとも不穏です
そして裁判を有利に進める手掛かりが出てきた!
いよいよ次回から裁判のようですが
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ドキドキの裁判が始まりますね。
恋人が処刑されるかもしれない裁判なんて怖すぎます(涙)
ボルドの運命やいかに?
ご期待ください!
第75話 馬屋にてへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
バーサの逆襲はひとまず先延ばしになりそうで一安心ですが
里に戻ったブリジットたちに新たな試練が!
敵に捕らわれたことで貞操が疑われるという展開は
どことなくラーマーヤナを思わせます
投票格差のおかげでブリジットが有利なようですが
それ以外の投票者に関しても逆転の芽は十分あるというのが
何とも悩ましいですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
ありがとうございます。
百対一裁判は確かに女王の力が強く影響する不平等裁判です。
しかし決まったことにはたとえ女王でも異を唱えることは出来ません。
一発勝負なんです。
さて、そろそろ佳境ですね。
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
第70話 確かめ合う2人への応援コメント
今回も読ませていただきました!
バーサは強敵でしたが、ボルドが男を見せてくれた!
ブリジットも無事救出し、ひとまずは安心ですね
……バーサの逆襲の予感がひしひしとします
そしてボルドとブリジットの束の間の安らぎの時。
二人の間にある確かな信頼が心にしみます
次回も楽しみにしております
第65話 丘を駆け抜けるへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
あくまでも女王対決に持ち込みたいバーサのおかげで
命拾いしたブリジットですが
公国軍が動き出した!?
バーサにとっても想定外のようですが
しっちゃかめっちゃかの予感が!
そしてリネット……
自ら選んだ道とはいえ、あまりにも寂しすぎる最期でした
ボルドの鶴の一声で仲間達を救出することが決まりましたが、
公国軍が迫っているぞ?
この選択が凶と出なければよいのですが……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もお読みいただきまして、ありがとうございます。
物語も後半に入り、佳境を迎えつつあります。
リネットは戦いに生き、戦いに死んだ女です。
その信念の方向性はともかく、彼女は常に自分を信じていたのでしょう。
その壮絶な最後も彼女らしいものだったと思います。
さて、ボルドの決断が成功となるか失敗と終わるのか。
見届けてあげて下さい。
次回もよろしくお願いいたします。
第51話 リネットの懸念への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ボルドの貞操の危機はひとまず先延ばしにできたようですが
果たして彼がどこまで持つのやら
そしてリネットはベアトリスを看取っていたとは
死して呪いを残すとはまさにこのことでしょう
いよいよボルド奪還作戦開始!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
リネットはただの裏切者ではないんですね。
私利私欲では動いていません。
彼女なりにダニアの未来を考えてのことです。
しかしそのせいでボルドは巻き込まれることになってしまいました。
彼を助け出すことが出来るのか。
ご期待ください。
第44話 捜索隊の結成への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ブリジットがボルドを任せた相手はまさかの裏切り者!
しかもさらわれたボルドにもう一つのダニアの親玉が接触してきた!
ボルドの貞操がピンチです
果たして悲劇は繰り返されてしまうのか
ブリジットはボルドを助けられるのか!?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
ありがとうございます。
古くからの仲間の裏切り。その意図は……。
ボルドくんはスーパーマリオで言うところのピーチ姫です(笑)。
マリオじゃなくてブリジットに何とか助けてもらいたいですね。
いつもありがとうございます。
第35話 ただの女と男としてへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
あまりにも唐突な先代ブリジットの死……
決して幸福とは言い難い後半生だったようですが
愛した人の許へ行けることを祈るばかりです
そして現ブリジットことライラがデレた!
ボルドと確かな絆で結ばれていくのを感じます
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
先代は愛する者をあんな形で失うこととなり
本当に辛い人生だったと思います。
せめて娘には幸せになってほしいと願っていたでしょうね。
ボルドくんが幸せにするしかありません!
これからもよろしくお願いします。
第29話 命ある限り消えぬ憎しみの炎への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ベラ達の師匠、リネットが登場!
ダニアの女性たちは皆強いですが
彼女は輪をかけて強そうです
そしてブリジットは自分達の国を作ろうとしている……
大きな国の力に頼らずというのは困難な道になりそうですね
そしてそして、何やら黒髪の男が分家に狙われてる!
前の晩に覗いていたのもまさか……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます。
物語を動かす歯車が次第に速度を上げ始めましたね。
ダニアは少数民族。
いかに彼女たちが屈強といえ数の力には敵いません。
大国を相手にすればひとたまりもないでしょう。
本家も分家もそれぞれに生きる道を探しているのです。
今後もお楽しみ下さい。
よろしくお願いします。
第22話 夜明け前の秘め事への応援コメント
今回も読ませていただきました!
分家も部族がより良く生き延びられる道を探していたようですね……
しかし、その結果が内紛とはやりきれない。
おまけに末端の暴走が惨劇の引き金になってしまったか……
これはもうお互いに止められないところまできてしまっているのでしょうね
そしてボルドとブリジットがまた少し、距離を縮めた!
二人が心置きなくいちゃつけるのはもう少し先になりそうですが……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます。
コメント励みになります。
分家も少数民族なので、やはり苦労しているのです。
さて、2人の秘め事を覗き見していたのは果たして誰なのか?
お楽しみ下さい。
第18話 儀式の後でへの応援コメント
諸事情により、土曜日に失礼します
今回も読ませていただきました
奥の里に迫っていた襲撃者の中に別な女王を戴くかつての同胞が……
どちらも自分が正当だと思っている辺り、
なにやら込み入った事情がありそうですな
そしてお風呂タイムの後はいよいよブリジットの母上が登場!
なにやら彼女たちの血筋にとんでもない爆弾が発覚しましたね
そして母上は夫を殺したくて殺したわけではなさそうなのもまた……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もお読みいただきまして、ありがとうございます。
ダニアの一族はどこからきたのか。
読み進めていただくと色々な歴史が明らかになってきます。
先代ブリジットはとても辛い目にあいましたね。
心が死ぬとはこういうことなのでしょう。
次回もよろしくお願いいたします。
第12話 母を訪ねてへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
みんなの前で堂々と情夫宣言するわ、
御前試合でも圧倒的な強さを見せるわ
ブリジット、なかなか男前ですな
そんな彼女も情夫の子……
両親たちに愛はあったようですが、最後は処刑……
一体何があったのか気になります
そして奥の里になにやら不穏な気配……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
ブリジットの堂々たる女王の振る舞いは書いていて楽しいです。
ですが彼女には父に関して悲しい過去があるのです。
第20話 汚された情夫への応援コメント
ここまで拝読させていただいての感想です。
正直泣けました。
最愛の人を自ら手にかけなければならなかったこと、嫉妬というキーワードから二人の間に何があったのかとても気になっていました。
掟があるということは、もちろんそれを守らせなければならないし自分も守るべきものであるとは思う。それが一族を守ることにも繋がるわけですから。
とは言え、彼女(母)さえ冷静になれたなら、もっと違う結末もあったかもしれない。喪った者は二度と手にすることはできないのだから。
きっと彼女自身もそんな風に思っているからこそ、ずっと後悔して苦しんでいるのではないか? と想像しました。掟が絶対だとしても、気持ちが落ち着いているのと、衝動的とも言える状態では違いますからね。
そしてそれほどにも愛情深い一族なのだろうかとも思いました。(すべてがそうではないかもしれませんが)
続き、またゆっくりになりますが拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み込んでいただけたみたいで、本当に嬉しいです。
先代ブリジットは自分の心を制御しきれないほどに、傷ついてしまったのでしょうね。
辛い展開なので、せめて出来る限り丁寧に描こうと心掛けた場面でもあります。
今後ともよろしくお願いします。
第10話 鳶狩りへの応援コメント
初見にてここまで拝読させていただきました。
初めは主人公にとっても相手にとっても辛そうな物語だなと感じていましたが、ちょっとずつ関係や心に変化が出てきて俄然興味が湧きました。
特に、仕事が夜のお相手だけで他にやることがないのは暇を持て余してしまって辛いよなと想像していたので、読むにつれずっとこもりきではないのかとホッとした部分もあります。 (自分だったら、本くらい読みたいと思ったもので)
情夫がこの物語の蛮族の中でどのような意味合いを持つのか?
それを知る前と後でもかなり物語の印象が違い、もしかしたら”淡々”としているように感じていたものが”ロマンス”に変化する可能性もあるのではないかと思いました。どうなっていくのかこの先の展開が非常に気になります。
作者からの返信
お読みいただき、応援コメントまでいただきまして
ありがとうございます!
奴隷上がりの少年が蛮族の女王の情夫として拾われ、夜伽の相手をさせられる。
それは確かに過酷な運命を感じさせますよね。
主人公ボルドの成長ととともにこの物語も毛色を変えていきますので
その点をお楽しみいただけましたら幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
第70話 確かめ合う2人への応援コメント
凄く凄く面白かったです。
話の緩急と言うか、ソニアたちとリネットの戦いには疾走感があって、この話は逆にしっとりとしていて、好きです。
語彙力が足らない!続きも楽しんで読ませていただきます。
第100話 ボルドへの応援コメント
ボルドの覚悟としてはわかるんですが…ブリジットの気持ちを思うとやりきれないよう。゚(゚´Д`゚)゚。
続編でどうなっていくのでしょう。楽しみですが、ひと区切りということで、ちょっと休憩させてください。
すごい面白かったです。ただ、全年齢層におすすめできるかといわれると、ちょっと難しい対象年齢もあるので、申し訳ないですが星控えめにさせていただきます。個人的には、民族の風習や生活や政治情勢のような設定がしっかり作り込んであって、楽しませていただきました。ありがとうございました。
ではまた。
作者からの返信
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
お楽しみいただけたとのことで、ホッとしております。
R15を目安にした作品ですので、確かに全年齢層にはお勧めできませんね(笑)。
星までいただきまして光栄です。
またお楽しみいただけましたら幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
三奈木様の作品も楽しみに拝読させていただきますね。
第96話 最後の一騎打ちへの応援コメント
ふと目次を見て気づきました…いつの間にか終盤にさしかかっていました。怒涛の話運びでした。切り合いとか裁判のシーンとか、迫力があってすごかったです。終わっちゃうのか…(続編があるとはいえ)。
作者からの返信
ありがとうございます。
100話もあるのに最後まで読んでいただけるだけで感謝です。
三奈木様の応援とコメントが、とても励みになってます。
第90話 山中の惨劇への応援コメント
裁判が気になって一気に読んでしまいました。めっちゃ心配ですが、また情勢が一転しそうな気配ですね。気になるけど今日はここまでにします。ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます。
ハイペースで読んでいただき、感謝感激です。
いよいよ第一章も佳境ですね。
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
第82話 墓前の誓いへの応援コメント
クローディア、ブリジットとはまた違う器のボスですね。別の怖さがあるかも…。
それにしても、義手とか義足になっても、普通に戦う民族なのでしょうか。それが可能な技術があるということですね。ある意味現代とそんなにかわらないですね。すごいなあ。
作者からの返信
はい。
彼女たちは古来から戦い続けていましたので、腕や足を失うことが多かったのです。
そして命が尽きるその時まで戦い続けます。
第77話 命をかける時への応援コメント
まだ、裁判イコール処刑とは決まってないですからね。
裁判に勝つのが最良の道ですね。
ただ、負けるリスクも大きいことを考えると…ためらうのは当然ですよね。
続編があるということは、なんとかなったんだろうと思いますが(ヲヲイ)。
作者からの返信
命がかかった裁判。
怖いですよね。
ブリジットにとってもボルドにとっても。
どうなってしまうのか。
第74話 晴れぬ空模様への応援コメント
ベラのあねさんも女前だなあ…。
10代、なんですよね…? あねさんとしか思えない…。
作者からの返信
ベラはスジの通った女性なんですよね。
ブリジットへの友情は永遠です。
第70話 確かめ合う2人への応援コメント
うわあ。展開がスゴくて途中でやめられなかったです。(本家の方は)みんな無事でとりあえずヨカッタ…重傷者はいるけど…。若手の戦士たちのノリが一行の救いになった一面も確かにありましたね。あとはソニアのあねさんが治療を受けられるといいですが。
公国軍とのことはまだまだ後を引きそうですね。
前回書きそこなってしまいました。あれはもうバリスタといえるのですね。バリスタって、もう少しメカメカしいものという勝手なイメージがありましたけど、壮大なる勘違いでした。ハズカシイ(/ω\) しかも古代ローマですか。シロウトはせいぜい中世ヨーロッパくらいかなと想像しておりました。ローマおそるべし。
作者からの返信
一気に読んで下さってありがとうございます!
読んで下さる方が夢中になってくれることほど、著者として嬉しいことはありませんよね。
ブリジット一行はまだ皆、10代の若さですけれど、すでに多くの戦場を経験して殺し殺されというのを間近で感じる生活をしています。
それゆえにハードな戦場でも自分を見失わずに戦うことが出来るんですね。
ソニアもタフですよね。
実際こんなケガをしたら痛くて泣きわめいてしまいそうですよね。
バリスタは古代から使われていましたが、中世になって火力兵器が出てくるようになってからは、一気に廃れてしまったそうです。
第60話 女王は2人もいらぬへの応援コメント
おおー。怒涛の展開で読みふけってしまいました。スゴイ迫力。しかもこのタイミングで公国軍乱入とは。続きは明日にとっておきます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ここから物語は大きく動いていきますよ。
乞うご期待!
第52話 双子の弓兵への応援コメント
作中の大弓って、発想としてはクロスボウぽいですけど、威力はバリスタに近そうですね。実在したのでしょうか(発想的に、あってもおかしくなさそうですね)…何ていうんだろう?
作者からの返信
そうそう。
バリスタなんですよ。
古代ローマでは実際に使われていたようですね。
この世界では銃火器の概念がないので、投石機と並んで威力の強い武器になります。
「ゲーム・オブ・スローンズ」という海外ドラマで、ドラゴンを打ち落とす時に使われてるのを見て、これはカッコイイと思いまして。
これの直撃を受けたら、人間の体はひとたまりもありませんよ。
第50話 4年前の追憶への応援コメント
うーん、なかなか衝撃的ですね。
でも、クローディアが王に輿入れしたことも、一時しのぎにしかならない気がします。
ダニアがこれからどうなっていくのかということも、大きなテーマになりそうですね。
作者からの返信
確かに。
一時しのぎですよね。
ただ、この時はそうするしかなかったのかもしれません。
ダニアの未来がどうなるか……それは次世代の女王であるブリジットらにかかっています。
第49話 リネットの思惑への応援コメント
本家と分家の間にあるのは、敵意だけではなかったのですね。
それぞれに、自分たちの行く末を憂えていたのに…。
作者からの返信
同じ民族でも道を違えてしまうこともあるんですよね。
現実世界でもそうです。
第43話 友への誓いへの応援コメント
カッコエエ〜。
三国志の桃園の誓い、みたいですね★
作者からの返信
確かにw
恥ずかしながら三国志はちゃんと読んだことがないのですが、子供の頃、ファミコンのゲームで「天地を食らう」というRPGがありまして、そのゲームのオープニングがまさに「桃園の誓い」だったんですよね。
あのゲームの影響で「劉備は正義/曹操は悪」という刷り込みが出来てしまいました。
第31話 突然の別れへの応援コメント
署名による決裁、という方式があるのですね。ぼんやりと「蛮族」に持っていたイメージよりも、文明寄りなのかなと思いました。
作者からの返信
そうですね。
蛮族というのも自分たちで名乗っているわけではなく、他国の人を揶揄するために言うような言葉ですから。
定住地を持たぬ遊牧民のような暮らしをする彼女たちにも、文明的な一面があるということです。
第20話 汚された情夫への応援コメント
お返事ありがとうございました。
まあ、オトナ向けのエピソードが多いなとは思います。でも、このシリーズの主眼はたぶん、そこじゃないですよね。二部と三部の紹介文をちょっとのぞいただけなのですが、架空の世界の歴史物語の一部というか、戦記というか…。世界観とか、ダニアの習俗とかが作りこまれていて、圧倒されています。そのうち分家との小競り合いとか王国から討伐軍が差し向けられるとか、そういう流れになるんじゃないかと勝手に想像しております。むしろそっちの展開に期待してしまっています。そうした情勢に翻弄される人の心の動きというか、ポイントはそこなのかな、と。現在自分が拝読しているのは、まだ序盤ですから、そうした流れや世界観にゆっくり近づいていく地点じゃないかなと思います。なので、今後おもしろくなりそうだなあと思っています。
(まだ序盤なのに勝手にこんなこと考えてしまってすみません💧)
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
実はこの物語は去年の今頃、急に思い立って書き始めたんです。
最初は情夫と女王様の日常ものと思って書き始めたんですが、いつの間にか戦記物っぽくなっていきました。
ちょっとした短編を書くつもりだったんですよ。
まさか一年に渡って第三章まで書くことになるとは思いませんでしたw
色々と先の想像までしていただいて、こちらも嬉しくなってしまいます。
第77話 命をかける時への応援コメント
風習とはいえ、自分たちの長で最大戦力が精神的にやられて動けなくなるような選択を迫るのは馬鹿げてるよねぇ
作者からの返信
厳格ですよねぇ。
女王の権威というものを重んじてのことでしょうね。
第32話 彼女のいない3日間への応援コメント
凄い風習だな。でも実際他民族にはこちらの常識とはまるで違う風習があるからなぁ
作者からの返信
この儀式は私も力を込めて描きたいと思っております。
どうぞご期待下さいませ。
第19話 分家からの刺客への応援コメント
安定を望んでる3割は、自分たちが協力した分家の行いの外道っぷりをみてそっちについたらヤバいとは思わなかったのだろうか
作者からの返信
応援とコメントありがとうございます。
ダニアの中にも不満分子がいるんですよね。
それに物語がボルド視点で進むため作中にはあまり描かれていませんが、彼女らは元々、人を殺して財を奪う略奪者ですから、外道な行いもどうということはないのかもしれません。
編集済
第100話 ボルドへの応援コメント
壮大な ストーリー で 満足させてもらえました!!!!!!!
※
期待してた以上で 心に残りました
が正直な所です。 枕崎さんのは どーしても ベッドサイドストーリーから
見させていただいてたんで・・・
違うの 世界が いきなり
で この章の次が楽しみ。
作者からの返信
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。
☆までいただきまして感謝感激です!
一生懸命書かせていただきましたので、お楽しみいただけて幸いです。
どうよ!(笑)