第126話(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます。
本当にこの作品が大好きです。感情の変化が繊細て、どこまでも本当に丁寧に描かれています。
次の作品がとても楽しみです。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
そのような感想を頂き、とても嬉しいです。
次回作は今作と全然違う感じになりますが、読んで頂けるなら幸いです。
第097話への応援コメント
罠が多すぎて、倖枝が可哀想すぎる……
作者からの返信
ここまで沢山の感想、ありがとうございます。
言われてみれば、確かに罠が多いですね。
それらに対する倖枝の行動を、もう残り少ないですが、お楽しみください。
第054話への応援コメント
倖枝の『弱さ』を見られるシーンが好きで、こちも悲しくなった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マイナスの感情にはなりますが共感して頂き、書き手としては嬉しいです。
ご無理なさらない程度に読んでください。
第060話への応援コメント
やっと気持ちをソッチに傾いた!
でも、伝えないとね…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私個人の意見としても、気持ちは伝えないと意味が無いと思います。でも、影響を考えて思い留まったり、何かを犠牲にする後ろめたさがあったり、勢いだけでどうにもならないケースがあるとも思います。
どうなるのかは言えませんが、楽しみにしていてください。
第058話への応援コメント
疑問に思う点はありつつも面白くて一気読みしちゃいました。
これからの更新も楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
支離滅裂だったと私自身反省する部分もありますし、動機の解明や伏線の回収がまだの部分もあります。後者は時間かけてでも拾うつもりです。
どうか、これからもよろしくお願いします。
第064話への応援コメント
直接関係のないことで恐縮ですが元ネタは池袋の猫星夜ですかね…?とても大好きな公演でしたので思わずテンションが上がってしまいました。違いましたら大変申し訳ありません。
倖枝の心情描写が丁寧で、また各々の人生の絡まり方の複雑さが、わざとらしくも単調でもなくとても自然で非常に読みやすかったです。
日常的な日々とその中の起伏から生じる緩やかな変化の積み重ねがドラマになるその過程の描写の繊細さについつい読み進めてしまいました。次話以降も楽しみにしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
プラネタリウムのモデルについては、仰る通りです。気づいてくださり、またお褒め頂き、嬉しいです。
割と重い話だと思いますが、よろしければ続きを読んで頂けると幸いです。