MUTUALITY ─ 1への応援コメント
寄生体の動きを制御するためのロジックが良いですね!相手に合わせて柔軟なアイデアを駆使する将之がクールです。
それと引き換えに質量が増えて、物理攻撃力が増してるっぽい展開も含めてゲーム的でもあり面白いですね〜😊
作者からの返信
子鹿白介 様
コメントありがとうございます!
この辺のロジックとかはプロット組んでくださった秋待さんの手腕で、さすがだなぁと私も唸ってます( ´∀`)。
サンタさんはゲームで言うと第二形態で攻撃力のステータス上がるタイプの子ですね(笑)。
クリスマスは別世界 ─ 3への応援コメント
めちゃくちゃ仲良しバディだ…茶番でイチャつくな☺️💢
周囲の被害も考慮して戦略を立てなくちゃならないジレンマ、現代ヒーローの醍醐味ですね。大好物です!
作者からの返信
子鹿白介 様
この2人、放っておいたらすぐに茶番始めちゃうんですよね。少しは読者の目も気にして欲しいものですな(笑)。
そうなんですよね。ブラックマリオネットは舞台が現代なので、キャラにどこまで思いきったことさせるかは悩みどころです。大好物と言っていただけて良かったです。ありがとうございます!
手紙とハリネズミへの応援コメント
連投になりますが、エピローグまで見事でした。時計への愛着が引き継がれてることにもほっこり😊
良いお仕事小説でもありますね!将之と奏のコンビには特撮の仮面ライダーWが思い浮かびつつ、エンジニア要素が加わって身近な感が楽しみを増してくれています。
続きも拝読いたします〜
作者からの返信
子鹿白介 様
コメントはご褒美なので、むしろ連投大歓迎です(笑)。
この作品はキャラを先に作ってダブル主人公として作成したので、確かに仮面ライダーWみあるかもしれませんね。
電機寄生体という現実世界にはいないものが中心の話だけに、身近に感じて頂けたならとても嬉しいです!
またお気の向いた際にでも彼らに会いに来て頂けたなら、ありがたいです( ´∀`)。
言の葉の外への応援コメント
今回もマサムネくんと奏くんの活躍素敵でした!個々の能力は勿論、確立された信頼関係…展開にハラハラしながらも安心感はんぱないです。
ヤンデレ気味になってしまったサンタさんのズットイッショを受け止めてくれた保典さん、個人的にとても好きです…ありがとうございます…!
ちらりちらりと覗くお二人の過去…今後も楽しみにしております。
作者からの返信
ぁさぎ 様
コメントありがとうございます!
このコンビは仰られるように互いが役割を把握してる&信頼してるゆえの安定かなと思います。私も書いてて安心しますから(笑)。
ゲストキャラは多数出てきますが、保典さんの癒しっぷりと包容力はダントツですからね。サンタさんの愛も受け入れて、大事にしてくれるでしょう。
二人の過去もじわじわと出していくつもりなので、また楽しんで頂けたら幸いです( ´∀`)。
言の葉の外への応援コメント
第2部の連載お疲れ様でした。面白かったです!
新しいモノがどんどん生み出されて、古いモノがどこかへ仕舞われたり処分されたり、世の中にたくさんありそうですね…改良された新しいモノも魅力的ですが、使えるモノはとことん使いたいなぁと思いました。
色々な表情を見せてくれる奏が可愛くてしょうがないです(*´꒳`*) また二人の活躍が見れたら嬉しいです!
作者からの返信
浅川瀬流 様
返信遅れてすみません、感想ありがとうございます!
前回の話もそうですが、ブラックマリオネットという存在がどうして生まれたのか……というバックボーンまで読み込んで頂けているような感想、とても嬉しいです。
奏は私の書くキャラにしては珍しく、ころころと表情の変わる分かりやすい奴だったりします(笑)。なので、きっとこの言葉を聞いたらめちゃくちゃ喜んでいるのではいかと( ´∀`)。
第三話も準備中なので、また公表したら読んで頂けたなら幸いです!
手紙とハリネズミへの応援コメント
あああ! 完結してしまった!!
もっと二人の活躍を読みたいっ!
はっ! すみません、心の声がだだもれに……。
完結おめでとうございます。
最後にハリネズミ掛け時計が登場して、ほわんとなりました。
楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
神無月そぞろ 様
お祝いありがとうございます!
心の声が嬉しい!!
近況ノートにも書いたのですが、こちら長編を前提にした作品ではあるので、続き書きたいな!という野望(笑)があったりはします。ので、その際はまた彼ら二人の活躍を見て頂いたら嬉しく思います。
ハリネズミちゃんは、きっと今後も事務所でお客さんを二人と一緒に出迎えてくれているでしょう(*´ω`*)。
こちらこそ、最後まで彼らの物語にお付き合い下さりありがとうございました!
手紙とハリネズミへの応援コメント
まずは完結(ですよね)大変お疲れ様でした!
毎日とても楽しみに拝読させていただいておりました。
正直、え、これで終わっちゃうんですか⁉︎ と言う気持ちが強いです。
まだまだ二人の活躍を見守りたいところではありますが、この度は将之くんと奏くんと言う素敵なバディを生み出してくださってありがとうございました!
影のあのお方にもよろしくお伝え下さいませ。
作者からの返信
寺音 様
コメント、そして素敵なレビューをありがとうございます!
応募条件が中編小説なので、キリが良いなということでこのお話は一旦ここで〆とさせて頂きました。ただ、元々長編を想定してのお話ではあったので、今後についても色々と考えてはいます(笑)。
このバディはけっこう前から影のあの方と盛り上がっていたので、今回世に出せたこと、誕生を祝福して頂いたこと、本当に嬉しく思います。
最後になりましたが、最後まで彼らをお見守り下さり本当にありがとうございました!
新たな影と真相 ─ 2への応援コメント
なんと!二体目がいたとは驚きました!!
まさに集合体恐怖症なので、鳥肌のシーンでした!
それにしても二人ともカッコいいですね!!連携の取れた会話と身のこなしと……読みながら惚れ惚れします^_^
作者からの返信
華 様
はい、二体目いました!
執筆中はこのシーンに早くいきたくて、書きながらウズウズしてたのを覚えてます(笑)。
イケメンコンテストに出してるので、カッコイイと言われるとすごい嬉しいです。ありがとうございます!
言の葉の外への応援コメント
桃園エンドだ!
将之と奏のコンビに思い入れをしながら最後まで読み進めてしまいました。面白かったです!
寄生体の脅威も未知数だからもっと大規模なエピソードも展開できそうだし、ふたりのバックボーンなエピソードもまだまだ未解明なので、いつか続編が描かれることも楽しみにお待ちしています😊
作者からの返信
子鹿白介 様
桃園ネタ、覚えてて下さり嬉しいです(笑)。
面白いと言って頂き、また2話も最後まで読んで下さりありがとうございました!
そうなんですよ。寄生体、電子化の進んだ現代社会だからこそ色々と広げられるのも楽しみの1つだったりします。
次話プロットや2人のバックボーンは組めてるので、またお目見えした時はよろしくお願い致します( ´∀`)。