第25話 あとがきにかえてへの応援コメント
どのエピソードもじわりと深くしみ込んできました。
回想から現在へ。今度はどんなお話を読ませていただけるか楽しみにしています。
作者からの返信
柊圭介様
最後までお付き合いいただき、応援を賜わりまして本当にありがとうございます。
勇んで、先にタイトルだけを決めましたが、頑張って書きたいと思います。
あたたかいお言葉をいただき、ありがとうございました。
第25話 あとがきにかえてへの応援コメント
万華鏡!!
私ときょうだいモノカキ・・・な訳はないか。
実は、100鈞で買った「万華鏡」があります。
父が交通事故に遭った頃、たまたま見付けて、今でも飾っています。
「異次元の殺し屋・万華鏡」(後に、カクヨムでは「まんげきょう」)の作品名の由来です。
色んな世界が垣間見える、そういう発想が拙作のヒントになりました。
お互い頑張りましょう。
クライングフリーマン
作者からの返信
クライングフリーマン様
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございました。
今度は、過去よりも未来にむけて、何か書きたいと思います。
できるだけ、いろんな角度から物事を考えたいと、タイトルだけは決めました。
頑張って書きたいです。
ありがとうございました。
第25話 あとがきにかえてへの応援コメント
ごとごと揺られての趣深い旅路でした。
作者さまと一緒に、読者もここで下車。
次の「万華鏡」楽しみにしております。
作者からの返信
上月くるを様
ここまでお付き合いいただきましてありがとうございます。
あまり過去を振り返りますと、「恨み言」になると困りますので。(笑)
また、あらたに頑張って書きたいと思います。ありがとうございました。
第23話 悔し涙への応援コメント
簪ぴあの様。
所々飛ばして読んだところもあったようで最新話に追いつけました。
>今からでも、少しでも視野を広げて学ぶことが、ヤツに対する意趣返しだと思っている。
この根性好きです。
理不尽な学校の先生っていますよね。
確かにこの先生は酷い。
私の4年生の時の先生は厳しかったですね。
女生徒でも間違ったことをしたらげんこつで殴るような先生でした。
班の1人が悪くても連帯責任で同じ班の全員、立たされたり……💦
でも筋は通っていたので納得してましたけどね。
作者からの返信
この美のこ様
拙いエッセイですが、お読みいただきありがとうございます。
いろんな先生がいましたが、恨み言を言うのではなく、自分の糧として未来にいかしたいと思うようになりました。
また、頑張って書きます。
ありがとうございました。
第9話 図書室への応援コメント
簪ぴあの様。
久しぶりにやってきました。
「赤毛のアン」に反応しました(*^^*)
マニラのセリフ確かにアンの気持ちを汲んだ言葉ですね。
私はマシューが好きで手違いでやって来たアンに難色を示すマリラが「あの子がなんの役に立つというの」と言うのに対して、マシューが答えるセリフ。
「わしらのほうであの子の役に立つかも知れんよ」
ここはいつ読んでも感動します。
心に残るセリフってありますよね。
簪ぴあの様。
私の拙作「昭和のあの日はセピア色」に素敵なレビューをありがとうございます✨️✨️
この場をお借りしてお礼申しあげます。
感謝いっぱいです✨️✨️
作者からの返信
この美のこ様
お読みいただき応援を賜わりましてありがとうございます。
リア王のコーデリア。教科書ではいい人でしたよね。
「赤毛のアン」で、アンがマリラに「コーデリア」と呼んでほしいと言う場面がありましたよね。
この美のこ様が自分はコーデリアだと思うようにされた……というくだりを読ませていただいて、この美のこ様はきっと「赤毛のアン」がお好きなのではないか……と、あの様なレビューになりました。
あたたかいお言葉を賜わり、ありがとうございました。
第23話 悔し涙への応援コメント
ここに書かれてある全ての事柄の結果が今の日本の状態を作ってしまっている、と思いました。権力という暴力、暗記重視の教育、連帯責任……中学という小さな社会で本当の社会科ではなく理不尽な社会を教えられ、ひとの顔色を窺い、従うことを覚えていくのが教育だとは思いません。本当の意味での「社会」の勉強を続け、視界を広げることが一人一人に求められていますね。
作者からの返信
柊圭介様
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございます。
中学生の自分と向き合うのは、思いのほか大変で、更新がとまりがちだったのですが、書いてよかったと思いました。
あきらめずに、本当の意味での「社会」の勉強を続けていきたいです。
あたたかいお言葉をありがとうございました。
第23話 悔し涙への応援コメント
信じがたいほどひどい人にあたったのですね。ふつう、内申書なんて、いいことしか書かないものです。同じものごとでも両面の見方ができるので、よりよく受け止めてもらえるような表現を使って書くものです。
まして、平均点が悪いのは、教えた者の責任ですよね。教え方がまずかったのか、あるいは、教えたことと出題した問題が激しく乖離していたか。とはいえ、昔はよく連帯責任という言葉のもと、ちゃんとまともに頑張っていた生徒まで一緒に怒られたり罰を受けたりということがありましたね。私の場合、修学旅行で、同じ部屋の子2人がよその部屋の子をひきこんで遊んでて見回りの先生に怒られ、先に寝ていた私を含む数人も、気づかないはずはない、なぜ注意しなかったと咎められ、遊んでた子達と一緒に、廊下に正座させられたこと、いまだに覚えています。
なにかといえば、正座させるのが好きな先生もいましたね。
作者からの返信
原田楓香様
早速、お読みいただき、コメントを賜わりましてありがとうございます。
本当にひどい人でした。
ただ、その後、出世したそうですので、ごまをするのが上手だったのでしょうか。
本当の意味で、先生にふさわしい人に教壇に立ってもらいたいと強く願っています。
中学生は生意気ざかり……でも、暴言や正座などで、良い子になりませんよね。
また、頑張って書きます。
ありがとうございました。
第22話 思いがけぬ再会への応援コメント
路傍の石、中学か高校のときに読んで、がんばっても報われへん、どんよりした気分になってしまったので、作者に、スカッとする続きを書いてほしいと思ったものでした。大人になって読んだらまた印象は変わるのかもしれませんが。
作者からの返信
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございます。
確かに、どん底からはい上がることができて成功するような物語のほうがいいですよね。特に10代の頃は。
私も、尊敬する先生のおすすめの本でなければ、最後まで読めなかったと思います。
仲間の意地悪に負けずに、赤い糸で白地の着物を仕上げた少女(主人公の母)のエピソードのほうがスカッとしますね。
また、頑張って書きます。ありがとうございました。
第22話 思いがけぬ再会への応援コメント
「これを書いたときの作者の気持ちを述べなさい」「はい。作者にきいてみたら「締切きついなあ間に合うかなあ」だったそうです」、というのはよくあるネタですが。
『路傍の石』は、小学校のころはいいお話なんだろうなと思っていて、でも読んでいなかったのですが、それからx十年経ってふと買ってきて読んでみました。ちょっと「何これ?」みたいな感覚があって、ぜんぜん感動しませんでした。時代が変わったということもあるんだろうな、とは思うんですが。
作者からの返信
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございます。
中学生だった私は、「路傍の石」を読んで、それほど感動しなかったんです。
ただ、尊敬する先生のおすすめの本だったので最後まで読んで、赤い糸で白地の着物を縫い上げた少女に再会できたというわけです。
いつ、どんな時に出会うかで、本の印象はガラッとかわるような気がします。
また、頑張って書きます。ありがとうございました。
第22話 思いがけぬ再会への応援コメント
>路傍の石
先日、自作に「路傍」という単語を使いました。
国語だけでなく、学校で習う事って案外意味があるんだな、って改めて思いました。
作者からの返信
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございます。
確かに、好きな教科ばかりではありませんでしたが、大人になってから、何かの折に、ふと、思い出すことがありますね。ただ、テストは嫌でした。(笑)
また、頑張って書きます。ありがとうございました。
第22話 思いがけぬ再会への応援コメント
お答えします。先生と日記ょ嘘さまがウマシカだからです。今の教師達は、徒競走で一番決めない癖に、母子家庭や父子家庭の配慮しません。「父の日に何あげますか⁉️」グレるよ‼️
作者からの返信
お読みいただき、応援を賜わりましてありがとうございます。
確かに、今の先生方の有り様に疑問を感じている人達もそれなりにいますから。子供達のために、学校がいい意味で変わってほしいです。
ありがとうございました。また、頑張って書きます。
第20話 窓の外にへの応援コメント
瓦屋根に光が当たって海の波のように見えるって美しいですね。しんどいことがあるとノートに乱暴に書きなぐった十代のころに不意に連れ戻されました。鋭利な感性の年頃ですが、流通の人たちに思いを寄せる視野もなかったかも。そういう意味では大人になるのは悪いことではないなと思います。
作者からの返信
柊 圭介様
お読みいただきましてありがとうございます。
思春期のころの自分に向き合うのは、なかなか大変で、更新がとまっておりました。
当時、大人達に対して感じていた色々な気持ちを思い出しながら書いていこうと考えております。
思春期の自分に恥ずかしくない大人でないといけないなと思います。
また、がんばって書こうと思います。
ありがとうございました。
第20話 窓の外にへの応援コメント
私も小学校~中学校のころは作文が苦手で、とくに感想文は苦手でした。
先生たちは、日ごろから文章を書く習慣をつけさせるのが重要だ、と思って課題を出すのでしょうけど、「書かされる」ほうからすればそれは苦痛でしかなく、けっきょく、「文章を書く習慣をつける」とかではなく、「文章を書くのは苦痛」という感覚を植え付けることになってしまう率が高いと思います。
あと、せっかく工夫したところに、とても月並みなコメントをされたときの失望感も大きかったです。まあ、稚拙だったんでしょうけど、わざとはずしているのに、「こんな初歩もできないのか」と言われたときの衝撃、というのは、けっこう大きかったです。
ところで、そのころ指摘された「作文の初めのほうが詳しすぎて長すぎて、全体として何を書きたいかわからない」という癖はいまでも直っていません。その癖のまま、いまでも「カクヨム」に文章を書いています。
作者からの返信
清瀬六朗様
早速、お読みいただき、コメントを賜わりましてありがとうございます。
何が災いしたのか、私も書くのは苦手なままカクヨムで書かせていただいております。
ただ、カクヨムには素晴らしい方々がたくさんおられ、凹むこともありますが、感動したり、励まされたりしながら、楽しく過ごさせていただいております。
学校という場所で、あえて、国語嫌い、作文嫌いをつくらないでほしいと切に願っています。まずは自由に書いてみる、そして、他の人が書いたものを読んでみる、わからなくてもいいし、どんな感想を持とうが個人の自由……というようになればいいのですが……
大人になって、読書感想文から解放されたのは嬉しかったです。
また、がんばって書こうと思います。
ありがとうございました。
第7話 忘れ物グラフへの応援コメント
簪ぴあの様、こんにちは😊
忘れ物で私も思い出したことがあります。
小学4年生の時、男の先生が担任だったのですが、兎に角厳しく忘れ物をしたら取りに帰らされていました。
その為取りに帰ることで授業が受けられなくてもです。
又、5~6人の班に分かれていて忘れ物などをしたら班のみんなの責任で班全員で立たされたりもしました。
体罰もあったんですよ。
でもあの頃は、それが当たり前で、忘れ物をした自分が悪かったと反省し、親にも言えなかったです。
今だったら大問題でしょうね。
長々と私の話でごめんなさい🙇
簪ぴあの様。
私の拙作『僕のあこがれ、茉莉ちゃん』に訪問頂き、お星様★★★もありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
感謝です✨✨
作者からの返信
この美のこ様
お読みいただきコメントを賜わりましてありがとうございます。
大人になった今、思うことは、忘れ物なら口頭での注意でよかったのではないかと……(笑)
確かに、私も理不尽だと思いながら親には言えませんでした。
ほんわかとあたたかい気持ちになる作品を拝読させていただき、私のほうこそ、ありがとうございました。
第19話 「オスカル」とよばれた子への応援コメント
読ませていただいてから、しばらく考えていたんですけど。
オスカルさんの例は違うのかもしれませんが、子どものいじめの原因をたどって行くと、じつは親だったり、ということがあるよね、と思いました。
街でも、制服でズボンを穿いている女子生徒をときどき見かけるようになりましたが、それもわりと最近のことではないかと思います。
作者からの返信
清瀬 六朗様
お読みいただきましてありがとうございます。
ご指摘の通り、親や先生など、大人がいじめの原因を作ってしまうこともあるかと思います。
最近の制服、少しは配慮されるようになってきたそうですが、私は、子供達が、好きな洋服を着てもいいのではないかと思ったりします。
久しぶりの更新でしたのにお読みいただき、嬉しいです。ありがとうございました。
第19話 「オスカル」とよばれた子への応援コメント
純粋に漫画が好きからすると、「オスカル」と呼ばれるのは悪い印象は無いように思ってしまうのですけれども、呼ばれた当人がどう感じていたか、ですよね。
ものすごくイヤだったかもしれないし、苦しんでいたかもしれない。
呼んでいた人に、全く悪意が無かったとしても。
本当に難しいですね……
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
ずいぶん前のことなのに、心に引っかったままです。
小学校の6年生の時に、登校班は別だったのですが、一度だけ、その子のお母さんに頼まれて忘れ物を届けたことがありました。口数の少ない子で、教室をさがして届けたのに、一言も話してくれなかったことを思い出しました。
色んな気持ちを溜め込んでいたのかもしれない……と今は思います。
久しぶりの更新でしたのに、お読みいただきまして嬉しいです。
ありがとうございました。
第19話 「オスカル」とよばれた子への応援コメント
あだ名って難しいですよね。
言い得て妙、って言うのもあれば、それだって言われる側の気持ちは分からないですからね……。
作者からの返信
知良うらら様
お読みいただきましてありがとうございます。
おっしゃる通り、難しいですね。
もちろん、「オスカル」と呼んだ母親達に悪気はなかったのですが。
時間が経ってからの更新にもかかわらず、お読みいただき、嬉しいです。
ありがとうございました。
第17話 ままばば?への応援コメント
ワンピースを選んでくれていた時間は間違いなく、優しいおばあ様、だったのでしょうね。そうでなければ、贈り物をしようとか、贈り物を選ぼうとか、そんな気持ちにすらならないでしょうから。
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうですよね……
そう思いたいです。(笑)
人間って、すべてにおいて、良い人も悪い人もいないのだろうな……と思います。
頑張って続きを書いていきます。
ありがとうございました。
編集済
第17話 ままばば?への応援コメント
幼児に対し大人がなんとまあ……と思うとK子さんに申し訳ないでしょうか。
どの家庭にも当事者にしかわからない事情があると思うので迂闊なことは言えませんが、自身にはなんの責任もないのに、そういう環境に堪えねばならなかった少年がかわいそうでなりません。(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
K子さんは後妻にきて大変だったんだろうなと今は思います。自分の子供ができても、先妻が残した子(私の父親)が跡継ぎだと周囲から言われると心中穏やかではいられなかったのでしょう。当時は大家族で暮らしていて、揉め事が絶えなかったそうです。結果的に父親は生家を出ました。
ちなみに、父親は、K子さんの子供達(父親の異母妹、異母弟)のことは可愛がっておりましたので、それは救いですね。
頑張って続きを書いていきます。
ありがとうございました。
第1話 読書感想文への応援コメント
私も高校卒業まで(ひょっとすると今でも)「読書感想文」は苦手でした。(自分の生徒たちにも、読書感想文ではなく「面白いレポート」を書いてもらっています。)
感想文に限らず、学校の課題というものは、「自由に思ったことを書きましょう」という言葉を信じて「自由に」書くと、不幸な目にあうことが多いようです。中学生の国語ワークブックに至っては、まるで誘導尋問のように空所補充をさせておいて、「それを参考にしてあなたが感じたことを書きましょう」などという意味不明な課題が教育現場で堂々と使われています。(因みに、学生時代の私は、自分の考えを他人さまにわかってもらう必要性を全く感じていませんでした。)
このようなつまらない国語教育も読書人口減少の一因かもしれません。
作者からの返信
無名の人様
拙作をお読みいただきまして、また、応援を賜りましてありがとうございます。
いただきましたコメントから想像いたしますと、国語の先生でおられるのでしょうか?
拙い文章で、面映ゆく思いますが、お読みいただきまして、とても嬉しく、励みになっております。
拙いながらも書き続けようと思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
第15話 授業参観への応援コメント
簪ぴあの様
「暇なオッサン」に笑ってしまいました。
お父様は娘の学校でもしっかり「先生」な感じになってしまうのですね。この頃の先生は、一歩外に出たら「先生」然とした振舞いが求められて、ご家族も含めさぞかし大変だったのだろうなと思います。でも、娘の教育環境が気になってついつい見て回らずにいられなかった親心かもしれません。
拙作に温かいレビューをいただきありがとうございました。皆様の作品の面白さとすごさと素晴らしさに圧倒されてヨムばかりとなっている中、思わぬプレゼントをいただいたようでとても嬉しくなりました。
作者からの返信
チョコレートストリート様
心温まるコメントを賜わりましてありがとうございます。
当時は嫌で嫌でたまりませんでしたが、なるほど、親心だったのかもしれません。
皆様のコメントから、色んなことに気づかされ、本当にありがたく思っております。
チョコレートストリート様がお書きになる作品は、陽だまりのようなあたたかさが満ちあふれ、その魅力が伝わるようなレビューを書かせていただきたいと思っております。
気持ちばかりが先走り、レビューを書くのは難しいですが、頑張って書きます。(笑)
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
第15話 授業参観への応援コメント
今でこそ、親は親だし子供は子供、という考えが浸透してきたのかもしれないですが、
◯◯の子
というレッテルは、昔はよく聞いたように思います。だからなんだ、ですよねぇ>.<
でも、高校まで授業参観にいらっしゃるお父様、いいなって思いました♪
思春期の娘としては、ちょっと勘弁して!な気持ちも、十分に分かるのですが(^_^;)
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうですね。高校まで、授業参観に来る父親、めずらしいですよね。(笑)
今さらですが、他人のふりは、かわいそうなことをしたかもしれません。
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第15話 授業参観への応援コメント
外の顔と内の顔みたいな二面性は父親の方に顕著に表れるものかも知れません。ただ外の看板を子供まで背負わされるのはつらいですね。聖職者のイメージというものがどれだけ頑固に浸透しているかを想像させられます。
子どもってもしかしたら親と同じ職業をしている人をどこか冷めた目で見ているものかも知れませんね。
作者からの返信
柊圭介様
お読みいただき、素敵なレビューも書いていただきまして、ありがとうございます。とても嬉しいです。
子供の時に思ったことを書き始めただけのことなのですが、多くの方にコメントをいただき、励みになっております。
「先生の子」という看板は、確かに重いものでしたが、それも私の一部分になっているのでしょうね。
頑張って書きます。
ありがとうございました。
第15話 授業参観への応援コメント
おやじさま、なんとなく可愛い気がします。
なるほど。たしかに教育者の家庭のお子さんとか、それなりの人格を求められそうですね。理不尽(笑)
ボクも小学校時代の同級生に、大きな病院長の息子君がいましたっけ。懐かしいです。
そいつとは馬鹿をやり合う悪友だったんですけどね。
今頃なにしてるだろ?
作者からの返信
ひぐらし ちまよったか様
お読みいただきましてありがとうございます。
なんとなく可愛い?……ですか……
せっかく、授業参観に来てくれているのに、嫌がってばかりで……かわいそうなことをしましたかね。
男親って、何かと不器用なのかもしれませんね。
色々と気づかされました。
ありがとうございました。
第15話 授業参観への応援コメント
簪ぴあのさんのお名前どおり、ピアノレッスンに通われていたのですね。
わたしの母は、まったく才がないむすめを高三まで通わせつづけました。
毎回同じ個所でつかえる生徒に先生もたいていいやになったろうと……。
ご尊父さまのエピソード、興味深く拝読させていただきました。(´ω`*)
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございました。
子供の時は、両親のことを疎ましく思ったりしてました。両親なりに、どんなふうに子育てをしたらよいのか、試行錯誤していたのかもしれませんが。
しかし、授業参観の時に、父親に学校中を歩き回られるのは、たまりませんでした。(笑)
また、頑張って書きます。
ありがとうございました。
第14話 二人のおばあさんへの応援コメント
愛情をかけると甘えた人間になる、と言いたい本なのでしょうか。画一的な価値観や教育が人を幸せにするとは思えませんね。
どのエピソードにも考えさせるものがあって、読者へ投げかける何かがあって、毎回深い余韻を感じます。回想で終わらない素晴らしいエッセイですね。
また続きを拝読したいです。
作者からの返信
柊圭介様
お読みいただきましてありがとうございます。
子供の時ではありますが、強い違和感を持ちました。
厳しくしつける、きたえることが、本当に正しいのか、いまだに疑問に思っております。
過去の記憶を掘り起こすのは辛いこともありますが、また書きたいと思います。
ありがとうございました。
第13話 アーモンドチョコレートへの応援コメント
お父さんがとても人間くさくて涙腺に来ました。こういうお話に弱いので。音楽とか第九とかより「娘を連れていく」という使命が大事だったんですね。不器用で愛情深い父親像が浮かんで瞼が熱くなります。
作者からの返信
柊圭介様
お読みいただきましてありがとうございます。
私の父は、随分前に亡くなりましたが、確かに、人間くさい人でした。
複雑な生い立ちがわざわいしたのか、屈折したところ、わがままなところもあり、いいことばかりではありませんでしたが、アーモンドチョコレートのことは、今となっては、ほのぼのとした思い出です。
あたたかいコメントを賜わりましてありがとうございました。
第14話 二人のおばあさんへの応援コメント
わたしも、??な感じを受けました。
愛情注いだら道楽者になってダメだ、って……そんなこと無いでしょうに。
放っておくのと愛情ある厳しさって違うような?
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
その時代?の考え方が、物語に反映されているのだろうとは思いますが、大人になった今でも違和感があります。
愛情ある厳しさって、難しいですね。
また、頑張って書きます。
ありがとうございました。
第14話 二人のおばあさんへの応援コメント
ちょっと解らないテーマの話ですね。
『親はなくとも子は育つ』的なもの?
それにしても、愛情そそいで育てた方がいいと思いますが。
昔の物語なのでしょうか? 不思議です。
作者からの返信
ひぐらし ちまよったか様
お読みいただきましてありがとうございます。
おそらく、古い価値観の子育てのお話しかと思います。昔は、抱き癖がつくとかで、泣いたからといって、すぐに赤ん坊を抱いてはいけないといわれていたそうですし……今では考えられないですが。
子供はしっかりと愛情をそそぐべきだと私も思います。
ありがとうございました。
編集済
第14話 二人のおばあさんへの応援コメント
簪ぴあのさんのご尊母さまに、わたしの母が重なりました。
どんなにがんばったときも、褒められた記憶がありません。
「上には上がいる」というのは娘を思っての戒めだったのだろうとは思いますが……。
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
私の母は「しっかりしなさい。」が口癖で、どんなに嫌なことがあっても、家にいるより、学校のほうがましだと思っていました(笑)
残念ながら、母の教育の効果はなかったようです。しかしながら、私は、色んな人との出会いで救われたと思います。
そろそろ、突き放すような、厳しいしつけ?のような教育?がなくなればいいなと思います。
ありがとうございました。
第13話 アーモンドチョコレートへの応援コメント
いいお父様ですね。
そうですね、全然悪気は無い、むしろお優しい。
ただちょっとだけ、ルールをご存じ無かっただけ。
それだけなんですよね。
そう言えば確かに、細長い箱に入ったアーモンドチョコ、見かけませんね。
昔良く食べたのですけれど……
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
いいお父様……あの世で本人が聞いたら照れると思います。
父親って、母親と違って、関わりが少ないですね。随分前に、病気がわかってから一年も経たないうちにあっけなく亡くなったので、いまだに寂しいのかもしれません。
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第13話 アーモンドチョコレートへの応援コメント
ラジオで花菱あちゃこを聴くのが楽しみだった父親を思い出しました。
先日放送されたドラマ『遙かなる山の呼び声』の阿部寛さんんも……。
アーモンドチョコ、大好きでしたが、大人になっても貧乏性が抜けずに、特別な日の自分へのご褒美的な存在でした。🍫
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうですね。
今から思うに、父親にとっても、アーモンドチョコレートは特別な日のぜいたくだったのかもしれません。
普段は、餅つきの時にとりわけて、薄く切って干して、作っておいたおかきを焼いて、少し、しょうゆをつけて食べるのが好きな人でしたので……(笑)
ありがとうございます。また、頑張って続きを書きます。
編集済
第12話 ピアノの先生への応援コメント
わたしも母親の指示で長いことピアノレッスンに通いましたが、高校のときについにもういやだと宣言しました。
高い月謝を工面してくれた母の期待を裏ぎり、いまだに罪悪感があります。
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
女の子=ピアノという図式がお母さん達の頭の中にあったのでしょうか?
後で聞いた話しですが、私の弟は自分もピアノを習いたかったそうです。
習い事は本人の意志を確かめてからでも遅くありませんね。
いつもありがとうございます。
頑張って続きを書きたいと思います。
第11話 M先生という人への応援コメント
いや、やっぱりM先生面白いですね。
関わりたくは無いですけど(笑)
作者からの返信
ひぐらし ちまよったか様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうですね。なかなか強烈なキャラでした。相手にすると大変でしたが。(笑)
いつもあたたかいコメントをいただきましてありがとうございます。
頑張って続きを書いていきたいと思います。
ありがとうございました。
第4話 創作ダンスへの応援コメント
すごく斬新なダンスのテーマ……。縄文ダンスのくだり、爆笑しました。
私の小中学生の頃は、組み体操のピラミッドは、いつも一番下の段で、足は痛いし、背中は痛いし、やりきった充実感より、何でこんなんせなあかんねんとひたすら思っていました……^^;やらせきった!と一番充実感を感じていたのは、生徒より先生たちだったのかも。
読みに来て下さって、素敵なレビューコメントも本当にありがとうございます!
とってもとっても嬉しかったです^^
作者からの返信
原田楓香様
お読みいただきましてありがとうございます。
気の向くままに、子供のころの思い出を書いて見ただけですが、お読みいただきうれしいです。
運動会は誰のためのものなのでしょう?
今でも疑問に思うことがあります。
頑張って続きを書いていきたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
第11話 M先生という人への応援コメント
小説を書く方らしい多面的な人間観察眼がすばらしいです。(´艸`*)
仰せのとおり、教え子の目にも偏ったところが目立つM先生も、じつは個人的な事情を抱えていらしたのだろうと、お会いしたこともない先生が自分の机の横に立っておられるような感触を覚えました。
作者からの返信
上月くるを様
早速、お読みいただきましてありがとうございます。
子供の時は本当にM先生のことが、嫌いだったんです。(笑)
ただ、ふと、どんな人生を送ってきた人なのだろうと思ったものですから……
夏の暑さから、急に気温が下がり、体調を崩しておりましたが、また、書いていきたいと思っております。
ありがとうございました。
第10話 抗議文への応援コメント
M先生、やはりムチャクチャな人ですねぇ(・_・;)
でも、抗議文はグッジョブだと思います!
痛いところを指されたから、ヒステリックにもなったのでしょうね、M先生。
お父様も、ちゃんとわかってらっしゃったのです。
子供だからって、バカにするなと。
レベルが低いとか、本当に学校の教師が生徒に言う言葉じゃないですよ。
あなたの方がもう一度お勉強なさったら?と言いたいくらいです(なんだか本当に頭にきてしまいました(>_<))
作者からの返信
平 遊様
いつも、お読みいただきましてありがとうございます。
抗議文に関しては、いまだに悪いことをしたと思っていません。(笑)
でも、今でもいるかもしれませんね。子供を馬鹿にする先生……
成長する過程でいい出会いがあるのは大事なことです。中学校では、いい先生に出会ったので、いずれ書こうと思ってます。
ありがとうございました。
第7話 忘れ物グラフへの応援コメント
1人『しか』ハガキを用意できなかった、という方が問題ですよね。
教師として問題がある人ですねぇ。M先生。
陰険というところでは、人としても問題アリですけど(・・;)
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
おっしゃる通りです。
当時、田舎のことで、近くにこれといったお店がないのに、子供達だけで、官製ハガキを用意できたとは思えません。
あらかじめ、保護者宛にお便りを配る、あるいは、ハガキの書き方を学習するだけなら、ハガキ大の画用紙などで事足りたはず……
今でも思う事は多々あります。(笑)
いつもありがとうございます。
頑張って続きを書きます。
第7話 忘れ物グラフへの応援コメント
『M先生の陰謀』!(笑)
はたして謀りごとだったのか、ただ単に説明不足だったのか。
とりあえず『一人でも、ハガキを用意した人がいる』は上手い言い逃れだと思いました。ここで非を認めてしまったら、準備を怠らなかったYちゃんに申し訳が立たない!(笑)
でも、陰湿ですよね(笑)
作者からの返信
ひぐらし ちまよったか様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうですね。陰湿です。
田舎のことで、当時は、文房具店、郵便局が家の近くにない子供達もおりました。
私の家は、ハガキの買い置きなどしていなかったと思います。当時は、お中元、お歳暮は相手の家に持参するのが普通でしたから、母が御礼状を書いているところを見た記憶がありません。(笑)
いずれにしても、ハガキを用意したYちゃんのお宅はすごい!と思います。
いつもありがとうございます。
頑張って続きを書きます。
編集済
第4話 創作ダンスへの応援コメント
創作ダンスのテーマが「日本の歴史」?!(^▽^;)
ご無礼ながら、先生、センスなさすぎでっしゃろ。
ただ、少女の簪ぴあのさんが踊っているところ、拝見したかったですたい。
校庭で繰り広げられる日本の歴史、天照大御神もご降臨になったりして。(笑)
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
あの時の、縄文ダンス、とても人様にお見せできるようなものでは……(笑)
そもそも何でOKになったのか、いまだにわかりません。
不真面目男子の一人(縄文ダンスの発案の中心人物)はその後、地元でお商売をしています。
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第4話 創作ダンスへの応援コメント
だいぶ壮大なテーマですねぇ!(・・;)
大人の評価主義の押しつけな匂いがプンプンします。
残念ながら、小中学生くらいの間って、周りの大人にものすごく左右されてしまいますよね。
Mとの出会いが分岐点でしたね…
私も組体操は一度もやったことないです!
民舞でした♪
メチャクチャ楽しかったです!(一部今でも覚えてます/笑)
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
小学校最後の運動会は、さんざんでした。ほんと、誰のための運動会だったのか……
創作ダンスの最後のフォークダンスは楽しかったです。
Mがらみのエピソードが続きますが、お付き合いいただければ、嬉しいです。
ありがとうございました。
第3話 終わりの会への応援コメント
ここまで拝読しました。
教師ってのは、教師になるまでは教員採用試験やら資格やら教育実習とか、まぁ色々あるんでしょうけど、教師になってからは特別な訓練とか無いんでしょうねぇ。
義務教育における小中学校では、むろん科目教育がメインであり、通知表もその試験結果によって作成される訳ですが、子供たちが大人になって社会人として雑多な人々の中で生きて行くならば、実は最も必要な能力はコミュニケーション力だと私は考えています。
まして現在はハラスメントや差別、不適切発言に対してバッシングが炎上する時代。
とすると、小学生の教師こそ高いコミュニケーション能力をもって子供たちを指導していかねばなりません。
私見として、小中学校の教師は、コミュニケーション力を高め、学習する研修を文科省指導で定期的に受けさせるべきだと考えています。
大人になったら極端な話、愛とか優しさってのもコミュニケーション技術のうちなんですよ。
子供は周りの大人がそれを示さない限り、その技術を学ぶ術がありません。
不当な扱いを受けた子供は成長しても周りの大人を信用せず、怒りの対象として心を閉ざして行くことでしょう。
私は今は大人の中でもけっこう年配になりました。
何故私のような考えが文科省に無いのか、不思議に思っております。
作者からの返信
森緒 源様
お読みいただき、コメントを賜わりましてありがとうございます。
小学校5〜6年の担任があまりにも強烈な人だったもので、いまだに覚えております。
そして、その時の記憶に向かい合うことが必要ではなかろうかと、書き始めた次第です。
コミュニケーション力が必要とのご意見、私も同感です。人間は文字通り人の間で生きていくものです。どんなに便利なものができようが、それはかわらないと思っております。
ありがとうございました。
第3話 終わりの会への応援コメント
終わりの会、ありましたありました!
そして
『終わりの会で言ってやるから』確かに捨て台詞的に使われてましたねぇ。吊し上げももちろんあったし。
…って、これ
『ネットでばらしてやるからな!』
と、ネット上の吊し上げと大して変わらないような?
人って、変わらないものなんだなぁと改めて思いました(・・;)
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
確かに、ネットでばらすぞ……と同じですね。
人間、誰しも、残酷な気持ちが奥底にひそんでいますものね。
終わりの会が形をかえて、現在にも残っているのかもしれません。
奥深い、考えさせられるコメント、ありがとうございました。
編集済
第3話 終わりの会への応援コメント
担任教師に恵まれないと、子どもたちは本当に悲惨ですね~。💧
他者をあげつらう会……その根本からして間違っていますよね。
友だちのよかったところ、すばらしかったことを発表する会にしたら、みんなが笑顔で一日を終えて明日も学校へ来たいと思えるのに、なぜ負の方向へ導くのか……リアルな描写からその場の雰囲気が伝わって来て「ダメ教師!!」と叫びたくなりました。(o|o)
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
小学校の5〜6年の担任教師のことは、いまだに覚えております。私のほうも、高学年で生意気になっておりましたので、めげずに、毎日、元気に学校に行っておりました。(笑)
ただ、気が弱い子供にとっては、さぞかし苦痛だったことかと……
上月様への返信を書きながら、クラスに一人、不登校ぎみの男の子がいたことを思い出しました。(給食を食べられなかったY君ではなく、別の子です。)
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第3話 終わりの会への応援コメント
クラスの中で吊るし上げる状況をつくる。ひどい話です。
先生はオトナで、センセイなんだから、きっと正しいと思って、子供たちは従う空気になる。
今はそんな学校は無いでしょうが、社会の中、とくに『ブラック』と云われる職場では、まだあるような……。
Oさんには悔しい経験をバネにして、強く生きていて欲しいです。
作者からの返信
ひぐらし ちまよったか様
早速、お読みいただきましてありがとうございます。
恋占いがらみの終わりの会のことは、今でもよく覚えております。
その時に何もできなかった自分を不甲斐なく思います。
小学校の5〜6年の担任は本当にひどい人で話題に事欠きません。
いつもコメントをいただきましてありがとうございます。
とても励みになります。
ありがとうございました。
第2話 給食への応援コメント
昔は教師は絶対だったように思います。
だから小学生の目から見て理不尽な先生も、沢山いましたね。忘れ物の多い私は小学一年の一学期で担任に「宿題忘れたやつ前にでろ」とか言われて拳骨お見舞いされました。
まだ幼稚園児とそう変わらない子供にどう考えてもやりすぎ……。
ところが今はどうでしょうか?
自分の子供たちの先生方をみてると、
なんだか友達みたい……。
私が歳をとったからでしょうか?
良い様な……悪い様な……。
教師も人間ですから。けれども教師という職業に就く以上はしっかりと志を持って仕事に取り組んでいただきたいものですね。
感想を書くつもりが自分の話ばかりですいません。
作者からの返信
雨月 史様
お読みいただきましてありがとうございます。
私も先生は友達と同じでは困ると思います。
文字通り、「先に生きている人」らしく、子供達に行くべき道を示してほしい。(強制は困りますが 笑)
子供達が、こんな風になりたいと憧れるような人が、先生になってほしいです。
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第2話 給食への応援コメント
昔は『残しちゃいけまけん』でしたからね…わたしも泣きながら食べさせられた経験がありますよ。はっきり言って、今で言う虐待です(+_+)
加えて、昔の教師は普通にえこ贔屓していた気がします。
…人間なので、好き嫌いがあるのは致し方ないですけれどもねぇ(^_^;)
だからといって、今が昔より全部いいかと言われれば、これまた微妙なような…(@_@)
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
そうでしたか……平様も給食に辛い思い出がおありでしたか。
当時、みんな認識していませんでしたが、無理に給食を食べさせるのは虐待です。
でも、今はよくなったのかというと、疑問ですね。
ありがとうございました。
第1話 読書感想文への応援コメント
わたしは読書感想文に苦手意識は無かったのですが、本心の感想を書いていたかと言えばウソとしか言えません(笑)
評価が高くなりそうな書き方をしていたんだと思います。イヤな生徒ですね。
なので、自由に書ける作文は大好きでした。
感想なんだから、本人がどう思ったかを素直に書くのが「読書感想文」じゃないんですかねぇ?
未だに疑問です……
「回想列車」というタイトル、素敵ですね!
作者からの返信
平 遊様
お読みいただきましてありがとうございます。
「おせっかいオヤジ」と両立?できるか不安なのですが、書きたくなって、始めてしまいました。(笑)
心のどこかに引っかかったままのものに目を向けて、ゆっくり丁寧に、率直に、飾らない言葉で書きたいと思っております。
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
第1話 読書感想文への応援コメント
簪ぴあの 様
私も同じ経験があります!
私のことを書いてくださったかと思ってしまったほどです。
小学校・中学校と「読書感想文」が超絶苦手でした。
作文も苦手で、先生に「同じネタばっかり」と指摘されて何も書けなくなったり、母親に作文を朗読されてすごい自己嫌悪に陥ったりと、似たような経験をしていて、国語は大嫌いな科目でした。
中学校三年生で、先生が「なんでもいいから好きなものを書きなさい」と言ってくださったのも同じでした。そのとき、先生が「これまでいちばん長かったのは(400字詰め原稿用紙で)100枚だった」とおっしゃったので、じゃあそれを上回る枚数書いてやろうと目指して書いて提出したら……。
「至る現在」という感じです。
100枚というと、ぜんぶ埋めれば4万字ですが、カクヨムの字数計算だとたぶんその半分くらいですね。
いまだったらChatGPTに「小学X年生がこの本について書きそうな感想文を書きなさい」と頼めばそれらしいものを書いてくれるかな?
続きもたのしみにしています。
作者からの返信
清瀬 六朗様
お読みいただきましてありがとうございます。
清瀬様も読書感想文がお嫌いだったとは!
共感してくださる方がおられることを嬉しく思っております。
少しずつ、思い出をたどりながら書いてみようと思っております。
率直に、飾らない言葉で、ありのままの自分に向き合うことで、何かがかわればいいなと……
頑張って続きを書きます。
ありがとうございました。
編集済
第1話 読書感想文への応援コメント
簪ぴあのさん
お気持ち、よ~く分かります。(´ω`*)
わたしも読書感想文と聞いただけで身構えてしまい、本を楽しめませんでした。
たしか宮本輝さんだったと思いますが、ご自分の作品が教科書で取り上げられたとき、まったくトンチンカンな作者が思いもしなかった解説がなされていて呆れたと書かれていたことを思い出します。
こちらで失礼させていただきます。
拙作『Haiku物語』に最上級のレビューコメントを賜りまして、本当にありがとうございます。
レビューは難しいと承知しておりますが、簪ぴあのさんのお心が、一字一句が深く身に沁みました。🙇
作者からの返信
上月くるを様
お読みいただきましてありがとうございます。
おわかりいただけるなんて……感激です!
Haiku物語にレビューを書かせていただきたいと思いながら、随分、時間がたってしまいました。(いつものことですが)
これからも、下手くそながら、素晴らしいと感じた作品にレビューを書かせていただきたいと思っております。
ありがとうございました。m(_ _)m
編集済
第25話 あとがきにかえてへの応援コメント
回想列車、というタイトルも魅力的でしたが、次の万華鏡というタイトルも、いい感じですね。
とっても楽しみです☺️
作者からの返信
原田楓香様
お読みいただき、応援を賜わりまして本当にありがとうございました。
タイトルに負けない?内容になるように頑張りたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。