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第7話 罠って理不尽なものだものへの応援コメント
壁に退避用の窪みがあって良かったですが、準備良すぎて(入ったら目の前で玉が止まるんじゃないか…)とちょっと疑いましたw
こういう罠って作動後、誰が元に戻すのか、昔から不思議に思っています。ダンジョンメーカーがいるのかな?
金のインゴットを捨てるのは勿体なさ過ぎます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逃げ込んだ窪みに、大玉で蓋されるとか、もうコントみたいで良いですね。そっちも面白そうです。
逃げ切ったと思った所で……って効果的でいいですよね。
殆ど人が来ない場所に、大掛かりな罠とかロマンですよね~。
自動で再装填される仕掛け案、そんなカラクリとか、何かで見た記憶がある気がします。
転がった岩がスイッチを押して、岩が運ばれて……みたいな。
あんな罠がある遺跡とか、夢があっていいですよね。
罠の管理を任された一族とか、そんな管理人がいるのかもしれません。
あの子は歴史的価値とか、興味ありませんから。
帰ってから金自体の価値を知って、悶える事でしょう。
小さくて、しょぼかったので、高そうに見えなかったようです。
第6話 おっさんとおばちゃんは違うんだよへの応援コメント
胸はどうやって…作成したのでしょうか?オジサン、大した活躍もできずに、ちょっと可哀想。
終盤でどんどん宝探し感が増してきましたね~、罠の山とかロマンがあります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乙女の胸は極秘事項です。
いったい何が詰まっているのでしょうか。
ちょっと離れて愛でる分には、おっさんでも良いかもしれません。
近付かれたくはありませんが。
遺跡の罠とか、ロマンたっぷりですよね~。
大掛かりで嘘くさい程、ロマンがあって良いと思います。
日常を離れた宝探しの冒険。
夢と浪漫とおっさんの活躍。
遺跡の奥で待つものを、また覗いてみてくださいませ。
第3話 日本のエレベーターって安全らしいよへの応援コメント
エレベーターのガチ知識をありがとうございます。天井から脱出してすれ違う隣のエレベーターにピョンと乗り移ったりはできないんだ…!
なんの話を読んでいるんだっけとなりながら、やはり面白いです( *´艸`)
ところで、クラッカーの方が悪い人ではなかったでしたっけ?ハッカーはあまりに悪者扱いされるので、最近じゃホワイトとブラックに分類されるようになったはず…
あえて逆になっちゃってる描写だったら、すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つまらない現場ネタも、楽しんでいただけているようで、ホッとしております。現代ファンタジーの筈ですが、現場ファンタジーになってますね。
ファンタジー要素まで、もう少しです。
元のメモを確認したところ、ツッコミもなく進んでいました。
おっしゃる通り、クラッキングがよろしくない行為です。
コレタダも勘違い、というかごっちゃになっているというのが、中途半端になっていたようです。
訂正というか加筆修正させていただきました。
報告ありがとうございます。
校閲漏れも多かったりしますが、ゆる~い気持ちでお付き合いください。
ハッカーとクラッカーの皆様に、ここで謝罪しておきます。
ニュースのような間違いをしてしまい、申し訳ございません。
今後は間違いがおきないよう、注意してまいります。
実は、間違いを見つけて貰えると、少し嬉しかったりもします。
こんな一部フィクションの、どうしようもないファンタジーですが、また覗いてみてくださいませ。
第2話 遺跡の上で暮らすなんて神秘的?への応援コメント
トレジャーハンターどこ?と言いたくなる現代ファンタジー(…なのかな?)で、無茶苦茶面白いです。
ここまでほぼ現場のリアルな職人さんのぼやきと裏事情ww
次からいよいよか!と思ったら、タイトルがエレベーター( *´艸`)
楽しみにまた来まーす!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてようこそ、一部フィクションの現代ファンタジーへ。
自称トレジャーハンターの、現場仕事ファンタジーとなっております。
ちょっとだけ冒険も、あったりします。
どこがフィクションで、どのへんが幻想なのか。
三部作となっておりますので、かるぅ~い気持ちで、お付き合いください。ちょっとリアルな現場事情なんかを、お楽しみください。
ゆる~くひろい心で、また、お暇な時にでも、覗いてみてくださいませ。
第8話 最終話 地底湖ってロマンがあるよねへの応援コメント
トレジャーハントはならずとも、ワクワクの冒険はできましたね。
イチカちゃんのパンツは果たしてあるのかないのか……神の味噌汁ですな。
姪とは一応合法的に結婚できるはずなので、今後の二人に期待しましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トレジャーハンターのはずですが本人も満足気なので、どちらかというと冒険家なのかもしれませんね。
スカートの中もファンタジーです。
二人の仲に進展はあるのでしょうか。
姉が義母になる将来もあったりするのでしょうか。
トレジャーハンターシリーズとして『夢と浪漫と江戸のまぼろし』もよろしくお願いします。
編集済
第7話 罠って理不尽なものだものへの応援コメント
息つく間もない罠の嵐! よく生きてますねぇ……。転がってくる大岩と言えばドラクエⅣを思い出しました。現実で目の前に現れたら、怖いなんてもんじゃないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大岩の罠ってファンタジー感があっていいですよね。
どう考えても一回使い捨てで大掛かりなのに、一人二人の対少人数用だとか。
発動したら、どうしようもない感じも好きです。
アレを考えた人は天才だと思います。
前半の現実から一気に幻想世界ですが、ゆる~い気持ちでお楽しみ下さい。
第2話 遺跡の上で暮らすなんて神秘的?への応援コメント
計150kgの資材を運ぶとは、とんでもない怪力ですな! この後トレジャーハンターとしての活躍も見られるのですかな?
建設中に遺跡が出て現場がストップする話、ゼネコンさんから聞きますね。ついてないと諦めるしかないそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は持ち方と慣れだけで、結構だれでも持てたりします。
70超えたおじいちゃんでも100kgを超える鉄の防火扉を持って、階段を上がって行ったりしていますから。建築現場では普通だったりします。
300kgを運べる人は少なかったりしますが。
活躍するかどうかは怪しいところですが、本業の仕事もします。
仕事までが長くてすみません。8割蛇足で出来ています。
何が恐いかって、改築中に出て来て工事が止まってるのが恐いですね。
建築時には、見なかった事にして、埋めて建てちゃったって事ですから。
役に立たないトリビアばかりですが、そんなシリーズとして宜しくお願いします。
第1話 崩れる壁って怖くない?への応援コメント
そう考えると、名作ゲーム「信長の野望」はクリアできてはいけないことになりますね。正しく付けるなら、信長の希望……うん、売れなさそう(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらにも目を通していただき、ありがとうございます。
ファンタジーまでが遠い、くだらい話となります。
野心という言葉のせいか、野望を勘違いする事が多いようですね。
「信長の野心」ならクリア出来るかもしれません。
元から殿様の彼に野心という言葉が適当かどうかわかりませんが。
何故か「野望」よりも叶わなそうで可愛いですね「信長の希望」
「おねがい」とか言ってる信長とか、ちょっと面白そうです。
爪の垢が気になるくらい暇が出来た時にでも、また覗いてみて下さいませ。
第8話 最終話 地底湖ってロマンがあるよねへの応援コメント
日本にも古墳など古代文明の遺産がありますし、東京の地下にこのような大洞窟、そして洋船と巨大山椒魚もどき。
ダンジョン臭がプンプンします(^▽^)/
コレタダ氏は武闘派じゃないけど、決して喧嘩が弱いわけじゃなかったんですね。いわゆる喧嘩殺法という感じで。
さすが伊達にガテンしてませんね。
だけど今回で完結なのですか?
もっと続くのかと勝手に思っておりました。
何というか、俺たちの冒険はこれからだ的に、第一部が終わったという感じでしょうか。
お仕事の話も面白かったので、またいつか気が向いたら再開してほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武闘派の姉に虐められ育った彼ですが、周囲の人間から姉への恨みをぶつけられ、嫌々ながらも鍛えられました。
ガテンで体も丈夫ですしね。
貶されずに済んだだけでもホッとして喜んでおります。
一話読み切りの短編を分割したものなのですが、今書いている短編が完成したら、また彼等の冒険と仕事も続くかもしれません。
お仕事の話は、まだまだありますが、発表できないものも多かったりします。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
第6話 おっさんとおばちゃんは違うんだよへの応援コメント
遅くにコメント失礼します。
『おっさんとおばちゃんは違う』とのたまってましたが、もう綺麗ならいいじゃんっ! とか思っておりました(´∀`)
最近『男の娘』というのが流行っておりますし、あ、でも年が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。『男の娘』は年齢制限がありますね。
子供でも娘でもない人は、どうなるのでしょう。
まぁ、見た目だけでも汚らしいよりはマシかもしれません。
第5話 何百年経っても作動する罠ってへの応援コメント
遅くなりましたが、ここまでまとめてのコメント失礼いたします。
前話までのガテン系の仕事現場、とても興味深く感じました。
工事の苦労やあるある感、場の雰囲気が後からジワる面白さです。
そして自称本職のトレジャーハンターのお仕事。
ワクワクするのはいいけど、飛行機どころか暗いところも苦手そうなのに大丈夫なのか?! と思いきや、素人の姪をまず先に行かせる根性が、ある意味一般人とは違うなと感じました。
さすがとぶくろ様の主人公、ひと癖ありそうです(^ω^)
そして姪のイチカ。
ミニスカでハイキックは良いとして、パンツ履いてないってどういう事?
もしかしてショーツだからパンツ=ズボンと思ってる??
せめてスパッツは履きましょうよ(^_^;)
『殴ったり蹴ったり出来ないのがダメなのだろうか』
共感です。
対処の出来ないモノは生理的に恐いです。
力のある豪の者でも、少なからず怖さを感じるのではないでしょうか。
その点、彼は流石に慣れている?
リアルな日常から非日常へ。
これからどんな冒険が待っているのか楽しみです(*´﹀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎日人が死んでいき、運よく上手くいくような建築現場の実状は、見かけないので書いてみました。
ジワジワきて頂けたら幸いです。
ここでも普通や当たり前ではない主人公ですが、自称本職が残念な感じにならないように、これから頑張って貰いましょう。
暗闇で、いきなり襲われたら「ちょっと嫌だなぁ」とか思っただけで、別に怖かったから女の子を先に行かせた訳ではない……と、思いますよ?
まぁ、それをレディ・ファーストとは言いませんが。
イチカのスカートは鉄壁なのです。
どんなに動き回っても中身は見えません。
シュレディンガーのパンツ状態ですね。
履いているのか、いないのか。それは誰にも分りません。
……今のところは。
いよいよ非日常ファンタジーへ、読んでもがっかり感がないような冒険でありますように、尹尹達に頑張って貰いますので、よろしくお願いします。
こちらは基本月イチ連載なので、気長にのんびりとお待ちください。
忘れた頃に更新となります。
毎回前話を忘れてしまいそうですね。冒頭に前回までのあらすじ、みたいなのが必要かもしれません。
第1話 崩れる壁って怖くない?への応援コメント
短いスカートにもかかわらず、足を上げて見えない…。ちゃんと謎の光が作用しているのでしょうか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見えないのは彼女の動きで、見せないようにしています。
見えそうで見えないハイキックが、彼女のウリでございます。
第8話 最終話 地底湖ってロマンがあるよねへの応援コメント
結局お宝はゲットならずでしたが、イチカちゃんとの仲は深まったようで…!
現場のお話が前半のほとんどを占めていたのでどうなることやらと危ぶみましたが(面白いのでいいのですが)、最後は謎の大河まで出現して、タイトル通りの壮大な夢とロマンに溢れていましたね!
楽しませていただきました。
続きもいずれ立ち寄りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
建築現場から冒険ファンタジーへ。
無茶な展開に、お付き合い下さり、ありがとうございました。
謎とロマンと勢いだけのファンタジーでした。
全ての謎は投げっぱなし、冒険までのマエフリも長い。
そんなシリーズの一部フィクション(地底湖とか)です。
少しでもロマンを感じていただければ。
ゆる~い気持ちで楽しんでください。
足の薬指の爪が気になるくらい暇が出来た時にでも、思い出して貰えたら、都内近郊の冒険の続きも、また覗いてみてくださいませ。