どうしてどうしてどうして?への応援コメント
あんらあ、戻ってきちゃったのねえ。よく一人で戻ってこられたわね、お利口さん。さ、もう一人で焼却炉まで行けるわよね? 戻ってお願いだから戻って!!
コヤケちゃん的にも、やっぱりあーちゃんとの思い出があって、捨てちゃったことをずっと後悔してたのかなあ。優しそうですもんね。
作者からの返信
桜愛乃際(さくらのあ) さん
応援コメントありがとうございますッ!
あーちゃんの、ひとりでできるもんっ!
コヤケちゃんも、何も解らないままに捨てちゃうことになって、ちょっと後悔しています。おっしゃる通り、根が優しい子ですので。
あたしをすてちゃうの?への応援コメント
捨てるのはダメだよ。かわいいお人形さんなんだから。酷いこと言っちゃダメだよ。まず、供養してもらわないと。戻ってきちゃうよ。ワタシシッテル。
セミの死骸かあ。あーちゃんったら、セミが好きなのかしら? 今度一緒に虫とりにでも行きましょうよ! え、コヤケちゃんに見せる? コヤケちゃんの部屋にぶちまく? ユウヤ、許さない? ……さて。今は冬だからセミいないしなー。(現実逃避)
作者からの返信
桜愛乃際(さくらのあ) さん
応援コメントありがとうございますッ!
供養は大事、古事記にも書いてある。ワタシモシッテル(見たことないですけど)
夏だからこそできる可愛い悪戯ですよね!
編集済
どうしてあたしをみるの?への応援コメント
あーちゃんったらっ、もう、勝手に動いたりしてっ。ビックリするじゃないのっ。動くなって言ったよなオイコラアアアッ!!
だいぶ追い詰められてますね、二人。むしろ、二人が狂っていくのが怖い。
怖いと思うから怖い、みたいなこともあるのかもしれませんが、ここからお人形さんたちのはっぴーあいらんど! に行くとなると……一体、何があったんだろうなあ……。
あと、途中、脱字っぽいのを見つけました。参考までに。
空き缶倒れたらしい→空き缶(が?)倒れたらしい
作者からの返信
桜愛乃際(さくらのあ) さん
応援コメントありがとうございますッ!
動くなって言ってましたのにね、すみませんです(笑)
特にコヤケちゃんが良い具合で、私としては何より
(^ ^)
ここから何があって人形小島なんかに行くことになってしまったのか。また楽しみにしていただければ!
そして誤字ったァァァッ!!!
ありがとうございます、直してきますーッ!
あたしはよんでないよへの応援コメント
お疲れさまです。
ああ、段々と壊れていくコヤケちゃん。親も友も心の拠り所を自分でなくしていくコヤケちゃんを何とか、何とか救済して上げてほしいです。
作者からの返信
珀武真由 さん
応援コメントありがとうございますッ!
ほとんど全てを失ってしまったコヤケちゃん。遂には自分で親友さえも捨ててしまいました。
そしてとうとう口を開いたあーちゃんです。今後、彼女の未来はどんな色になっていくのやら……。
あなたもきたのねへの応援コメント
ユメジャナカッタダロウで本気でビクってしました。モー、急なカタカナヤメテクダサイヨー、ハハハ。
懐かしい? 小さい頃のお友だちかな。早く思い出してあげてよコヤケちゃん。ただ寂しいだけかもしれないし、さ! ね!
あらまあ、あーちゃん、いい笑顔ねえ、写真撮ってあげましょーか? じゃあ、撮るからそこから動かないでね、絶対、絶対によ! 分かった!? 顔芸もノー!
作者からの返信
桜愛乃際(さくらのあ) さん
応援コメントありがとうございますッ!
カタカナって、怖いっすよね。そしてコヤケちゃんが何やら引っかかるものを感じて……?
押すなよ、絶対押すなよ!? のやつですね、わかってますとも
_(⌒(_ΦωΦ)_
たのしそうねへの応援コメント
恐ろしい……これが我が身に起こったらと思うと本当に怖い!!!最後の望みをも断ち切ろうとする「あーちゃん」の狂気……。強大な権力で民衆を恐怖に陥れた、かつての権力者を彷彿させる冷酷さ。
この悪魔に対して、人間は無力だ。
ただ、機嫌を損ねないよう、ご機嫌を取り続けなければならない未来しかない。
いっそ、自分自身を殺してくれたら楽なのに、そんなたった一つの希望すら、笑いながら断つ。
ホラーといっても、幽霊なんかよりよほど恐ろしい。
あまり本は読まないのですが、一番「怖い」です!
でも、ようやく……。
作者からの返信
@kujira5656 さん
応援コメントありがとうございますッ!
やはり怖いのは、強烈な感情ですよね。一番なんて言っていただけて、嬉しいですッ!
そして、ええ、ようやく……。
( ̄∀ ̄)
あたしもあなたがだーいすきへの応援コメント
これは怖い!
たまたま目についただけでここまで好かれたらたまったもんじゃないです!
別の生き物だなと、そちらの恐怖が勝りますね。
そして次のターゲットが!
でもこれは…。
うーん、わからなくなってきました!
あーちゃんの他に誰かの影がチラつきますが、それが謎ですー!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
最早言い分すら、自分勝手全開なあーちゃんです。一体彼女はどういうつもりで……。
そして何故か|д゚)チラッっとしている誰かの影。何がどうなっているというのか
(゜〜゜)
ほんとうのあたしがいるんだってへの応援コメント
ついに最初の続きへ!
こんなに自然に会話できるとは…。
しかもまさかの告白。
あーちゃんがいつからコヤケちゃんを知っていたのか、気になる事がたくさんあります!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ようやく最初に戻ってきたこれました。ここからやっと、お話が聞けますね! 果たして彼女は、一体何を言うのか……
|д゚)
どうしてどうしてどうして?への応援コメント
ここでも犯行は可能だ……。
でもポルターガイストについては分からない。
どうしてそんな事が起こるのか?
執着心がなせる技なのか?
作者からの返信
@kujira5656 さん
応援コメントありがとうございますッ!
徐々に確信を強めていっておりますな。個人的には見えている地雷が結構好きだったりするので、チラチラと見せていくのが多いですからね。読み返していただけている今が、とても嬉しいですッ!
( ^^) _旦~~ アリガトウゴザイマス‼
あたしはよんでないよへの応援コメント
恐ろしい……。犯人にとっては計画通りなんでしょうね……。
それにしても犯人は一体どうやって、ここまでできたのか?アリバイは?
作者からの返信
@kujira5656 さん
応援コメントありがとうございますッ!
一体誰が、コヤケちゃんをこんな目に遭わせているのか?
血の通った人間か、それとも無機質な人形か……今後、徐々に明らかになっていきますが故に、お楽しみを
_(⌒(_ΦωΦ)_
あたしはよんでないよへの応援コメント
コヤケちゃん…。
コヤケちゃんが悪いわけじゃないのに、周りの変化は残酷ですね。
その中でランちゃんだけが何かを掴んだようですが…。
そしてついに喋り出しましたね!
いったい何を話してくるのか。
続きがめっちゃ気になります!
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ええ、本当に彼女は何も悪くありません。しかし周囲は出来事しか見てませんので、どうしてもこうなってしまいます……。
そして何か掴んだランちゃんを振り切った先には、とうとう喋り出したあーちゃんが。
ここから、佳境に入っていきます……
_(⌒(_ΦωΦ)_
こんどこそだってへの応援コメント
せめて、せめて、どこかに監禁とかだったらどんなによかったか!!
こんなのダメだから!!
なんでこんな事になってしまったのか…。
思い当たるとすればあの人なのでしょうが、でも違うのかもしれない。
もうですね、このお話は強烈でした!
あぁ…コヤケちゃん。
なんて声をかけたらいいかわからなくなりますね。
あとこちらだけすみません。
『わたしは慌てて、彼が振れるより早く』
きっと変換の誤作動はあーちゃんのせいなので、お時間のある時にご確認下さい…。
うしろ、気を付けて下さい…(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ええ、監禁でも生きてさえいてくれたら、どんなに良かったことか……ユウヤくん……。
そして誤字ったァァァッ!? ありがとうございますッ!
m(_ _)m
ふたりであさをむかえるのへの応援コメント
きゃーきゃー!!
もうですね、ぐふふふって感じです(笑)
お幸せにー!
とか思ってたら、あーちゃんの存在がちらりとして、ホラーだった事を思い出しました(泣)
やっぱりユウヤくんもあーちゃんの事、どうにかしたいですよね。
でもこれはどうしたらいいのか…。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
全力で甘々な感じにしたかったので、ぐふふふって見てもらえて嬉しいですッ!
しかし、まだ問題は解決してません。人形の彼女を、一体どうしたら良いのか……
|ωΦ)
はじめましてへの応援コメント
沖田ねてる様
坂本と申します。
(直接お声かけさせて頂くのは初めてでございましょうか?)
さて、御作、本エピソードまで拝読いたしました。
大変面白いお話でございます。就中、淀みない清流のような文体に、まことに心打たれております。
良い文章というものは、案外何処にでも(日常茶飯に至るまで)転がっているものですが、良い文体というものは中々お目にかかれるものではございません。と申しますのも、良い文体とは、良い文章を錬磨し、それを意図して書くというのではなく、それを感覚して書くという老練にまで達してこそ、初めて体得するものであるからでございます。
良い文章とは、それが平凡な文章の中に処々現れるというのでは、動もすると文章全体に調子外れな不和な印象を与えてしまいがちですが、良い文体にまで達した文章というのは、言葉一つ一つがまことに時宜に適った配置で並んでおり、どの様な場面を書くに及んでもその本領を発揮するものでございますから、如上のように、文章の流れが恰も”清流”を思わせるのでございます。
今後も沖田様の御作を拝読してまいります。
この度は突然のコメント、失礼いたしました。
作者からの返信
坂本忠恆 さん
応援コメントありがとうございますッ!
嬉しいお言葉で、朝から小躍りしておる私ですッ!
坂本さんのような素晴らしい文章を書かれる方から文体が良いと言ってもらえたのが初めて過ぎて、ホントに喜んでおりますッ!
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
まだまだ未熟な私ですが、少しでも楽しんでもらえるようにこれからも研鑽して参ります。
重ねて、拙作まで足を運んでいただきまして、ありがとうございましたッ!
是非是非、今後ともよろしくお願いいたします。
m(_ _)m
あついわあついわへの応援コメント
親としてはこういう行動に出るのが当たり前というか、愛情を感じますよね。
しかしコヤケちゃんはそれどころではないですからね。
時間が経てばまた少し違うんでしょうけど、あれだけいろいろと目の当たりにしていたら、またあーちゃんが暴れ出すと思いますよね。
さぁ、無事燃やせましたが…。
ここから何が待ち受けているのか、考えたくないですね…。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ご両親に愛されているからこそ、コヤケちゃんは優しく育ってきました。そこを感じ取っていただけたのなら何よりです!
そして遂にお焚き上げをされてしまったあーちゃん。人形自体はなくなってしまいましたが、果たして……?
|ωΦ)
つれていかれちゃったわへの応援コメント
何もしなければ可愛いお人形…ではないですよね…。
中身を知っているから怖いままです。
そしてついにお焚き上げ!
もうやるしかないです。
何が何でも、やっちゃいましょう。
正気に戻すにはそれしかない気がします。
ご両親、めっちゃ心配ですけどね…。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
今のところは大人しくしているあーちゃんです。
そして遂に両親が動いたッ! お人形供養と言えば、お焚き上げですよね。ついにやっちゃいますッ!
しかしコヤケちゃんは正気に戻れるのか……?
またおでかけするの?への応援コメント
こ…怖い!あーちゃんより、狂っていく主人公が
……!!!人間はこうやって壊れていくんですね……。
作者からの返信
@kujira5656 さん
応援コメントありがとうございますッ!
ええ、単純にあーちゃんが怖いだけだと飽きるかなーって思って、怖さのベクトルを徐々にズラしております。
コヤケちゃんが順調そうで、私としては何よりです!
♪( 'ω' و(و"
またおでかけするの?への応援コメント
ついにご両親が動きましたね!
ランちゃんがいてよかったです。
とりあえず部屋からは出せましたが、あーちゃんが一緒ですからね。
実家で何もないといいのですが、本当に何が起こるかわからないのが怖いです(泣)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
最終兵器、KAZOKU。こういう時の親って、ホントに強いですからね。ランちゃんがいたお陰で、召喚することができました。
そして遂に、あーちゃんは他県にまで出て行くことになりました。またおでかけするのよ
*⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝*
ふたりでなかよくするのへの応援コメント
コヤケちゃんの壊れっぷりが怖いです…。
でも、そこまで本気であーちゃんを抱え込もうとする覚悟が伝わりますね。
コヤケちゃんみたいな子は誰かを想うと強いのでしょうが、それがかえって心配ですね。
ランちゃんとユウヤくんの声は届きましたが、だからこそもっと頑なに。
この状況を打破するのは誰なのか。
コヤケちゃんが倒れる前になんとかなってほしいところです。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ええ、ここからは少しテイストが変わります。遂にあーちゃんを抱え込むことにしたコヤケちゃんですが、果たしてうまくいくのか。
そしてそんな彼女を連れ出してくれるのは、誰になるのか。また明日をお楽しみに……。
いつものこやけへの応援コメント
やっぱり、全身ボロボロにされて括りつけられたら、人形も痛かったりするんですかね。そう考えると、可哀想な気もしてきますね。
そして、こんなに怖がっているコヤケちゃんが、小島に行くことになると。すごい勇気ですね。よく気絶しなかったなあ。
作者からの返信
桜愛乃際(さくらのあ) さん
応援コメントありがとうございますッ!
痛いと思いますよ。まあボロボロにされて括り付けられたというよりは、括り付けられて放っておかれたからボロボロになった、って感じですが。
そしてこんなにビビリなコヤケちゃんが、どうしてあんな所に一人で行くハメになってしまったのか……これからをお楽しみにぃ……。
( ^^) _旦~~
おでかけよへの応援コメント
先生、頼もしいです!
ちゃんと手を差し伸べてくれる人がいるのは心強いですね。
ランちゃんもコヤケちゃんの為に頑張ってくれてますし。
なんとかなってほしいんですけど、最後の一文が怖いのです…。
あとこちらだけすみません。
『挙げ句の果てには細かい羽虫ーー後でランちゃんが調べてくれたら、ユスリカという種類の羽虫だったけどーー』
もしかしたらダッシュになっていないっぽいので、お時間ある時にでもご確認お願いします。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
みんなに愛されているコヤケちゃん。ようやくプロが出てきましたが、今後こそは……ッ!
そしていつもありがとうございますッ! ホントだ、全角になってなかった……直してきますー!
どうしてどうしてどうして?への応援コメント
これだから人形は怖いですよー!
これはもう捨てても意味がないですね。
それに交通事故もまさか…。
あーちゃんがここまでする理由は何なのか。
あとコヤケちゃんはもうどこに逃げたらいいのか。
どんどん追い詰められていきますね。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
捨ててもまた現れるあーちゃん。そして交通事故はまさか……?
どうしてあーちゃんはここまでコヤケちゃんに付き纏ってくるのでしょうか?
その謎も、後々に……
|ωΦ)
あたしをすてちゃうの?への応援コメント
もう捨てるしかないですよね。
それでもコヤケちゃんは可哀想と思ちゃうのがまた…。
こういう気持ちにつけ込んできそうですよね。
そしてユウヤくん、かっこいいじゃないですか!
頼もしいですね。
それにしてもユウヤくんは何かに気付いているっぽいですよね。
だから捨てるのを躊躇わなかったような気がします。
そして連日すみませんがご確認下さいー!
『それは寝室にぶちまけられた、ゼミの死骸』
セミ、ですかね。
お時間ある時にでも修正お願いします。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
ユウヤのお陰で何とか捨てることになりました。コヤケちゃん、良い子過ぎるから……
そして連日ありがとうございますッ! もう嫌だーッ! 何で毎回誤字るんだァァァッ!?
(゚Д゚)
どうしてあたしをみるの?への応援コメント
いやこれ、2人ともかなりやばくありません?
あーちゃんめっちゃ積極的に存在アピールしてきますし、コヤケちゃんのパニック具合もやばいのですよ。
良い子すぎるから全部抱え込んじゃいそうで心配ですね。
なんか無闇にお祓いとかしても悪化しそうですし、どうしたものか…。
あと誤字かなと思ったところがあるので、お時間ある時にご確認お願いします。
『身体の芯の部分がまるで雑巾絞りのよつに締め上げられているような感覚もあり』
雑巾絞りのように、ですかね。
この表現、こちらにも苦しさが伝わってきますのでぐうぅっ!となります。
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
コヤケちゃんは確かに抱え込んでしまいそうですな。そして、あーちゃんが積極的にアピールしてくる今……果たして打開策はあるのか?
誤字ってるーッ!?
いつもありがとうございます、直してきますーッ!
m(_ _)m
はじめてのいたずらへの応援コメント
しょっぱなの悲鳴スタートは心臓に悪いのです…(泣)
コヤケちゃんと共にパニックになりました(笑)
いやもう、ユウヤくんがいてくれてよかった。
これ1人だったらどうしていいかわからないですよね。
もう私なら住めません!
あと誤字かなと思うところがあったので、お時間ある時にでもご確認下さい。
『狐に包まれたって、こういうことを言うのかな』
狐につままれた、ですかね?
個人的には包まれたい…(笑)
作者からの返信
ソラノ ヒナ さん
応援コメントありがとうございますッ!
怖がらせ方が解らなかったので、とりあえず初手に絶叫を置いてみようという試みでした。びっくりさせてすみませんです(笑)
そして誤字ってたーァッ!
なんかぬくぬくする感じになっちゃってる。ありがとうございますーッ!
( ;∀;)
よくかんがえたねへの応援コメント
……
……
……
……
……
随分詳しく調べ上げたと思う……。
まるで我が身であるかのように……。
狂気に囚われた人がいるものだ……。
なるほど……あなたのおはなしか……。
作者からの返信
@kujira5656 さん
応援コメントありがとうございますッ!
ええ、狂気に囚われた一家等、かなり詳細に語っていますもんね。ホント、よく考えたものだと思います。
あなたのおはなし、なのでしょうか……?