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  • 編集済

    初めまして。
    私の祖父についてお書きいただき、ありがとうございます。お書きいただいた内容が生前の祖父の様子そのままであったので、本当に懐かしく思い出させていただきました。
    変わり者で母からも鍋焼城と関係があることを外で言うなと言われていましたが(言わなくてもみんな知っていましたが)、私はそんな祖父が大好きでした。
    亡くなった時には本当に悲しかったのですが、お葬式には非常に多くの方に参列いただきました。それぞれの方が祖父から言われたことを笑いながら話され、終いにはお経をあげ終わったお坊さんもエピソードを語り、みんなが笑いながら見送るような変わったお葬式でした。参列された方の何人かはこの人でも亡くなるんだと言われており、同じように仙人だと思われていた方もいたようです。
    コーヒーについての信憑性は私にも分かりませんが、論文や様々な本を読み漁っていた祖父なりの知見からお話しさせていただいたのだと思います。祖父もそこまで真剣に捉えていただけていたことを知ったら本当に喜んだと思います。
    長々とコメントをさせていただき、申し訳ございません。

    作者からの返信

    はじめまして。
    まさかご家族からの直接のご返信、ありがとうございます。

    お葬式のエピソードや読書家でいらした一面は、本当に貴重なお話です。大変興味深く拝読いたしました。

    おじいさま、皆さんに愛されてらっしゃったのですね。
    私もあれから二十数年経ちますが、今でも仙人の言い付け通りコーヒーは遠慮しています。

    こうして直接お話が伺えるなんてカクヨムに感謝ですね。
    私も折に触れて長野県へ旅行にいく機会もありますので。
    その際には伊那へ再訪しようかと思います。

    お孫様とご両親様へ、変わらぬご自愛のほどお祈り申し上げます。

  • 本気で辞めようと何度も考えます(;ω;)

    もう少しだけ頑張ろう……と言う理由だけで今居るだけで……

    評価が下火なら大作を削除してしまおうとも考えます。

    それでも、何とか頑張って続けて居ます。

    時折、何の為に頑張って居るのか、分からなく時がありますが……😅

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます。

    わかります。
    自分も悩んで立ち止まる事ばっかりですよ。
    だけど、評価がされないから、PVつかないから悩むということはあまり無いです。
    どちらかと言えば、上手く書けなかったり、書きたいテーマが見つからない時に悩むことが多いです。


    私は自分の作品世界を描くのが楽しいから続けています。
    それが評価されたら素直に嬉しいですが、そんなのは二次的なもので、自分が好きな世界を好きな表現でマイペースに続けております。

    ここカクヨムで例えればPVやハートやフォロー、リワードという分かりやすい反響がモチベーションになったり、
    私のように目指すのが公募の新人賞ならば、やっぱ受賞して刊行できたら尚更嬉しいですよね。


    でも、やはり他人は他人です。
    愚直にご自身の作品と向き合うのがよろしいのではないでしょうか?

    PV4000で星が100個オーバーなんて、じゅんとく様は私からしたら雲上の方ですよ。
    充分に執筆が評価されているわけです。

    究極的には、作品世界を描くのが楽しいのならば、それ以外の雑音は遮断しても構わないですよ。執筆まで嫌いになるのは、もったいないかな、と思いつつ。