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  • 第15話への応援コメント

    ひび割れた花瓶……。
    カガリの事を表現したぴったりの言葉ですね。
    注いでも注いでも満たされない彼女の欲求。幼いながらも怖いですね。

    作者からの返信

    甘やかされ過ぎたせいで加減を覚えられず、ちょうど良い甘え方を知らないまま成長している可哀相な子です(;´∀`)
    セラスが育てたらイイコになっただろうな~

  • 第14話への応援コメント

    ゴードン、立派に大きくなって……
    (*´∀`*)
    つい近所のおばちゃん目線になってしまいました。

    果たして、家族は食事会へ行かせてくれるのでしょうか?

    作者からの返信

    あっという間に大きくなりました。
    クマになる日も近いです! (笑)

    家族は本当にもう……自分で書いていて「何こいつら?」となるので、セラスさんには早く幸せになって欲しいですね←

    彼女が幸せになるのは、アレクシスに出会ったあとのことですが……( ̄▽ ̄;)

  • 第13話への応援コメント

    傍から見れば幸せな家族に見えるでしょう。それだけに今後が辛いですね(T_T)

    作者からの返信

    いくらでも幸せになれたはずなのに……やはり悪いのは、心の弱いママンですかねえ。

  • 第12話への応援コメント

    垢抜けた事で職場の女性陣にやっかみを買うようになったんですね(T_T)
    職場あるあるです……。

    そして、ついに妹生まれましたね。

    作者からの返信

    職場あるある、そして性根の腐った女性あるあるを盛り込みました←

    妹、生まれちゃいました(´▽`)

  • 第11話への応援コメント

    本当にセラスを下げるのが上手なお母さんです……(T_T)
    ゴードンが居なかったら、どうなっていた事やら……。

    作者からの返信

    どうしてこのお母さんは、ここまで病んでいるんでしょうね?
    書いている本人にもよく分かっていません……←

  • 第10話への応援コメント

    セラスの唯一の拠り所は商会。
    けれど、この拠り所がどう変わっていくのでしょう……この先の結末を知っているだけに辛いですね……。

    作者からの返信

    唯一の拠り所、確かにその通りですね。
    セラスはただただ頑張っていただけなんですが、なんでもかんでも自分1人で抱えすぎてしまいました( ;∀;)

  • 第9話への応援コメント

    不遇なセラスにゴードンの優しさがとても染みますね(T_T)

    作者からの返信

    ゴードンさん、昔から優しくて良い人です……幸せにおなり……

  • 第8話への応援コメント

    お母さん、病んでますね。
    しかも、セラスから教育の場を奪い、働かせる……完全な虐待。
    そして、母親に強く言えない父親。
    妹もこんな親では歪になってしまいます。

    作者からの返信

    確かに虐待ですよねえ……
    自分は子育てしたいから代わりに働けって、なかなか意味の分からない要請です。

    ちょっとしたコミュニケーション不足と、周囲の環境が悪かったせいで家庭環境はメチャクチャです( ;∀;)

  • 第7話への応援コメント

    すれ違うセラスと母親。
    二人とも言葉足らずから来る、心の掛け違いに感じます。
    そしてもう戻れない所まで来てしまった様ですね……。

    作者からの返信

    互いに相手を傷つけないように、そして自分が傷つかないように意固地になって、手遅れになってしまった感じですねえ。
    人と話すって何よりも大事な行為だと思います。

  • 第6話への応援コメント

    良いですね!
    二人の甘酸っぱい関係(#^^#)
    このまま何事も無ければ良いのに……と思ってしまいますね。

    作者からの返信

    まだまだ2人とも幼くて、書いていて自分でニヤニヤしてしまいました(笑)
    本当に、何事もなく幸せで居られたらなあ。

  • 第5話への応援コメント

    ついに妹が生まれるんですね。
    展開が分かるだけに悲しい気持ちになりますね(T_T)

    作者からの返信

    妹ちゃん、誕生してしまいそうです。
    セラスはここから負の連鎖に巻き込まれて行くんですねえ。

  • 第4話への応援コメント

    セラスさん、肩肘張って頑張っていますね……。
    ゴードンも異性として意識し始めましたね
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    一生懸命頑張っています。
    ゴードンさんは初恋なのかな〜初恋でしょうね〜(*´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    いつも気を張り詰めてお母さんの理想になろうとしたセラス。

    ゴードンも7歳の時は小さくて無邪気な子どもだったんですね!

    作者からの返信

    そうなんです!
    ゴードンさんは小さい頃、とっても小さい子でした(´▽`)

  • おお、セラス母さんとゴードンさんの昔話ですねー(*^_^*)

    続きを待っています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、セラス母さんとゴードンさんの昔話が書きたくなってしまって、つい(´▽`)
    結末やアレコレを知っている方からすればヤキモキするだけのお話かも知れませんが、ニヤッとしながら楽しんでいただければと思います~。