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  • こんにちは。
    読ませていただきました。
    とても面白かったです。
    おそらくは、仲良くなりたくて鋼メンタルで隣に座ってきているのだろうと思いました。
    私だったら、の話ですが、ここまでの鋼メンタルでしたら、自分にはその気がないこと、つまりは個人的には仲良くなりたくはない、ということを直接はっきりわかりやすく伝えちゃうかな。
    だって、一度きりの自分の人生ですから、通勤時間だって貴重な人生の時間の一つですし。
    はっきりその気がないことを示しておくほうが、あとあと変な問題にもならないかな、と思いました。
    つまりは、どうしても一人で座っていたいので、お願いですから隣に座らないでください。隣に座るのなら私は別の席に移動します。くらいはっきり自分だったら言いそうです^^;
    と、いろいろなことを考えさせられるお話でした。
    読ませていただきましてありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • さいこう!

    作者からの返信

    うれしい!!!

  • 香水を変える➡︎男:その香水も好きです➡︎女:そうなんですか?これ私の彼氏がプレゼントしてくれたんですよ!彼が好きな香りらしくって、私も幸せな気持ちになるんですよね。
    (満面の笑み)

    というラブラブアピールをしてみるのはいかがでしょうか?笑
    もしくは…

    なんか私たち席隣同士になること多くなっちゃいましたね。お互いのためにも周囲に勘違いされないよう、明日からいろんな人と座りますね!

    という感じで、さりげなく他の人とも座らせてくださいねと遠回しに伝えるかですね笑

    作者からの返信

    その発想、もしや天才か…ッ!?
    なるほど、遠回しの伝え方は特に面白いですね。参考になります!!

  • コメント失礼します!
    策が見事に失敗しているの、とても面白かったです!
    プライベートと仕事は分けたい気持ちはとてもわかりますので、主人公の気持ちになって読めました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公に共感頂けて良かったです!
    真剣に策を練ってる主人公自身は笑えないでしょうが、その様を第三者として見るならとてもよく笑えますよね…!主人公は笑えないでしょうが!

  • パーソナルスペースは必要ですよね。
    私は、何故か隣が埋まりません。

    強面なのでしょうか……。

    相手を意識してしまうと、その人のために
    時間を作ったようで、なにか嫌になりそう
    ですが。

    薬指に指輪をはめる。魔除けはいかがでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと南山さんのお隣に座るのが皆恐れ多いのですよ…高嶺の花的な感じで!

    やっぱりまずは他人のためよりも自分のための時間ですよね。
    もうここまできたら指輪ぐらい強烈じゃないと魔除け効果ないかもしれませんよね…。

    編集済
  • 読み合い企画から参りました!ひえー、ここまでベッタリだと大変ですね…。私もオンとオフは分けたいし何なら同じ電車で同僚と一緒になるのも抵抗がある人間なので、ひえ…と感情移入しながら読ませていただきました。軽妙なテンポの文体も読みやすかったです!

    作者からの返信

    企画からのコメントありがとうございます。
    電車でも同僚が居ると落ち着かないですよね、その気持ち分かります!!!
    そういう時って声かけるかどうかで悩みますよね…

  • 同僚が嫌いなわけでは無いけれど、出勤時くらい仕事関連の人とは話したくない…わかりみが深すぎます!私も同じ派閥です!笑
    そして彼は同期かと思いましたが、違うんですね笑
    とても面白かったです!突然失礼しました^ ^

    作者からの返信

    お仲間さんからのコメントありがとうございます!
    同期のような馴れ馴れしさってむしろ失礼なのは同僚さんなので全然気にしなくて良いですよ!同僚は気にしろ…!!

  • コメント失礼致します。

    あらゆる対策を練って毎日隣に座らせない様にしている主人公がいじらしく不憫ですね。そして、同僚の鈍感さと図太さ。

    最初は主人公とイライラしながら同僚撃退を考えていましたが、親友の一言で全て納得しました(*^^*)
    なるほど、そういう事なら……しょうがないのかなぁ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますっ!

    口にしないと伝わらないけど、中々口にし辛いことってありますよね。恋は盲目とはかくも恐ろしいことなのか…。
    だ、だまされないで!しょうがないで許さずに私と一緒に撃退方法を考えましょう…!!

  • ここまで好感度低いと、同僚の想いは実りそうにないですね……。いやでも、ここまで付き纏われて、「プライベートの侵害」程度で済ませてる主人公、案外脈あり??

    一人称で人物の美醜や外見を描写しないことで、この話がラブコメなのかホラーなのかの解釈を分けさせてるんですよね。主人公の同僚に対する印象も「鬱陶しい」程度で済ませていることで、ホラー/ラブコメ、どちらにも読むことができる。絶妙なバランス感覚ですね、凄いです!

    ちなみに私はホラーとして読みました。決め手になったのは、先輩社員をちゃん付けで呼んでいる箇所で、ここで「あ、こいつ、常識無いな」と思い、そんな奴に執着されるの怖~と思ったので……。でも、人によってはそこも萌えポイントですよね。読む人によって、ジャンルが変わる物語ですねこれ、面白いです。

    作者からの返信

    確かにこの状況下においても『同僚のことは嫌いではない』と言っているあたり脈なしと言うわけでもない…のかも!?

    一人称で人物の描写がないのは主人公が同僚に興味ないからですが、そもそものストーリーの作りとして、単純なホラーとしてしまうと主人公の鬱憤と恐怖を撒き散らすだけのつまらない作品になってしまうので読む人によってホラー/ラブコメどちらにも読めるようにと言うのは正に狙っていたことでした。深い部分まで読んでいただけて嬉しいです。そして私は当然ホラーです。

    たかがバスの隣席、されどバスの隣席。何気ないことが相手にとっては重大だったりするものですね。

    編集済

  • 編集済

    優麗さんのお気持ちがものすごくわかる……。仕事しているときの自分とプライベートでの自分は全く別の生き物であるような気がします。たしかに同僚が嫌いなわけではないけど、出勤時間くらいはひとりでぼうっとしていたいですね。
    文体も相まってとてもおもしろかったです。

    作者からの返信

    共感頂けて嬉しいです!
    当人としては本気で止めてほしいと思いつつも、せめてもの抵抗として皮肉な作品に仕上げてみました。
    楽しんで貰えたなら良かったですっ


  • 編集済

    ジャンル不問の読み合い企画参加からです。
    うーん。単純に同僚に対して気持ち悪い…と思ってしまいました。
    結構なセクハラ案件、付き纏いじゃない?って…真面目な話をしてもしょうがないので、単純に彼氏いるアピールすれば、こういう輩は距離をおきそうな気が。

    作者からの返信

    そうなんですよ、相手に好意を持っていれば気にしないことでも、私にとってはただの同僚ですから!
    たまに話しかけに来るのとバスの隣席に座られるだけなので、セクハラ案件とするには難しそうです…。

    彼氏アピール、中々の妙案ですね!
    プライベートな会話をしたくなくて、『恋人? いませんよ。』で通してきた私には使えそうにありませんが…。

  • 最初、同性同僚かと思いましたが、異性ならまぁ…(笑

    個人的には干渉してほしくない派なので、「寝不足なのでバスで寝たい」というのを直接間接で伝える方法を勧めますかね。それなら隣にいても黙って待って起こしてくれそうですし。

    彼が隣にいると緊張して眠れないと言うのなら、「一人でやってろ」です。

    作者からの返信

    確かに、同僚の名前が出るまでは性別的な話があまり出ていなかったので勘違いしやすかったですね。さらっと異性と追記しました!
    参考になる感想ありがとうございました!

    編集済
  • 蒼之は電車通勤ですが、帰りに駅で方面が同じ同僚と出くわすと「一人になりたいのになぁ」と思うとき、やっぱりあります。

    そんな思いが毎日とは。辛い……辛すぎる 。・゜・(ノД`)・゜・。

    通勤の時間って、貴重ですよね! 主人公の作戦成功を応援しながら、楽しく読ませて頂きました!

    僚くん、残念! 諦めてw( ̄∀ ̄)

    作者からの返信

    同僚が嫌なんじゃなく、一人でいたいことってありますよね…!
    主人公への応援ありがとうございました!!

  •  様々な対抗案で格闘していく主人公の心情が手に取るように分かり、面白く読めました。オチがうまく視点を変えていて、同僚に感心します。

    作者からの返信

    主人公の気持ちを分かって貰えて良かったです!
    書いてる間は『これ、もしかして主人公の性格悪いだけ? でも性格ばかりは変えようがないしなぁ。』って感じでしたので、楽しんで貰えたなら幸いです。

  • あるあるですね……
    こういった、日常の些細なキズが、少しずつ心に瘡蓋を作っていって、弾力を失わせるんですよねぇ。

    私なら、馬鹿でかいヘッドフォンで耳を塞ぎ、爆音量でヒーリング系の音楽を聴きます。

    作者からの返信

    ままならないことが積み重なっていくと、どうしても心が疲れてしまいますよね…。
    ヘッドフォン&音楽は大抵の相手を遮断できるお手軽アイテムですよね!
    2話目を書くことになったら登場させてあげたいですね。

  • 同僚さんも悩んでいるかもですね。
    ここで席を変えれば、関係がギクシャクしてしまう。どうすればいいんだろう?なんてね。😂
    どうにもならい人間関係、面白かったです。

    作者からの返信

    なるほど、確かに急に席を変えたらそれはそれで『どうしたんだろう?』ってなりますもんね。
    まさに引くに引けない状況ではないか…!!!

  • 読者がうすうす感じていたことを、最後に友人がズバッと言ってくれるオチが面白かったです!

    作者からの返信

    美空ちゃんには全然伝わってないんですけどね…!
    楽しんで貰えたなら良かったです!

  • 伝わらない!その焦ったさ!そして、毎回隣になんとか座ろうとする同僚さんのメンタルの強さ!萌えです(≧∇≦)

    作者からの返信

    お互い仕事のことがあるので言葉には出し辛いのでしょうね。
    その結果伝わらないとは思いもよらずに…!

  • 途中から状況が分かってきて、思わずニヤリとしてしまいました。
    段々と印象が変わっていくところに面白さがあると思います。

    作者からの返信

    状況説明が苦手なので少し不安がありましたが、しっかりと伝わったようで安心しました!
    それにしてもなにか良い案はないものか…!

  • 自家用車で通うことにしても、たとえ引っ越してもこの同僚は隣に座りそうですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    おおおおお、『自家用車で通う』と言う手がありましたか!!
    確かに『車で来るなら僕が乗せて行こうか?』とか提案されて隣席が確定する可能性もありますが、それでも十分検討に値する名案だと思います!
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 企画から参りました。どちらも鈍感で爆笑しました。ここから恋愛ドラマでも作れそうな勢いですね!

    作者からの返信

    企画からのお越しありがとうございます。
    考え方の違いが不幸(?)なすれ違いを生んでしまったのでしょうね。
    ここから作られるのは果たして恋愛ドラマなのか戦争ドラマなのか…!

  • 企画から参りました。拙作を読んでいただいて、どうもありがとうございます。

    「肝心なことが言えない」という点で、お似合いの二人ですね。個人的には主人公の親友の意見に完全に同意です。主人公はプライベートな時間を邪魔されたくないっ! という思いが強すぎて、彼の気持ちに気がつかないのかもしれない……と思いました。隣に座らせまいと躍起になる主人公は面白かったです。

    作者からの返信

    こちらこそ企画からのお越しありがとうございます!

    確かに、どちらかが気持ちを素直に伝えていたなら、状況は変わっていたでしょうねぇ…
    すれ違いの原因はまさに仰る通りだと思います。
    もし、座らせない良い案が思い浮かびましたらご一報下さいませ。

  • 企画参加させていただきました。

    美空さん、鈍感ですね(笑)
    星野さんがアタックしても華麗に避けている美空さんはある意味無敵かと、彼女は直接言わないと伝わらないタイプなのでしょうね。

    短文でここまでストーリーを膨らませられるのはすごいですね、自分は短編はあまり書いていないので参考にさせていただきます!

    作者からの返信

    企画参加ならびにコメントありがとうございます!
    美空ちゃんの価値観的には邪魔されているように感じちゃってるので、なかなか好意と結びつかないのかもしれませんね…!

    村日さんの作品も以前に楽しく読ませて貰った記憶があります!これからも新作の執筆楽しみにしています!

    編集済
  • 美空ちゃん、頑張れ! 星野くんは……、もっと頑張れ……。
    好意に気づかれないというのは中々に辛いものがありますが、はたして、美空ちゃんが彼からの気持ちに気がついた時には、一体どうするのやら。

    もっと続きを読みたくなる、そんな素敵な作品でした!

    作者からの返信

    星野くんは結構頑張ってるんだけどね!でも頑張れ!!!

    続きを書きたい気持ちはありますが、これ以上書いたら身バレの心配があるので日和っています…。
    (完全にノンフィクションと言うわけではありません)


  • 編集済

    (もし、本編で自分が見落としていたら、すみません。)

    日によってバスの時間を変えるとかはどうでしょうか。

    それか、コロナ禍なので、話さないでって言うなどですか。

    あとは、イヤホンつけるとかですか。ノイズキャンセリングなんでって言えば、話しかけてきても無視すればいいですし。

    最終手段は、会社の近くに住むか、会社を辞めるとかですかね。

    作者からの返信

    バスの時間変更は美空ちゃんも本編で検討したみたいですが、変えたく無いみたいですね…。
    スルーしても気にせず話しかけてくるところがまた悩ましいですねぇ

  • 困った同僚ですね。対策は自分がそのバスの誰かの横に座る。です!
    これでバッチリ。でも、その誰かが変な人なら、嫌ですね。
    (^_^;)

    作者からの返信

    コメント&対策案ありがとうございます!
    ただ、残念ながら本編にもある通り、その対策だと美空ちゃんは満足しないみたいなんですよね…
    む、難しい!

  • 文章の文字の行を。で区切って間を空けてみるともっと読みやすくなると思います、私は好きですよ。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    勢いで書いたところもあるのでまだまだ改良点はありそうですね…。
    アキラヒカルさんの作品を読んで少し参考にさせて貰いますね!