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  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    カクヨムの中をぶらぶらしていたら、こんな面白い小説に出会えました。全体的にコメディなんだけど、SFの下地がしっかりしてますね、2話の「今は動物愛護で脳がある動物は食っちゃダメだからなぁ」という台詞が好きです。フィリップ・K・ディックを彷彿とさせます。ご活動応援しております。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!
    サイバーパンクが好きで書いてみました。なかなか商業ではSFを書く機会がないのですが、この作品を褒めていただけて嬉しかったです!

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    なんとも切ない…とはいえ、この軽妙な語り口、やはり良いですね。
    いくらでも重くできるネタをサックリと読ませる文章、とても好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    3話完結、潔いけど…できるなら、番外編か何かでザマさんの弱みでも握って美味しいもの食べさせてあげてください(笑)

    作者からの返信

    SFもお読みいただきありがとうございます。
    もともと長編SFミステリーの食事シーンを切り取ったもの、という想定なので長編化もいずれしたいなと思っております。

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    イナゴの佃煮を一度食べたことがあるけど……二度食べたいとは思えない。

    作者からの返信

    私もです。味どうこうというより昆虫食に対する抵抗感がどうにも無理でした。

  • 第1話 エナジーフードへの応援コメント

    ゲップしちゃったらもう一杯……ではなかったかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イメージはおっしゃる通りゲップしたらもう一杯の炭酸&バリウムです。
    あれ辛いんですよね。

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    ああ!かわいそうな未来飯!!美味しいものが大好きな私には!!た、たえられない、、、、


    そして、今気づきました〜(>人<;)

    もっと早く読者選考中に読んでたら、もう何にもできなかった私にも、こちらレビューして、い、いや、私のレビューを見る人は少ないですが、、、😅

    でも、多少なり、作品ご紹介できたかもなのにっ!!! 


    勝手に応援団のひとりとしては、不覚!!!

    と、反省したのでした。


    ちなみに、コオロギせんべいというのが無印良品で販売されてるとか。

    小学生の頃イナゴをとってきて、おばちゃんが佃煮にしたのを思い出しました(o^^o)

    ヘボ(はちのこ)は、結構好きです😊

    って!そこじゃなーいっ!!
    もっと早く更新に気づけば良かったと反省です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんな反省していただくことなんてありませんよ。
    どのタイミングでも読んでいただけただけで十分ありがたいです。

    無印にはコオロギチョコというのもありますよ。
    やっぱり栄養価が高いのに、少ない餌で短期間で大きく成長するので未来の食材として注目されているみたいですね。
    まだ自分は現代の食事でいいかなと思いますがw

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

     うむぅ……一話目のエナジーフードって私が飲まなきゃいけない栄養補助食品(液体)と似ている……。
     私が飲んでいるのは、味は一応ありますが(あまり美味しいとは言えない)、お腹に溜まる感じが凄くよく分かります。あれは辛いです。
     ヤキトリ……イラスト見てしまうと食欲が💧
     昆虫のテンプラ……昆虫食はアリだとは思いますが、顔見ちゃうと嫌ですねえ。
     未来の食事はヤキトリもテンプラも……なんかもう、食文化そのものが壊滅的で余計に心荒みそうな……まさにサイバーパンク飯でした!

     
     

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます!

    栄養補助食品もこんな感じなんですね……。バリウムをイメージしたものなんですが、お腹の中で膨らんで満足感ではない強制的な満腹感って嫌ですよね。

    自分でも書きながら食が文化から、ただ栄養摂取に最適化した未来はあまり歓迎できないなと思いました。

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    未来・近未来の創作SF世界は「こういう技術ができてたら人間はこうなっているだろう」という思考実験的な面白さがあって好きです。
    ベーシックインカムへの注目が増す昨今において、飢えなくなると逆に治安が悪くなる、というのは面白い発想でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ただ飢えないだけで格差は埋まらないですし、空腹ではない犯罪者を増やすだけの結果になってしまうかなという発想でした。
    一発ネタではあるんですが、意外と広がりもありそうな気がしています。

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    ゴキブリではなかったのですね。
    しかし〇〇刑とは。まさに末世ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今でもマダカスカルゴキブリや食用ゴキブリというのはいるのですが、改良してもエビっぽくなるイメージが湧かなかったのでコオロギにしてみました。
    ディストピアSFは科学が発展しても生活自体はロクなものじゃないですね。

  • 第3話 テンプラへの応援コメント

    コオロギの天ぷらの食レポ(?!)が、本当にリアルです(>_<)
    ザマの描写もアニメや実写で見てみたくなります。
    改めて作者様の描写、文章の上手さが素晴らしいと思いつつ…コオロギは…(>_<)ン~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際にコオロギは食べたことないのですが、高田馬場にあるジビエ店でサソリを食べたことがあるのでそれをちょっと思い出しながら書いてみました。
    無理して虫を食べずに済む世の中でよかったです。

  • 第2話 ヤキトリへの応援コメント

    首のない8本足の鶏…(>_<)
    食べられません~!

    作者からの返信

    動物愛護の精神を守りつつ、効率よく肉を獲るためにこういう改造がされてしまったんですね。

  • 第1話 エナジーフードへの応援コメント

    発想が斬新でとても面白い、とまではいかないが、フードが中心で始まりこの先の展開はどうなるかと言うワクワク感がある。語り尽くされたSFの世界で、さてどう進めていくか楽しみである。個人的に時間が無いが、時折覗いてみたい。頑張って下さい。SORA

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    SFや本格ミステリはもう新しいネタはないので、切り口で見せ方を変えるしかないですよね。
    また何か思いついたら更新したいと思いますのでお手隙の折にご覧いただけますと幸いです。

  • 第1話 エナジーフードへの応援コメント

    私も未来の世界を妄想して、書く時にAIが進化した未来はどうなるかの本を読み込んでガッチーズと・・・を書きました。その前に一個ラジオドラマをガッチーズ・・・と同じ2150年の世界で書いたのですが、まさに未来は便利な社会。

    でも、美味しいものがないって、本当に悲しいです。

    東京に住んでいる弟がだいぶ前にコロナになり、味覚障害で味がしないっていてました。飲食業界で働いているのに、味がしないから、生きてる楽しみが減ってしまったって言ってたのを思い出しました。

    このお話のそこに流れる何かが、生きるとは?を感じさせられました☺️

    作者からの返信

    早速コメントありがとうございます。
    全員が同じものを食べて飢えない世界が必ずしも豊かではないですよね。
    ディストピアから食を描いて、現代の食生活について何か考えるきっかけにしていただければ何よりです。