第3話 暗殺者と女給への応援コメント
読み合い企画から来ました。
女王、かわいいですね。
第3話 暗殺者と女給への応援コメント
読み合い推奨企画から来ました!
お互い更新がんばりましょう!
第10話 背後に護る人のいる戦いへの応援コメント
クリスティーナとパーシヴァルの窮地にもほわほわしてるところが、おばさん的にかわいいです。
作者からの返信
どんなシリアスな話でも軽くコミカルな場面入れたり。
明るく楽しい話でもたまに重い話混ぜたりするのが大好きなのです。
どん様の『パイオニアオブエイジ』も読ませて戴きます。
ではでは。
コメントありがとうございました。
第2話 摂政のヒトリゴトへの応援コメント
企画より訪問しました。
御作「くろねこ男爵~」とはがらっとテイストが変わっていて、面白いですね。
まだ全然読み進められていませんが、こちらに浮気しつつ、一番興味のある「ノスフェラトゥ」も読んでみたいなあと。
時間かかりますが、ぼちぼちと進めていきますね。
拙作、新作をコンテスト用に書いてみましたが、お暇な時にご一読いただければ幸いです。
しかし、多作のくろさんが羨ましい限りです!
作者からの返信
多作と言うか……2022年はとりあえず毎日投稿が目標なのです。
そして同じ作品ずっと書いてると、別の方向性のモノも書きたくなるとゆー繰り返しなのです。
コメントありがとうございます。
第10話 背後に護る人のいる戦いへの応援コメント
包丁とナイフを同じ用途で使うなら……
ナイフ綺麗にしても不躾は変わらないのに
作者からの返信
何かとコメントありがとうございます。
励みになります。
春野わか様の作品もまた読みに伺います。
ではでは。
コメントありがとうございました。
第1話 ファレノプシス・アフロディテへの応援コメント
読みあい企画から来ました
上品でキレイなお嬢様ですね。
すごい読むのが楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
全体にいつもの作者よりも、キレイなカンジで行こうと頑張っております。
第9話 涙を拭う暗殺者への応援コメント
ヴォルティガンもカッコいいですけど女給がカッコいいなあ 何者なんだろう
作者からの返信
メイドは……
あまり目立たせないでおく予定だったのに、目立ってしまいました。
コメントありがとうございます。
第6話 『拳聖』ヴォルティガンへの応援コメント
ヴォルティガンによってこの国は守られているのですね
ヴォルティガンが一番イケメンに思えてきました
作者からの返信
ヴォルティガンが一番イケメン……
モチロンです!
いやまー。
今回はクローダス様チラっと顔出し程度なんですが。
顔だけで言うとこの人が一番美形設定で、そのウチちゃんと書いてあげたい。
いつの日になる事やら。
コメントありがとうございました。
第6話 『拳聖』ヴォルティガンへの応援コメント
これまで幾度もありましたが、
「政治を知らない護衛」のルビが「ヴォルティガン」となっているような
手法を取り込んでいるのは上手いと思います。
普通であれば、「政治を知らない護衛であるヴォルティガンにだって~」
となりますが、上記のルビの手法を使うと情報を集約することができますね。
こういう情報の見せ方は知りませんでした。
作者からの返信
えーとこの手法は何処で見たんだったかな。
海外SFの翻訳か何かかな。
作者オリジナルでは無いです。
けど、他の方にも珍しいルビの使い方と言われました。
そうか、珍しかったのか。
その内、ルビだらけ、ルビマシマシ、な小説を書こうと思っていて。
その練習だったりもします。
発表できる余裕が出来るのはいつの日になるやら。
コメントありがとうございました。
編集済
第1話 ファレノプシス・アフロディテへの応援コメント
くろさん
始めまして。小語と申します。
第1話を読ませて頂いた感想として、情報の出し方がスマートだなーと思いました。
3000字足らずの間にエスクラードさんの立場やクリスティーナさんの苦労、
ローランド王国の近隣国家事情など色んな情報がありますが、
読者の頭が混乱しないよう簡潔ながら分かりやすい文章で表現していると思います。
私などは文章量で力押しみたいになってしまうのですが、
くろさんは上手く必要な文章のみを書いているような気がします。
物語の導入としては実に素晴らしいと思います。
続きもお手本として読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうお褒め戴けると……照れます。
動きのあるシーンやキャラの魅力をとっとと出したい。
話をドンドン展開させたい。
と言う思いが強いので結果的にそうなっているのだと思います。
小語様の『クルシェは殺すことにした』も読ませていただきました。
確かに情景描写が凝っていて、自分のとは方向性が大違い。
描写、そのものが魅力になっていると思います。
そう言う引き出しを自分も増やしたいのですが……なかなか。
コメントありがとうございました。
第14話 白胡蝶蘭の姫君への応援コメント
お久しぶりです。新作拝見いたしました。めちゃくちゃ面白いです。クリス様の溢れる涙は、彼女の慈悲深さそのものだったのですね…。名前、ビジュアル、性格、何から何まで私の好みなヴォルティガン氏がご無事で本当に良かったです。最強の布陣が出揃い、これからの展開に期待が高まります…! 引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
続きは……
イロイロ考えてはいるんですが。
『「戦うイケメン」中編コンテスト』用に投稿したのです。
6万字以下が条件なので、第二章はすぐには投稿できそうにありません。
スイマセン。
コンテスト終わったら続き書こうかな。
頭の中で転がしていたイメージではもう少しコメディ寄りだったのですが、
イケメンイケメン唱えてたらこんな感じに仕上がりました。
ヴォルティガンはだいたい初期構想通りですね。
ああでも、もう少しエロ親父だった気も……。
女中に化けたエスクラードのスカートめくりさせようと考えてたのを今思い出しました。
コメントありがとうございました。
第1話 ファレノプシス・アフロディテへの応援コメント
名の時点ですでにかっちょいいですね!
のんびり読んでみようと思います
作者からの返信
ありがとうございます。
いかにも西洋ファンタジー風のネーミングって避けてたのです。
今回はかっちょいいカンジ全開で行こうかなと思ってみました。
コメントありがとうございました。
第1話 ファレノプシス・アフロディテへの応援コメント
綺麗なバラには棘があると言いますが、この姫様は泣き虫だったんですね〜!
服装や格好から読み取る国家間の心理線って感じがしますね〜、心理描写が綺麗に書かれてて面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
エイト様の作品も読みに伺います。
ではでは。
コメントありがとうございました。