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  • 第5話 13への応援コメント

    日本もこれくらいやってくれりゃあなぁ……

  • 第5話 8への応援コメント

    でもここで何もしないのは余計悪い気がするんだけどなぁ
    舐められまくるだけだし

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    落とし所については、強烈な一手を打つ事になります(^_^;)

  • 第2話 7への応援コメント

    この学園廃止した方が良くね笑
    何教えてるんだろ

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    この学園が歪んでいた理由は、第2部にて明らかになります~

  • 第1話 4への応援コメント

    内面がヘタレ王子なんですね。
    こう言うのもアリですね〜

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    へたれが周囲の後押しと勘違いによって、成長していくお話なのですよ~


  • 編集済

    第12話 1への応援コメント

    トラウマがあるのはわかるけど、自分を真摯に好いてくれる彼女達を、
    前世で騙されたクソ女と同じに見てるのはモヤる。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    この段階では、殿下はまだヒロイン達に「好かれている」という意識がないのです(^_^;)
    ヒロイン達も言葉や態度に出していませんでしたから。

    仲良くなった友人という感覚はあったのですが、それがいわゆる「前世のクソ女」を彷彿させる行動を取り始めた為、恐怖を感じたのです。

    そして3部は、そんなヒロイン達の行動の意味を殿下が理解する為の旅のお話です~

  • 第3話 3への応援コメント

    誤字報告
    「な、【もう五番】もやってるんだ。そろそろちょっと休憩にしよう」→五回

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ただ、後の別のところでご指摘頂いた際にも説明しているのですが、武道における稽古、特に掛り稽古の数え方は「番」なのです。

    回でも間違いではないですが、剣術稽古だったということを強調したく「番」を使いました。


  • 編集済

    第1話 4への応援コメント

    前世今世の鬱憤が爆発してやってやったって感じ正直スカッとした!スゲーッ爽やかな気分だぜ新しいパンツをはいたばかりの
    正月元旦の朝のよーによォ~~~~~~~~ッ

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。

    キラキラしてない泥臭い王子様ですが、どうぞ引き続きお付き合いいただければと~

  • 第1話 4への応援コメント

    戴冠した後殺せばばれる可能性もある気がするけど結婚前じゃ反逆するしかないよねとか

    ところで王太子を」王子っていうの普通に不敬罪なきが

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そういう礼儀すら知らないサルだったので、勇者は学園に入れられたのです(^_^;)

  • 第2話 1への応援コメント

    企画に参加してくださりありがとうございます。

    めちゃくちゃ面白いです!

    あとソフィアがいいキャラしてますね。

    よかったらこちらの作品もよろしくお願いします。

  • 第1話 3への応援コメント

    読み合い推奨企画から来ました!
    お互い更新がんばりましょう!

  • 第5話 1への応援コメント

    更地だ

  • 第3話 3への応援コメント

    知ってるよ!こーゆーのだいたい女の子なんだ!

  • 第12話 7への応援コメント

    パーラの方が甘やかされてるなぁ

  • 閑話4への応援コメント

    ご都合主義で、嫁いっぱいも許可されんか?!

    作者からの返信

    殿下的にはむしろその状況を危機に感じるので、ご都合主義でそれを回避してしまいそう(^_^;)

  • 第19話 9への応援コメント

    ほんとに気持ち悪いよね、なんとか流・・・

  • 第5話 13への応援コメント

    すばらしい!!

  • 第7話 2への応援コメント

    >>その祖は魚属と人属の混血なのだが

    だからエラが張った顔立ちなんですね なるほど……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    設定としては、ルキウス帝国建国以前の戦乱時代に、獣属領域を追われた魚属が、戦乱のどさくさに紛れて村々を襲い、恐ろしい勢いで混血を増やしていったという事がありました。

    その時の混血児の一部が、戦乱で登用されてルキウス帝国で爵位を得たのがパルドス王室の始まりです

  • 第13話 12への応援コメント

    領主課程…公民、地理、経済学あたりかな?

    作者からの返信

    あとは税制とその運用もですね。

    ホルテッサは現王の政治体制では、領主の権限が弱かったのですが、殿下の改革のためにこの時点では領主の監視が緩んでいて、強権を発揮できるようになっています

    そこを教育で締め上げようとしてたんですね

  • 第12話 7への応援コメント

    殿下かよォォォォォォォォォ!!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。
    この時点で、殿下のお忍び偽名にお気づき頂けるとはw

    そうなんです。
    実は読者さんには、隠す気なかったりしてたんですよねw

  • 第21話 10への応援コメント

    ハーレムってもいいのよ?『悪魔の囁き』

    作者からの返信

    いやぁ、転生暴君はひとりに絞ると決めているので(^_^;)
    誰が選ばれるかも、実は決めてたりします。

    そして、実はハーレムモノは別作品で構想があるのです。

    早ければ、明日(2023/06/08)には、投稿するかもです(^_^;)

  • 第21話 10への応援コメント

    最高

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~
    その一言で報われます!

  • 第11話 1への応援コメント

    >立太子さるところ
    →立太子されるところ

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます~orz

    修正させて頂きました。
    気づいてなかったので、本当に助かりました~

  • 第8話 8への応援コメント

    >俺の方を握り
    なんか誤字っぽいので置いときます。

    →俺の方を見遣り
    若しくは俺の肩を握り

    かな?
    方(ほう)と読むか、方(かた)と読むかで誤字の方向性も違ってきそう。
    ※誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    誤字報告感謝です。

    「肩」のつもりで書いてたようです。
    ただ、「握り」って表現が意味不明だったので、そこも「叩き」に修正しました。

    ホント、なんでこんな書き方したんだろ、過去のおぃら^^;

  • 第8話 2への応援コメント


    >図星を突かれて同様した
    →図星を突かれて動揺した

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    お返事遅くなり、申し訳ありません。
    誤字報告ありがとうございます!

    修正させて頂きました~

  • 第一部 あとがきへの応援コメント

    勢いが凄くあっという間に読み切ってしまいました。一言で面白かったです。
    すごい今更な意見でアレですけど狼騎の開発について、機械設計技術者目線での意見というか…
    変にやりたい事が明確なズブの素人の上司に「お金出すからあれやってこれやって!」って言われたらもう頭抱えて地獄の半年3桁時間外コースなんです…
    主人公がかつて前世で学んだ知識をもとに仕様書を策定、コンセプトデザインを行って工廠局の面々を暴君らしくリーダーシップを発揮して率い、一丸となって承認図を作り量産試作までやり遂げた
    みたいな感じの描写があると工廠局との距離感の近さとかより現実感のある”ロマン”に説得力があると思います

    作者からの返信

    お返事遅くなって、申し訳ありません。
    応援コメント、ありがとうございます。

    3話に関しては、メインのお話が「兵騎開発」じゃなく、「騎士を目指す女の子を応援する」お話なもので、兵騎開発を詳細に語るとお話がブレると思い、さらっと流したのです^^;

    ちなみに開発の主体はあくまで工廠局で、殿下は前世のアニメやゲームなんかを思い出して、「こんなのできたらカッケくね?」くらいの事しか言ってなくて、それにインスピレーションを受けた変人達が、あれよあれよと実現させちゃったのが「狼騎」だったりします^^;

    殿下「変形とかできたりする?」

    局長「ナニそれw やっちまいやしょう!」

    こんなノリですw

    兵騎の開発に関しては、4部でそれそのものを主題としたお話を用意しておりますので、どうぞ引き続きのご愛顧をお願いいたします~

  • 第6話 9への応援コメント

    この後のロイドの顔楽しみだなー

  • 第5話 8への応援コメント

    キチガイ死すべき慈悲はなし

  • 第5話 1への応援コメント

    更地!更地!

  • 第4話 1への応援コメント

    >忙殺させれて
    →忙殺されて
    若しくは 忙殺させられて

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    ありがとうございます~

    本当に助かります

  • 第1話 1への応援コメント

    ★と応援ありがとうございます!
    よろしくお願いいたします。

  • 第3話 6への応援コメント

    >被害が出おらず
    →被害が出ておらず

    かな(*'▽')
    誤字報告の類はご自由に削除してください。

    作者からの返信

    うわわ、度々感謝です~

    投稿確定まで三度読み返してるのですが、それでも漏れてる(T_T)

    すぐに直します~

    本当に感謝です!

  • 第1話 4への応援コメント

    胸のすくザマア展開でしたね^^;
    序盤の理不尽な境遇が効いてました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    前世の記憶によるトラウマは、物語の核心部分でして、殿下の行動にのちのちまで影響します^^;

  • 第1話 1への応援コメント

    読み合い企画から来ました。応援してます!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

  • 第1話 4への応援コメント

    このお話面白いです!
    続きもじっくり読ませさせてもらいますねー

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。
    どうぞ末永くよろしくお願いいたします~

  • 第1話 1への応援コメント

    前世の後輩が真実を知ったらどう感じるだろう...

    作者からの返信

    お返事が遅くなって申し訳ありません。
    応援コメント、ありがとうございます。

    後のお話で殿下の独白として出てきますが、前世の後輩も自己中な大概な性格でして^^;

    たぶん、「わたしの事を思って悪役を買って出てくれたのね!」くらいにしか^^;

  • 第14話 3への応援コメント

    いささか不憫なぐらい同級生からの扱いが雑なオレアくん可哀想…でもないか。
    今後も級友がまだまだ出てきそうで楽しみです。

    誤字かどうかは自信がないですが、少し気になった箇所がありました。

    『山菜や獣の地味に溢れた料理』

    前後の流れ的に、書くならば『野趣に溢れた』または『滋味に溢れた』かなと思いました。
    意図してだったらスルーしていただいて構いません。

    作者からの返信

    いつも応援コメント感謝なのです!

    地味、完全に誤字です(T_T)
    滋味のつもりで書いたのです~

    地味じゃあ、控えめで目立たない様子ってなっちゃう^^;

    すぐに直します~

  • 第13話 11への応援コメント

    やさし異世界…。
    やらかしてしまった元ヒロインが活躍できる小説は稀有なので、とてもいいと思います。

    それと誤字報告です。

    誤:なにから初めたら良い?
    正:なにから始めたら良い?

    ではないかと思われます。
    意図してだったら申し訳ありません。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます~

    Web小説では、ざまぁ展開が人気あるのはわかるのですけど、
    作者としては「取り返しのつかない間違いは、人生そうそうあるものじゃない」という想いがありまして。
    失敗や挫折から立ち上がるキャラこそ、美しいと思えるのです。

    誤字報告、感謝なのです!
    まったく気づいてなかったので、即座に直しました。
    ありがとうございました~


  • 編集済

    第11話 10への応援コメント

    いやあ、ロボものはほとんど履修してこなかった身ですが、熱く盛り上がる感じが伝わってきますね。
    自分はなんとなくガンパレを想起しましたが、確かこの世界の兵機はもっと頭身が低い感じでしたか。
    サクラ大戦ぐらいのイメージでしょうか?(全体的に知識が古くて年齢がバレてしまう…)
    イラスト化されていれば、ぜひ見てみたいところです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます~

    ご質問の兵騎のサイズですが、SDフォルムの全高5メートル前後、横幅も肩甲などを入れると4メートル前後になります。

    光武は3メートルらしいので、高さは2メートルほど大きいですね。

    作者のイメージとしては、魔神英雄伝ワタルの魔神や、膝関節が表現される前のSDガンダムな感じです。

    なぜこんな見た目なのかにも理由があるのですが、そこまで説明するとおよそ3000字以上になってしまうので、ここでは割愛^^;

    作者は絵心が崩壊してるので、絵で表現できないのが、非常に申し訳ないのです(T_T)

  • 第11話 3への応援コメント

    めちゃくちゃ面白くて、一気読みしています。
    確かにご都合主義なのですが、それが鼻につかないというか…言語化はなんとも難しいのですが。
    主人公の毎度の決め台詞も大好きです。
    それも毎回少しずつ捻りを加えているところが、とても。

    ところで、『哂っておるのだろうな』はひょっとして『嗤って』でしょうか?

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    面白いと言って頂くことを栄養に、書き続けていますので、そう言ってもらえると、すごく励みになります!

    ご指摘頂いた「哂って」に関しては、「嗤って」「嘲笑って」など考えたのですが、字画が多いと読みづらい方もいらっしゃるかと、簡単な字を使う事にしました。

    今後もお気づきの点やご質問などありましたら、お気軽にどうぞです

  • 第4話 1への応援コメント

    slow down a little bit cowboy ... hahaha

    finally a protagonist who doesn't have the mental age of an 8 year old boy, as far as his relationship with women is concerned (laughs)

    really... THANK YOU!!! i look forward to continue enjoying your novel, Mr. author.

    作者からの返信

    Thank you for your supportive comments.

    Due to the memory of his previous life, His Highness is timid towards women.

    Also, there is a belief that there is no way that women will like me, so I have become passive.

    In Japanese, a type like him is called "Hetare"

  • 第2話 5への応援コメント

    I like where this story came from and where it's going.... hahaha

    thank you Mr. author, I am reading with much interest!

  • 第18話 7への応援コメント

    ブラストハウリングって技名、思いっきりアニメ化された某ラノベの必殺技と被ってるんですが…

    作者からの返信

    共振爆砕でブラストハウリングって付けたんですよねぇ。

    原理は三話で書いた通りなので、そこも被ってるとは思わないのですが。

  • 第17話 4への応援コメント

    よめがふえるよ、やったね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    なんでこうなったっ!?

    ってのが殿下の感想^^;

  • 第17話 3への応援コメント

    第三王子、決闘するのはよいんですが…負けた場合、このティアラを着けていただいてもよろしいですか???(オイ)

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。
    アルマンド殿下は面白いキャラなので、今後にぜひご期待くださいませ~

  • 第5話 13への応援コメント

    アイヤーキムサンシンジャッタネ

  • 閑話2への応援コメント

    今回加わったのはユメでしたか。別枠かと思ってました。
    神道っぽいから品格というより格が高そう。
    オレアの心象風景に綺麗な花が咲き誇るのはいつか。
    きっと、すごくピンク色の花に違いない(笑)

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます~

    ユメは強引に乗り込んだ形だった為、正式加入していなかったのです。

    メンバーの反応も、殿下の客人が無茶言い出したってもので。
    ユメ本人の認識はともかく、それがようやくメンバーとして認められた感じです。

    一応、転生暴君は、現状5部まで書くのは決定してて、ざっくりあらすじもできています^^;

    大ステージの変化過程も、実はできておりまして。
    お楽しみ頂ければと、今から思っております。

  • 閑話1への応援コメント

    そりゃあ、女性として酷い辱め受けていたところを、国を敵に回してまで救いにきたオレアを嫌いな訳ないじゃろー。
    と周りは思うわけで(笑)
    思えば、その話も随分前のような気がしますね。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~

    昨日で投稿開始から半年が経ちましたね^^;
    一部の頃は1日1万字ペースで書いてたので、随分前のコトのように感じます。

    三部では影が薄かった淑女同盟ですが、4部では……乞うご期待!

  • 第16話 16への応援コメント

    殿下ああああああああ! 最っ高おおおおおおおお!!

    作者からの返信

    ありがとうございます~
    三部は16話ラストのこの殿下の行動に繋げるために、あえて周辺人物を掘り下げていたのです!

    自分でも殿下をカッコよく描けたと思ったので、お褒め頂いて、本当に嬉しいっ!


  • 編集済

    第16話 13への応援コメント

    ???『違う!今の殿下は女、そして男はこの―――がっ!』

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます~

    そういう二次創作を書いてくださるお姉様方をお待ちしております^^;

  • 第16話 10への応援コメント

    殿下の成長に感涙

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言ってもらいたくて、これまでお話を紡いできたのです。

    これからもぜひぜひ、殿下を見守ってあげてください!

  • 第9話 6への応援コメント

    前回は中原の分かりやすい説明ありがとうございます!
    今回は「漆壁系」の読み方が分からないのですが、普通に「しつへきけい」って読み方ですかね?

    作者からの返信

    申し訳ありません。
    ルビを振ればよかったかもしれませんね。
    漆黒の壁って意味で「しっぺき」と読みます。

    サティリア教会での神話で、「世界の北の果てに死者の国があり、現世との境を隔てる漆黒の壁がある」とされていまして、そこから転じてサティリア神話に登場する事柄や物品を指して、歴史学者は「漆壁系」とか「サティリア系」とか呼ぶのです。

  • 第7話 4への応援コメント

    この中原って中つ国を意識してるんですかね?

    作者からの返信

    いえ、東西南北をそれぞれ、◯域とか◯部領域という呼び方をする世界で、海や大河、大山脈などで隔てられている為、中原という呼び方をしています

  • 第16話 7への応援コメント

    >「侍従長だけじゃなく、たぶんお屋敷にいた使用人みんなが入れ替わられてると思うんだ」

    語呂が悪いので入れ替わってるあたりが妥当かと

    作者からの返信

    んー、入れ替わってる主体が使用人達なので、こういう書き方にしたのです。
    入れ替わってるだと、読み方によってはミレディ側の視点で言ってるように思われそうで

  • 第1話 1への応援コメント

    政略結婚だよね⁉︎

  • 第16話 4への応援コメント

    >「――学園を恐怖のどん底に叩き込んだ、あの方達ですよ!」

    そんな旅パーティにテロリストみたいなぶっ飛びキャラがいるワケ…

    作者からの返信

    研修生三人「――えっ!?」

  • 閑話への応援コメント

    ましょーのおんなユメたんが性転換の黒幕じゃないかと読み進めたもののただの事故だと(汗)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    むしろ事故だからこそ、利用できると感じて早い段階から動き出したのです^^;

  • 第3話 7への応援コメント

    >ボクはそれを短剣で受けて、騎隊を回す。

    騎士の体なら騎体の方があってる様な気が…

    作者からの返信

    誤字でした。
    ありがとうございます~


  • 編集済

    第15話 13への応援コメント

    御大尽→御大臣では?

    まじか...すみませんでした

    作者からの返信

    ここでは「豪遊してる人」という意味で使われてるので、「御大尽」で合ってます。

    追記あるのに、今気づきました^^;

    いえいえ、なかなか使われない言葉のようなので。
    お気になさらず~

    編集済
  • 閑話への応援コメント

    その某さんが性転換したら他のヒロインヤバいのでは(笑)

  • 第3話 8への応援コメント

    かなりオモロいよ🤣
    いいぞもっとやれ👍✨

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    現在は週イチ連載になっておりますが、「魔女とお姫様」が一段落ついたら、また日刊連載に戻しますので、どうぞよろしくお願い致します(^^)

  • 第15話 11への応援コメント

    登場人物の名前が多すぎて誰が誰だかわからなくなってきたので、人物紹介的なのをやって欲しいです

    作者からの返信

    いずれはと考えていたのですが、カクヨムの章構成システムだと、頭に持ってくるとネタバレになってしまいますし、ラストだと新規投稿する際に誤投稿する元になってしまいそうで、別枠でやろうかと考えてたんですよね^^;

    現状は部ごとに登場人物を絞っているのと、久々登場の人には思い出せるようなエピソード概略を添えて名前を出しているので、それで赦してください^^;

    現状、時間が足らなくて、別枠で作ってる余裕が^^;

  • 第一部 あとがきへの応援コメント

    ソフィアがさらわれて弄ばれてたときはガチでイライラ×1億くらいしてた

    作者からの返信

    基本的に本作は、感情移入して欲しいキャラの視点で展開するようにしておりますので^^;

    そう思って頂けたという事は、それだけソフィアに感情移入して頂けたという事でしょうか。

    ありがとうございます(^^)

  • 第5話 6への応援コメント

    いい加減にしろ!!

  • 閑話への応援コメント

    日本の官僚が無能なのと似てるなぁ。
    いや官僚が優秀なのは確かだけど、電卓や辞書や百科事典が接客出来るわけないのと同じで、大事な能力が欠如してんのよね。

  • 第6話 9への応援コメント

    いや、ロイドくそやん(笑)泣かせたくせに殿下に八つ当たりだろ、これじゃ(笑)

  • 第5話 13への応援コメント

    素晴らしい対応だと思います。本当に

  • 第4話 1への応援コメント

    姉さんはそりゃもう仕事で素晴らしい手練手管でしょうよ

  • 第3話 3への応援コメント

    えええい!男でも女でもかまわんっ!!

  • 第1話 2への応援コメント

    一周まわって王太子側が主人公か!良いね!逆に王道か?(笑)

  • 第11話 5への応援コメント

    基本暴れん坊将軍のようにスカっとする面白い話だけど、ちょっともにょる。
    なぜ、一度敵に星船を渡して正面決戦するのかがわからない。王都が主砲で廃墟になる可能性あるし、民も流れ弾で死ぬ可能性ある。剣を抜いて衛士や教授達を河に放り込んだ時点で逮捕できるのでは?不義の子の事実を打ち明けたところで、星船に潜ませた騎士なり、暗部なりで取り押さえればいいのでは?船長権限で星船の内部の保安ドローンで排除できないのか?ドラゴンと殴り合って誕生した脳筋の国だから、正面から殴り合わないと気がすまないのか?
     

    作者からの返信

     ラインドルフが星船確保に動くかどうかは、まだわからない状態であった為に、殿下は王都に結界を張るという手段を取っていました。

     またラインドルフが不義の子であるというのは、この段階ではまだリリーシャだけの主張であり、ミルドニアへの確認が採れておりません。
     そして殿下は、この段階ではラインドルフがミルドニア第一王子として、自分と同等の力を隠していると認識していて、騎士達への被害を恐れた為に、自分が前面に立つ事を選んでいます。
     星船の内部防衛装置はまだ復活していないと、本文中にあります。

     一応、なぜ殿下が自ら動いたのか、そうせざるを得ないのかは、本文中で説明していたのですが、伝わりきっていなかったのでしたら、申し訳ありません^^;

  • 第10話 7への応援コメント

    国の要人誘拐されすぎ、セコムを作るべきかもしれない。

  • 第5話 12への応援コメント

    この世界ってVRゲームの世界のか?VRのNPCが意思をもったような?

  • 第5話 8への応援コメント

    こんなキチガイ国家はほうておくと後々の禍根になるから経済が弱体した今潰しておいたほうが良いわ。

  • 第3話 8への応援コメント

    暴君は暴君でも暴れん坊将軍!

  • 第2話 7への応援コメント

    スタンドかと思ったら、乗り込めるモビルスーツタイプだったのか!(歓喜)

  • 第1話 2への応援コメント

    学園教育の敗北!で吹き出したw

  • 第15話 7への応援コメント

    ええ親だわー。。。。


  • 編集済

    第10話 8への応援コメント

    非処女ヒロインかと思いきや!

    男が、全く気付いてないと言う事は
    最高なフルダイブ体験だったんでしょうね。

    そう言う店だとわかって行く分には
    逆に羨ましい!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    アリーシャの魔眼は、リリーシャの魔眼を超える特級の異能です。
    殿下が言っていたように、冒険者登録してたら速攻で勇者認定されるレベルのシロモノ^^;

  • 第15話 5への応援コメント

    おっぱいばるんばるんする可能性を考慮しない主人公に敬礼!

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

     よかった!
     伝わった(^o^)
     殿下が気づいてない事を強調する為に、あえてボカしてたのですが、セリスが必死に止めてた理由がそこです^^;
     
     お気づき頂き、ありがとうございます(^^)

  • 第2話 6への応援コメント

    イイ決め台詞やなあw

  • 第1話 3への応援コメント

    こいつが勇者と言われてるのなんで?

    作者からの返信

    1話2に記載しましたように、この世界での「勇者」は冒険者が貴族の推薦を受けて、国家が承認することでなれる国家公務員の称号です。

    国がギルドの代わりにクエストを斡旋するようになります。

    いろいろと細かい設定もあるのですが、それは後々のお話で説明があるのでお楽しみに。

  • 第1話 1への応援コメント

    いいね!こーゆー感じの転生は好き

  • 第4話 6への応援コメント

    辺境伯の愛の形がこれでは政変の元になりそうですが…殿下がゆるゆるな設定ってところが面白いのでコレはコレで有り\(//∇//)\
    それよりロボ…王騎とか狼騎を絵で見てみたいですね。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~
    辺境伯は軍閥文閥両方から認められる人格者なので、政変の心配は大丈夫です^^;

    面白いと仰って頂けて、すごく励みになります!

    王騎の絵は、たぶん作者が世界で一番見てみたい自信があります^^;

    文がくどくならないよう、描写はひかえているのですが、外見だけじゃなく、内部機構に至るまで細かく設定作ってるので^^;

    今後も楽しんで頂けるようがんばりますので、引き続きのご愛顧をどうぞよろしくお願い致します。

  • 第5話 1への応援コメント

    滅亡決定 国土もろとも汚物は消毒。

  • 第4話 7への応援コメント

    神か精霊か……或いは夢魔か……

  • 第5話 4への応援コメント

    戦争だー!

  • 第2話 6への応援コメント

    くっそー。それ決め台詞するのズルいメチャクチャ笑ってしまった(笑)


  • 編集済

    第2話 5への応援コメント

    金髪ドリル!金髪ドリル!

    すいません。好物の前に取り乱しました。
    魔法、結構高度なこと出来るんですね。

  • 第1話 4への応援コメント

    ソフィアが一番人気でるよねこれ。
    なぜなら私が好きだからです。

    宰相だったのか。
    そのままじゃ結婚できないねよね。
    せめて宰相の後釜がいないと。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    1部の段階ではソフィア推しの方が多いですね^^;

    ただ、三部になるとまた人気が変動してきてたりします^^;

  • 第1話 3への応援コメント

    勇者、こんなの扱える人に殴りかかれるとか、勇気の使い方間違ってるだろ。

  • 第1話 2への応援コメント

    ここまで鮮やかに勇者がアホですと自己紹介する作品初めて見ました(笑)

    セリスも止めろよ!おろおろしてる場合じゃないよ。流石、真実の愛に目覚めただけはあるな(笑)

  • 第3話 8への応援コメント

    …………もしやワンコ枠のライバルに嫉妬しちゃった…………?

  • 第3話 3への応援コメント

    やっぱこいつ男装女子…………


  • 編集済

    第2話 8への応援コメント

    ソフィアはお家断絶しちゃうから無理だと思ってるから圧し殺してるけど二人は『ガンガンいこうぜ!』だからソフィアにとっても強敵なのよね……

    面白かった!

    王騎、公騎ってのはあれかな……?世にスタントとか化身とか呼ばれてるヤツかな……?中に入れるあたり俺がガ○ダムだ!的な部分もありそう……?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    爵騎については、基本兵騎なのですが、どういう違いがあるかは、後のお話で説明があります。

    あまり設定を羅列しても、読者さんに苦痛でしょうから^^;

    ソフィアの気持ちについても、やはり後のお話にて^^;

  • 第5話 12への応援コメント

    こんな風に奴等も消し飛ばせたらいいのにな。

  • 第14話 3への応援コメント

    ここまで一気に読みました。

    とにかく読みやすいですし、キャラの関係性も好感が持てます。

    続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます~orz

    各部ごとの切り替え以外は、毎日最低一本は投稿していきますので、どうぞ引き続きお付き合い頂ければ嬉しいです。

    頑張って面白くしていきます!

  • 第10話 7への応援コメント

    楽しく読ませて頂いてます。オレア殿下の数奇な運命と女難の相、そして配下の陰謀に毎回振り回される物語は、大変好みの物語です。



    誤字報告なのですが、リリーシャのセリフで、殿下の名前が『ロイド』となっている部分があります。

    「あそこでわたくし、ロイド殿下に助けて頂きましたの!」の部分です。おそらくはオレア殿下の事かと思います。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    誤字、気づいてませんでした^^;
    ありがとうございます!

    すぐに修正します。

    今後ともどうぞよろしくお願い致します

  • 第5話 12への応援コメント

    ああ、やはり降臨者なのですなあ やべえやつらですねえ 対抗できる存在が居るのは僥倖だったか

  • 第5話 10への応援コメント

    まさかの「ゲイマー」 ここでその文字を見るとは・・・ あちらは神と同等な立ち居位置ですが・・

    オレア!男だろ!おまえならやれる

  • 第5話 7への応援コメント

    へたれ 5連発w