レフ・クロイツェルの言う通りに育っていたら災厄の騎士戦で死んでいたよ
メロンだけじゃなく、柿やイチジクとも合う
案外ご飯のおかずでもいけますよ。
その場合薄く切る方が良いです。
こちらから応える事は無いが、求められたら応える。
持たざる者は甘えは一切許されない、甘えたらその瞬間そこで終わり。
超正論マン、レフ・クロイツェル。
実際、クルスは自己完結出来るなら他人に頼らない質なわけで、無意識に自信を持っちゃった今のクルスは、果たして去年のように他人になりふ構わず教えを乞えるのか。
最後カビらせるか腐らせるかのオチが見える
生ハムの原木が部屋にあるのか…
ほなゼー・シルト使えなくても平気かぁ
ってなんでやねん!
生ハムを単体ではなぁ…
やはり酒と一緒じゃないとね
どれだけ深刻な状況でも部屋に帰れば原木があるんだよなあ
編集済
序盤のハモンへの誘惑が悪魔的過ぎて、場面転換してなおテュール先生への報告すらもハモンの話かと思ってしまった
>「……そうか。大変だったね」
>「いえ。情けない話です」
>「そんなことはない。それだけの相手だったと言うことだ」
ハモンの原木の誘惑は騎士級じゃんよ
今回のクロイツェル先生のお言葉は
個人でつよつよになればクルス君のもともとの才能も生かせるからもっと頑張ってほしいな、でまとまります
追い付いてしまった
面白過ぎて一気読みしました
面白過ぎたので。
追い付いちまった
しょっぱさを中和する為に生ハモンメイロン!(生ハムメロン)
全話でノアが言ってたノアの実家の件は所詮才能しか見れてない狭い子供の考えなんだよな。
友達だから、で目をかけるには限度があるし、その友達だからですらノアの下に格付けされた時点で目減りして意味がなくなっていく。
スタートラインが違い過ぎる。
班長ならぬ販長で草
マスター・クロイツェルは現状、やっぱり一番クルスのことが見えてるな、って再認識。
クルスが弱点を克服してまた自惚れないことを祈る
逆に考えるんだ...この試練を乗り越えたらもっと強く成る、頑張れ!この物語の主人公はお前だぞ!諦めるな!
ようやく4学年編か、軍事演習のチーム分けはクルスのハンデも考慮して振り分けられるのかな?それとアスガルド受験した女の子、受かってるといいな
クロイツェルの僕からは何もしないって、「お前を殺す」くらい逆を行くからな。むしろ誘い受けだよ。
自分から向かってくる分には応えてくれてるからな。
潰れたらそこまでだけど、潰れん限りはずっと目に掛けるってことだから…伊達に講師の理由になってないよ
唐突なカイジで笑う
エイル先輩にも隠すんかな……
んー。新展開にワクワクするぜ。
主人公への負荷耐久は未だ続く
下記の報告、屋台のおばちゃんに関してかと思ってしまったけど、同じコメントの方がいて安心しました笑
あの畳み掛ける連撃は作中でも屈指の威力なはず(迫真)
↓
「……そうか。大変だったね」
「いえ。情けない話です」
「そんなことはない。それだけの相手だったと言うことだ」