第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
少年は人として生き、記憶を取り戻して恩人にお礼を言うことができたのですね
再会のシーンは、感動しました
絵本のように厳選された言葉で作り出される少し不思議で壮大な世界観が素敵です
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
コメント失礼します、蘇芳です。
この度は企画へのご参加、ありがとうございます。
訪問が遅くなり、申し訳ございません。
戦地を舞台にした妖しく不思議なお話ですね。長い時間でしたが、子供の時に命を救ってくれた恩人と再会できて良かった、と思いました。
短編なのに長い月日を感じました。長かったからこそ、再会のシーンがとても印象的でした。
心温まる素敵なお話、ありがとうございます。
吟遊詩人のシオン、個人的に好きです。
作者からの返信
蘇芳さま
参加させていただき感謝です また御拝読嬉しいです
ありがとうございます
シオンはお気に入りでもあり 短編にマルタの方などでも書いてます
心にとめて頂き感謝致します ありがとうございます
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
自主企画の参加ありがとうございます。3ヶ月マックスですが、また仲良くしてくださいね。
企画壱と弐の違いは近状ノートを見てください。カクヨム通信載りましょうね!
23.05.20.追記
是非お願いします。楽しみです。
作者からの返信
宝希☆/無空★むあき☆なお/みさと★なり様
ありがとうございます🌸
はい そうですね ☆彡カクヨム通信にぜひぜひですね
ひとまずアッコンを入れましたが『代価はマルタ一羽、病院騎士団』の方は
いかがいたしましょうか?
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます〜!
イエルサムを舞台にした妖しくて、不思議で、それでいて優しい物語でした。
詩的な文章も、すてきですね!
作者からの返信
采火さま
書き込み有難うございます 企画参加させて頂き感謝申し上げます
気に入って頂き嬉しいです
・・妖しいですか(汗)
ホッとするような話を書けました 多分(汗)
感謝です ありがとうございます🌸
編集済
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
この度は企画参加、ありがとうございます!
栄華をほこったイエルサレム。神のもと勇と力を見せていた騎士団たち。それらが瓦解となっていくさまが、まさに吟遊詩人の奏でる曲と歌のように入り込んでくる話でした。
人の世から離れただ歌う少年シオンと、エドモンドが再会することで、これは現実なのだと着地する、良い読後感。舞台を見るようでした!
作者からの返信
はに丸さま
ありがとうございます コメント嬉しく感謝です
私も好きな作品になります
シオンは他の作品でもがんばっているようです(そっと・・)
短編集とか櫓を漕ぐ手 これからも頑張りますね
寒い時期なのでご自愛くださいませ
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
素敵な長い長い時の物語、また何年かあとに読み返しますね☺️
作者からの返信
倉沢トモエさま
有難うございます とても嬉しいと思います
お待ちしております
なお参考程度ですが 代価は鷹一羽 病院・マルタ騎士団
関連作品
吟遊詩人のシオンが出てます
御不用の場合は御容赦ください 感謝です🌸
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
中編小説を投げる企画主催者の上高地です。
この度は企画にご参加ありがとうございました。
中編小説ではありませんでしたので本企画から除外させていただきました。
誠に申しわけありません。
小説の方は拝見させていただきました。大変面白かったです。
次の企画では短編小説(2万字未満の作品)の企画を予定しておりますのでそちらの方の企画へのご参加をぜひお願いいたします。
上高地 日時
作者からの返信
上高地 日時さま
大変失礼しました ご丁寧にありがとうございます
ぼんやりしてたみたいで御容赦ください
病があるものですから 時々ダウンしまして
見逃した場合は御容赦くださいませ ありがとうございます
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます🙇
素敵なお話しですね😆本当は心優しい吟遊詩人さん😳
作者からの返信
クロノヒョウさま
大変遅くなり御容赦ください 見落としました
楽しんで頂けて嬉しいです 非礼をお許しください
第4話 祝福と雪の季節に クリスマスのアドベントの時間への応援コメント
文芸部へのご参加、ありがとうございます。
アッコン陥落という壮大な歴史のうねりの中で紡がれた小さな命のドラマと、時を越えた再会の風景を静かに拝読いたしました。
■ 全体を読んでの感想
戦火に包まれた過酷な状況から、数十年という長い年月を経て、アドベントの温かな街角へと景色が移り変わる展開に深く引き込まれました。かつて助けられた幼い兄妹が長い人生を歩み、老人となって再び吟遊詩人の前に姿を現す結末は、命の儚さと永遠の時のコントラストを美しく描き出しており、とても静かで深い余韻を感じる読書体験でした。
■ お題「視点の移動(カメラワーク)」の活用について
本作では、お題である「視点の移動」が、空間だけでなく「時間」という壮大なスケールで効果的に使われていました。
・マクロからミクロへのズームイン
物語の前半、滅びゆく王国という俯瞰した歴史の景色から、崩れた壁の傍で震える幼い兄妹へとカメラがぐっと寄っていく描写が印象的でした。大きな時代のうねりから、そこに生きる小さな命へと焦点を合わせることで、物語の奥深くへと自然に導かれていくのを感じます。
・時を越えるダイナミックなスライド
過去の激しい戦場から、数十年後の平和な街角へとカメラが一気に時間を飛び越えてスライドする構成が見事でした。この視点の移動があることで、永遠を生きる少年の姿と、長い年月を生きた老人の姿がひとつのフレームの中に重なり合い、言葉にできないほど文学的で美しい感動を呼んでいると思います。
■ 最後に
時間を越えるダイナミックな視点の移動を通じて、悠久の時と人の命の温かさを見せてくださり、ありがとうございました。
これからもご自身のペースで、言葉の表現を静かに楽しんでいただければ幸いです。また部室にて、あなたの紡ぐ物語に出会えるのを心よりお待ちしております。