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  • 第1話への応援コメント

    一回だけでいいです、こちらにも、読後コメントをいただけたら!
    (たぶん違うと思うのですが、辻ハートかもと思うお方に勇気を出してコメントしております)

    これを機会に仲良くしてもらえたら嬉しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    わかりました

  • 第1話への応援コメント

    あらすじに、あの時期聞かない日はなかった震災の名前が出ていてどきりとしました。つい一気に読んでしまいました。

    放射線量の話はしょっちゅう話題になってて。近場はみんなもうダメだろうとか、関東圏も難しいんじゃないかとか。西側にみんな引っ越した方がいいなんて、到底無理な発言すら目にしてました。
    放射線の話が出てきて、いつもの小説の先の展開を緊張しながら読む時と、また少し違ったハラハラ感がありました。

    塩野さんが、休みを取れてよかった。
    想像しかできませんが、あの時現場の人たちはお休み取ることが本当に難しかったんじゃないかと思います。
    お休みを取れる権利があるのに、休みたいって言っていい時じゃないって……このお話でもあるように、そういう雰囲気だったんじゃないか。
    愛猫との別れという辛い内容とは別にして、休みを言い出せるようになったのは良かったと思いました。

    猫って、歳をとったり病気になったりすると
    落ち着く場所というか、お気に入りのところでじっとしてる時間が長くなりますよね。動くまでに時間がかかって、前はできてた玄関まで来るとかも無くなって。
    塩野さんが花子ちゃんとのお別れの時間を取れて、本当によかった。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます
    そうですね、震災の次の日から休みなしで働いていたような気がします
    他の処分場では臨時ボーナスが出たなんて話もあって羨ましがっていました

  • 第1話への応援コメント

    震災後のお話、なかなか難しい問題があります
    それは進展していないのではないのでしょうか
    復興まではまだまだなのかも知れません

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    こんにちは。
    いやー忙しく動いている時間の流れの中で、花子が(T ^ T)

    あーここでよくひっくりかえってたなーとか、小説書いてると、かまってーってあたまツンツンしてきたり、ちょっとした時に、そんなこと思いだすんですよね。わかります。
    爪研ぎの後とか(T ^ T)

    リアルとリアルを掛け合わせる。
    小説ならではの伝え方ですね。
    一気に、その時間をリアルに感じさせてくれます。

    ちなみに、今うちにも猫が4匹いますが、そのうちの1匹が、病院からの連絡で引き取った猫となります。

    蛇足ですが、是非わたしの猫のエッセイも読んでいただけると嬉しいです( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    ありがとうございます
    是非読ませていただきます