最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
拝読です! 8話のおはなしは何処かで以前呼んだような既視感がありましたのでこちらに。
まずは完走お疲れさまでした。1945の時も言い忘れていましたので、重ねてお疲れさまです。
遠蛮は日本から一歩も外に出たことがない内向きな日本人なのですが、母方の祖母(祖父の家はずっと福岡の庄屋です)の実家が長崎のほうで異国の人にであう機会が多く、また現在済んでいる太宰府には留学生のかたが多くて結構、いろんな国のかたと出会う機会があります。そういえば10年近く会っていませんが、友人のTくんも日米ハーフでした。かれらに共通していえることはやはりおおらかさですね。大概のことは鷹揚に笑ってすませてくれます。ただ、待ち合わせに5時間遅れてやってくるとか結構普通だったりもしますが……。フランクで話しやすいひとが多いのは非常に助かるんですが、反面おれがおれがの自慢が多い人も多かったり。なんのかんので最近は用事が無いと外出しないし、人との交流がAmazonの配達員さんくらいなのですが。
全9話、楽しく読ませていただきました。また新作が始まりましたらお邪魔させていただきます。それでは。
作者からの返信
お粗末様でした。
8話はエッセイの再利用でした。テーマに相応しかろうと思ってのことです。あのエッセイは全世界で20人ほどのレア読者さんしか読まないものでして、それではもったいないお化けに怒られるので再掲しました。
リサイクルなどせずともいくらでもネタはあるのですけどね、徐々に表題から外れておれごん不始末記になりますもので。それはまた、別の機会に披露することとしました。
今はまだマラソンを走り切ったところです。次の題材が見つかるまで爪を研いでおきますね。ご愛読ありがとうございました(*u_u*)
第7話 いきなりエスカレーション!への応援コメント
拝読しました!
雑草一房……。しかし今回も似た話が我が家にも。我が旧宅、出て行く前にいろいろと手続きが必要だったのですが、隣家の大木……の枝が我が家の庭にかかっておりまして、これがどけられないと取り壊しが出来ない→取り壊しできないとお金が下りない→すでに退去勧告言い渡されているので行く場所がなくなる、という状況でした。どうにかこうにかお隣さんに話してその枝を処理してもらい、事なきを得たのですがあの2ヶ月くらいの間は「我が家はどうなるのか」と恐々でした(この間も母は結構のんき)。よそさまの家のものだから勝手にこちらで剪ったり折ったりすると問題になるのですよね……。しかし雑草一房で勧告が来るのはすさまじいです。万事に気弱な遠蛮だと早々に追い出されますね。
それでは、本日も失礼しました!
作者からの返信
残念でしたね。大木の枝でなく筍だったなら。
ともあれ無事に事が済んで良かったです。
第6話 いい加減にいいかげんへの応援コメント
拝読しました!
今回も笑わせていただきありがとうございます。マスクの代替品のくだり、非常に楽しませていただきました。LEDが4日で切れるというのも。
我が家は古い家から移ったもっと古い家をリフォームして使っているわけですが、これがやはりいろいろと欠陥があったりします。それについて母がすぐに「ここがいかん、ここも」と言い立てるわけですが、遠蛮は「このくらいなら問題なかろう」と。不動産屋さんも施工屋さんも暇じゃないんだから、水洗トイレの水が跳ねすぎるとか、シャワーのお湯の出が悪いとかくらいは構うまいと思うのですが……まず自分が文句言われる立場で考えてしまうのでなかなか、不動産屋さんに電話はかけられません。絶対必要な分はお願いしますが母は細かすぎるのですよね、入退院後ますます神経質になった気がします。恨み言も増えて「年取ると親は我が儘な子供になる」というのは本当だなぁと。
また今日も余計な話でした、済みません! それでは!
作者からの返信
母上の不満は私のものと同じですね。あるがままを使うのであれば仕方がないと考えられるのですが、新しく設えたのがイマイチでは多少の愚痴もこぼれます。
私はこの愚痴を家族に向けず作品にしたわけです。遠蛮さんの母上もそうできたなら。でも、どうしても身近で簡単に済ませてしまいがちですよね。
遠蛮さんは生まれてから手がかからなくなるまで母上の庇護の元すくすくと成長されたものと思います。今度は遠蛮さんの番ですね。素敵な老後にしてくださいませ。
第5話 一応フォローしておきますよへの応援コメント
拝読しました!
銀行窓口がドライブスルーというのはちょっと怖い……慣れれば普通のこと、なのでしょうか。銀行といえば奥にある物々しい部屋に去年初めて入りました。国政からのお金をまとめて下ろしたので「こちらのお部屋へ」ということで。行員さんって露骨に態度変えますからね、少々面喰いました。
米軍基地……には、行ったことありませんが、自衛隊の駐屯所には入ったことがあります。春日の、あそこだけか知りませんが年に一回、一般公開される日に父(すでに親でも語もない間柄ですが、当時は)と行きまして。たいして興味があるわけでもなかったのです。戦車の中に入っても当時は軍事オタクでもなかったので。しかし食堂で中継していた野球。当時ランディ・バースが来日していたときで、その日焼きそば食いながら観戦している目の前で阪神が何十年ぶりの優勝。それ以来ずっと、遠蛮は阪神ファンを続けております。
なんだか関係ない話を長々とぶってしまいまして、すみません! でも懲りずに明日もうかがわせていただきますよ!
作者からの返信
私の戦車好きはガルパン以降でして( *´艸`)
その影響で博物館を観に行き、感銘を受けて作品にし、今に至ります。
日本に帰ったら自衛隊基地にも行ってみたいですが、そこよりも先に米軍基地に立ち入るおれごん未来って。
東京ネズミーランドよりも先にカリフォルニアの方へ。2012年の金環日食を見れずにオレゴンで2017年に。ここでは色々とご縁がありました。良くも悪くも(´Д`)
国政のお金! まとめて現金を出されてはさぞや憎々しく思われたことでしょう。
でもいいのです。なんでもかんでも手数料を取る銀行に預金者の鉄槌を!
昨今の手ひどい仕打ちを受け、私も近いうちに日本の銀行口座には何かしら手を打たないととは考えています。
第4話 当然人もヘンですへの応援コメント
拝読しました!
自動車に関しては以下略でさっぱりなのですが、おかしいひとが多いなぁというのはわかります。しかしなによりそのおもしろおかしい人たちを三段オチに料理してのけるおれごんさまの技量がさすが。この短い文章でたっぷり笑わせていただきました。
そういえば自分も20代のころに犬を飼ってまして、そのドッグフードを飼いに10㎞離れたMr-Maxに行っていたものです。自転車で。そして10㎏のドッグフードを左手に抱えて片手運転で帰ってたんですが……車道から見るとある意味、このヘンな方々と似た感じだったかも知れないですね。
作者からの返信
すみませんね、あまり興味のない車の話が続きまして。
身の回りのことを発信すれば個人特定待ったなしでして、それで躊躇すると当たり障りのない話題になるのです。
いつか「おれごんは私です」と胸を張れる時が来れば、さらに様々な話題を発信できるのですが。それはまだ、残念ながら今ではありません。
第3話 オレゴンは昭和のニッポンへの応援コメント
拝読しました!
今回車のお話。恥ずかしながら遠蛮は自転車以外の「車」というものを運転したことがないので大変さがよくわからなかったりします。ゲームセンターのレーシングゲームとか、あ、何度かゴーカートでしたら乗ったことありますが、とにかく逆走とクラッシュの連続でまともに走らせられた経験がありません。空手3段で運動神経は悪くないはずなんですが、そうした次第で車はダメ。自転車は大の得意だったのですけどね。なので世界平和のために運転免許というものは取らないと決めています。
ガムテープ万能説。うちの母もそうです。補修と言えばガムテープ。うちの旧宅……もうお国に差し出して我が家ではなくなりましたが……のポストがしょっちゅう壊れるので、そのつどガムテープの出番でした。粘着力から言って布テープの方がよくない? と訪ねるとガムテープの用がよか、となんだかわからないこだわり。新居に移って補修の必要がひとまずなくなると、すこし悄然としてる母です。最近はAmazonの段ボールつぶしに光明を見いだしたようで、連日グシャグシャやってますが。
なんだか牧歌的でのどかな世界をご紹介いただけて、こちらものどかな気持ちになりますがそんななかで何度も人助けをされておられるおれごん様。ご立派。自分は対人恐怖がありますのでひととの関わりを極力、避けますからね、人助けなんてそうそう出来ません。
作者からの返信
どこでもここでもお助けしているのではないのです。自らの身を守れてこその人助け。身の危険があれば状況がどうであれ退避します。この辺りも目新しいものとは思いますのでエッセイでご紹介できれば良いのですが、短編は文字数制限がありまして。いずれ他の機会でとは考えていますが。さて。
第2話 壊れるのが当たり前の文化への応援コメント
拝読しました!
うちの洗濯機と同じ感覚です、それは! テレビにしてもそうでした、大宰府にくる前、デジタルに変わる以前は20年近く同じものをつかっていたのではなかったでしょうか。遠蛮のPCも同じ感覚で、富士通のディスプレイ一体型、5年目に落雷で壊れて、データ丸ごと焼失しました。その後ゴミに出すこともできず、引っ越しの際家に置き去りにしてようやく、処分されたのですが‥‥‥まあ、外付けHDDのおかげで問題はなかったですし……、ともかく古い世代(自分含む)は壊れるまで、なかなか買い替えという挙に出ませんね。近頃の若者が出てくるそばからスマホの機種変する理由が現状、理解できてないくらいです。
では、今日はこれにて。また1話ずつ、堪能させていただきます!
作者からの返信
デスプレ一体型PCとはお珍しい! Windowsが98かMEくらいでしょうか。
私はブラウン管を大事に取ってありますよ。だってスーファミ程度ならあっちの方が画角なども合いますし、何より昭和の臨場感が。
実は遠蛮さん向けの作品はもう一方でして。そちらもお勧めいたします。
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
雄大で素敵なオレゴンの暮らしを知ることができました。
とても面白かったです。
作者からの返信
レビューまでいただいてしまって(#゚ロ゚#)
私が書き手になってから2年、体験を共有できたらと考えることが幾度かありましたが、恥ずかしいのと面倒なのとで先送りにしていました。
今回カクヨムコンという機会を得て、ぽんぽこりーぬさんが赤裸々にエッセイを発表する姿に感化されてこの作品は生まれました。この作品もまた誰かの何かに火をつけられたら、化学反応の触媒になれたらと思います。
大洲さんありがとうございました❗️
第8話 当局からマークされるおれごんへの応援コメント
最近『血痕_消し方』で検索した私にも理解できます。
荷物の経路変わるんですか。
作者からの返信
いえいえ、あれは妄想物語ですから。
ただし荷物があのようなルートに変更になって、それ以降ずっと続いているのは本当です。どうしてそう変わっちゃったんでしょうねえ?
妄想の使徒ですから、勝手に関連づけて、勝手に想像しております。
第6話 いい加減にいいかげんへの応援コメント
すごい、日本の常識に縛られていた自分の価値観を思い知りました。
これが異世界生活ですか。
作者からの返信
なるほど異世界転生( *´艸`)
あるいは昭和にタイムスリップですね。
貴重な体験をさせてもらっています。
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
面白かったです! インドに行った事がありますが、推測するに古き良き(も悪きも)日本をみた気がしました。自分は田舎ですが、これも良きも悪きも日本にもこんなところがあるんだけどな、と思うことがありました。
それがアメリカでも州でここまで違うんですね。
そして、古き日本というよりか、最後のゴルフカートの話や、食べながらレジというのは日本には無かったのではないでしょうか。
国土も広く、おおらかと言うか、自然と一体化しているというか、そういう点がアメリカという国にもあるということが知れて本当に良かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
日本は令和で、少し前は平成で。昭和は遠い昔のことになってしまいましたね。
あの時代は初期は戦争でその後どん底で、次に浮かれてそのまま高止まり。平成以降の衰退した日本から振り返りますと、とんでもない時代だったのは間違いありませんが、日本中が上を向いて元気な時代であったかなあと思います。
それをここ、オレゴンに見ましたね。古き良き(も悪きも)昭和の残り香です。
もちろん日本にだって残っています。
孤島には学校の授業のために必要のない信号を設置していたり、子供が手伝いで軽トラを運転していたり。それら全てを褒められはしませんが、悪でない程度の悪さを許容する、ある種の緩さはまだ残っているなあと。
そういうものを見るにつけ、ほっこりとします。
相互監視なんてすぐにやめて、もうちょっとオレゴン民を見習ってゆったり生きたらいいんです(●´ω`●)
レビューまで頂戴してしまって。木沢さんありがとうございました‼️
第8話 当局からマークされるおれごんへの応援コメント
その辺もかなり厳しい国なんですね。
荷物も結構勝手に開けますからね。
作者からの返信
両極端なんですよねえ。裁判で負けたら何百万ドルとか、懲役百年とか。
ちょいと草をひと抜き、メールで抜いておきましたよでどれだけ上司と顧客への株を上げることか。
営業成績だけでは人はついてきませんよ。ここは日本に軍配٩(ˊᗜˋ*)و
第6話 いい加減にいいかげんへの応援コメント
ガレージショップというのはそういう流れで発生するんですね。
なんだか賢くなった気がする回でした。
一つを長く使う日本文化と、パーツを交換するアメリカ。買い替えをしないと言う点では参考になりますね。
そういえば、戦時中の戦闘機も日本は一機一機がそれぞれ完成品で、パーツの交換はできませんでしたが、アメリカの戦闘機はパーツ交換が容易だったと言う話を聞いたような気がするのを思い出しました。
作者からの返信
そんな歴史的事実が❗️
なるほど、エンジンや計器類以外はその場で一から作っていたんでしょうねえ。長らく職人さんの手作業だったでしょうから。
期せぬところで勉強になりました(●´ω`●)
それに日本では大切なお国の機体を損なうとは何事かと、死んでこいだったでしょうしね。修理は念頭になかった時代なんですね。
そのままバブル期には使い捨て○○の商品が横行して。日本人は案外今も昔も変わっていませんねえ。
第3話 オレゴンは昭和のニッポンへの応援コメント
常識が全然違いますね。企業としてはそれを見込んで売り込みをしないといけませんね、バッテリーなど。
作者からの返信
そうなんですよお❗️
ダメになるバッテリーの中で鎬を削ってなんとする❗️
ウチの商品は一生壊れないってものを作ればいいんですよ。
それをどう間違ったのか、ウチは壊れたら新しいのと何回でも交換してあげるって……。
進む方向そっちじゃないから❗️
第2話 壊れるのが当たり前の文化への応援コメント
スケールがでかいですね、さすがU.S.A!
作者からの返信
細かいことは気にすんなのスタンス、嫌いじゃありません。
でもそれをなんにでも適用するのはちょっと、と思いますけどね〜❗️
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
はじめまして。
ユニバーサルスタジオと野球場初観戦(観客席に滝があるとは…)が、米国だったという、変わり者の…なかとと申します。
いいですね、米国! 土の色の違いやマクドナルドのソーダLサイズのデカさ、それが飲み放題に驚いた懐かしい記憶が甦って来ました。
そして、奴らはどうして、あれ程陽気なんでしょう?日本が陰湿なんですかね?
いやはや、楽しい国です。
また行きたくなりますね…!
おれごん様は素敵な人生をお送りされている様で、読んでいるこちらも楽しさが伝わってくる素敵なエッセイでした♪
面白かったです、有難う御座いました!
作者からの返信
なかとさん、お読みくださりありがとうございました❗️
各種サイズ篇は本編に入れたかった部分です。でも一万字では足りませんでした。この辺りは案外ご存じと思いましてね、優先順位を下げたのです。
もっともっと人気が出れば第二弾を書きます❗️
もっとも、人気が出なくとも来年には書いていそうですが(⌒-⌒; )💦
このエッセイは、アメリカをご存じない方の驚きよりも、ご存知の方の共感の方が強いように感じています。
なかとさんもどうぞ、次の訪米はオレゴンに、お越しの際はおれごんにご一報を❗️
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
すっごく面白かったです。
大陸気質ですよね。たぶん、中国人もそういうところがありそう。
島国根性。どちらも、良いところも悪いところも。住めば都でしょうね。
作者からの返信
アメさんありがとうございました(✳︎´∨︎`✳︎).°。
とにかく面白く面白くで書きました。最初はお堅くって。まだまだ精進ですね。
第6話 いい加減にいいかげんへの応援コメント
カナダの25セント硬貨。私ももらったことがあります。気づかなくて支払いするときにわかったとか。
でも。気楽でした。
日本よりずっと気楽でした。
そこだけは、間違いなかったです。
友人が言ってましたが、金さえあれば天国だと。
たぶん、そうなのでしょうね。
作者からの返信
確かに富めるものに優しい社会かもしれませんね。
相対的に日本は弱者に優しい。今はもう、日本全体が弱者になりつつありますけどね。もっと若者を大事にしないと❗️
編集済
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
Twitterでピックアップされていると引用RTされていたので、読み始めたらつい、(自作品執筆中なのに)一気読みを(^_^;)
いや、凄いですね。アメリカオレゴン州。
予想以上でした。
アメリカ情報局……いや、CIA辺りかな?
検討違いな目のつけ方してますねえ💧
楽しませて頂きました!
作者からの返信
わああ、ありがとうございます水守さんっ!
なんででしょうねえ荷物?
毎度なんですよわざわざ。謎です。それで妄想が膨らみました( *´艸`)
約一年ぶりにカクヨムの読者さんの熱意に触れてアップアップしております。
実にいいですねこの熱気!
この熱気、この肌触りこそカクヨムよ!
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
私の住んでいるところは、気温の寒暖差が激しく、天候もコロコロ変わります。でもオレゴンの方たちと同じように、驚いたり文句を言ったりするでもなく「ダコタだから。」の一言ですませてしまいますよ♪
同じアメリカでも、似ているところもあれば違うところもあり。アメリカは広いですね。
長い雨の合間に見える虹。きっと美しいのでしょうね~。
おれごん未来さんのオレゴン話、楽しませていただきました!
作者からの返信
文句ばかり書いてしまいましたからね、みなさんのオレゴンの印象が悪くなっていないと良いのですが。
素朴でマイペース。日本人が失いつつある昭和の時代感をまさか異国に見るとは。
物を大切にする文化など、学ぶべきところもありました。
わざわざ最後まで、それも評価までいただいてしまって。ありがとうございましたかわのほとりさん❗️
第5話 一応フォローしておきますよへの応援コメント
そういえば以前オレゴンを通った時に、ガソリンスタンドで日本のようにガソリンを入れてくれる人たちがいてびっくりしました。
オレゴンではガソリンは自分で入れるものではないのですか?
ずっと疑問に思っていたことですが、こんなところで聞くことができるとは(笑)
作者からの返信
おや、オレゴンにも?
州の法律で禁止されているのだとか。危険物ですからねガソリン。本当は素人が触ったら危ない物質なのです。
ただまあ遅いのです。めちゃくちゃマイペースでお仕事されるので、車停車から待ち、いざ給油が始まっても自動停止の後で待ち。
最長で20分かかったこともあります(; ̄^ ̄)
第3話 オレゴンは昭和のニッポンへの応援コメント
確かにダックテープで部品を止めている車はたくさん走っていますねぇ。
割れた窓を段ボールやビニールで塞いでいるのも割とよく見かけますね。
でもそちらの雨期で、雨が続くと大変でしょうね。
作者からの返信
そうなんですよ。そうそう、配管補修か何かのダックテープ? でしたね。
中には水がシミシミの車もあると思うのですが……。
お返しでお読みくださり恐縮です❗️
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
面白かったです!
行ってみたくなりました〜!!
あ、でもオレゴンさんに影響されて……なんて言ったら、当局に疑われちゃうのかも?ww
作者からの返信
ええ、あなたも当局に付け狙われる羽目に。( ✧︎Д✧︎) キラーン
私もぽんぽこりーぬさんのさらけ出しエッセイ大好きです|qA`)
お読みくださりありがとうございました(*u_u*)
第5話 一応フォローしておきますよへの応援コメント
2回目の伏字ぃ!!ww
いや、1回目も隠れてないですがww
ドライブスルーは良いですね!!
車さえあればとにかく生活できそう……
感染者数……全然フォローになってなかった……。゚(゚^ω^゚)゚。
作者からの返信
伏字を確認しました。あれは天然で忘れたものでした💦
直した方がいいのか、そのままの方が面白いか。
……そのままにしましょう。
第3話 オレゴンは昭和のニッポンへの応援コメント
エンジンむき出し、で映画のマッドマックスを思い浮かべましたww
ずいぶんとワイルドですね〜!!
作者からの返信
やはりぽんぽこりーぬさんはコメントひとつとっても面白い……。
他の方とはどこか違うんですよね🤔
異彩を放つと言いますか。
第2話 壊れるのが当たり前の文化への応援コメント
安全第一ではなく、安全すらも含めてトータルでコスパを考える感じですか……。
アメリカの人は基本的に自動車保険にも加入していないのでしょうか?
作者からの返信
安全と言いますか、機械は壊れるものという認識みたいです。壊れる前に点検させても、どこを見たらいいのかがよくわからないのだそうです。
日本でしたら開発者や技術者が把握していて「ここの部品がダメになりやすいよね」とかを熟知していますよね。そういう文化がなくて、壊れたら壊れたところを探して交換する、そんな文化みたいです。
無保険車は多いでしょうね、たぶん。
自賠責などもありませんから、事故らなければゼロ!くらいの感覚で走っているのだと思います。そんな方に限って運転が荒いという……。
最終話 愛すべき土地、愛すべき人々への応援コメント
オレゴンのことが知れて楽しかったです!
また、びっくりする事があったら、エッセイ書いてほしいです。
作者からの返信
笛さん感想ありがとうございました。
いくらでも書くネタはあるんですけどね、しっかりとしたストックが。ところが書けば書くほど身バレ必至の諸刃の剣でして。私が身バレ上等と吹っ切れればいずれ書きます。