2026年9月14日 08:48
謎の女への応援コメント
日野原 爽さまこんにちは。あはは、確かに! コロナが猛威をふるっていたころは、屋外でもマスク着用でしたね。マスクを全くした気配がないというのは、かなり奇異に映ったかもしれません。とはいえ、マスクを嫌っていた人が多かったのも事実。とくに人気(人目、かな)のない夜間の屋外であれば、ばっちりメイクした女性が化粧崩れを気にしてマスクをしないというのもありだったかもしれません。病室には毛髪等の遺留物なんてなかったのですかね。彼女の素性を知る手がかりが得られていたら、それはそれで面白かったかもしれません。と、いろいろ妄想してしまいました。
2025年12月11日 00:13
謎の女性の服装から、彼女の正体を推理する……。とてもおもしろい短編でした。たしかにミンクのコートは現代日本では見かけませんよね。タバコだって吸う人はおろか吸える場所も少なくなっていますし。細かな事柄を積み上げて、推理を進めていく手法が楽しかったです。
作者からの返信
コロナ禍の頃に、しばらくお休みしていたカクヨムに何か短いものを書いてみようかと思ってアップした短編です。物事は因果論で繋がってる!渡森さんの御作も、何気ない謎がどんどん解明されていくのが醍醐味といつも楽しく拝読しています。これからも楽しみにしています。読んで頂いてありがとうございました。
2022年1月5日 17:03
想像力が膨らむ怪現象。
今時の奇妙なミステリを考えているうちに、どんどん話が暴走していきました。楽しんでいただけて嬉しいです。応援ありがとうございます。カクヨムしばらくお休みしていましたが、今月から長編ミステリの「デイドリーム・ビリーヴァー」をアップします。よろしかったら覗いてみてください。
謎の女への応援コメント
日野原 爽さま
こんにちは。
あはは、確かに! コロナが猛威をふるっていたころは、屋外でもマスク着用でしたね。マスクを全くした気配がないというのは、かなり奇異に映ったかもしれません。
とはいえ、マスクを嫌っていた人が多かったのも事実。とくに人気(人目、かな)のない夜間の屋外であれば、ばっちりメイクした女性が化粧崩れを気にしてマスクをしないというのもありだったかもしれません。
病室には毛髪等の遺留物なんてなかったのですかね。彼女の素性を知る手がかりが得られていたら、それはそれで面白かったかもしれません。と、いろいろ妄想してしまいました。