六百三十二話目 覗き込むへの応援コメント
ダークエルフ?になって初の夢…
意味深だけど、神が見せたものなのかな?
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
現代の道路を通すみたいに岡を削りーの山を貫通しーので一直線に街道を通すイメージができる。
しかし道路は職人技。どこまで高品質な街道を通すかな。
六百三十話目 見張りへの応援コメント
うーん…何か目に見えて分かりやすい特級災害遺構みたいなのを残しておいた方が良かったのでは?って思わなくもないなぁ
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
現代知識のせいで片側二車線の幹線道路ができちゃうんだ…。
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
特級ともなるとその実力がどれほどのものかなんて見ることないだろうしナメたことしたらどうなるかを分からせるデモンストレーションにはいいかもね
あとは商人同士の情報のやり取りでそういうのが広がれば尚良し
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
おっ、こういう依頼は久しぶりだなー
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
うーん、竜の港が発展すると思えば道を通すのは必定……
しけし、国からの要請もなく勝手に街道を通してよいものなのか……?
道にも利権はあるので、そこはうまくコリンが調整してくれるでしょうけども。
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
陸のモーセかな?絶対歌になる奴だこれ
後で悶絶するハメになるのは自分だぞおじさん
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
子飼いの護衛達連れて、自分だけ優遇しろって凄んでくるやつ一人くらい居てほしかったなあ
編集済
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
後のハルカ街道である
いや、ナギが踏み固めたからナギ街道か...?
編集済
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ハルカが目の前で道開拓ビームで木も岩も大地も薙ぎ払って1本道作る光景みせるだけでも逆らう気は失せそうw
ハルカママナチュラルにこうすれば便利になりますよーって言ってるけど話してる内容がよくある「巨大な怪獣が通った後は何も残らない」の奴なんだよなぁ…
我が歩んだ場所が道となる…歩いた先が勝手に道になるの神話や聖典にのる神様の逸話とかにありそうw
目の前で大木すら片手で小突くように押すだけでバキバキ音立てながらへし折れて屋敷が作れそうなくらいの量の木材を当たり前のように障壁に乗せて浮かべながら移動し続けるママ…
開拓になるとハルカママ一人だけマイ○ラのクリエイティブモードみたいな動きするのホント毎回読んでて面白くて好き
てか首都でもあるプレイヌからある意味直通の道作っちゃうって事は空路と海路だけでなく陸路すら利権確保って事になるのでは…???w
商人の中で「絶対すごい光景見る事になるそう」と察したやつは画家も連れてって移動してる間に目の前でハルカがやらかす神話級開拓ムーブを絵にしてしまいそうではある
そして〈竜の港〉にはハルカの逸話を残した美術品が展示される博物館ができたりできなかったり…
カナ「気づいたら本にも歌にもされるから…」
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
後世絶対盛ってるとか言われかねない話かと思ったんですが
多分後世もご健在の超特級として治世が続いてるだろうから神話とかじゃなくて記念碑とか建つんだろな……
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
こりゃ港へ一直線の道が形成されそうだあ
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
街道の開通式一番乗りとか、酒場で鉄板のネタになるなw
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
森を突っ切って2日で道を作るとか、そんな現場に立ち会って出来立ての道を歩いていったなんて、生涯の語り草にできる体験だよなぁw
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ハルカママ神話が!
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ナギちゃんがお仕事で喜ぶだろうなー張り切るだろうなー
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ある意味神話の目撃者になれるチャンス
随行した商人たちは一生涯その道を通るたびに後進たちにその様子を自慢げに語ることになるでしょうね
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ゾビエさん達ってグループ1で後続商人まだおるんじゃなかったっけ?なんていうか若手の情熱溢れる真っ直ぐな感じがして嬉しいんだけど… 強突張り商人達をコリンネキがやり込めるのちょっと期待してた所もあって…w
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
初手で力を見せつける、大事。
こんなトンデモが単身で出来る存在、その庇護下にある村で暮らすんだぞという……
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
商人1団の護衛をしつつ、ハルカさんとナギでリアルタイムに道を切り開いて<竜の港>まで連れていけば逆らう気も起こらなくなるでしょうね。
規格外の実力と威を示しつつ、お小遣いと建築資材も同時に確保できてお得ですね。
しかも真竜より大きな横幅の大きな道というか大街道が出来るw
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
護衛に関しては道を切り開くついでならともかく、その後はトットとかに投げる方が良いかも?
ついでに新米組を連れ歩けば護衛講習にもなるし
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
なるほど、道を切り開く現場を見せることで将来起こるかもしれない面倒ごとを潰そうという事ね。今まで商人の前で埒外な力見せた事あまりなかった気がするし、竜の港で悪どい事はできないという噂も広がって良いのかもしれない。
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
誰が王なのかわからせないとな そして土地に根付かせ、未来永劫語り継がせましょう
編集済
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
シミュレーションゲームみたいなノリで道が増えていく……
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
商魂たくましいな。(どっちも) (´・ω・` )
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
借りつつ
草を刈つつ とかかな?
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
文字通り、「通ったあとが道になる」御仁
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
特級冒険者による道路建設見たら
商人さんたちひょえーってなりそう
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
ハルカ様のお通りだ!
通るところに道かろできると…
五百八十三話目 旅の予定への応援コメント
優しい母と叔母を無惨に殺して、自分も殺されるかも知れなかった相手に、会いたいとは思わんやろ…
流石にエゴが過ぎるぞ。
五百七十五話目 初期メンバーへの応援コメント
年齢制限無かったっけ?
五百六十八話目 運用方法への応援コメント
現代日本の知識があれば、もっと強靭な障壁が出来そうな気がするけどなぁ
五百五十六話目 本音はさておきへの応援コメント
障壁の強度がしょっぱいなぁ
五百五十四話目 大きく見せたいへの応援コメント
布告と同時に終わりそう…w
五百四十四話目 我が強いへの応援コメント
あーまぁ死ななきゃ大丈夫っていう安心感が、ここに来て成長を妨げてるのか。
五百四十三話目 手数への応援コメント
尻尾はリザードマンなのか?
一瞬真竜さんかと思ったけど、真竜さんなら流石に竜の字が入るか…
五百四十二話目 きを整えるへの応援コメント
実際問題、ハルカの防御力はどんなもんなんだろ?
ハルカの防御力がアストロンレベルの無敵の硬度なら、他の方が書いてるみたいに、全力ダッシュタックルで抜けられそうな気がするけど…
五百四十話目 怪しげなへの応援コメント
あー見るからに体術素人っぽいのを狙ったらこの2人だったんだな…
千七百八十八話目 穏やかで平和な時間への応援コメント
うちの祖父母が、キハダを煮出した物を良く飲んでいた、体調悪い時に飲まされてたけど、意外と効果あったが、原料の事は知らなかったなー
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
判断が早い!!(ビンタ)
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
香辛料は魅力的だけど<竜の港>全体の開発には噛ませず部分的に噛ませる方が良いかもしれないね。
コリン商会立ち上げて【竜の庭】で制御しないと足元すくわれる可能性がある。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
これはハン商会ならぬコリン商会を立ち上げてドラゴンポートの商売を独占するしかないか?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
まぁ、うまくいけば未来の大都市の一等地になりそうだもんなぁ
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
未だ出来ているかどうかも分からない鄙びた漁村(?)に本拠を移すって、そりゃまた思い切ったね。若手商人だからかな。実は一人商会とかかな。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
香辛料はハルカさんには特効じゃ無いか?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
↓アル君ベア枠かw
さぁこれは取捨選択がウッハウハだコリンネキが✨( ¥ω¥ )✨状態になるでしょうねぇ…w
香辛料かぁ強いよねぇ。他の皆さんはどんなカードを持ってきたかな?モン君センサーがしかと見てるぜ?
編集済
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
土地も市場も手付かずの新品ですからねぇ。新興勢力としては他の選択はないでしょう。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
覚悟キマッてんなー
そんくらいでないと零細商会は成り立たんか
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
すっごい例え悪いけど、18世紀頃のロシアが不凍港手に入れたら、こんな商会が現れるのは当たり前だよなって
小さい商会だからこそ、先んじて動けたのかな
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
何がそうさせるのかって、プレイヌで造船できるのは竜の港だけなんだよね。
近海航海用の中型船を可能な限り手早く用意して他の商人より一日でも早く荷を運べるようになればそれだけ他の商人を出し抜けるんだから、多少の無理を通しても港の使用権は確保したいんだろうね。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
海運業をやるなら荷主を集めるのは良いかも。自分の船で直接交易するのは大商会で中小規模の商会相手に海運業をするのは有り。
竜の庭は商会じゃなくて冒険者クランって考えれば物流を握れるのはでかい。
六百十三話目 大型飛竜の本気への応援コメント
ナギちゃんには、ぜひとも内閣総辞職ビームならぬ帝室屈服ビームでユーリくんの心を救ってほしい・・・なお対象は帝城城壁の模様。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
よいかアル。
我々はインペリアルクロスという陣形で戦う。
モン君が奥で、ハルカが真ん中
両脇を私とイースさんが固める。
アルはハルカの前に立つ。
お前のポジションが一番危険だ。
覚悟して戦え
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
開港して交易が開始されたら、ノーマーシーにルインズが住んでいることは早晩バレる。 中継地として多くの人間が群がって来て、ルインズの楽園からは変わってしまう危険がある。混沌領の存在もバレそうだが、どうするつもりかな。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
時期や海流次第でディセント・ディグランドの海岸沿いを経由して大陸を反時計回りに巡る航路以外にも、混沌領沿岸を迂回して朧や鵬へ行く事になるけど……香辛料の産地次第では重要拠点になるか。
でも、いくらルインズに馴染みの無いプレイヌの人間だとしても、この人達を乗せてノーマーシーの港を中継に使ったり見られるのは時期尚早だよなぁ。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
熱意は確かで実績を持ち、本部を移す覚悟もある。
若く勢いのあるいまのうちに将来有望な場所へ行きたい、みたいな部分がありそう。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
初っ端がソビエトなら後のはユーゴスラビアとかキューバなんだろうか?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
この後竜の港茶会事件や特級冒険者糖蜜災害が起こったりするのね!
あと何か怒らせちゃって竜の庭窓外投擲事件とか…窓から投げ捨てろ
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
なるほど
大きな商会に頭押さえつけられてては先行きが望めないような小身の商会が賭ける目のある博打めいた飛び込みに来た感じ?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
若い商人ってことは本部しかないパターンだったり?
プレイヌに立ち寄らずとも……って言葉からも、プレイヌでの現状に対する想いと、新規開拓地への理想と期待を抱いてそうだね
大手商会みたいな歴史があるとこは、曰く付きであることを知ってる……もしくは体験してるから慎重なのかな
四百六十話目 それぞれのお仕事への応援コメント
おや?クランメンバーが増えるかな?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
熱意は認めるが、ちょっと前のめりすぎしゃないかって感じはする。
皆、海のものとも山のものともつかない不確かな情報で集まってるんじゃないのかなあ。
四百五十八話目 意地悪じいちゃんへの応援コメント
いや、ある意味運は良いのでは?
他の同僚の兵士とくらべれば、間違い無く勝ち馬に乗れてる気がする。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
本社本店も当然としてですね!!社員寮なども建てさせていただきたい!!私の宅もそちらに!!ええ!!ええ!!もう!!はい!!新しい村に骨を埋めさせて頂ければ!!これからのブレイヌの中心は龍の港で間違いないことでございますからな!!ガハハ!!
(※費用と人足と時間のことは一言も言ってない、ひたすら楽観した未来しか話してない)
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
良く言えば決断力と勢いがある。
悪く言うと揃いも揃って競馬で言うかかってる状態やのぉw
編集済
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
トップバッターの人は決まりそうかなぁw
ハルカママ本人はもう忘れてるかもだけど、元々は「転生者」で食に関しては前世と比べて味付けは何だかんだ物足りないだろうから香辛料は心動かされるでしょう。
態度も真面目そうですし。
他の商人は何を売り込んでくるのか楽しみですね!!
正直、大抵の事はハルカママのチカラと人脈で何とかなっちゃいますからね。
ハルカママの興味を引く事じゃないと無理そうな気もする。
四百五十七話目 すべきこと、したいことへの応援コメント
まぁ鉢植え君は、登場時からそんなに悪い奴じゃなかったから、甘い対処でもいいと思う。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
ともすれば、プレイヌで培った基盤をすべて擲つわけだから、なかなかの覚悟。
まあでも、若さから見て実績はあれどまだまだ軽んじられているとかはありそう。
そこから脱却して新天地へ、というのはあるかもですね。
編集済
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
ある意味100年以上欲しかった港での商売機会がついに手に入る!みたいなチャンスになるのかな商人達には
若手さんは商会長さんなのかな?本部を置きたいって意思表示はかなり覚悟決まった宣言で印象は中々良し!アピールタイムも変な下心ありの発言はせずとにかく自分の商会はどういうことが出来るとかを説明し事前にハルカが食道楽である情報も仕入れてるのかな?
多分オランズの食事の質がすごく上がってる情報も仕入れてそうではあるけどそれがハルカの趣味が美味しいものを食べる事に繋がってると分かれば調味料を取り扱ってる商会は一番いい武器になりそうw
食品以外の商会はかなりアピール難しそうだなぁ…
しかし異世界あるある三大調味料感ある「砂糖・塩・胡椒」ってこの世界ではどれくらいの価値なんだろうか
食道楽なハルカママが普段生活してて食品の見た目とかに関して言及する所ないから案外市場に出回ってる野菜や果物は割と元の世界に近い見た目や味だったりするのかなぁと思ってたりする
取るのに難しそうなはちみつも存在するなら頑丈過ぎて蜂に刺されることなくはちみつをウキウキしながら採取するママもどこかで見れそう…w
しかしトンゾ商会の本部移設で頷きまくってるけど〈竜の港〉にあらゆる商会の本部が移設してくる可能性が…⁉
独立商業都市国家の首都?でもあるプレイヌから本部が沢山移設したら〈竜の港〉の方が首都並に栄える未来になっちゃうw
オランズ割とプレイヌで端っこの方にある混沌領最前線であり辺境地でもあったのにこのままいくと首都〈竜の港〉の最寄り街でありかなり栄えてる街になるやつや…!
ハルカママ経済動かし過ぎて竜とハルカの姿が入った新しい通貨とかいつの間にか生まれててもおかしくないw
そういえば昔まだ歩いて旅してる時だったか「普通の人は生まれた町から出ることなく生涯を終える人が殆ど」みたいな台詞見た気がするけどこの商人達は若いけど街から出た経験は多い方なのかな?
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
数年後には莫大な富が手に入るだろうけど、ハルカ達はそのお金を何に使いたいのかな?かなり前に拠点の要塞化について話してたけど、それをしても余りそう。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
目端が効いて思い切りは良いと。
裏切らなさそうなところはいい材料ですよね
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
若い商会なら、大失敗のリスクよりも大店につながる成長のリターン取りますよねそりゃぁ…。
ここが我らの分水嶺、一か八かの大勝負。いわくのある開拓村に投資をするのはサイコロ振るより分が悪いけど、特級冒険者が音頭を取るなら全賭け全ベットオールイン!
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
本部を移すとはなかなか思い切った事をする。
でも特級冒険者が作る港だからね、乗るしかないこのビックウェーブに。
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
そこまでの覚悟でやるのね、面白いじゃない
千七百九十七話目 若い商人たちへの応援コメント
そりゃあ新たな交易路が開かれて、しかも今まで無かった海路が使えるようになる。しかも今なら有力な商会とかとかち合わない可能性が高いとなったら飛び付かない手は無いよねって
編集済
千七百九十六話目 温度差への応援コメント
ハルカさんの魔法(?)の場合、一度、炎や風刃、水球、障壁等の現象を起こすと本人が使用終了と意識しないとその場に留まるんでしょうね。
本来、わたおじ世界の一般的な生物は魔力を消費し続けると疲労や頭痛等で体内の残存魔力の警報が来て魔力を使い切ると魔法で起こした現象は消える。
でもハルカさんの場合はゼスト様謹製の女神ボディの影響で無尽蔵の魔力が湧き出しているので魔力消費の感覚がなく、常時身体強化が行われ魔法で起こした現象、例えば、光球や水球、障壁が設置魔法化していて、本人が解除しないと残り続けているんでしょうね。
千七百九十六話目 温度差への応援コメント
ハルカの寝てても維持できる障壁ってもうそれは破壊神というより創造神の御業なのでは・・・。『其処にそう在るように』って。
四百三十三話目 方針転換への応援コメント
親も来るんかい( ゚д゚)!!
四百三十二話目 巻き込まれ家族会議への応援コメント
うーん…ただの毒親でない事は分かったけど、父親がちょっとヒステリックで威圧的過ぎるか?
四百二十七話目 使命感への応援コメント
うーん毒親…
四百十五話目 疑わしきへの応援コメント
あれ?まだ特級のオーダーメイドタグ作ってもらってないのか。
六百三十五話目 感情への応援コメント
これって、先帝はユーリの優秀さを見てソウラと差し替えようとしてたんじゃねぇかと思う。
ソウラは身を守るために先帝を殺したのかな?
三百九十八話目 頼りになる仲間への応援コメント
方向音痴1号を1人で行かせて良かったのか…?
三百八十四話目 力の差への応援コメント
vs真竜の時みたいに、天変地異レベルの魔法を振るえば、如何とでもなりそうだけど…
千七百九十六話目 温度差への応援コメント
おわ!!!追いついた!!すっごい面白い!!飽きない!!⸜(*˙꒳˙*)⸝
六百二十三話目 家族への応援コメント
イベント事の引きの良さも特級
三百六十三話目 安請け合いへの応援コメント
根は素直そうだから、ちゃんと根気強く導けば、一般的な冒険者くらいにはなりそう?
三百六十二話目 生まれ育ちへの応援コメント
あー成る程ね、要するに精神が成熟してないからチグハグなのか。
三百五十二話目 空も飛べるはずへの応援コメント
まぁ重力の概念を知ってれば、重力操作で飛べそうではある。
と言うか、魔力切れの心配が無いなら、溺れさせたりするよりも、高重力で圧し潰す方が楽かも?
三百五十一話目 墓穴を掘るのが上手への応援コメント
いやー正直もう器にしっかりハマってる気がするけどなぁ。
三百四十九話目 なぜか野宿への応援コメント
柔らかい障壁作って、それをベッドに出来ないかな?
三百四十四話目 朴念仁への応援コメント
深い仲になるのが難しいタイプだなぁ
三百三十九話目 おくるへの応援コメント
フラグじゃないよね…?
三百二十一話目 報告と正体への応援コメント
この場合は奇跡タイプの魔法として使ったら安全そう。
千七百九十六話目 温度差への応援コメント
モンくんの半眠はイルカみたいに頭半分ずつ寝てるのかな?
三百十六話目 プライドへの応援コメント
まぁ4級は詐欺だよなぁ
二百七十二話目 温もりへの応援コメント
器に合わせて、魂の形が変わって来てるかも?
千七百九十八話目 若手商人たちの野望への応援コメント
別にハルカが借りつつ〜
後述にあるとおり
別にハルカが伐りつつ〜かな?
刈りつつとか狩りつつでもどれもありそうだけど