第234話 いざ街の中へへの応援コメント
魔族有白金的情报吧,用白金上街马上就会被魔族发现了呢
第226話 火柱と魔族への応援コメント
因为时间线变动,所以角色性格也变了
第4話 3人の少女への応援コメント
コメント失礼します。自主企画から来ました。
MMOものでゲームのデバック側が物語にダイブするタイプの話は初めてだったので、とても興味深く読ませていただきました。
バグ潰しって、とにかくいろんなことをするらしいので、冒頭の女神さんを引っ叩くことくらいしますよね笑
いよいよおかしなことに気づく頃合いでしょうか。
これからどうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>MMOものでゲームのデバック側が物語にダイブするタイプ
ありがとうございます!この辺り、頭をひねって考えたので、そうおっしゃっていただけるととても励みになります。
このあともいろいろとネタを詰め込んだつもりですので
引き続き、楽しんでいっていただけますと幸いです。
第8話 ランクスキップ申請への応援コメント
読み始めさせていただきました!
これからも読み進めさせていただきますね!
執筆活動大変だとは存じますが、お互い頑張って行きましょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。こちらも時間を見つけて、読ませていただきますね!
執筆活動かんばっていきましょう!
第36話 アンダイン大浴場への応援コメント
ゲームだから知ってた、そういう設定とわかっていても、なんだろうなんかちょっと鼻につく主人公。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど……会話や地の文など、嫌悪感が出ないよう時間を見つけて調整してみます。
第7話 冒険者ギルドへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
話のテンポが良くて、読みやすい作品ですね。
主人公の心理描写もバッチリで、楽しめました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
とても励みになります!
はい、執筆がんばっていきましょう。
引き続きよろしくお願いいたします。
第5話 突然の訪問者への応援コメント
テストプレイなのにチートコード使えないのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤は通常プレイを心がけている感じになります……!
引き続き、よろしくお願いいたします。
幕間 少女たちのファッションショーへの応援コメント
おんなのたたかい。しかも三つ巴、三者三様でしたな。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヒロインたちが裏でどんなふうに思って行動しているのかを楽しんでいただけたなら幸いです。
第64話 魔塔の攻略ルートへの応援コメント
『プリエール・アノー』を二て入れて←手に入れて、かと。
作者からの返信
コメントと誤字の報告ありがとうございます!
該当の箇所を「手に入れて」に修正しました。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第63話 祈りの力が宿る指輪への応援コメント
ドラゴンが光り物が好きというパターンがありますが。アイーダさんもそのうちに欲しがるようになったりするのかなと。いろいろな意味で。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、このお話では『指輪』をあまりほしがってはいませんが、アイーダも情緒が成長していったら、リーゼとマイアに負けないくらいになるような気がします。
引き続き、読んでいっていただけると幸いです。
幕間 とある少女たちの、存在した会話への応援コメント
「~最後のほうはかなりスープも(覚めて)しまっていた。~」←冷めて、かと。
作者からの返信
コメントと誤字の報告ありがとうございます!
誤字の部分を「冷めて」に修正しました。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第68話 ゴーレムを止めるへの応援コメント
「いや、上出来だ。
『凶神の使徒バーサーカー』状態で、ちゃんと意識があって、『回復魔法ヒール』【」】の対象も選べただろう?
本来なら攻略できない相手を、追い込めているのもルナのおかげだ。
だから、誇っていいくらいだ」
【」】、ひとつ多くなった。消したほうがいい。
面白い、頑張ってください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
報告、助かります!
衍字を消しました。
よろしくお願いいたします。
第15話 災害級のモンスターへの応援コメント
このシナリオでは、パーティのキャラクター……つまりルナたちと【強力】して『災害級』のモンスターに挑み、討伐する。
【強力】⇒【協力】
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字の報告、助かります!
該当の箇所を調整しました。
よろしくお願いいたします。
幕間 とある少女たちの、存在した会話への応援コメント
「そうだね。魔法の使い方独特だもんね。
あんなふうに
魔王→魔法
を回避に使う人、初めて見た
誤字報告
作者からの返信
誤字報告のコメントありがとうございます!
非常に助かります!!
該当の箇所を修正しました。
よろしくお願いいたします。
幕間 とある少女たちの、存在しないはずの会話2への応援コメント
どうもです。
途中までですが、読ませていただきました。
テンポよく進んで、キャラも特色合っていいですね。
また拝見しにお邪魔いたしますね。
(∩´∀`)∩
作者からの返信
こんにちは!
読んでいただきありがとうございます!
そう言っていただけるととても嬉しいです。
またよろしくお願いします!
第1話 プロローグへの応援コメント
『開発中の新作ゲームをテストプレイしていたと思ったら、いつの間にか異世界を冒険していた』第一話、読ませていただきました。
異世界転移という王道のプロットを「メタ的視点」で見事に解体した、非常にパンチの効いた幕開けにワクワクが止まりません。女神による救世主召喚というドラマチックなはずの儀式を、主人公が「開発中のゲームのイベントシーン」として冷静に、どこか事務的に評価するギャップが最高に面白く、読者を一気に物語の世界観へと引き込む力があります。神聖なはずの女神の頬を引っ張り、その反応を「最新技術による感情表現の設定」だと勝手に納得してしまう主人公の作り手(クリエイター)ゆえの職業病ともいえる思考回路が、これまでにない独自のテンポと爽快なコメディ要素を生み出しており、思わずニヤリとしてしまいました。
頬を赤らめて怒る女神の人間味溢れる描写を「プレイヤーの接触に対するリアクション設定」として採点するズレた認識の面白さもさることながら、ラストの「俺は……創造主のひとりだ」という一言で、召喚者と召喚される側のパワーバランスが一気に逆転するカタルシスには驚かされました。神の加護よりも「仕様書」や「デバッグモード」を熟知した男が、世界の設計者としてどのようにシステムの穴を突き、想定外の「攻略」を見せてくれるのかという期待が止まりません。運命をプログラムとして捉える彼が、本物の異世界という舞台でどのようなトリッキーな冒険を繰り広げるのか、その知的で型破りな展開を非常に楽しみにしております。面白かったです。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
長文の感想コメントありがとうございます!
いえいえ、内容あっています。
とても励みになります。ありがとうございました。