時代への応援コメント
初めまして、デーモン法師と申します。
すごく共感できる内容でした!
日常の便利性がこの先どこまで進化するのか、希望というよりも恐怖が湧きます。
全く景色の変わったその時代に、自分が耐えられるような気がしなくて……
伝統・文化財、そういったものだけは、守り通したいものです(どうこうできる立場じゃないですが😅)。個人的にはそれらを、「懐かしい」と言って安心して帰れる拠り所だと思っています。
的外れになったかもしれませんが、長々と失礼いたしました。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
実は私、生活した場所をいつか、それこそ”懐かしい”という立場になるのだろうかと思っていました。
時代が新しくなっていくのは必然ともいえると考えているので、地域がそのまま残らなくても、その象徴くらいは残っているといいなと思います。
少し、寂しい気もしますが・・・。
時代への応援コメント
石油ストーブの匂い嗅ぐとおじいちゃん思い出すんですよねぇ……
上で餅とか焼いてたのが懐かしいです……
作者からの返信
初めまして!コメントまでいただけて嬉しいです♪
かなり前の作品で、自分でも表現がぎこちない感じがするのですが、書いたときの自分の気持ちを少しでもわかってくださる方がいればなと思って未だに公開にしています。
懐かしいと感じてくださり、まだ公開にしていてよかったと思いました!
短い詩ですが、読んで下さりありがとうございました♪