第3話 市役所の階段で人魚と出会ったへの応援コメント
取り敢えず3話まで読んでみましたが面白いです。
ファンタジーを書くだけの創造力が無いので純粋に凄いと思います。
人魚と遭遇する際はドキドキ感がありました。
あんな登場シーンを書けるようになりたい。
作者からの返信
ありがとうございます!
日常からファンタジーに移行するシーンということで色々と考えながら書いた登場シーンでしたので、そう言っていただけると嬉しいです
第11話 神降しの儀への応援コメント
興味をそそられる展開の連続でした!
残酷な展開の中にも優しさあふれる描写や、心遣いがあって、読んでいて心地よかったです。
作者からの返信
応援、星、コメントありがとうございます!
異世界転生物の小説をリアルに考えてみると結構残酷なことも多い。と考えたところからできた話でもありますので、そのあたりを読み取っていただけて嬉しく思います
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
プロローグでこんなにワクワクしたの久しぶりです
ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございました
少しでも楽しんで貰えたのなら幸いです
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
トラック!
エルフ耳!
異世界送り!
何事かと思いました。
斬新です!
作者からの返信
異世界物では定番になっている異世界トラックが偶然ではなく、仕事だったら。と考えてできた話です
斬新と言っていただいてありがとうございます
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
フォローありがとうございます😁ジックリゆっくりと読ませて頂きますので、よろしくお願いします😁😄
作者からの返信
こちらこそありがとうございます
読んでいただけると嬉しいです
編集済
第5話 異世界帰還者への応援コメント
拙作を読んでいただきありがとうございました!
異世界へ転生するのではなく、異世界から帰ってきてからの物語というのは斬新ですね。また、いろんな異世界があるという世界観もこれから物語が幅広く展開していきそうで楽しそうだなと思いました。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございました
異世界に転生する話は数あれど、帰ってくるものは少なく帰ってからの方が大変だよな。と思いついて書いた話となります
楽しんでいただけたのなら幸いです
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
感想から来ました!
まさかの異世界送りトラック側……こやつがいろんな小説で暗躍してたのか…?
新しい視点で楽しく読めました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
これだけ異世界物小説が増えたのだからそれを送るトラックの物語があってもいいはず、と思いついた話です
楽しんでいただけたら幸いです
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
意図的にトラックで突撃しているというのは独創性がありますね。
面白い発想だと思います。
作者からの返信
応援とコメントありがとうございます
すっかり定番となったトラックによる転生ですが、仕事として異世界トラックを使う話があっても良いのでないかと思って書いた話ですので独創性があると言って貰えて嬉しいです
プロローグ 一年後の異世界転生応援室への応援コメント
とても面白い作品ですね。プロローグからワクワクするような作品で素晴らしかったです。文の構造もしっかりしていて読みやすいように作られている点も評価ポイントです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
プロローグからワクワクすると言ってもらえて嬉しいです
第11話 神降しの儀への応援コメント
企画から来ました!遅くなってすみません!
設定が今までにない感じで楽しめました!
もし書籍になって人気作になったらリゼロとかこのすばを異世界に送ったのは実は…みたいなスピンオフとかできそうですね!更新楽しみにしてます!
作者からの返信
じっくりと読んでいただけたようで、大変うれしく思います。
このすばの場合だと、主人公はトラクターを運転してたことになりますね(笑
これからもお互い、更新頑張りましょう
ありがとうございました!
第9話 入庁決定への応援コメント
異世界転移したときの、戸籍、人々の記憶などが辻褄合わせで
因果の帳尻が合う為に上位存在の力なのか、無かったことにされるのは
良いとして
室長の戸籍と住所の用意をしてくれるのは、法規上、犯罪ですよね
なにか超常の力を使ってるのか
犯罪組織に依頼してるのか
そもそも、この部署の存在がどのように出来たのか謎が深まるばかりです
作者からの返信
基本的に戸籍取得は偽造や超常の力ではなく、家庭裁判所を経由して正式に新しい戸籍を取得しています。
何故そんなことができるのかや部署の設立した経緯に関してはもう少し先の14話辺りで出てきますので、その辺りまで読んでいだだけると嬉しく思います。
感想ありがとうございました。