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  • 俺のライター冒険談への応援コメント

    ライターという物を主人公にするお話は、まるで付喪神みたいですね。
    (^_-)

    作者からの返信

    甲斐さんこんにちは!
    星までありがとうございました^ ^

    たしかに!
    つくも神みたいですね笑

    この話、昔からずっと思ってた話で自分でも好きだから、嬉しいです\(//∇//)\

  • 俺のライター冒険談への応援コメント

    大冒険をして元の持ち主のところへ戻ってくるなんて、すごいですね!
    いろいろな方がいて、こちらもライターの目線から読めてとても楽しかったです!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます(#^.^#)

    今日は、ぜんぜんヨムヨム時間が取れてなくて、続きに気になりすぎです〜!

    こちらまでよんでいただけて嬉しいです(*≧∀≦*)

    ありがとうございます(*≧∀≦*)

  • 俺のライター冒険談への応援コメント

    あっと、忘れてたぜ!
    この話をずっと前に読んだのに、何も足跡を残してなかったとは!!
    3時の休憩(自主的)で、疲れを癒そうとして、ちょっと小説を探してたら、ライターとか?
    読んだよこれ!
    そして、わたしもライターで火を点けた。

    ふぅ~~~!
    我「まったく、今の上司、ぼくのことを気持ち悪い眼で見るんだよね!」
    A子「そうなの~、わたしにも、火をお願い!・・ふぅ~~~!」
    B子「これ、できる?彼氏にさ、昔習ったんだ!ふゅふゅふうぃ~~~ん!」
    B子は、煙の輪っかを作った。
    「どうよ、これ!三重の輪っか!」
    我「それな~~、男の子たちが、よく高校の時にやってたよ。ぼくの彼も、その練習して、何本も吸ってたよ」
    A子「それ、キスの味がタバコになっちゃうってヤツ~~~!今の彼は吸わないから、わたし、この休憩時間だけの楽しみなんだ~~。いつも吸ってたら、口にニコチン臭がどうしてもついちゃうからね~~~」
    B子「マジか!もう、そいつと別れるべし!そんなにネコ被ってると、禿げるで!」
    A子「ええ~~~!それも嫌だな~~~」
    我「ぼくは、上司のハゲが嫌だぜ!あいつ、ぼくの手をワザと触ったりするから!」
    AB子「マジ!!」
    我「マジだぜ!」
    A子「アブラ、つかなかった~?マジ、キモイからね~、あの親父の~~~」
    B子「ほんと、もう消えろ、まじ消えろ!」
    我「あんたら、容赦ないね~~、ふぅ~~~~!!」

    うっわ、これ、お響さんの会社時代を垣間見た妄想じゃん!
    なぜか、ぼくっこが一人おるけど。
    で、誰がお響さんなのか?
    全員、候補者として可能ではある?
    本人に聞こう!!
    お響さん、どれか選んで!
    しかし、これ、公開できねーわ!!
    おわり

    作者からの返信

    おっと思い出してくれたのね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    ありがちょう!

    そだなそだな、うんとうんと、強いて言えば、A子ちゃんかな!
    悪口を一言も言ってないもん♪

    まだ残ってるのあるよそういえばコメ欄w

  • 俺のライター冒険談への応援コメント

    ライター目線とは面白いですね。
    タイトルから想像していたのと違って騙されました。
    ブランド物じゃなければ、確かに色んな人の手に渡っていそう。

    作者からの返信

    おはよございます!
    レビューまで!!!!
    びっくりです!
    ありがとうございます!!

    この妄想は長年脳内に残っていたもので、結構その頃を思い出して楽しい気持ちになるので、いつも書いているエッセイとは程遠いかもしれないカキカキしているものから抜き出したものです。

    昔よく踊りに一緒に行ってた友達と、毎回こんなライターの妄想をしていた時期は、私も若く、今が幸せなので、戻りたいとは思いませんが、楽しい思い出です✨

    お気に召してただいて、とっても嬉しいです!

    見つけて頂いて、コメントやレビューまでいただいて、ありがとうございました!