第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
最後までドキドキで、楽しませて頂きました!
作者からの返信
二重人格様、この小説を読んでくださってありがとうございます。この作品に気に入ってくれて、とてもうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
Twitter企画にご参加くださり誠にありがとうございました!
人生の岐路、立たされたサンタさんの最後の選択に心打たれました…!
とても面白かったです! ありがとうございました!🙏
作者からの返信
この小説を読んでいただき、ありがとうございます。気に入ってくれて、とてもうれしく思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
いいラストでした(^-^)
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
優唯について燦太が前からきちんとはっきりさせておけば、こんなことにはならなかったんですよね。
でも燦太だけが悪いわけではないですよね。告白した優唯も、手を出すなと言わなかった奈海も。
結末がハッピーエンドで良かったです。
お二人ともお幸せに。
作者からの返信
この小説を読んでいただき、そしてコメントを書いてくださってありがとうございます。
そうですね、いろいろ紆余曲折があっても、最後はハッピーエンドで良かったですね。
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
RT企画で読ませていただきました。
大切なものは失ってから気付くとはいえ、ハッピーエンドになってよかったです。
これからすれ違った時間を埋めていくんだろうな、と暖かい気持ちになりました。
これからも応援しています
作者からの返信
ガブロサンド、コメントありがとうございます。
この小説を読んでいただき、そして気に入ってくれたことにとてもうれしいです。もし良かったら、他の作品もありますので、ぜひ読んでみてください。
これからもよろしくお願いします。
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
最後まで拝読させていただきました。
切なくも、心温まるお話をありがとうございます。やはり、人は優柔不断なのですね。それでも、最後の決め手はその人のことをどれだけ思っている自分に気づけたかなのですかね。
それは、逆に自分の心は普通の状態では自分ですら気がつけないということなのかなと思わされました。
作者からの返信
小説を読んでいただき、そしてコメントを書いてくれてありがとうございます。
まさにそうです。人は何も起こらない時、自分が持っているものを当たり前のように思っていたが、失ってからその大切さを初めて気づきます。
第3話 サンタさんの女神への応援コメント
うーん、せつないですねえ。燦太くんはどうするんでしょう。
また、老婆心ながら・・・。地の文のトンマナが統一されていない感じがちょっと気になりました。文章の語尾が急に変わるのが気になって、急にはしごを外されたような感覚になり、集中力が削がれます。
せっかく切なくて、引き込まれるお話なので、文章の統一感を意識されると良いのではないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですか、書き方のこういうところを気を付けないといけませんね。これから、もっと意識して書いてみます。
第6話 サンタさんの愛する人への応援コメント
コメント失礼します。
Twitterの企画から参りました。
全文読んでいてどっちになるんだろう、ととても楽しませていただきました!
何かきっかけがないと本当に大切なものが何か分からないということは誰にでもあることですが、やはり見ていてハラハラしますね。
一応ご報告なのですが、5話の「俺は貴方とは付き合えないだ」が「付き合えないんだ」、6話の「いい加減なれよ」が「いい加減慣れろよ」の脱字かなと思いました。
既に把握されていたらすみません。
作者からの返信
この小説を読んでくださってありがとうございます。この作品に気に入ってくれて、とてもうれしいです。
指摘されたところについて、これから検討したいと思います。ありがとうございます。