第18話 想い出の中の記憶への応援コメント
ポエムで綴るノベルという新しい表現方法で一つの作品を完成されたことに敬意を表します。
とても純粋で胸が締め付けられるような恋愛物語(ストーリー)でした。
作者からの返信
TiLAさま
最後まで読んでくださってありがとうございました。
最後にお星さま、素敵なレビューコメント、応援コメントをありがとうございます。
TiLAさまのレビューコメントを読んで心が震えるほど嬉しかったです。言葉が優しくて温かくて、投稿して良かったと思わせてくれました。
TiLAさまとこのカクヨムで出会えて本当に感謝しています。
これからもお互いに切磋琢磨しながら詩を書いていけたらと思います。
今後ともよろしくお願いいたします(* ´ ▽ ` *)
第18話 想い出の中の記憶への応援コメント
終わってはしまったけれど、とても純粋ないい恋愛をしたのですね。
大恋愛、いいなぁ。
想い出になってしまっても感謝できるような恋愛を、私もしてみたかったなぁ…
作者からの返信
平 遊さま
コメントをありがとうございます。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
この物語を続けるだけでしんどくて、平さまの書き続ける姿勢にはただただ頭が下がります。
続けてみて小説の大変さがわかりました。平さま尊敬いたします。
大恋愛、心に残れば全て大恋愛なのではないでしょうか(*^^*)
平さま、恋に年齢は関係ないと言いますから、これからでも出来ると思います(* ´ ▽ ` *)
第16話 真実への応援コメント
幼なじみですか。
なるほど。距離も時間も相手に有利だったわけですね。
せめて距離だけでもと思うのは、終わってからでしょうかね。
難しいですね。
相手を信じる事と、愛情を維持していくために努力するということは、別のようですね。
作者からの返信
@ramia294さま
コメントをありがとうございます。
そうですね、触れることのできる距離にいる目の前にある愛と、触れることも出来ない離れた場所にある愛。
どちらが有利なのか、それはその立場にいる本人しか分からないことかもしれません。
愛情は相手を信じることで、育むことが出来たのではと思います。
でも、それも全部終わってから気づくことなのですよね(* ´ ▽ ` *)
第14話 ほつれていく糸への応援コメント
なんだかイヤな予感がします(>_<)
後からなら、わかるのですよね。
なんでこう言えなかったんだろう、って。
でも。
ちゃんと電話に出てくれて、説明してくれるあたり、まだ希望があるのかな。
と、思っています!
作者からの返信
平 遊さま
ですよね、ああすれば良かった、こうすれば良かったというのは、後から気づくのですよね。
彼はちゃんと話してくれるけど、胸の中の影、忘れないでくださいね。
もうすぐ完結に向かいます。
様々な形の愛を感じていただけたら嬉しいです。
第14話 ほつれていく糸への応援コメント
千恵ちゃん
やっぱ、やばいやん! これ、やばいやつやん! やばい物語やん!
そこに愛はある、って言うてたやん?
それでも、千恵ちゃんを信じて読むわ。
マルセリーノ 拝
作者からの返信
マルちゃん
コメントをありがとうございます。
想い出ですから(笑)
幸せな恋物語なら想い出にはならなかったかもです。
でも、そこに愛はあるのですよ(*^^*)どんな形でも愛はあるのです。
そう思いながら、これから続く物語を読んでいただけたらと思います。
完結はもうすぐです(* ´ ▽ ` *)
第11話 もう一度海へへの応援コメント
あぁぁぁ、切ないですねぇ(>_<)
遠距離って、大丈夫な人は大丈夫ですけど、やっぱり、会いたいときにすぐ会えないのは寂しいです…
作者からの返信
平 遊さま
コメントをありがとうございます。
そうなのですよね。
遠距離、大丈夫な人は大丈夫なのですよね。
会いたい時に会えない、傍にいて欲しい時に傍にいない。乗り越えるのはとても難しいことかもしれませんね。
果たして彼と彼女は乗り越えることができたのでしょうか(笑)
第10話 遠距離への応援コメント
千恵ちゃんこんばんわ。
遠距離恋愛の辛さ、充分伝わってきたで。
せやけど、ワイが今一番心配してるんは作者の体調やねん。
大丈夫なんか? 無理して復帰してへんか?
頑張り過ぎんと書いていってな。
マルセリーノ 拝
作者からの返信
マルセリーノさま
コメントをありがとうございます。
私の身体へのお気遣いをありがとうございます。ご心配をお掛けしてごめんなさい。
何とか、ほぼほぼ体調は戻りました。今週はお仕事もお休みいただいて、ゆっくり回復に努めています。
作品の更新も無理せずゆっくりしますね。
遠距離恋愛、辛いけど良いこともたくさんあるのを、これから書き綴っていきます。
今日は更新出来ませんが、その内に(* ´ ▽ ` *)
第8話 浮き沈みする心への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いしますm(__)m
始まったばかりなのに、そして彼の方から始まったのに、不安定な感じなのですね(@_@)
ちょっと、苦しそうな気もしますが、引っくるめての醍醐味、ですかねぇ(*^^*)
でも、『彼も同じように感じてるのかな』という気持ち、ものすごくよくわかります(>_<)
作者からの返信
平 遊さま
明けましておめでとうございます。
コメントをありがとうございました。風邪のためお返事が遅くなりすみません。
苦しいのも、想えばいとおしく、全て恋の醍醐味なのでしょうね。
恋をしなかっさたら、愛さなかったら感じることも思うこともなかった気持ち。
大切にしたいですよね。
今年もよろしくお願いいたします(* ´ ▽ ` *)
第8話 浮き沈みする心への応援コメント
あけましておめでとうございます。
始めた方が、責任をとってくれないのが恋かな?
残念ながら、自分の場合、誰も始めてくれません(^-^;
作者からの返信
@ramia294さま
明けましておめでとうございます。
コメントをありがとうございました。風邪でお返事が遅くなりすみません。
始めた方と言うより、先にすごく好きになってしまったために、相手の心が気になってしまうってことでしょうね。
今年もよろしくお願いいたします(* ´ ▽ ` *)
第8話 浮き沈みする心への応援コメント
浮き沈みしながら深まっていく心ですね。
家族愛
兄弟愛
友愛
う〜ん、恋愛?(*゚▽゚)
今年もよろしくお願いします。(╹◡╹)
作者からの返信
TiLAさん
明けましておめでとうございます(*^^*)
同じ愛なのに、特別感を感じる愛。恋愛なのでしょうか?
もっともっと深い愛、なんと呼ぶのでしょうね。
今年もTiLAさんの心癒される詩を楽しみにしています♪
今年もよろしくお願いします(* ´ ▽ ` *)
第5話 ブレスレットへの応援コメント
あー…良かったです!
わたしまで嬉しくなりました♪
ちゃんと理由があったのですね。そして、ちゃんと謝れる人って、素敵です(*^^*)
作者からの返信
平 遊さん
こんばんは!
コメントをありがとうございます。
ちゃんと謝れる人って信用出来ますよね(*^^*)
自分の気持ちを良くも悪くも素直に表現できる人だったのかもしれません。
今年も残りわずか、良き年末年始をお迎えくださいね。
第5話 ブレスレットへの応援コメント
メリークリスマス。
素敵なクリスマスのプレゼントをありがとうございます!
作者からの返信
織風 洋さん
こんばんは!
コメントをありがとうございます。
クリスマスは終わってしまいましたが、クリスマスの夜にしんみりしたお話じゃなくて良かったです(*^^*)
どうぞ、良き年末年始をお迎えくださいね。
第4話 最悪のデートへの応援コメント
女の泣き声が聞こえる。
女の泣き顔が見える。
だから願いがあります。
早く幸せに会わせてくれたなら
それだけで私は納得いくのです。
クリスマスのプレゼントにしてくだされば幸せです。
作者からの返信
織風 洋さん
こんばんは!
コメントをありがとうございます。
ちょっと意外な展開になっちゃいました。
でも、彼女の心には芽生えていたんです。
明日投稿しますので、お待ちくださいね。
メリークリスマス
素敵なイブをお過ごしください(* ´ ▽ ` *)
第4話 最悪のデートへの応援コメント
えっ…
と、何回も思いました(>_<)
彼は、別人なのでしょうか…??
作者からの返信
平 遊さん
こんばんは!
コメントをありがとうございます。
別人のようだけど、同一人物なのです。知らなかった一面を見てしまったということかもしれません。
でも、最後まで見守ってくださいね(*^^*)
どうぞ素敵なクリスマスイブを。
第4話 最悪のデートへの応援コメント
ん?
どうなって行くのでしょうか?
続きが早く読みたいです。
作者からの返信
@ramia294さん
コメントをありがとうございます。
こんな展開になっちゃいました。
どうなっていくのでしょうね(* ´ ▽ ` *)
第18話 想い出の中の記憶への応援コメント
若き日の熱い恋。
とても良い思い出になったのですね。
このお話の恋を応援していましたが…。
主人公の今が幸せであることを祈ってます。
作者からの返信
@ramia294さま
このお話の応援を最後までありがとうございました。
恋は失恋に終わってしまい、ご期待に添えなくてごめんなさい。
でも、主人公の今は幸せなのではないでしょうか、きっと。
何故ならそれは私が一番知っていますから(* ´ ▽ ` *)
最後にお星さまと素敵なレビューコメントをありがとうございました。
嬉しかったです。
これからも誰かの後押しを出来るような、心に寄り添える詩を綴っていきたいと思っています。
カクヨムでポエムを始めた理由が、それでしたから。
これからもお付き合いいただけますようよろしくお願いします(* ´ ▽ ` *)