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609話への応援コメント
>またいい加減なことを……あの程度のヒューマンは私にだって一ひねりで倒せますよ
まぁ対外的には四熾聖天が苦戦したとか一部負けたとか、そんなことも公言できない以上、新入りが知らんのもやむを得ない……のかもしれないが、なかなか上の意向との解離があって大変ねえ……こうして見るとイザエルはかなり柔軟なタイプだったし、ガルバ先輩も堅物ながら譲歩してくれる人なだけバランギアのなかでは取っつきやすいタイプだったのかもしれぬ。あ、ロクエルは例外ですけどね。
作者からの返信
ガルバラ→立場と現実を理解して常に摺り合せている
イザエル→竜人視点だとコミュ力オバケ
セルシエル→あのガルバラエルに結界に取り込まれておいて勝負が成立してた時点でもう人間じゃねえよハジメ……と内心で思ってる
600話への応援コメント
>強く気高く才気溢るる天才なセルシエル
こういう呼び名、実際に復唱されて受け入れるやつってなかなか居ないよね……大概言われてるうちに恥ずかしくなってくるのが多い気がする。
そりゃそうと、一人称あーしで、このお調子者感……ビッカーシエルの後継のあいつといい、熾四聖天の半数がルーズな感じのキャラクターになっておるけど、あの生真面目な現リーダーは結構合わなくて普段からイライラしてんじゃないかしらん
作者からの返信
セルシエルはガルバラが格上なことはきちんと認識しているので命令はちゃんと聞くし、必要なら礼儀正しく出来ます
後任のあいつは礼儀がまだちゃんと身についてないのに皇にちょっと気に入られているのでそこがイライラポイントの違いではあります
599話への応援コメント
>……そう、そうよ、これがあるべき形なのよ
いやまぁ、元リーダーとリーダーが敗れてるし、ウルは圧勝だったと考えると、あのとき、あの四人の誰と当たっても厳しかったと思うよ?
それはそうと、SGのこの洗礼の目標は竜人を人為的につくることっぽいけど、そのコンプレックス故なのか、旧神・新神の管轄の違いゆえなのか、今の竜人は許せないのか
作者からの返信
セルシエルは飛行からの冷気爆撃に対応出来ないと死ぬし、冷気を用いた持久戦も仕掛けてくるのでちゃんとクソゲーです
あとガルバラエルは実はクオンに吹っ飛ばされただけであのあとも飛んで戻ってくる元気はあったので厳密には負けてなかったりします
580話 リューナの歴史への応援コメント
パイセン不器用な話の振り方やな、とは思ったが、会食とか、何かしら飯を挟めば進む話もあるから、これはこれで正解なのかもしれん
作者からの返信
基本的には外国の要人相手にもデケぇ態度取ってばかりのガルバラエルにしては頑張ったと言えるでしょう
579話 リューナの告白への応援コメント
マジかよガルバラパイセン、あんたって男はァ!
まぁまだ確定してないんですけど。
しかしロクエルも生い立ちを考えると、不幸と言えば不幸よのう。
この世界の情勢を考えればガチャ運とか込みで強いのは生存率的な話だと良い筈なのに、その強さと、強者の義務的なものが不文律としてある国に生まれたが故に却って危険は増えるという……性格がまた不向きっぽいのがねぇ……
作者からの返信
ロクエルに関しては現役の甲聖に認められたら周囲が止める訳もないからだいたいあのジジイが悪いと思われますね
576話 議題・十三円卓議会タレコミ①への応援コメント
人間の善性を信じてるというと良いことのように聞こえるんだけどナー……信じて利用してるって言うのがナー……
作者からの返信
信じてなきゃ安心して利用出来ないからね
507話への応援コメント
以下の文がダブってます
《ジライヤが窮地に陥る少し前――ツナデもまた集団から引き剥がした忍者と相対していた。
二人が着地したのは背の高い木々の生い茂る森の中。
二人の忍が木々の合間を縫い、クナイを光らせる。
術や手裏剣、分身による攻撃の応酬が絶え間なく。
落葉の上を駆けながら、ツナデは相手を分析する。
(奇しくも同じくノ一……にしても、目立つ髪の毛だにゃあ)
紅葉もみじのような鮮やかな赤の髪色に加え、後頭部で纏めた髪がツンツンに跳ねて本当に紅葉のような形状だ。男の転生者はツンツン髪に拘る傾向があるが、彼女のぴっちりした忍者スーツかくっきりと浮かび上がらせるスタイルは隠しようもなく女性のそれだ。〙
作者からの返信
報告ありがとうございます、修正しました
一体何故二重になるのか、その謎は未だ解明されず……
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616話への応援コメント
バーサルくんがビュティさん並に愉快なツッコミしてて草。
やはりこの世界、根の部分がシュールギャグ属なのでは?
読者は訝しんだ。
作者からの返信
バーサルくんこの中だと若いからねぇ
若さっていいねぇ