「十四歳、十三歳、十二歳の旅立ち」(その十四)への応援コメント
このピンチを脱する事が出来るとんでもない物が入って居そうだなあ。
「十四歳、十三歳、十二歳の旅立ち」(その十三)への応援コメント
本当の自分の身分明かすの、ゴーダム公に禁止を厳命されてるものなあ。
「十四歳、十三歳、十二歳の旅立ち」(その五)への応援コメント
アルシュラは二代目リロットになりそうな予感が・・・・
「母の旅立ち(その十一)」への応援コメント
さすが戦場で号令をかける方だな。
「みなさま、それではごきげんよう!」への応援コメント
何か、ニコルとリロットの今後に想いを馳せてしまいます。面白いです。
作者からの返信
その次回に出てくるレギュラーキャラクター、フィルフィナの活躍にご期待ください!
「快傑令嬢、参上させていただきます!」への応援コメント
「これでまた二人が目覚めちまった!」(笑)快傑令嬢リロット、まだちょっぴり恥ずかしいですwww 色々面白いです。ドレス姿の怪傑という姿がビジュアルが浮かんで来るような来ないような・・・
「快傑令嬢は風吹く三日月の夜に舞う」への応援コメント
180mの尖塔から飛び降りるなど、詳細な描写が相まって、読んでいるだけで震えがきます。お嬢様の二面性がギャップ萌えでしょうか(笑)
「恋文は月夜の闇にてつづられる」への応援コメント
金、銀、青の色を使った対比が良いですね。キャラの性格が想定できます。
「貴女が寂しい想いをしていることを――嬉しく思います」というフレーズがなかなかに効いています。性格も状況も想いも伝わります。抒情的な導入部という感じでしょうか。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「母の旅立ち(その四)」への応援コメント
えっ?
「母の旅立ち(その三)」への応援コメント
い、いきなり危篤?どうしたんだ!!
「母の旅立ち(その二)」への応援コメント
なんだ?ヤバい事が・・・・
「母の旅立ち(その一)」への応援コメント
うん?何を意味してるんだろう?続きが楽しみだ。
「噂は意外な口から吹き込まれる」への応援コメント
二コル、その娘に同じ噂を流されなくて良かったな。エヴァンス公だから切り抜けたが、(ダリャンと言う味方が居たからな)二コルには無理だったろうなあww
作者からの返信
サフィーナはニコルにリルルという存在がいることをかなり早い時期に知っていましたから、その差が出たのだと思います
「黒い刃を掻い潜った、あと」への応援コメント
まあ、身分の違いをあまり気にしない大公閣下なら、卑怯な闇討ちを企む様な輩は返り討ちにして来い。くらい言うだろうね。
「兄弟たちの光景、セピア色に染めて」への応援コメント
ゴーダム公爵家は先代から氏素性に関係なく、人を見る眼が有ったんだなあ。
作者からの返信
この当時の公爵自身、低い身分から前の公爵に見出されて入り婿で入ったという設定があります
「おやすみ、お祖母ちゃん。また逢う日まで」への応援コメント
ローレル婆さん逝ったか・・・
「水葬が終わりて、その次は」への応援コメント
ついにローレル婆さんも・・・・
「ジュアーの日記(その四)」への応援コメント
馬の寿命なら何時尽きても当たり前の老馬でしたね。
「ジュアーの日記(その三)」への応援コメント
コンピューター頭脳と超能力者か・・・
「ジュアーの日記(その二)」への応援コメント
アルシュラは二代目リロットか?
「夕焼け時の虎と男の子(その四)」への応援コメント
君主の素養あるなあ。
「夕焼け時の虎と男の子(その三)」への応援コメント
まあ、苦労して弟妹を育てた兄貴からしたら家を飛び出して、文字通りフーテンになっていた、弟はやだろうねえ。
「船の走る速度、人の歩く速度、エルフの生きる速度(その一)」への応援コメント
そうだった、随分前に読んだが、二コルは下戸だった。
「ジュアー、風邪を引く(その四)」への応援コメント
そうだった、二コルは下戸なんだ。体質がアルコールを消化出来ない。
「ジュアー、風邪を引く(その一)」への応援コメント
まあねえ、こじらせて肺炎にでも成らん限りは大丈夫だからねえ。
「ジュアーは歩く、自分の足で」への応援コメント
ティーグレ、いいキャラクターだなあ。
作者からの返信
最初は、フィルフィナに恩のある亜人暴力団組長というモブに名前がついたくらいの存在でしたが、どんどんキャラクターが膨らんで今に至ります。自分も好きなキャラクターです。
「幕間――立ち止まる者に雨風を、歩き続ける者に優しい風を」への応援コメント
深遠なテーマだなあ。
「変わっていくものへの、想い」への応援コメント
アルシュラはリロット二世になりそうな感じですな。
「天の国の証明実験」への応援コメント
また崇高な、永遠のテーマとも言える話に踏み込みましたね。
「フィルフィナの仮面(ペルソナ)は涙で溶ける」への応援コメント
もう、二人に仕えたメイドのペルソナは脱いでいいんだよ・・・・
「其の五」(第一部 完結)への応援コメント
はじめてカクヨム作品に掲載されている作品を読んだものです。
個人の偏見を申し上げるようで申し訳ないのですが、ネット小説では斜に構えた王道より外れた作品が多いと思っていた為に、ここまで真っ直ぐな王道「変身ヒロインもの」を読めたことに感謝しています。
ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めのお言葉ありがとうございます!
「恋文は月夜の闇にてつづられる」への応援コメント
初めまして、Xから来まして僭越ながら読ませて頂いています
作者様のXでも書かれていましたが、90年代の雰囲気が本当にあって魅力的だなぁと感じます
いわゆるファンタジア文庫的というか、90〜00年代の感じが良い意味で溢れていて素晴らしいですね
今後も応援しておりますので!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
長い長い物語ですが、お飽きになられるところまでよろしくお願いいたします!
「鷹が鷲を産むこともある」への応援コメント
素晴らしい、君主に成る者への薫陶ですな。劉備玄徳が阿斗にこういう教育をしていれば蜀は滅ばなかっただろうなあ。
「収穫の季節に向かって」への応援コメント
本編が終わった後で、みんながどうなったのか書くのはいいですね。リルル出産マシーンに成ってるのが笑ったw
「今日と、明日のために」への応援コメント
や、ヤクザの杯の儀式・・・・
「アルシュラの朝」への応援コメント
もうこの時点で将来は快傑令嬢の片りんが・・・・
「新しい明日を迎える、前夜(その三)」への応援コメント
ローレル婆さんがいいキャラだなあ。
「そして歴史へ、そして伝説へ」(本編完結)への応援コメント
お疲れ様、楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この物語がいくらか心に残るものになったのなら嬉しいです。
「離れていても、家族」への応援コメント
ティグレのキャラいいねえ。腕っぷしの強い寅さん(男はつらいよ)みたいだ。
作者からの返信
ありがとうございます。ティーグレは元々「フィルフィナに助けられて子分になっているヤクザの親分」という立ち位置しかなかったんですが、書いている内に肉付けされていって今ではレギュラーになってしまったくらい好きなキャラです。
「国王の帰還と回想」への応援コメント
あの伏線がここで回収か。
「素顔のリルル」への応援コメント
いつか必ず来る、ヒーロー、ヒロインが正体を明かす時ですな。
「おかえりなさい、ニコル」への応援コメント
どんどん文章の書き方が上手になってますね。
「薄桃色のつむじ風が吹き荒れる」への応援コメント
奴隷は嫌いなんで、リロットの登場心待ちにしてました。
「さよなら、ニコル」への応援コメント
一文字ごとに身も心め引き裂かれるような別れの手紙をしたためる……それを見守るフィルの温かさが良いですね。
直前まで「小さい問題」でえぐってきたとは思えない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この小説の大きなテーマはリルルとフィルの関係性にありますので、第一章とその次の前日譚だけでもお読みいただければ幸いです。
「快傑令嬢、参上させていただきます!」への応援コメント
出たなリロット!最高に舞台映えするド派手登場、痛快すぎて笑った。メガネ!ムチ!ドレス!読者の性癖ぶっ壊す三点セットで全員撃沈。あと警備騎士団、哀れすぎて泣いた。特にアイガス、お前には同情するよ。でも笑った。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「みなさま、それではごきげんよう!」への応援コメント
読ませていただきました。
読者が夢中になるのもわかります。
自分は、なかなかこういう小説は書けません(^◇^;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「それは誰の、誰がための戦いか」への応援コメント
修正餡
私はもう決して、これ以上あの子の涙を流させたくはないの!!
→私はもう決して、これ以上あの子【に】涙を流させたくはないの!!
フィルフィナ「修正『餡』になっているのは何故でしょう…」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この文は前文の「あの子の、あのカルの涙を止めてあげられるのは私しかいないの!!」にかかってるので、それに揃えたいというのがありますね
「深淵に投げ込まれたものが予感を誘う」への応援コメント
夫人になる前の最後の自由と井戸に入れられた毒の対比が鮮やか。
「銀髪の少女、金色の少年」への応援コメント
リリルもフィルフィナもキャラが立ってますね……二人が騒ぐ間に背景設定がスルスル頭に入ってきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「設定の解説はバスガイドのように」が自説であります。
「快傑令嬢、参上させていただきます!」への応援コメント
最初は金庫開けさせてるからリュズナーもグルなのか……?と思いましたがこの怨嗟のこもった言葉……ちょっとかわいそうですね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「銃弾が撃ち込まれる場所」への応援コメント
好意を受けていることは理解しとるんかい!
女頭目とは読めなかったなぁ。
さぁ時間稼ぎはどこまで持つのか。
作者からの返信
ここでニコル君が「生まれ故郷のゴッデムガルド」とか「20人の恋人がいる」とか言ってるのがポイントです
「橋の上の駆け引き」への応援コメント
スプラッタがすぎるw
「三百メルトの殺し間」への応援コメント
殺しに何の躊躇いも無くなってるw
やったね200人分の矢だ!
「逃げるか、逃げないか」への応援コメント
さぁレプラーはどんな行動をとるのか……
樽の中身は……?
「女騎士・アリーシャの恋」への応援コメント
大事な話は水面下で話を通せというけれどフランクすぎるエヴァンス公w
このふたりの掛け合いは初めて……?
本編に収まる形に収束していかれていますね!
「ニコル、告発される」への応援コメント
明後日の方向すぎるw
諸々から目を逸らすためですかね?
「真実をこじ開けるもの」への応援コメント
ほんっとダグローって余計なことしか言わないなぁ。
誰かに似てると思ったらダージェですね。学ばないだけ下位互換?
これだけのヘイト集めて、彼との決着はどうやってつけるのだろう。
「少年騎士の、誓い」への応援コメント
誠意を保てる精神力。
人の強さよ……。
「『繁栄と栄光、あらんことを』」への応援コメント
まさかのバイトンも似た境遇の持ち主っ。
厳しい環境にあるほうが成長著しいということか……。
僅かな歯車の噛み合わせの違いで拾い上げられるものとそうでないものが分かれるのはなんとも切ないものです。
バイトンは利用されただけであくまで首謀者はこれから、そして第三者はまだいるとは……。
音色が暗号とは……だから悲しげだったんですね。
カラクリにしてやられました!
「遺せないもの、遺せるもの」への応援コメント
ニコルになんて経験させるんですか……
やるせない気持ちを抱えた公爵閣下の想い……
一切声を荒げない態度に凄まじいまでの領主として団長としての覚悟を感じますわ。
「ハーモニカの行方」への応援コメント
兄貴分……へべれけニコルんとこで出てきたひとたち……!
フィルの鼻歌の伏線がこんなところでっ!?
話の筋に関係ないところでやられた感じがたっぷりですわ!
バイトンは半ば悟っているような……。
騒ぎにしないよう暇のうちに決着をつける気か、泳がせて接触現場を押さえるのかなゴーダム公は。
「帰還、そしてまた戦い」への応援コメント
いよいよ、いよいよですか……
「みなさま、それではごきげんよう!」への応援コメント
俺もリロットさんに目覚めるかもしれない。
とてもかっこいいです! まるでドラマの一幕を観ているように絵が浮かんできてとても面白いです。リロット周辺の反応もクスッと来ちゃいました!
これから少しずつ追っていこうと思います! 更新頑張ってください! 楽しみにしています!