ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
寒気の風の音が響く夜に、心温まるお話に出会えたこととても嬉しく思います。
幼い頃の母親との思い出はふとした時に思い出されますよね。
大切な思い出、いつまでも続きますように。
作者からの返信
みかん畑 様
私の作品を読みに来てくださり、ありがとうございます!
お母さんのあたたかさは偉大です。
喧嘩をしても次の日には忘れてしまいます^^*
このようなあたたかいコメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございますm(__)m
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
コメント失礼致します。
とても心がほっくりして幸せな気持ちになりました。
良いお話を有難うございます。
東京にいた頃秋は、無関心な人の波に寂しさを感じていました。
今は田舎暮らしで多くの果物や木の実など、実りの秋を感じています。
ただ熊に出会うのは少し怖いです♪( ´θ`)ノ。
作者からの返信
紫恋 咲 様
私の作品を読みに来てくださり、ありがとうございます!
星や応援コメントまで頂けて、とても嬉しいです。
心がほっくりしたと言っていただけると、書いてよかったと思えます。
ありがとうございますm(__)m
四季の移ろい、素敵ですよね。
最近は四季というよりは、ハロウィンやクリスマスといったイベントで盛り上がる風潮がありますが、私は、空気のにおいが変わったなぁとか、冬の空になってきたなぁとかそういう四季の感じ方をしてしまいます。
一人だけ平安に取り残されているのかと思ってしまうほどに(笑)
ですので、果物や木の実で秋だなぁと感じられるのは、本当に羨ましいです^^*
ですが、どうか熊にはお気を付けください!
紫恋 咲 様のお話、面白かったです。またお待ちしています。
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
きつねのおきゃくさま。おはずかしながら私の知らない児童文学で思わずホントにあるのかググってしまったんですがマジであって扉絵を見るだけで目じりに熱いものが>~< まちがいなくあったまる素敵なお話でした!
作者からの返信
南野 東風也 様
私の作品を読みに来てくださり、ありがとうございます!
また、星や応援コメントまで頂けてとても嬉しいです。
あまんきみこさんの『きつねのおきゃくさま』、ぜひぜひ読んでみてください!
本当におすすめです。
小学二年生でこんなに深くて泣けるお話を習っていたんだ、と今更ながら思います。
あったまる素敵なお話と言っていただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございますm(__)m
南野 東風也 様の作品、本当におもしろかったです。
星3つでは足りません(笑)
また新しい作品を楽しみにしております^^*
編集済
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
生活に困らないように毎日働くお母さんと顔を合わせることはほとんどない。だから、お母さんとの思い出もあまりない。← ご、ごめんね~……と胸が痛くなりました。わたし、こういう母親だったので。あのころは精いっぱいでしたが、子どもには親の事情は関係ありませんものね。(´;ω;`)ウゥゥ
けれど、貴作はひとり親への愛情と感謝に満ちているので救われました。
とても心に沁みるお話を拝読できて、寒波の日曜日が温かくなりました。
作者からの返信
上月くるを様
私の作品を読んでくださり、また、星や応援コメントまで頂けて、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
どんなに寂しくても、お母さんが自分のことを大事にしてくれているというのは、子ども心にも感じるものです。
温かくなったと言ってもらえたことが、なにより嬉しいです。
ありがとうございますm(__)m
上月くるを様の作品も、また楽しみにしております。
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
おはようございます。
凄くいいお話でした。「きつねのおきゃくさま」、とても深いお話ですよね。
佳澄と母はすれ違いの生活かも知れませんが、やっぱり親子で、そして温かな絆で結ばれているのだと思いました。
この「赤いきつね」の使い方はお見事ですね。久しぶりに私も、「きつねのおきゃくさま」を読みたくなってきました。
とてもステキで温かいお話でした。素晴らしい!
作者からの返信
薮坂様
私の作品を読みに来てくださって、また星や応援コメントまでいただけて嬉しい限りです。
本当にありがとうございます!
『きつねのおきゃくさま』は私にとって特別な思いがあるお話で、今でも大好きなんです。
赤いきつねの登場の仕方も本当にこれはテーマと合っているのかと少し不安はありましたが、良かったと思えました。
ありがとうございますm(__)m
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
水ぎわでございます。
とても温かいお話でした。
「とっぴんぱらりのぷう。」
なつかしいですね。あまんきみこさんの絵本ですね。
水ぎわの子供二人も、これがとても好きで
何度も読んだことを思い出しました。
なつかしい、温かいきもちになりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
水ぎわ様
私の作品を読みに来てくださり、また、星や応援コメントを頂けて嬉しい限りです。
ありがとうございます!
少しネタばらしをします(笑)と、タグにある「半ノンフィクション」の一部は、母が『きつねのおきゃくさま』を読み聞かせしたときに泣いてくれたことなんです。
そのことが今でも忘れられず、この作品に想いを込めました。
そして、『秋の日のおもひで』を読んで心が温かくなったと言ってくださったことが、なにより嬉しいです。
また水ぎわ様の作品も楽しみにしておりますm(__)m
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
いつもの様に一人で食べるご飯。
しかし、お母さんとの思い出という特別なスパイスが効いたご飯になりましたね。
作者からの返信
さくらみお様
私の作品を読みに来てくださって、また、コメントまでいただきまして嬉しい限りです。
ありがとうございます!
特別なスパイス、そうなんです!
昔を懐かしく思い出しながら食べるごはんって、なぜかおいしく感じるんです。
少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
これはキツネも好きになるわけだ。
すごく素敵な文面ですね。ここ大好きです!
ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
わたしもこの部分気に入っているんです!
少しでも心があたたまってくれていたら幸いです。
ある秋のわたしの話をしようへの応援コメント
いいお母さんですね。
じーんと来ました。
作者からの返信
北島 悠 様
私の作品を読みに来てくださり、
また、コメントやレビューまで頂けて嬉しい限りです。
ありがとうございますm(__)m
忙しくてなかなか佳澄と会うことができない母のあたたかな愛。
少しでも心に残るお話となっていれば幸いです。