〇小説感想サービスを使ってみましたへの応援コメント
ココナラ?
編集済
〇受け入れるべき意見、受け入れないべき意見への応援コメント
忌憚なき意見はすべからく受け入れなければならない」といった主義主張・・・詭弁ですね。社交辞令でよく使われます。よく使うのは「ええかっこしー」なので、真に受けると痛い目に遭いますね。
たまに、初めての相手へのコメントに、テレビのコメンテーターの影響なのか、ボロ糟言う人も、「読めよ!」って言いたくなります。
逆に「見当違い」の「褒め言葉」も困惑しますが。
本文、コピっても感想じゃないし。笑
〇ちょっと待って!それって本当にカクヨム投稿がベスト?への応援コメント
異世界転生ものやイチャイチャラブコメが幅を利かせている『カクヨム』・・・そのたうり。
今度、友人への解説風小説に転用させて頂きます。笑
〇小説感想サービスを使ってみましたへの応援コメント
投下されているものは全て拝読させていただきました。
十年先でも腐らない普遍的なアドバイス集だったと思います。
もうすこし早く拝読させていただいておれば…(^_^;
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます。
なにごとも遅すぎるということはありませんので、手前味噌ですが今後お役に立てれば幸いです。
〇趣味をマシマシチョモランマにした方法への応援コメント
ありがとうございます、助かります!
要素を付け足していく過程、参考になりました。
盛り込んだものをきちんと強調して(切れ味よく)書いていくのがどうも下手な身の上のようで、キャラ作りでも例外ではないんだなと気付くきっかけになりました……!
作者からの返信
むしろ趣味丸出しでちょっと気恥ずかしいですが……物語の展開によって要素を付与するという方法は、割合ベーッシックに使える手だと思うので、ご参考になれば幸いです。
〇カクヨムコン9で特別審査員賞を受賞しましたへの応援コメント
拝見したあとで振り返って思うのは、「どういう仕方でマシマシになるまで盛っていったのか?」というところなんですが、その辺うかがえる機会とか、この先もしかしたらあったりしますでしょうか。
つまりこう、無から羅列するというのはあんまり上手くいかないと思うんですが、どういう過程でここまで要素を引き出すにいたったんだろうかなと。
……わりとあっさり無から出てこられるでしょうか、それとも?
作者からの返信
まず「セーラー女子高生と三十路スーツ男」のコンビで現代伝奇を描きたいと思い、世界観……物語の下地が出来上がりました(拙作で「エス」とか「ギロチン」とかって書かれている部分です)。その際に日本刀の付与が決定しました。
そこからセーラー女子高生をヒロイン、三十路スーツ男を狂言回しの主人公にしようと思った際に、セーラー女子高生ヒロインをマシマシチョモランマにしようと思い立ちました。その時点で「セーラー服とブーツって良くね?」「ボクっ娘って良くね?」という思考から第一印象部分をまず盛りました。金目と貧乳は描写のタイミングで設定した部分ですが。
「肉食忌避」と「お嬢様女子高通い」は物語で舞台や過去描写を決めた際に付与しました。なので結構ピラミッド的と言いますか……ウィンチェスターハウス式に盛られていったというのが真相です。「舌出し」の癖は校正するような最後の方で、既存キャラに影響されて付与しました。
〇伏線を伏線だと完璧に理解できるのは作者だけへの応援コメント
伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』の親指、みたいなのが伏線、なんだと思っていました。
作者からの返信
あくまで伏線や布石は個人の見解であって、人によって意見が相違するものだと思います。
〇伏線を伏線だと完璧に理解できるのは作者だけへの応援コメント
初めまして、こんにちは。
現在公開されている分すべてに目を通しましたが、どれも頷きながら読み進めてしまいました。タイトルや性癖、中でも特に「便利な接写3種」の部分はつい最近書いていて思い当たったので非常にタイムリーでした。
今回の伏線に関するお話も目から鱗と言いますか、たしかに書き手以外で伏線まで探りながら読んでる人は少ないのかもしれません。かと言って伏線を省こうとはならず、書くべきものは書きたいと思った次第なのではありますが。
作品のフォローもさせて頂きましたので、今後行き詰まることがあったらこちらの創作論で自分の作品を見つめなおそうと思います。
貴重な創作論及び体験談をまとめてくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
コメント、及びレビューありがとうございます。
「ティアドロップ;オンステージ」の作者様に読んでいただき、更にはお言葉もいただけるとは、大変嬉しく思います。
伏線に関しては本当にそのとおりで、あくまで作者の熱量に比例して読み取ってもらえる保証はないというだけで、書かなくてよいわけではなく、うまく知らせる工夫が必要だと感じて、書いた次第です。
書くべきものを書こうと、志を新たにしていただいたのは喜ばしい限りです。
次の更新がいつになるかは分かりませんが、また書いた際には読んでいただけると幸いです。
編集済
〇終わりに総括への応援コメント
企画に参加してくださり誠にありがとうございます。
僕も志が低い方なのでこの創作論はわかりみが深かったです。書けないものは書けない。潔く認める。そして、代替案を見つける。僕もそうしています。
まぁ、そのためにいろいろんなことを調べ回るのですけど。この調べる行為がとても負担ですね。負担なら調べるなと書いてありますが、この行為まで辞めると読まれる小説は書けません。読む価値や説得力がなくなるからです。まぁ、僕自身が知識を収集するのが嫌いではないという所もありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の項目でも述べているとおり、それがモチベーションなどに繋がることであればやめるべきではありませんので、その辺りは個々人の裁量に委ねられる部分ですね。
〇前書きと一番大切なことへの応援コメント
自主企画へ参加いただき、ありがとうございます。
志の低さを誇るという逆張りの発想に驚きでしたw
作者からの返信
こちらこそ、ご覧いただき誠にありがとうございます。
「志の低さを誇る」というよりは、「志の低さを開き直る」「志の低さを認める」が自分の中でそぐう表現でしょうか。
とはいえ、「志を高く持って書けていれば苦労はしない!」という主義主張を元に書いた創作論が、驚きをもって迎え入れられたのであれば、書いた甲斐があったものかもしれません。
〇怪奇!読み合い自主企画の罠への応援コメント
評価が多いからといって良作ではない、に同意です。Twitterなどでまめな営業をかける人がたくさんいるし、読みもしないのに星をつけて去っていき、こちらがお返ししないと星を削除、というとんでもない手合いもいました。評価だけに目がくらむと本来の目的を見失いますね。
納得のいくエッセイ、楽しく読ませてもらいました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ひえええ……輪をかけて恐ろしい例もあるのですね……。
承認欲求から解き放たれるには、それこそ悟りを開いて解脱でもしなければ無理な話ではありますが、とはいえ目が眩み果てた結果がそれでは、むしろなにもしない方が健全に評価を集められていたのではと考えざるを得ません。
平和かつ健康的に創作活動を続けていきたいものです……。
〇いと高きハードル、その名はタイトルへの応援コメント
こんにちは。
自主企画「週刊カクヨム」企画主のとざきとおるです。
この度は自主企画「(週刊カクヨムコラム企画)「創作論」「評論」「エッセイ」「ノンフィクション」を募集!」にご参加ありがとうございました。
今回参加いただいたこの作品の情報を、企画内ピックアップ作品として、「週刊カクヨムNo.86」の目次に掲載させていただくことにしました。
万が一掲載を辞退したい場合は私に連絡をお願いいたします。
作者からの返信
ご連絡ありがとうございます。
こちらとしましてはご紹介していただいて光栄ですので、掲載はそのままで構いません。
〇志低い極意への応援コメント
「管理できない要素はすっぱり諦める」
「書けない要素はすっぱり諦める」
そのたうり。
私には「ゲーム」書けません。「ラブコメ」も苦手かな?
作品の中に「調味料」として入れたりもしますが、「煮炊きモノ」「焼きモノ」料理としての作品は書けません(きっぱり)!!