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  • 308への応援コメント

    あらまぁ…(語彙力)

    作者からの返信

    あら……

  • 308への応援コメント

    グッと来た・・・。

    作者からの返信

    集大成ってやつですねえ

  • 308への応援コメント

    ああ、素敵なクライマックス。

    作者からの返信

    ようやくここに辿り着いたって感じでもあります

  • 307への応援コメント

    ほぼ何でも出来るハイエルフだけど、寿命の短い人に追い付くのは何十年も掛かってしまう。正にスローライフ、ハイエルフという生き物の在り方そのものなんですね。そんなエイサーでも、ハイエルフの中では変わり者というのが更に面白いです。

    作者からの返信

    スペックは高いですけど
    それだけでは辿り着けない場所ってありますから
    どうしても

  • 307への応援コメント

    あの時見せたカエハの一振りがここに繋がっていたとは……
    カエハは偉大でしたね。

    作者からの返信

    突き抜けた人だったのは間違いないです

  • 307への応援コメント

    これだけの長い間、鍛練を続けていたエイサーの凄さ。あるいはこれ程の間、続けなければ、追い付けないほどの高みに人の身で上がったカエハの凄さと思い。そして今、エイサーを守る。感じる事が色々です。

    作者からの返信

    カエハじゃなきゃ切り開けなかった場所ですね
    間違いなく

  • 307への応援コメント

    197話越しに再現されるとは…。師って凄いですね。

    作者からの返信

    登場した人物の中でもちょっと突き抜けた人だったんですよね

  • 305への応援コメント

    ここまで積み重ねてきた経験と修練が、同じハイエルフに何処まで差を付けているのか楽しみです。相手も壮絶な経験してるだろうけど。

    作者からの返信

    間違いなく特異で
    戦い慣れてますしね
    エイサー

  • 301への応援コメント

    もうすぐクソドワーフはそんな時期か…。

    作者からの返信

    まぁ段々と、ですね

  • 299への応援コメント

    マジかよクソエルフ最低だな。

    一区切り一区切り。

    作者からの返信

    もう少しで300話いきますね

  • 298への応援コメント

    普通のハイエルフから見るとマジクソエルフ。
    だがそれが良い。

    作者からの返信

    そういう生き物ですからね

    編集済
  • 297への応援コメント

    謎が謎を呼ぶ。
    道が在るから旅をするのか?
    未知が在るから旅をするのか?

    作者からの返信

    なんでそうやって生きてるの?って質問は
    答えにくいですよね

  • 296への応援コメント

    螺旋階段型のエスカレータと聞いて、
    何故か理髪店の前で回転するアレを思い出しました。
    だがしかしアレでは昇れない。

  • 293への応援コメント

    何かもう政治家?なイメージを持ってしまっていましたが…七つ星なんですよね。アイレナ。
    切ないやら凄まじいやら。

  • 第8話への応援コメント

    そりゃあ十年も二十年もやったら、鍛冶もうええわ。ってなるよなぁ?…なるよなぁ?なぁ!?

  • 第5話への応援コメント

    マジクソエルフ。マジクソドワーフ。

  • 第4話への応援コメント

    今更、この運命のいたずらを読み返しております。
    袖振り合うも多生の縁。

    作者からの返信

    そうなんですね
    深読みしたかったり、情報がより多く欲しい場合は
    書籍の方を手に取ってみてください
    割と色々書いてます

  • 291への応援コメント

    エイサーが人里に出てきて、アイレナ、クレイアス、マルテナのパーティと出会ったのは、もう100年くらい前なのか。
    物語の最初期のメンバーはもう、とっくに老衰でお墓に入っているのに、ハイエルフとエルフの二人は未だに壮健。とんでもない世界だなー

    作者からの返信

    まぁエルフの出るファンタジーは大体そうだと思います
    人間視点だと気付かないだけで

  • 291への応援コメント

    何度も登場して世話になったり世話したりのアイレナだけど、ここまで直に描かれるのは初めて。雲の上と合わせて楽しみです。

    作者からの返信

    やっと感は確かに

  • 290への応援コメント

    数日かけて全話読みました。追いつきました。
    と思っていたら、なろうにも投稿されているのですね。
    ちょっと向こうにも行ってきます。

    作者からの返信

    なろうさんの方が少し進んでますね
    あっちは誤字修正機能が良い感じなので

  • 第14話への応援コメント

    なんかえも~い

    作者からの返信

    なかよし!

  • 第110話への応援コメント

    この章は、まさにお別れとお見送りの章なのですね。
    葬送のフリーレン状態、エルフ、ハイエルフなら避けられないお話で、
    最後にカエハのお見送りだったのは、特に印象的でした。

    作者からの返信

    生きる時間の違いはどうしてもありますからね

  • 第72話への応援コメント

    泣いた

    作者からの返信

    こういうかたちもありかなと

  • 290への応援コメント

    そうだよなぁ。時間感覚の影響は強いよなぁ…。どちらの気持ちも間違っている訳ではないから、そこのすれ違いは寂しいですが…。
    お互いがお互いを尊重する悪友関係、本当好き(何度でも言う)。

    作者からの返信

    この辺りはどうにかしたくても、どうにもならんものなので
    互いに違うけど、その違いも良しですね

  • 289への応援コメント

    鍛冶に特化しているとは言え、衆愚政治とは真逆の…民衆全員が王を正当に評価する眼を持ち、王もまたカリスマのみが求められる。一つの極致の様な体制ですね。

    クソドワーフことアズヴァルドも成長が止まった段階ではなく、緩やかになった時点で自分で自分を評価できるのは職人の鑑ですね。

    クソエルフことエイサーも、自分は変わらないと言いつつも…カエハの最期の一振りであったり、ウィンの成長であったり、ドワーフの未来に貢献したり…多くの経験をして、確実に積み重ねているはず。

    ドワーフの王として腰を据えるエイサーは想像がつきませんが、最高の師匠であり最高の友人であるクソドワーフの最期の場には何を置いても、それこそ王になってでも立ち会う未来しか見えないのですよね…。はてさて。

    長文失礼いたしました。
    今後も楽しみにしております。

    作者からの返信

    価値観が違う生き物だから成り立つ体制かなとは思います

  • 第10話への応援コメント

    こうしてみると前世の記憶があるからこそ理解できる事柄があるってことですかね

    作者からの返信

    割と沢山あるんじゃないかなぁって思います
    逆もありそうですけど

  • 第3話への応援コメント

    初っ端から目立つねw

    作者からの返信

    やむなしですねぇ

  • 288への応援コメント

    普通なら何十もの学校全てを回るなんてやらないだろうけど、ハイエルフの時間感覚ならそこまで無茶な話でもないんだろうな…。
    下手すると一周したと思ったら、最初の学校で省かれた年少組が話のわかる年齢になっていて、二周目が始まりそうな取り組みですな…。

    作者からの返信

    まぁ週3くらいで回ればなんとかなるんじゃないですかねぇ

  • 288への応援コメント

    ドワーフの先生してるだけで数十年経っちゃいそうだ

    作者からの返信

    確かに
    まあでも一日だけお話しにきてくれる外の人ってたまにありましたよね
    学校とかで

  • 287への応援コメント

    おっまクソドワーフ、クソハイエルフ様になんて事を頼むんだ。旧友かよ。旧友だったわ。

    作者からの返信

    仲良し!

  • 287への応援コメント

    ドワーフの子供達が教室に座っているのかな。面白いです。

    作者からの返信

    小さなドワーフってだけでちょっと面白い絵面な気もします
    まあ流石に髭ない年頃でしょうけど

  • 286への応援コメント

    石像は大抵、人の寿命よりも永く残るので歴史の重みを感じさせますが長命種であるドワーフ、更に永く生きるハイエルフにとっては一種のアルバムの様な物になるのでしょうか。なんだかそこに可笑しさ?趣?(語彙がなくてすみません)を感じます。更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    結構面白い例えですよね
    写真って長く残る感覚があると思うんですが
    実は何十年かで劣化しますよね
    歳を重ねるとそれもわかってきますが、若い頃は感覚としてはわかりません

    この頃のエイサーはまだ石像は長く残ると無条件に考えてしまってるのでしょう
    若者が写真は長く残ると考えるように
    という訳で、アルバムって表現はとても良いかもしれませんね

  • 286への応援コメント

    このクソドワーフとクソエルフの関係、本当に好きです。クソ好き。

    作者からの返信

    分かり合えるっていいですよねぇ

  • 284への応援コメント

    ボディランゲージがないだと…?

    作者からの返信

    目と目で通じ合う

  • 284への応援コメント

    そうかぁ……
    ドワーフの国を出て60年かぁ……
    もう、そんなになるんですね。

    作者からの返信

    あっちこっち行ってますからねぇ……

  • 283への応援コメント

    解り合う手段がマジドワーフ。
    生スカイダイビングは玉ヒュン。

    作者からの返信

    ムササビスーツで滑空する動画見た事ありますが
    狂気の沙汰でした

  • 282への応援コメント

    最初に産み出された者達は考え方というか、生き方が安定してますね。そして神によって創られた者達は変化が激しい。それはやはり、神が変化を望んだからでしょうか。
    世界観がちゃんと構築されていて読んでて気持ちが良いですね。更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    必要とされて
    役割があって生まれた存在と

    創りたかったから創られた存在の差かもしれないですね

  • 282への応援コメント

    今の世界だ…

    作者からの返信

    残酷な世界

  • 282への応援コメント

    まともに機能してるのは、精霊、ハイエルフ、不死鳥、ドラゴンだけか。
    神々は余計なことして世界をめちゃめちゃにした。
    巨人も観察者に徹せずに手を出してことごとく失敗した。

    作者からの返信

    まともの定義によりますけどねぇ
    求められる役割は果たしてますし
    一つの視点の話が全て正しいかはまた別という

  • 281への応援コメント

    何を訊いても地雷!ここは地雷原か!?

    作者からの返信

    そら聞く相手が聞く相手ですからね


  • 編集済

    281への応援コメント

    今章の題名...50年ではなく100年かかりましたねぇ
    いくら鍛冶の腕が尊重されるとはいえ国の王ですからね、引き継ぎが大変

    回答後
    あれ、そうだったのか...見直さなきゃ

    作者からの返信

    201話の時点で、既に王にはなってましたので
    なのでタイトルの意味合いは違うかなぁ

  • 第210話への応援コメント

    呪いは受け継がれていく...読み方はご自由に

    作者からの返信

    人の心は難しい

  • 第65話への応援コメント

    その辺は寿命が短く敵が多い人間と寿命がとても長く敵も少ないハイエルフとの差でしょうねぇ...追加で命のやり取りなんて普通ない前世も含めて

    作者からの返信

    難しい話ですよね
    それは余裕であり、優しさであり、傲慢さであり

  • 第14話への応援コメント

    主人公がハイエルフだからこそ出来る時間の飛ばし方、そして平和な日常、最高です!

    作者からの返信

    長い時間なので、時々平和じゃない時もありますがのんびり追いかけてください

  • 278への応援コメント

    吸精鬼の食事って何だったんだろう。
    エルフですかね?

    食べ尽くしたから、吸精鬼は逃げたのかな。

    そうだとしても、エイサーは、大して気にしないんだろうなぁ〜

    作者からの返信

    人は全部エサですよ
    エルフは他に使い道あるからなかなか食い潰さないんじゃないですかね

  • 277への応援コメント

    聖教主が吸精鬼。 女性だからサキュバスなのか?
    お色気ムンムン、という姿ではないだろうけど。

    作者からの返信

    278に書いてある感じですね
    惜しいタイミング

  • 277への応援コメント

    視点が高い…。

    作者からの返信

    行われてる戦争とは、違う場所にいるかのような

  • 276への応援コメント

    嬉しいような悔しいような切ないような、でもやっぱり嬉しいような、寂しいような。

    作者からの返信

    エイサーはたまに大人気ないですしねぇ
    ただ、それでも多分、嬉しいのかな

  • 270への応援コメント

    ついに再会。見た目が追い越しちゃったかー。

    作者からの返信

    なんだかんだで寿命差大きいですからね
    というか、エイサーの見た目変わらないですし

  • 269への応援コメント

    いつ読んでも面白い。これからも応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    楽しんで貰えてるなら良かったー

  • 268への応援コメント

    実際に第三者からの評価を聞くと、嬉しくなりますね。

    作者からの返信

    でしょうねぇ
    ついにって感じでもありますしね

  • 第110話への応援コメント

    カエハは自分の人生に満足して逝けたのでしょうか、、、
    此からも大切な人との別れを幾重も見届けていかなければいけないと思うと切なく感じますね。

    作者からの返信

    多分なんですけど
    心残りがないなんて事は、ないと思うんですよね
    どんなにその瞬間を幸せだと感じても、だからこそずっとその時が続いて欲しい、時が止まって欲しいってなるかなって

    でもそれはできないから、良かった事、嬉しかった事で身を包んで、満足したっていうんじゃないでしょうか

  • 年表2への応援コメント

    カエハ随分若く亡くなってたんだ

    作者からの返信

    あの世界では、人間の平均寿命がそのくらいなんです
    栄養、医療等の関係ですね

  • 第110話への応援コメント

    あぁ…
    長く生きるという事は、こう言う事なんですね…

    作者からの返信

    避けられない事ですね

  • 260への応援コメント

    oh...追いついた...一気に読んでしまった…今後も非常に楽しみにしております。

    作者からの返信

    一気は大変ですね
    続きは、まぁ少しずつ

  • 253への応援コメント

    一度は再会できたけど、二度目はなかったんですよね…。
    当たり前ではありますが諸行無常。

    作者からの返信

    エイサーにとって実は凄くおっきな存在です

  • 234への応援コメント

    師匠でも切って断てなかったんだよな…。

    作者からの返信

    絡む想いはどうしても

  • 第75話への応援コメント

    お話合い(物理)

    作者からの返信

    ドワーフ大好き

  • 第147話への応援コメント

    し、締まらねぇ…。笑

    作者からの返信

    喧嘩っ早いのは悪いところ

  • 第110話への応援コメント

    最初から最期まで…美しい女性でした。

    作者からの返信

    ほんとに強い人でしたね


  • 編集済

    第78話への応援コメント

    こんだけ闘争心に溢れたハイエルフ、
    この世界(全作品)の中で他にどれだけ居るだろうか?

    作者からの返信

    多分、きっと探せばいるはず
    いて欲しい

  • 第76話への応援コメント

    マジかよクソドワーフ師匠最低だな(絶賛)

    作者からの返信

    クソドワーフですからね


  • 編集済

    第75話への応援コメント

    お 前 の よ う な
    ハ イ エ ル フ が
    居 て た ま る か(大絶賛)

    作者からの返信

    ハイエルフ像とかしったこっちゃない感じですね

  • 第73話への応援コメント

    思えば、ある意味先に惚れたのはエイサーの方でして…。

    作者からの返信

    魅せられたので

  • 第72話への応援コメント

    oh...いつかは打たれる楔かなと思っていましたが、まさかご母堂から打たれるとは…。

    作者からの返信

    心配だったんでしょうね……

  • 第67話への応援コメント

    良き。

    作者からの返信

    はーい

  • 第25話への応援コメント

    淡々と、本当に淡々と凄まじい規模の影響を起こしてただ去るのみ…。

    作者からの返信

    やらなきゃいけない事はやらなきゃいけないですしね
    それをしたいかは別にして

  • 第17話への応援コメント

    多い。情報量が多いよこのハイエルフ。
    相手のギガが足りなくなってしまうよ。

    作者からの返信

    来月までお待ちください

  • 第16話への応援コメント

    こんな推しの強いハイエルフ、居る?(絶賛)

    ---
    文頭に【本文】が残ってましたので一応ご報告。
    え?人間は細かい?すみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    消しときましたー

  • 第7話への応援コメント

    めちゃくちゃ感謝も信頼もしてる感じなのに、
    一度もクソドワーフ師匠の名前が出て来ないの草

    作者からの返信

    感謝も信頼も別にして
    先に名前呼ぶと負けた気分になりますからね!

  • 年表2への応援コメント

    主人公の思いで話に出てくる名前を思い出すのに時間がかかりますので、年表は助かりました。

    作者からの返信

    年表ないと年齢わかんなくなりますしねぇ

  • 第110話への応援コメント

    とても印象に残る話です。
    上手く言い表せません……
    寿命が長いから、また色々な出会いと別れがあるんでしょうね。

    作者からの返信

    長く生きるって、単純にいい悪い言えないですよね


  • 編集済

    254への応援コメント

    コミックでこの作品を知りました。
    コミックではエピソードの多くが説明的で物足りない感じが多く、小説を端折っているのかと思っていましたが、小説も同じで、説明的な部分が多いのですが、小説の方は物足りなさが無く、一気に読みました。
    文が情緒的と言うか、叙情的と言う感じで、エッセイならともかく、小説では中々見かけないので、しばらく読んで気づいた時には感動しました。
    主人公の雰囲気に合って、書籍版を買おうと思います。
    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    うーん
    小説と漫画だと重視するというか、得意とする表現違いますからね
    楽しんでもらえたなら何よりです

  • 第72話への応援コメント

    内容は似ていないのですが、死者の代弁者ととても似ている作品に感じました

  • 第76話への応援コメント

    だめだニヤニヤが止められない!

    作者からの返信

    クソドワーフ師匠も大変ですよねえ

  • 第75話への応援コメント

    いいな笑
    郷に入っては郷に従うを地で突き進んでる笑

    作者からの返信

    いきいきしとる

  • 第73話への応援コメント

    流石にカエハを連れて行くほどではないか

    作者からの返信

    カエハにも立場がありますからね

  • 第60話への応援コメント

    出会いと別れの楽しさと寂しさがとても魅了的に書かれてて
    読んでて楽しい!

    作者からの返信

    楽しめるなら良かったです

  • 第72話への応援コメント

    作者様の文章は人の心の機微が伝わるとても素敵な文章だと感じました。

    ずっと読んでいたいと思いました、ありがとうございます。
    応援してます👏

    作者からの返信

    ありがとうございます
    人の心は時に理屈じゃないですよね
    のんびり、続きを読んでいただければ幸いです

  • 第180話への応援コメント

    長寿ゆえの別れを哀愁だけじゃなくて懐かしめるのは流石ですわー( ´_ゝ`)
    フツーなら悲しむだけなのに。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    受け止めきれない思いを抱えて旅して、旅の中で成長して受け止めれるようになって戻ってきましたから

  • 第61話への応援コメント

    映像で見てみたいと思える、神秘的で魅力的なお話でした。

    続きも楽しみに読んでいきたいと思います〜。

    作者からの返信

    続き、色々とあるので、お気に召すと良いのですが
    のんびり見て行ってくださいませ

  • 第12話への応援コメント

    向きを変えたんですね

    作者からの返信

    完全に止める事は不可能だったので
    流れだけは変えた感じですね

  • 第100話への応援コメント

    100話おめでとうございます。
    何事にも達観したようなエイサーの語りで進むストーリーに散りばめられた、
    日常のちょっとした奇跡の積み重なりが、とても素敵に感じられて、
    毎回楽しみに読んでいます。
    季節柄、体調には十分に留意して
    これからも素敵なお話を書いてくださることを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    最近本当に寒いですよね
    凍ってしまいそうなくらいに

    先の話も沢山あるので、のんびり追いかけいただけたら嬉しいです

  • 第72話への応援コメント

    まさか呪いというか病気というか。予想の斜め上の理由でした。

    作者からの返信

    深い情念って怖くすらありますね

  • 第68話への応援コメント

    やっぱりクレイアスでしたか。親子の再会に二人は何を想うのでしょうか?

    作者からの返信

    人の心は複雑ですよね
    凄く些細な事が納得のきっかけになったり
    ずっと引っかかってたり


  • 編集済

    第65話への応援コメント

    今もカイロンは、全力疾走と言う訳ではないが、軽い駆け足程度の早速さで街道を走ってる。

    →速さで街道を走っている。

    やっぱり剣士としての結論はそうなりましたか。

    作者からの返信

    おお、ハヤハヤわろた
    直しますね

    この辺りは難しい問題ですよね
    指摘されたからって切り替えられるものでもないでしょうし


  • 編集済

    第64話への応援コメント

    これは当然ながら足りなくてはならないし、かといって量が多すぎて張り詰めてもいけない。

    →足りなくてもいけないし、の方が文章が自然かと思われます。

    エイサーはあんまり闘争本能は無さそう。種族的なこともあるのでしょうか。

    作者からの返信

    後ろと被ってしまうので

    常に自分が強い側ですからね
    単なる喧嘩とかなら嫌いじゃないのでしょうけれど

  • 第17話への応援コメント

    マイペースに押しが強いエイサー好きー(*´ω`*)

    作者からの返信

    わーい、ありがとうございます(*´Д`*)