第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
企画から読みに来ました。
タイトル通りのラッキーシューズですね!私も欲しいです✨
23センチの小さめサイズなのも、やっぱりシンデレラになぞらえてるんでしょうか。
アラジンと魔法のランプ要素はどこだったのかな?と2周目読んでみました。
あぁ、そうか。主人公が靴にお願いごとをしてるんですね✨
こういう童話になぞらえたお話(それもハッピーエンド!)大好きなので、出会えてよかったです。
作者からの返信
気に入ってもらえて嬉しいです。私は、長い作品を書いてて疲れると、気晴らしにSSをよく書くのです。これは2時間くらいで書いた記憶があります。
今、全作品をいろんなサイトに載せて、評価の違いを調べるという研究をしていまして「小説家になろう」「エブリスタ」「アルファポリス」「ハーメルン」で調べています。
この作品は、エブリスタでは全く呼んでもらえなくて、一度削除しました。ハーメルンでもあまり人気ないです。
「続・サイト比較エッセイ/アルファポリス掲載1週間……」というのに載っていますので、自分の評価と、他のサイトの評価を比べると、全然違っていてびっくりしますよ。
第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
何て素敵なラッキーちゃん!
私にもこんな靴があったら……!!
赤い靴①の「選ばれた女」の後にこの作品を持ってこられる所、本当に凄いなと思います。源さんのセンスに脱帽です。心が動かされっぱなしです。
作者からの返信
またまたレビューありがとう。今、100ページを仕上げようと、全集中しているため、カクヨムを覗いてる暇がありません。やっぱり長いのは難しい。伊坂幸太郎並に伏線を貼りまくり、その回収に悲鳴をあげてます。
何しろ、私の頭の中でストーリーは、アニメの絵コンテ、または漫画のネームでできていますので、それを文字に変換するのが大変。少ないボキャブラリーを、どう使えば、読む人にどんな状況なのかすっと理解してもらえるのか。わかりやすく書くことだけを目指して、書いては消し、書いては消し。今日は一時間半かかって、25行しか書けなかった。(乗ってる時は45行ぐらいかけるのですが)でも昔は、止まると一行も書けなかったけど、今は遅いなりに粘って書ける様になった。必ず仕上げる事を目標にして、目指せ100ページ!
第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
まさにシンデレラストーリーですね。
わたしは源さまと逆で短編が苦手なんです。面白い所だけを要約するのが下手というかなんというか・・。
なので短編を書ける方は本当に尊敬しちゃいます。
作者からの返信
私は長いのが苦手で、なんとか書こうと、今のところ悪戦苦闘してます。人には向き不向きがあるので、得意の分野でベストを尽くせばいいのかな〜とは、思うんですけどね。
第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
源公子さま、こんばんは。
ハッピーエンドなシンデレラストーリー大好きです。
長編物はなかなか読み進めなく、途中まで読んでいる作品ばかりで申し訳なく、宿題をやり残した気持ちになります。だから、ショートは歓迎なので、またお邪魔します。楽しかった。ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。少し長めのを書くときはなかなか進まなくてイライラすることがあります。そういう時に、ショートショートを一本気晴らしに書きます。これもその1本、あなたの気晴らしになったのなら良かったです。
第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
企画に参加、ありがとうございます!
早くにご参加いただいたのに、今頃になってしまい申し訳ありません
素敵なお話、最後まで一気に読めました
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます。シンデレラは女の子の願望です。靴だって(付喪神として)大事にしてくれる人間のお役に立ちたいと、願ってると私は思ってます。
第1話 LUCKY SHOES(赤い靴2)への応援コメント
源公子さんの『LUCKY SHOES(赤い靴2)』、読ませてもらったで! いやぁ、めっちゃ楽しいお話やった! ウチの感想、しっかりまとめてみたから、見てな~。
🏆 総評
物語の展開がテンポよく、ユーモアとファンタジーが絶妙に融合した作品やった!🎭
主人公の逆境からの大逆転が痛快で、読後感も爽やか✨ 文章の流れもスムーズで、場面の変化が軽やかに読める点が魅力的やったで。
📌 物語の展開 & メッセージ
主人公がバイトをクビになり、さらに靴まで失うというどん底の状態から始まるけど、そこから“ラッキーシューズ”との出会いをきっかけに運命が変わっていく。
最初はちょっとした幸運(バイトの採用や服の掘り出し物)から始まり、やがて読者モデルにスカウトされ、最後にはまさかのシンデレラ展開!👠✨
ストーリーの進行がスピーディーで、「次はどんなラッキーが起こるんやろ?」ってワクワクしながら読めたで!
そして、“靴は履く人をステキなところへ連れていく”というテーマが最後までしっかり活かされてるのが良かった!
👥 キャラクター
主人公の境遇がリアルで、貧乏学生の苦労や喜びが等身大に描かれてたのが印象的。
最初は悲壮感があるけど、ラッキーシューズとの出会いを機に前向きになっていく変化が自然で、応援したくなるヒロインやった!💪
あと、イケメン社長の登場が後半に効いてたな!
最初はただの幸運アイテムに思えた靴が、最後には運命の赤い糸まで結んでくれるとか、ロマンチックで素敵な演出やった💖
✍️ 文体 & 描写
シンプルでテンポのいい文章やから、ストレスなくサクサク読める!
ユーモアの入れ方も自然で、軽快な会話のやり取りが読んでて楽しかったで😆
ラストの「シンデレラみたい」というセリフを編集部の女性に言わせることで、物語のオチを引き締めてるのも上手いやり方やと思う!
🔍 気になった点
✅ ラストが少し駆け足
物語全体の流れはスムーズやけど、最後の「シンデレラ展開」部分がちょっと急ぎすぎた印象があったかな。
主人公の驚きや感情の変化をもう少し丁寧に描いてたら、感動がより深まったかも!
✅ 靴の“魔法”の説明がもう少しほしい**
靴がラッキーを引き寄せる仕組みや、最初に持ち主を選んだ理由とかにちょっとした伏線があったら、より説得力が増したかもしれへん。
📣 まとめ
全体的にテンポが良くて、読んでて気持ちのいい作品やった!
主人公の成長やシンデレラ的展開に、思わず「ええ話やな~😭」ってなったで✨
ちょっとだけラストの展開に余韻を持たせると、さらに良くなるんちゃうかな?
でも、楽しくて明るい気持ちになれるええ作品やった!
源公子さん、素敵な物語をありがとうございました!✨
ユキナ(中辛)💞
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます。
これは2018月8月に書いた最初期の作品で、長いのを書くのに行き詰まり、憂さ晴らしに2時間で書いた一本です。
やっぱり急いで書いちゃダメなのね、やっつけ仕事になってしまうから。
後半急ぎすぎるのが私の欠点か。(ひまわり迷宮もそう)
ただ、楽しい雰囲気が気に入っているので捨てがたい一本なのです。